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  • 第13話への応援コメント

    まじで応援してます!

  • 第12話 への応援コメント

    投稿お疲れ様です(*^^*)

    もう1人の海斗は、クソガキムーヴをかましましたけど、なんだかんだで琴音の事を信用してるように見えました
    この人なら安心して預けられるみたいな

    海斗(表)と海斗(クソガキ)も性格に違いはあるものの、今後の展開次第ですけど、まだまだコミュニケーションとって、お互いのことを分かり合えたら面白くなりそうですね
    (語彙力なくてスンマセン‪💦‬)

    琴音のパパ上が怒る返答とはなんだったんだろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このお話は本編とは違う世界のある会話である…

    「え、えっと…実はある人から海斗は押しに弱いって聞いて、じゃあ僕が押しに押しまくれば、僕のものになってくれるんじゃないかなって思って…やろうって思ってました…」

    「「「……」」」

    三人が黙り込んだ。そして何故か小声で何かを話し始めた。

    「み、みなさん…?何を話して…」

    「琴音ちゃん…」

    「お、お父さん…」

    「それはちょっとだめYO?」

    「「……え?」」

    「だって海斗くん困ってるじゃない?それなのに無理矢理襲って自分のものにするなんて……困った娘だわ!ね?みんな?」

    「え、え?お、お父さん…なんで…?」

    琴音がそう言った。次に言葉を放ったのは今回の担当医の人だった。

    「そうですね…ちょっとこれはだめだと思いますね…流石に」

    「そうよ!琴音さん!海斗さんを困らせないで!」

    「み、みんな…なんで…」

    「はっはっは〜!琴音わかったか!これが現実だぜ!ふぅ〜!」

    「海斗ぐぅぅん!ちょっとうるさいわよ!」

    「あ、す、すいません…」

    と、まぁ琴音ちゃんはすごく反省しましたとさ。


    こんな感じでしょうかね?全然考えずに出てきた言葉を書いただけなんですけど…

    まぁあの多重人格の小さい海斗(お子様みたいなの)、そして二人の関係が今後の話でどんな風になってくのか…私も楽しみですね〜

    そして語彙力なくてすいませんと言っていますが…全然あると思います!ちゃんと、こちらに伝わっておりますので、そんなに心配しなくても大丈夫ですよ!

    これからもよろしくお願いします!
    …何かすごい長文になりましたね…

  • 第11話への応援コメント

    多重人格だったのか〜それは考えなかったwww

    性格はクソガキって感じだけど、たまに「琴音お姉ちゃん」と呼ばれるならありかも?とか.....

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!遅れてすいません!

    いや〜私もこれどうお話を繋げようかなって思った時に、ふと『多重人格』っていうのを思い浮かんだのでこうしたんですよね。

    あと琴音ちゃんからもあるようなので変わりますね

    「まぁ…あんな感じだけど海斗には変わりないしね…ちょっと変な感じだけどね。でも普段の海斗じゃあんな事言ってくれないから、まぁ良いんだけど…」

  • 第10話への応援コメント

    キャラが濃すぎるよ...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おやおや…何やら親子が話していますね…盗み聞きしてみましょうか…

    「もう!お父さん!いい加減その喋り方やめてよっ!」

    「なんでYO〜…お父さんこれでも結構人気なのよ〜?たま〜に、JapaneseTV showが来るのよ〜?」

    「…結構すごいんだね…お父さん」

    「そうなのYO〜!!だから琴音ちゃぁぁんも!何かしてみたらどうかしらっ!」

    「…遠慮しとく」

    「WHY!?」

  • 第10話への応援コメント

    帰宅中、琴音と絢音の二人は、元に戻って欲しい気持ちとこのままお姉ちゃん呼びされたい気持ちで揺れるのであった.....

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実はですね〜…車にボイスレコーダーをセットしておいたので聞いてみたいと思います!

    ザザザッーー

    「…海斗……もうずっと記憶を無くしたままなのかな…」

    「…お嬢様、そんな事はないと思います」

    「絢音…」

    「戻らなかったら、その海斗様ともう一回思い出を作ればいい話じゃないですか?」

    「…そうだね…」

    「というかお嬢様…案外『お姉ちゃん』って呼ばれるの好きなんでしょう?」

    「…うん…ちょっと胸とか…まぁいろんなところがキュンってなった…」

    「……正直…私もです…」

    「っ!?海斗は渡さないからね!?」

  • 第1話への応援コメント

    なんだハッピーエンドじゃん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよ〜!まぁまぁなハッピーエンドなんですよ〜!
    あんまりバッドエンドとかにすると私の胸とかが痛くなっちゃうので書かないんですよね〜。

    これからも応援してくれると嬉しいです!

  • 第9.5話への応援コメント

    包み隠さず.....
    不穏な響きだよねぇ

    櫻葉さんと皇さんは、さすがに無いとは思いたいけど、これがチャンスとばかりになんかしてそうだよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですって!櫻葉さん、皇さん!

    「い、いやいや!私たちは何もしてませんよ!」

    「そうです!流石に琴音お嬢様の好きな人にそんな事したら……消されます…」

  • 油断も隙もないwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    琴音ちゃんが言いたいことあるようです!

    「えへへ〜!褒められちゃった〜!まぁでも昔もこんな感じだったんだけどね!懐かしいな〜!」

  • 第8話への応援コメント

    絢音さんと琴音が後に既成事実をどう残すか相談してそうだwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやいやまさか〜!そんな訳ないとおもーー

    「琴音お嬢様、もういっそ押し倒してしまえばよろしいのでは?」

    「え〜?ちょっとそれはな〜…いやでもそこでしちゃってもいいのか〜…」

    「ん〜…悩みますね…」

    ……している…だとッ…!?

  • 第7話への応援コメント

    琴音さんの感情がいつも通りといえばいつも通りなんだけど、海斗からすると初めて知る心の内って考えると確かに怖いよなぉwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    海斗くんがいるので話してもらいましょう!

    「いや…あれマジで怖かった…あんなの普通バグだと思うのに、最後でバグなんかじゃないって言われた時もう…うん…怖い…」

    「ん?海斗〜?何話してたの?」

    「うげっ!?こ、琴音!?な、何でもなななな、ないで、ですよ!?」

    「…すごい動揺してるじゃん」

  • 第1.7話への応援コメント

    冒頭からテンポよく進むので引き込まれました。
    展開が早いので主人公とヤンデレヒロインの関係がすぐに理解できて、
    安心?して二人のイチャイチャを楽しめました🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!遅れてすいません!!

    本当ですか!?良かったです〜!まだまだ未熟ですが、精一杯頑張りますのでよろしくお願いします!

  • >「……大好きです、琴音さん…」
    >「!ぼ、僕も世界で一番大好きだぞ!」
    >そう言って琴音はキスをしてきた。もう離さないっていう感じがする。数分後にキスは終わり…
    >「はぁ…はぁ…ねぇ海斗…?もう僕…我慢出来ないよ…!はぁ、はぁ…!」
    >「待つわけ無いだろう?大丈夫だよ。君は寝てるだけで大丈夫だからさ!だから!」
    >「お前、学校遅刻するぞ?」

    もし海斗君による最後の「遅刻するぞ?」の下りがなかった場合、
    数カ月後
    琴音「海斗?エイプリルフールの時に君からもらったのがヒットして···僕、出来ちゃった♪」
    海斗「いや、嘘だろ!?嘘だよな!!?嘘だと言ってくれぇーー!!!」
    琴音「今日はエイプリルフールじゃないから嘘はつかないよ?これからもよろしくね、海斗?···いいや、パパ♪」
    海斗「嘘だぁぁぁ!!!」
    みたいな事になったのかな?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!何やらいつも通り琴音ちゃんと海斗くんが言いたいことあるようなので席外します!

    「よし!今からしよう!」

    「いや何をだよ!?」

    「それはその…いわゆる…あえてオブラートに申し上げるんだとしたら…子作り…」

    「おい!?そんな事言うんじゃねぇ!」

    「え?なんで?」

    「なんでって…その…恥ずかしいから…」

    「……やっぱ海斗って可愛いよね」

    「どこがだよ…」

  • 投稿お疲れ様です

    エイプリルフールを気付かないふりして脱獄作戦、見事失敗しましたねwww

    今度のチャンスは桜のお花見ですかねwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    …ん?何やら奥の方で琴音ちゃんと海斗くんが話してるな…ちょっと聞いてみるか…

    カンッ!(ガベルを叩く音)

    「それでは、定刻通り。これより、白崎海斗の審理を開始する!」

    「お、おい!ちょっと待ってください!裁判長 (琴音)!」

    「それでは判決を言い渡します!」

    「おい!?早いよ!?」

    「判決、添い寝をしろ!キスをしろ!僕を抱け!以上で、白崎海斗の審理を終了する!」

    「おかしいだろっ!?待て待て待て!」


    …なんか楽しそうですね!

  • 第1.5話 への応援コメント

    そもそも自白した奴来た時点で警察に突き出せよ。殺人未遂だろ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!琴音ちゃんが何やら言いたいことがあるらしいです!

    「そ、そうだよね…まずその子も悪いけど、その子が来たのに警察とかに言わない僕も悪いよね…」

  • プロローグ への応援コメント

    環境が完全に児相案件である。そもそも傷害事件複数だと小学生でも警察沙汰になってないとおかしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね…確かにこれ絶対警察案件になってないとおかしいですよね。


  • 編集済

    海斗君、ホワイトデーのお返しなら
    素肌にリボンを巻き付けて、琴音ちゃんのベッドの上に寝転がりながら
    「ホワイトデーのお返しのプレゼントは俺の身体!そしてスイーツは俺の唇!!」チュッ
    ってやらないと!!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!海斗くんと琴音ちゃんが言いたいことがあるらしいので席外します!

    「…ねぇ海斗?」

    「…なんだ」

    「次のホワイトデー、この人が言ってることしてよ」

    「やるわけねぇだろ!?」

    「え〜なんで〜!?やってよ〜!」

    「そういうのは、ちゃんと付き合ってから…」

    「付き合ったらいいの…?」

    「…まぁ」

    「へぇ〜…そうなんだ…ふーん…」

    「おい、何でそんなニヤニヤしてるんだよ」

  • 環境が環境じゃなければそこその甘いシチュエーションなんだけどなぁ.....

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ん?あ〜…琴音ちゃんと絢音さんが言いたいことあるらしいです!

    「まぁ…そうだよね…けどまぁ、これもいいよね!」

    「はぁ…お嬢様?『これもいいよね!』じゃないんですよ?」

    「うっ…ごめん」

  • 第6話への応援コメント

    メイドも料理長も洗脳されとるやん.....

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    琴音ちゃんと香さんから言いたい事があるようです!

    「別に洗脳はしてないよ!…多分」
    「…琴音お嬢様?多分って何ですか?一番怖いんですけど…」

  • 番外編 バレンタインデーへの応援コメント

    2026年のバレンタイン編ってことは来年以降のバレンタインのストーリーも期待していいのかな?( ˆωˆ )ニヤニヤ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね〜!来年もまたバレンタイン編は書こうとは思ってるんですけど、「ハロウィン編」、「クリスマス編」、「お正月編」などなど様々なテーマも書きたいなと思っています!お楽しみに!

  • 第1.7話への応援コメント

    元ヤンだったのか〜
    怒らせたら怖い人.....

    海斗が家から抜け出そうとしてたらワンチャン鎖に逆戻りも有り得たのか.....

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何やら琴音ちゃんから言いたい事があるようなので席外します!

    「うん!最悪そうしようとは思ってたよ!でも大丈夫だったね」

    はい!戻りました!多分4月頃に番外編として、絢音さんの過去のお話を書こうと思っていますので、よかったら読んでください!


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    >「付き合ってもいない幼馴染から食事の時に、あーんしたいから口開けてって言われて、唾液を流し込まれることっておかしいですよね?」

    琴音ちゃんの旦那様の癖に「付き合ってもいない」と言い張る海斗君の方がおかしいと思います!!
    っていうか、唾液で納得しとかないとそのうちノク○ーンに移らないと表現出来ない液体を飲まされる事になるでしょ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何やら琴音ちゃんと海斗くんから言いたいことがあるようです!

    「ね?この人もこう言ってるよ?やっぱりおかしいのは海斗の方だよ?」

    「……はい」

    海斗くん諦めたようですね!

  • 第5話への応援コメント

    >そうだ。俺たちの胃のデカさを舐めないでほしいな。俺は回転寿司で例えると50皿ぐらいしか食えないが、琴音はわずか120皿しか食べれないだぞ?それなのに第一陣でこの量…とても無理がある。

    1皿2貫として50皿なら100貫、120皿なら240貫···余裕で一陣平らげられるかと(笑)
    っていうか琴音ちゃんの方が大g···ゲフンゲフン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ……私の背後の方で何かすごく言いたげな人がいるような…
    おっと…?ちょっと私はここらへんで失礼して…

    「…ちょっと?今のは聞き捨てならなかったよ?僕の方が大食いって言おうとしてたのかな?…」

    あわわわ…琴音ちゃん相当お怒りか…?

    「そうだよ!僕の方が海斗よりいっぱい食べれるんだ〜!海斗ったら、それぐらいですぐお腹いっぱいになっちゃうんだよ?ありえないよね〜!」

    …よ、よかった!全然怒ってなかった!琴音ちゃん怒ったらめんどくさいから…

    「君?今なんて言ったの?」

    ……まずい…

  • 第6話への応援コメント

    流石にそれはおかしいよ!
    でも良いんです。幼馴染ヒロインの
    唾液とか最強やん。飲ませてもらって
    良かったな☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    遅れてすいません!

    ん?なになに?…どうやら琴音ちゃんと海斗くんから何か言いたいことがあるらしいですね…
    私は一旦席を離れますね!

    「ね?この人もこう言ってるよ?」

    「……まぁ正直に言って、良かったは良かったけど…」

    「……ふぇ?」

    「?!お、おいどうした!?なんかめっちゃ鼻血出てるぞ!?おい琴音!?おい!」

    「僕…生まれてきて良かったよ…」

  • 番外編 バレンタインデーへの応援コメント

    琴音ちゃん、来年あたりに身体にチョコ塗りたくって
    「僕とチョコ、両方召し上がれ♪」
    とか言い出しそう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!遅れてすいませ…え?なになに?

    どうやら琴音ちゃんから何か言いたいことがあるらしいので私は一旦席を離れますね!

    「ねぇ!それめっちゃいいね!来年絶対するよ!ありがとう!」


  • 編集済

    第1.7話への応援コメント

    >『はぁ!?く、クソジジイとはなんだ!お前、さっきから言葉が悪すぎるぞ!どういう教育を受けてきたんだ!』
    >『はぁ!?なんだその態度!私が上だからな!』

    いや、自分が校長勤めてる学校にお金を寄付してくれる所の従業員さんなんだからメイドの絢音さんの方が立場は上でしょ?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    絢音さんからお言葉があるようですーー

    「そうですよね?やっぱあのクソジジイは気色わる…」

    「……絢音〜?」

    「はっ!…す、すいません…」

    ーーとのことでした!

  • 第1.5話 への応援コメント

    イジメを増長させないという理由があるとはいえ、人を階段から突き落とした事を何の悪びれもせずに報告する様な奴野放しにしてる時点でそりゃ「もう関わるな」と言われてもおかしくはないでしょ?
    関わってたのがいじめられてた原因な訳だし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その通りですね…これからの琴音ちゃんに期待ですね!

  • プロローグ への応援コメント

    >ある時には階段から突き落とされ病院送りになったりした。

    イジメ通り越して殺人未遂でしょ?コレ


    >友達や先生、両親からも嫌われ、見捨てられた

    友達や先生はともかく、なんで主人公の両親まで琴音ちゃんと関わってるだけで主人公見捨ててるの??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!遅れてすいません!

    やばいですよね…親が…


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    拝読しております。琴音ちゃんのインパクトが凄いです。引き込まれます。夢の中だと思うので、繋がっていますよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    繋がってましたか!?よかったです〜!!
    私、小説とかレポートとかの長い文章書くのが苦手なのでどうかと思いましたが、よかったです!

    よければ、これからも頑張りますので応援よろしくお願いします!

  • 第3.5話への応援コメント

    良い病みですねー。
    まあ今までいじめられてた事に
    気付けなかったのは流石にって
    感じですが、これから挽回して
    行きましょう!


  • 編集済

    第1.7話への応援コメント

    クソ高校ですね。潰れて終えばいいのに。
    教師も虐めに加担してるのは、
    本当に終わってる。
    琴音ちゃんゴミ共に制裁をお願いします!
    王子様系ヤンデレ幼馴染ヒロイン最高☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    琴音からコメントです

    「あはは…僕ができるかわからないけど…でも頑張るよ!旦那様を守るためにも!」

    絢音からコメントです

    「あのクソジジイ…いや校長イラつくんで、ちゃんとやっときますよ。任せてください」

  • 第2話への応援コメント

    最高

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!うわぁ!最高という言葉が聞けて嬉しいです!ありがとうございます!

  • 第2話への応援コメント

    金持ちイケメンヤンデレお嬢様やと!?
    完璧やんけ(白目)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    幼馴染、お金持ちお嬢様、学園の王子様。最高すぎますよね〜!

  • 第1.5話 への応援コメント

    続きが気になりますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いやぁ、実は私も続きが気になってるんですよね。なぜですかね?
    これからも頑張ります!

  • プロローグ への応援コメント

    優秀な幼馴染が原因で虐められる主人公。
    これは最早、周りの環境が原因なのは確実ですが、耐えられないのは事実。
    さて、どんなヤンデレルートがまっているやら(;^_^A

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実は私もどんなルートになるか楽しみなんですよね!何故でしょうか…?
    まだ小説を書き始めたばかりですが、皆様に楽しんでもらえるような小説を書けるように頑張ります!