第4話 保護者の方ですか?への応援コメント
世間とのギャップある心情と、喧騒の中流れていく情景を、まるで異世界の物だと認識し、
歩んでいるはるかに、心打たれてます。
か細いながらも、あすかの為、自身の旗を掲げて立っている彼女に心が震えます。
頑張れはるか!と、朝食を作りながら、
スマホの読み上げ機能で聴きながら、
涙を流す私がいますwww
全て読んでから、感想を述べたいのですが、ここで一度、🌟🌟🌟を入れさせていただき、ここまでのレビューを書きたいと思います。
ありがとうございました。
第2話 閉じたドアの向こうへの応援コメント
この2話までで、物語の中へ、どっぷりと入ってしまいました。
暗く、永遠に続いてしまうのではないか?この状況が。。。
はるかの心の内が、美しい3月後半の桜の情景を悲しく映し出します。
あすかも、また必死でもがき苦しんで、
深淵に沈む自身の心を現実世界まで這い上がらせ、精一杯の一言を伝える姿に、私の心が震えます。。。
深い闇に覆われている2人......
活路が...... 光が...... 欲しいです。
第7話 朝、限界は来るへの応援コメント
Xから来ました!
両親の突然の死から、急に家の全てを担うことになった上、
引きこもった妹のサポート、慣れない仕事、同僚との付き合い。
はるかの状況があまりにハードモードすぎやしませんか……(泣)
自身を奮い立たせて、ちゃんと振る舞おうとしているはるかの姿が
痛々しく、とても辛いです……
姉妹達の出口の見えない悲しみ、苦しみが我が事のように伝わってきます。
一話一話、感情を揺さぶられるので(良い意味で)本当にしんどいですね……
筆者様の筆力には脱帽です。
この先どうなるんだろうという不安と、
どうかこの姉妹に救いをと願いながら、
続きも拝読させていただきます。