第12話 への応援コメント
投稿お疲れ様です(*^^*)
もう1人の海斗は、クソガキムーヴをかましましたけど、なんだかんだで琴音の事を信用してるように見えました
この人なら安心して預けられるみたいな
海斗(表)と海斗(クソガキ)も性格に違いはあるものの、今後の展開次第ですけど、まだまだコミュニケーションとって、お互いのことを分かり合えたら面白くなりそうですね
(語彙力なくてスンマセン💦)
琴音のパパ上が怒る返答とはなんだったんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このお話は本編とは違う世界のある会話である…
「え、えっと…実はある人から海斗は押しに弱いって聞いて、じゃあ僕が押しに押しまくれば、僕のものになってくれるんじゃないかなって思って…やろうって思ってました…」
「「「……」」」
三人が黙り込んだ。そして何故か小声で何かを話し始めた。
「み、みなさん…?何を話して…」
「琴音ちゃん…」
「お、お父さん…」
「それはちょっとだめYO?」
「「……え?」」
「だって海斗くん困ってるじゃない?それなのに無理矢理襲って自分のものにするなんて……困った娘だわ!ね?みんな?」
「え、え?お、お父さん…なんで…?」
琴音がそう言った。次に言葉を放ったのは今回の担当医の人だった。
「そうですね…ちょっとこれはだめだと思いますね…流石に」
「そうよ!琴音さん!海斗さんを困らせないで!」
「み、みんな…なんで…」
「はっはっは〜!琴音わかったか!これが現実だぜ!ふぅ〜!」
「海斗ぐぅぅん!ちょっとうるさいわよ!」
「あ、す、すいません…」
と、まぁ琴音ちゃんはすごく反省しましたとさ。
こんな感じでしょうかね?全然考えずに出てきた言葉を書いただけなんですけど…
まぁあの多重人格の小さい海斗(お子様みたいなの)、そして二人の関係が今後の話でどんな風になってくのか…私も楽しみですね〜
そして語彙力なくてすいませんと言っていますが…全然あると思います!ちゃんと、こちらに伝わっておりますので、そんなに心配しなくても大丈夫ですよ!
これからもよろしくお願いします!
…何かすごい長文になりましたね…
第10話への応援コメント
帰宅中、琴音と絢音の二人は、元に戻って欲しい気持ちとこのままお姉ちゃん呼びされたい気持ちで揺れるのであった.....
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はですね〜…車にボイスレコーダーをセットしておいたので聞いてみたいと思います!
ザザザッーー
「…海斗……もうずっと記憶を無くしたままなのかな…」
「…お嬢様、そんな事はないと思います」
「絢音…」
「戻らなかったら、その海斗様ともう一回思い出を作ればいい話じゃないですか?」
「…そうだね…」
「というかお嬢様…案外『お姉ちゃん』って呼ばれるの好きなんでしょう?」
「…うん…ちょっと胸とか…まぁいろんなところがキュンってなった…」
「……正直…私もです…」
「っ!?海斗は渡さないからね!?」
油断も隙もないwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
琴音ちゃんが言いたいことあるようです!
「えへへ〜!褒められちゃった〜!まぁでも昔もこんな感じだったんだけどね!懐かしいな〜!」
番外編 エイプリルフールのかわいい嘘への応援コメント
>「……大好きです、琴音さん…」
>「!ぼ、僕も世界で一番大好きだぞ!」
>そう言って琴音はキスをしてきた。もう離さないっていう感じがする。数分後にキスは終わり…
>「はぁ…はぁ…ねぇ海斗…?もう僕…我慢出来ないよ…!はぁ、はぁ…!」
>「待つわけ無いだろう?大丈夫だよ。君は寝てるだけで大丈夫だからさ!だから!」
>「お前、学校遅刻するぞ?」
もし海斗君による最後の「遅刻するぞ?」の下りがなかった場合、
数カ月後
琴音「海斗?エイプリルフールの時に君からもらったのがヒットして···僕、出来ちゃった♪」
海斗「いや、嘘だろ!?嘘だよな!!?嘘だと言ってくれぇーー!!!」
琴音「今日はエイプリルフールじゃないから嘘はつかないよ?これからもよろしくね、海斗?···いいや、パパ♪」
海斗「嘘だぁぁぁ!!!」
みたいな事になったのかな?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!何やらいつも通り琴音ちゃんと海斗くんが言いたいことあるようなので席外します!
「よし!今からしよう!」
「いや何をだよ!?」
「それはその…いわゆる…あえてオブラートに申し上げるんだとしたら…子作り…」
「おい!?そんな事言うんじゃねぇ!」
「え?なんで?」
「なんでって…その…恥ずかしいから…」
「……やっぱ海斗って可愛いよね」
「どこがだよ…」
番外編 エイプリルフールのかわいい嘘への応援コメント
投稿お疲れ様です
エイプリルフールを気付かないふりして脱獄作戦、見事失敗しましたねwww
今度のチャンスは桜のお花見ですかねwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
…ん?何やら奥の方で琴音ちゃんと海斗くんが話してるな…ちょっと聞いてみるか…
カンッ!(ガベルを叩く音)
「それでは、定刻通り。これより、白崎海斗の審理を開始する!」
「お、おい!ちょっと待ってください!裁判長 (琴音)!」
「それでは判決を言い渡します!」
「おい!?早いよ!?」
「判決、添い寝をしろ!キスをしろ!僕を抱け!以上で、白崎海斗の審理を終了する!」
「おかしいだろっ!?待て待て待て!」
…なんか楽しそうですね!
編集済
番外編 ちょっと遅めのホワイトデーへの応援コメント
海斗君、ホワイトデーのお返しなら
素肌にリボンを巻き付けて、琴音ちゃんのベッドの上に寝転がりながら
「ホワイトデーのお返しのプレゼントは俺の身体!そしてスイーツは俺の唇!!」チュッ
ってやらないと!!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!海斗くんと琴音ちゃんが言いたいことがあるらしいので席外します!
「…ねぇ海斗?」
「…なんだ」
「次のホワイトデー、この人が言ってることしてよ」
「やるわけねぇだろ!?」
「え〜なんで〜!?やってよ〜!」
「そういうのは、ちゃんと付き合ってから…」
「付き合ったらいいの…?」
「…まぁ」
「へぇ〜…そうなんだ…ふーん…」
「おい、何でそんなニヤニヤしてるんだよ」
番外編 ちょっと遅めのホワイトデーへの応援コメント
環境が環境じゃなければそこその甘いシチュエーションなんだけどなぁ.....
作者からの返信
コメントありがとうございます!ん?あ〜…琴音ちゃんと絢音さんが言いたいことあるらしいです!
「まぁ…そうだよね…けどまぁ、これもいいよね!」
「はぁ…お嬢様?『これもいいよね!』じゃないんですよ?」
「うっ…ごめん」
番外編 バレンタインデーへの応援コメント
2026年のバレンタイン編ってことは来年以降のバレンタインのストーリーも期待していいのかな?( ˆωˆ )ニヤニヤ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね〜!来年もまたバレンタイン編は書こうとは思ってるんですけど、「ハロウィン編」、「クリスマス編」、「お正月編」などなど様々なテーマも書きたいなと思っています!お楽しみに!
第5話への応援コメント
>そうだ。俺たちの胃のデカさを舐めないでほしいな。俺は回転寿司で例えると50皿ぐらいしか食えないが、琴音はわずか120皿しか食べれないだぞ?それなのに第一陣でこの量…とても無理がある。
1皿2貫として50皿なら100貫、120皿なら240貫···余裕で一陣平らげられるかと(笑)
っていうか琴音ちゃんの方が大g···ゲフンゲフン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……私の背後の方で何かすごく言いたげな人がいるような…
おっと…?ちょっと私はここらへんで失礼して…
「…ちょっと?今のは聞き捨てならなかったよ?僕の方が大食いって言おうとしてたのかな?…」
あわわわ…琴音ちゃん相当お怒りか…?
「そうだよ!僕の方が海斗よりいっぱい食べれるんだ〜!海斗ったら、それぐらいですぐお腹いっぱいになっちゃうんだよ?ありえないよね〜!」
…よ、よかった!全然怒ってなかった!琴音ちゃん怒ったらめんどくさいから…
「君?今なんて言ったの?」
……まずい…
番外編 バレンタインデーへの応援コメント
琴音ちゃん、来年あたりに身体にチョコ塗りたくって
「僕とチョコ、両方召し上がれ♪」
とか言い出しそう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!遅れてすいませ…え?なになに?
どうやら琴音ちゃんから何か言いたいことがあるらしいので私は一旦席を離れますね!
「ねぇ!それめっちゃいいね!来年絶対するよ!ありがとう!」
第3.5話への応援コメント
良い病みですねー。
まあ今までいじめられてた事に
気付けなかったのは流石にって
感じですが、これから挽回して
行きましょう!
編集済
第13話への応援コメント
まじで応援してます!