第29話 下から降る雪への応援コメント
雪の中の選挙なんですが、雪をほぼ見ることにない地域に住んでいると本当の意味で大変さは分からないです。
それと同時にSNSなどでは「雪なんて普通のことなので、自分たちを選挙の悪口に使うな」という意見を目にして、それはそれで事実なんだろうなとも思いました。
おそらく、そういう方向から「なんで今の時期に選挙」と言う人は、いつであっても言うんだと思います。
作者からの返信
確かに、雪が無くても言うかもしれません。
第28話 時代を感じる・・・への応援コメント
同じことをやったことがあります、半分に切って使う(笑)
でも切るのが結構大変で、一回でやめてしまいましたね。
作者からの返信
そうなんですよね。 割と面倒なんです。
第25話 初・試・食への応援コメント
ウスターソース、とんかつやおこのみや中濃よりは甘くないですが、やっぱり甘みありますよね。
由来はイギリスのウースター州らしいですが、一度本場のも食べてみたいものです。
汁椀も焼き物ですか?
なんとなくお椀は塗りのような気がしています。
高台に切り込みがあるお椀ってあまり見ないようにも思いますが、あるんですね、そんなのも。
小城羊羹気になる(笑)
作者からの返信
陶器市なんだけれど、塗り物も売っているんですよ。
小城羊羹、美味しいですよ。
第23話 初代 カマちゃんへの応援コメント
そういやマンションでゴーヤのカーテンをやっていた頃、なんか妙なのがいるなと思ったら大きなシャクトリムシでびっくりしたことがあります。
そのことを言ったらプログラマのT氏に「シャクトリムシに尺取られたら死ぬから!」って言われたなあ(笑)
作者からの返信
今年の夏は、シャクトリムシに命《タマ》取られぬように気を付けます。
第21話 ここほれ、ワンワンへの応援コメント
私も以前はゴーヤのカーテンを作っていました。
もうやめてしまいましたが、なんとなくゴーヤを買うのが悔しいので、やっぱり自分で作りたいと思ったりも(笑)
作者からの返信
ゴーヤ、大好きなんで作るんですが、・・・、
一遍にたくさん生るので、近所におすそ分けでも、
と思っても、ご近所さん、どこも作ってました。
茹でゴーヤ、佃煮、等々加工して、冷凍庫に
一杯入ります。
第19話 咄嗟《とっさ》の・・・への応援コメント
当地は雪がほぼ降らない地域なんですが、もしかしたら明日は降るかも知れません。
積もったら何年ぶりになるのかなあ。
作者からの返信
生国が北の雪国なもんで、
冬に白いのが無いと、時々、物足りなくなります、・・・。
第18話 よくできました!への応援コメント
私も食器はキュッキュと音が鳴るまで洗いたいもので、冬でも炊事用手袋は使いません。
来てますか、やつら……
嫌だなあ、いつから春は憂鬱な季節になったんだろう。
作者からの返信
毎年、長い、憂鬱な春を過ごします、・・・。
第17話 あ~、お前もか!への応援コメント
そろそろやつらがやってくる季節が近づいてますね……
黄色いのが先にやって来てたかも知れませんね。
作者からの返信
早い年は、一月中旬から、その存在に気付かされます。
う~ん、考えるだけで憂鬱になります。
第16話 今までのはなんだったの?への応援コメント
私もそれ見てびっくりしました!
本当ですかね、あれ。
作者からの返信
えっ! 小椋殿もご覧になったのですか。
何事も、話半分に捉えてます。
試してみたい気持ちはありますが、体重計等と相談しながら
やろうと思います。
第11話 生活の道具(壱)への応援コメント
寒い地方では冬に外に洗濯物を干すと凍ってスルメみたいになるイメージですが、ならないですか?(笑)
反射板式ストーブ懐かしいです。
本当はうちもこういうの買った方がいいんだろうけどなあ、マンションで石油ストーブはなんとなく考えてしまいます。
なんでだろう?(笑)
作者からの返信
さすがに、スルメになるほど凍≪しば≫れることはありません。 ちなみに、自分の生国は、北の果ての雪国ですが、
冬季には、洗濯物は外に干しません。
スルメになるので。(笑)
銭湯の帰り、絞ったタオルが棒状になることはいつもの
ことでしたよ。
第30話 静かな・・・、真冬の夜空に・・・への応援コメント
昨日は一日都会で遊んできたんですが、その時にもそういうのは見かけなかったですね。
一度だけうちの近所で立候補者のいない某党が「うちからは立候補者はいませんが、政党名はぜひうちの党を!」と言ってる選挙カーが走っているのと出会いました。
あれは効果あるんだろうか(笑)
作者からの返信
立候補者のいない政党に投票すると、・・・、
無効票になるんでしょうか。