第42話 灯りが入る家への応援コメント
千夏さんが朱音ちゃんを不審に思うのは納得ですよ><
でも朱音がかつて警察官だったからこそ知っている内容のお陰で壊れかけていた家庭がまたひとつ救われた。
実際行政が介入する時は既に壊れていて修復できないことがほとんどなので、よくSNSでもこころの相談所ってありますけど、そんなところに電話する勇気なんてみんなない。
だからこそ、こうやって身近な人間が気づいてくれることで救われる。
また今日も心を癒されました。なんて素晴らしいものを書いてくださってるんだ(´;ω;`)もっと広まってほしい…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます〜😊
こんなに知識を持っている中学生がいたら怖いですよね😨悪いことではないけど笑
今回出てくるお母さんも、擦り切れて身を削っていました。
心を閉ざさないと耐えられなかったんだと思います。
そんな状態で、人を頼る相談所に電話するなんてできないですよね😱そんな暇があったら寝たい……って。
梨花さんも、相談することでお母さんに迷惑をかけてしまうって思っていたのかもしれません。
そんな家庭に、少しでも光を灯せてよかったです。
素晴らしいって言っていただけて嬉しいです☺️
蒼龍さんのおかげでたくさんの方に読んでいただけています♪
本当にありがとうございます🥲
第37話 片付けられない家への応援コメント
こういう困っているところにこそ「生活保護」があるんですよ(´;ω;`)ウゥゥ
この作品を拝読するといつも困っている人や犯罪に手を染める前の防止になるのでもっと広まってほしい。
毎度胸打たれるシーンです。
作者からの返信
蒼龍さん、コメントありがとうございます😭
そうなんです!
生活保護が、本当に必要な人のところにちゃんと届いてほしいです。
それに、なんとか生活できているからと相談をためらったり、そもそも情報にたどり着けない立場だと、受けられるはずの支援を受けられないままになってしまうことがあります。
朱音みたいに、知識を持ってぐいぐい入っていって助けてくれる人がいることで、行政の力で救われる人が一人でも増えたらいいなと思っています。
梨花さんの悲しい犯罪の動機も無くなって欲しい😭
編集済
あとがき 感謝を込めてへの応援コメント
初コメで申し訳ありません。
毎日の更新を楽しみにしてました。
最終話まで読ませていただきましたが、とても面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます〜♪
初コメ、とっても嬉しいです!
最後まで読んでくださって、さらにコメントまで残していただけるなんて😭
しかも更新を楽しみにしていてくださっていたなんて、ありがとうございます……涙が出ます。
いろいろ不安もあったけど、最後まで書き終えられて本当によかったです。
あとがき 感謝を込めてへの応援コメント
執筆お疲れ様でした!
41歳の元警官は、最終話でもあの性分だから、元の家族と疎遠になってしまったんだなぁと、なんかスッと降りてきました。
朱音さんは、止めてくれる仲間に囲まれて良かったですね!
連載小説をリアタイしたのは、私にとって初めての経験でした。
せっかくのご縁ですので、近況ノートやXは時々更新してくださったら嬉しいなぁと、一方的に思ってます♪
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
本当に最後まで追っていただいて、応援やコメントもいただけて支えになりました!
本当に感謝しています😭
そうなんですよね。
近くにいる人ほど見失いがちで……何度反省しても、なかなか性分って変えられないんです😅
もちろん、Xや近況ノートでの活動は続けていきますよ〜!
今は充電期間なので、落ち着いたらまた短編を書くかもしれません。
ぼみアスさんのオーク物語みたいなの、またぜひ書いてほしいな😘
リアタイで読んでいただけて本当に嬉しいです。心に残っていただけたら嬉しいです♪
(ゆかり編はある意味……残りましたよね😂)
第14話 入学への応援コメント
電柱になりたい様。
こちらから失礼します。
貴重で丁寧なレビューをくださいまして、本当にありがとうございます。
さらにはお星までいただき・・・恐縮でございます。
わたくしも改めてあなた様の作品と丁寧に読ませていただき、後ほどお星のお返しをさせていただきます。
電柱になりたい様の作品はとても好きです。
心から応援しております!
作者からの返信
とても丁寧なコメントありがとうございます😊
拙いレビューではありましたが、少しでもお役に立てていたら嬉しいです。
照春様の小説はすでにたくさんの応援をいただいているかと思いますが、微力ながら私も応援させていただきました♪
私の小説は癖が強めなのですが、好きと言っていただけてとても嬉しいです😊
こちらこそ、よろしくお願いします!
第71話 砕かれた静寂、そして灯火の揺らぎへの応援コメント
物語を書いたり読んだりしていると、キャラクターの感情をどれだけ膨らませるか、舞台の風呂敷をどこまで大きく広げて、リアリティを持たせつつ、より大きな組織を引っ張って来れるのかが、作者の技量のように感じています。
ただ嬉しい、ただ好き、ただよく分からん巨大な裏組織じゃダメなんですよね
そこにある積み重ねと人のうねりがあって、初めて舞台も感情も膨らんだクライマックスになる
あれだ、ひぐらしの泣く頃にの山犬部隊のような。あれを思い出しました。……分かる?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
物語はクライマックスのために積み重ねてきたものですもんね。
この作品もフィクションだけど、リアリティを積み重ねて感情を深めてきたつもりで……読者の皆さんに、ちゃんと物語の中に入り込んでもらえているかな、とドキドキしています😊
残り2話、ギリギリまで推敲していきたいと思っています!
ひぐらしは1期だけ観たことがあります!
夜になると性格が急変する女性たち……あの残酷さが強烈で😱
面白そうだな〜と思いながら、続きは観られていないです。
組織的な展開があるなら、ちょっと気になってきました!
第70話 獅子の咆哮(後編) 警察視点への応援コメント
カッコいいおじさんだー。イケおじ、サイコー。
こういう人らかは分かりませんが、警察のそういう部門の人達には頭が上がりませんねー。
会ったら、めちゃくちゃ恐いんでしょうけどww
日本という、やたら凝り固まった現代の倫理観と法律で縛られたしがらみの中でゴミカスみたいな犯罪者やグループとやり合わないといけないやり切れなさはどれほどのものだろうと
水戸黄門みたいに、助さん角さんが成敗みたいにバッサリとみたいに出来ればどれほど楽かww
まああの時代は時代で市民は安心出来なくはありそうですがwww
作者からの返信
コメントありがとうございます❗️
絶対怖い人たちですよね😱
第三者として見ている分にはいいですけど、実際に近くで関わったらめちゃくちゃ怖そうです(笑
つい熱くて、かっこよいイケおじとして描きすぎちゃいました😅
裁判や証拠収集、法律の縛りなど、たくさんの制約の中で頑張っていると思います。
犯罪者も巧妙になっているし、時代に合わせてなんとかして欲しいな〜って思います。
それこそネットの監視を……とも思いますけど、さすがにそれはやりすぎですよね(笑
安全と自由のバランス、本当に難しいですね。
でも、最後の門番として、頼りにしています。
第71話 砕かれた静寂、そして灯火の揺らぎへの応援コメント
良かった!
とりあえずカンボジア送りにならずに済んでよかったです!
ただ、ここのところ心臓の容体が、これまで以上に悪そうだったので、やはり無理がたたってしまいましたね……
ラストまで、楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
カンボジアに行っていたら、もう終わっていたので本当にギリギリセーフでした。
朱音は、とうとう国家権力まで動かしてしまいました。
病状については次のお話で、いよいよどうなるのか分かりますね。
あと少しで最終話です!
お互い、とうとう長い道のりが終わろうとしていますね。
第64話 改札の逆鱗への応援コメント
朱音がイケメソ過ぎて辛い。こんなの男女関わらず堕ちるやんけ。
受け子の感じが非常にリアルな感じで、毎回毎回驚かされます。最終話なのが悲しいぐらい。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
朱音をイケメンって言っていただいて嬉しいです😊
体が弱いのに、人のために危ないところへ飛び込んでしまうので……美桜からしたら心配で仕方ないでしょうね。
犯人(受け子)も、なるべくステレオタイプにならないように入れています。
でも、たぶん実際もこんな感じなんじゃないかな、と思っています。
そして、最終話を寂しいって言っていただいてありがとうございます。
これからこの事件はどんどん大きくなっていくので、楽しんで読んでもらえたら嬉しいです♪
編集済
第65話 奈落への加速への応援コメント
朱音さん、次の就職先は生活課じゃなくて、サイバー課かなとか思っていたら、急転直下でした……
かなり大ピンチですが、電柱さんのお言葉を信じて、次回を楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
サイバー課も生活安全課の中に入っているので、朱音はサイバーの知識も少しある設定なんです。
ある程度お話が進んだら、技術的な部分は近況ノートで書いてみたいと思っています♪
体は弱いけど……警察に再就職?してほしいですね。
もちろん最後はハッピーエンド……の予定です。
でも、しばらくかなりピンチです。
続きをお楽しみに🫢
第62話 取り返しのつかない領域への応援コメント
更新お疲れ様です!
かなり危ない橋を渡ることになりましたねぇ。
心配です。朱音さんも、その周りの友人も。
乗せられやすいAZWもいますしねw
ところで、コピペミスか何かだと思いますが、後半に前回のエピソードが混ざっているみたいですよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すぐ消しましたー!
教えていただき助かりました😊
はい、今回も危ない橋を渡っちゃいます……。
AZW覚えてくれてありがとうございます(笑)
今回は登場少なめですが、最後にいつもの感じで出てくるのでお楽しみに♪
第57話 奈落への片道切符への応援コメント
うーん、今話題の国家まるごと詐欺グループのヤクザみたいなやつの話だー
こういう時、住宅ローンはリスクですが、そういうのも含めて計算して買うのが家ですからねー
普通に買う時は、子供が虐められて転校みたいなのも想定はします
引越しやらは子供からすればどうしようもないことですが、親からすれば何てことないので、そこまで悲観する必要もないんですがねー
子供だとそこらの感覚分からないよなぁ
これはガチで命に関わるというか、行ったら終わりみたいなものなので、絶対に引き留め案件だー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家を買うって、人生の中でもたぶん一番大きな買い物ですよね。
それでも、家と子どもを天秤にかけたら……やっぱり子どもだと思います。
闇バイトの人たちは、人を駒みたいにしか見ていないんですよね。
でも一人ひとりに家族がいて、友人がいて、大切な日常があるのに……。
だからこそ、絶対に引き止めないといけないですね!
朱音頑張れー!
第56話 忍び寄る「異国」の影への応援コメント
同志少女! めっちゃおもしろかった記憶があります……!
戦場の匂い、音、暮らしている人々。戦争ですら日常の続きにあったことを覚えています。
そして、朱音達の話もいよいよ最終章とのこと。
やばそうな案件が出てきて、ここからの解決、期待しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同士少女、面白いですよね!
私も、何かの賞を取ったタイミングで、「これは読まねば」ってすぐ買った記憶があります。ただ、あの本の厚さに一瞬ひるんだ記憶があります。
内容も、少女たちの日常や友情が丁寧に描かれていて、それが戦場で少しずつ形を変えていく過程が印象的でした。戦場の緊張感や残酷さもちゃんとあって、それでも最後には女性の自立まで描かれていましたよね。
細かいところまでは思い出せないんですけど、夢中で読んだって感覚だけははっきり残ってます。
朱音たちの最終章は、今まで以上に緊張感強めで進んでいきます。
もうスケールが大きくなりすぎてビックリしました。
楽しんでもらえたら嬉しいです!
第54話 結び目と温もりへの応援コメント
毎回のように、作品のクオリティが高くて唸る。
女の子のみんなが優しくて、相澤くんの男らしいアホっぷりに大人の嫌らしいところが本当に上手い。
毎回、犯人がバカじゃないのが凄い。もし自分が盗撮するとしても、ここまで計画的にはしないだろうなーと思いつつ、まあする予定もないから解像度低いのは当たり前っちゃ当たり前。
そしてサービスシーンは短いのに甘美で、毎回のご褒美です。
作者からの返信
コメントありがとうございます❗️
ムーランさんにクオリティ高いって言っていただけて、本当に嬉しいです☺️
相澤くん、スポット参戦なのにしっかり爪痕残していくの、私も結構書いてて好きなんですよね(笑)
朱音は本当に恵まれた友達に囲まれてるなぁって思います♪
犯人像は、毎回、朱音がギリギリ勝てるくらいを意識して設定しているので、気づいたら一筋縄ではいかないタイプが量産されてます🫠
ちょっとコ◯ン君の密室トリックみたいなノリになってきた……😱
サービスシーンは、最後の最後まで手直ししながら「過激になりすぎないかな?」って悩みつつ入れています。
物語のちょっとしたスパイスになっていたら嬉しいです🤭
第44話 光の死角に潜む悪意への応援コメント
相変わらず、解析面の解像度がヤバい。
みんなの和気藹々した雰囲気から、一気に展開の流れを持っていく流れがスムーズで詰まるところなく読み易くて好き。
この犯罪の知識とかは、習った記憶を引っ張り出して来てる感じですか? それとも事件簿とかをいろいろ調べたり? AIでも出せなくはないでしょうけど、なかなかここまで小説として落とし込むの大変そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
犯罪まわりの知識は、Geminiと壁打ちしながら解像度を上げていく感じですね。
ただ、結構拒否されることも多くて(チャッピーは特に……)、そこは想像で補っている部分もあります。
後はamazonとかで調べたりするので、履歴が怪しくなっています。
事件そのものについては、昔買った睡眠導入剤?の判例集を眺めたりして、雰囲気や流れを拾っています。
日常パートも「守りたいもの」として大切に書いているんですが、間延びしないようにするのが本当に難しくて。そこは毎回バランスに悩んでいます。
事件への移行が、一番神経使っているので褒めてくれて嬉しいです♪
頑張ってコナン君みたいにならないように……
第51話 王手、あるいは絶望への導線への応援コメント
ハラハラですね!
なぜか逆転裁判を思い出しましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言われてみれば、たしかに……!
今後、校長先生を裁判官に見立てた「逆転裁判」みたいな展開になるかも(笑)
第45話 静かなる包囲網と、遠ざかる足音への応援コメント
相澤くん、今回もおいしいところを持って行きましたねw
犯人相手に、そろそろ "本気" を出してもらいましょうか(笑)
作者からの返信
相澤くん、なぜか憎めないんですよね。
ついつい黒歴史をいじっちゃいます…笑
美桜の鋭いツッコミとの相性がまた絶妙で、あの掛け合いが楽しいです☺️
今回はちょっと活躍してくれますよ♪
第44話 光の死角に潜む悪意への応援コメント
卑劣漢はボコボコにしてやってください!
しかし、前の痴漢さんもそうですが、この情熱を他の事に活かせないんでしょうかね。
そして、朱音さんもコナ〇級のトラブル巻き込まれ体質になってきましたねw
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ほんと、そう思いますよね。
どうせなら、そのエネルギーを自分の欲じゃなくて、人のために使ってほしいです。
でもそんな人に迷惑かける人は……朱音の怒りの鉄拳が降り注ぎます。
そろそろ工藤新一みたいに、おっさんに戻しましょう〜(笑)
第34話 戻ってくる朝への応援コメント
第三章お疲れ様でした!!
なかなか解決してもスッキリできない案件が多い中で、ここまで書ききる、そして自分の知らないことを知れるのがウェブ小説の楽しみ方だと思うので、この作品はもっと色々な年齢の方に広まってほしいなあといつも思っております♪
個人的に百合百合は全然読まないので、ちょっと二人の関係性が進むにつれてひゃあ~///ってなっているおばちゃんです( ´艸`)
ゆかり姉、聞いちゃったんですね(;'∀')みんなやさしい。
朱音として生きることを決めた決意と二人の今後の関係性の変化にどきどきしつつゆっくり続き追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😭😭
私が持っている知識は、物語の中にどんどん乗せて吐き出していきたいなって思っています♪
いつも蒼龍さんのおかげです。本当にありがとうございます😊
美桜の性格をあれこれ考えていたら、気づいたらあの場所に辿り着いてしまいました🫣
あたたかく見守ってもらえたら嬉しいです。
まだまだ続きますので、引き続き追っていただけたら本当に嬉しいです。
第33話 青白い証明への応援コメント
蛍光パウダーとはなかなかやりますなあ・・・!!
事件解決は一件落着とは言えない案件ですよね。いまだにムショから出てきて同じことを繰り返す輩が後を絶たない。そして言わないからどんどん常習犯がエスカレートする。
この朱音ちゃんの行動は危ないので真似しないでほしいけど、こうやって少しずつ悪人が捕まってくれることを願うばかりです><;;
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
この章を書いていて、なぜか「スッキリ解決しちゃいけない」って気持ちがずっと強かったんですよね。
実際に被害にあった方が見たときのことを考えると…蒼龍さんが言っていた通り、自分で捕まえようって思う危ない行為にもなるかも、って後から思いました。
プロットでは「蛍光パウダーで悪漢を撃退!」って簡単に考えてたんですけど、書いてるうちに「ん…なんか違う」ってなって、悩んじゃって。
性犯と薬、職業泥棒って本当に繰り返しますよね…。
どうにかして欲しい!
第35話 夏休み直前のクレープ・タイムへの応援コメント
美桜の「文句ある?」は完全に陽キャのセリフなんだよなぁ
完全に他の子たちに文句を言わせない強者としての立ち回り
……俺は、本当にいい友達を持てた
最後の。が抜けてると思いましたー
作者からの返信
コメントありがとうございましたー!
いつも訂正してくださって、本当にありがとうございます♪
作品が少しずつ磨かれていく感じがして、すごく嬉しいです。さっそく直しますね。
美桜のあの部分は、実はかなり迷いました。
今読み返しても、ちょっとした違和感は自分でも感じています。
でも、美桜の焦りや独占欲、そして「周りに振り回されたくない」っていう芯の強さを出したくて、あえて入れてみました。
少し引っかかるけど、その分印象に残るかなって。
このあとにも効いてくる台詞になりそうなので、結果的にはよかったのかなとも思っています。
想いのある台詞をちゃんと拾ってくださって、ありがとうございます😊
第34話 戻ってくる朝への応援コメント
第三章お疲れ様です。
かなり楽しく読ませて頂いてます。WEB小説の良さはこういう身近で役立つ職業系転生みたいなものに溢れてることだと思う。
痴漢という身近で、ありがちなテーマですが、だからこそこうやって非力な朱音たちがどう立ち向かうのか、勉強させて貰いました。
どうしても、普通の作品だと、勇気を出して、めでたしめでたしみたいな形にしかならないところを、こういう方法があるのかと非常に驚きでした。
そして、犯人は嫌なやつでしたが、バカじゃないところが良い。犯人なりに精一杯、捕まらないためのリスク管理と対策を用意しているところにこの作品の良さが詰まっていると思います。
そして、朱音と美桜が身体を重ねるところ、なかなかセンシティブですが、こうやって表現すれば良いのかーと勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
私も、小説で知らなかった世界や感情、知識をのぞけるのって楽しいですよね。
ムーランさんの作品の「心理の深掘り」も本当に面白くて、いつも楽しませてもらってます。
私は普段わりとぼーっと平凡で、心情の揺れも少ないタイプなので、普段のもやもやをあそこまで言語化されると「なるほど!」って思うことが多いです。
物語としては、後半に意外性を持ってきて、最後に犯人が捕まってスッキリ…を目指して構成を考えています。楽しんでいただけて嬉しいです!
それと、「警察に渡して終わり」ではなく、元警察官の朱音が“送検できるレベルの証拠”まで集めようとするところも、楽しんでもらえたらいいなと思って書いています♪
センシティブな部分は、GL/百合作品として「ここしかない」と思って入れちゃいました。
ここも抽象的な表現にしているので、行間を読んでいただけたら幸いです。
そして、素敵なレビューもありがとうございます!細かく書いていただけて、本当に励みになります。
百合パートをたくさん拾っていただけたのも嬉しいです。
そうなんですよね…ついこの前までランドセル背負ってたのに……。
ちょっと設定、詰め込みすぎましたね。妄想を入れすぎちゃいました。
それでも「展開が読めない」って書いていただけて、ほっとしています。
よくある警察ものにならないように頭を捻っているので、すごく嬉しかったです!
今度Xにレビューを乗せさせたいと思いますっ!
これからも「先が読めない」物語を目指して、丁寧に積み重ねていきます。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第27話 満員電車の中でへの応援コメント
東京の満員電車の朝の混み具合ってやばいですよね。出勤で乗った時は吐き気すらしました。
地方に勤めていて良かったと実感した循環でした。それでも電車に乗る時は、女性の近くは出来るだけ避けますねー。
席に座る時も出来るだけ男性の近くに座るようにしてます。
ラブコメとか女子高生ものを描く時って、こういう痴漢とかを入れ込むべきなのかとも思うんですが、なかなかそこまでの内容は書けず。
可愛い子は痴漢に合うみたいな解像度でしか生きてませんが、まあ可愛いかどうかより気弱そうかどうかでもし痴漢をするなら選ぶかなー?
しかし、朱音の正義感の強さは頼もしいけれど、危なっかしくて、目が離せない。
これは周りの人たちや美桜とかは大変だ。
それだけ恩があるんだろうけど、それでも付き合ってくれる良い子たちで尊い。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
いま都内を通過して、通勤2時間という苦行をしております……。
リモートもあるんですけどね。とにかく、もう出勤時には満員電車なので本当にギュウギュウです。
痴漢というテーマって、けっこうリスク高いなと思っています。
実体験にされたことがある人が見ると心的負担もあるし、解像度が足りないと軽く見えてしまう怖さもあるし……難しいですよね。
なので今回は、できるだけ直接的にしすぎないようにしつつ、頑張って書きました!
朱音の正義感、ありすぎますよね(笑)
美桜も千夏も何度も止めようとするんですけど、ぜんぜん止まらないんですよね……。
物語のためにも、もうひと踏ん張りしてもらおうと思います。
第24話 美桜への応援コメント
このページは心の揺れが非常に濃密に描かれてて、満足度高いです。
純粋に好意を受け入れてしまえれば、どれだけ楽か。
朱音は大人の視点だからこそ、美桜と距離を取りたがるけど、女の子や友人としては、どうしても近付きたいと思ってしまう。
身体は中学生ですからね、思春期のホルモンバランスって難しい。
心理描写が濃密で、非常に刺激を頂きましたー。
よっしゃー、書くぞー笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
この話、本当に難産でした…もう本当に。
朱音(中身男性大人)の気持ちも、美桜の気持ちも分かるからこそ、どう描くかがすごく難しくて。
朱音が“朱音として”自分を受け入れる場面なので、かなり掘り下げました。
自分なりに、この着地でよかったと思っています。
心理描写って本当に難しいですよね。
ムーランさんは本当にすごいです。
お互い刺激をもらいながら、楽しんでいきましょう〜♪
第23話 甘いものは正義への応援コメント
それぞれ女の子のキャラクターの個性が立ってて、良いですねー
男心が分かる可愛くて面倒見の良い女の子とか、朱音はモテるに決まってるやん
そして、たぶん自分でも無意識のうちに、男ってそんなもんだって理解してる。だからちゃんと線引きしてるけど、それでもこれだけの恩を作ってしまったら、好意は持たれるよねえ。
そして、男子ディスがエグい。自作もたいがいなつもりだけど余計に女子トークっぽくてグサリと来ます。まあ男ってバカだから。
むしろ、そのバカさを誇ってるとこあるから。
「あいつ、愛ちゃんにはパフェ奢ってたけど、私たちには?」
あ……」
↑「が抜けてると思ったので、報告でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
たぶん朱音、モテますよね。
でも体が弱いから、きっと振り回されちゃいそう……。
相澤くんは絶対好意を持ちそうですよね。でも、あんな恥ずかしい自分も見られてるし、プライドと気持ちどっちが勝つのかな〜って想像するのも楽しいです。
でも、設定を詰め込みすぎたこの小説で相澤くんの感情は入れられない😱
男の子のおバカさって、ある意味美点でもありますよね。
きっとみんなも分かってるはず…(笑)
修正点も、いつもありがとうございますー😊
第22話 証拠への応援コメント
いやぁ、本格的で非常に勉強になります。ネット知識はないと本当に搾取される側になるし、危険と隣り合わせですね。
気になるのは作者の電柱様がどうやってこういう知識を得たのか、なんでこういう作品を書こうかって思ったかです。
なかなか素人がこういう作品を書こうと思って書けないし、まず書こうとはならないので。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネットの世界は、性悪説くらいで警戒するのがちょうどいいですよね。精神的にも情報的にも、騙そうとする人がいますし……。
知識の出どころは、大学の時に法学部で刑法のゼミを取ってたのがきっかけです。判例を追っていくうちに知識が増えて、今回はそれを物語に吐き出してみました。今も事件や詐欺の話には興味があるので、作品に入れる時は公式情報を確認してから書いてます。
判例や事件を調べると、意外と「普通の人が、気づいたら最悪な方向に転がっていく」パターンって多いんですよね。今回は、その警鐘も込めて、物語としてその流れごと描きたかった感じです。
もちろんフィクションで、必要に応じて盛り盛り脚色しています。中学生の相澤くんより、大学生くらいが騙される人多そうです。
これまで一気に読んでくれてありがとうございます。続きも頑張ります!
第20話 土下座への応援コメント
おおう、これはそれっぽくてリアルですね……
最近はこんなんなってるんだ……
Xでリアルで繋がってる人いないし、学生時代もそんななかったけど、最近の学生は怖いなぁ
そして、共感性羞恥がやばい。なんかもうやばい。男って本当、バカ。
でも、チ◯コにバカになれるのはそれはそれで若さゆえの幸せだったりするんだよなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
今の若い人はインスタが主流なんですよね〜。
LINEじゃなくてインスタで連絡を取るとか、アカウントを変えて連絡先ごと切り替えるとか……時代を感じます。
相澤くん、ちょっと酷い目にあわせちゃいました……。
いつか「若気の至りだったね」って笑い話になってくれたらいいなと思ってます。
でもロマンス詐欺は、本当に老若男女関係なく引っかかるので要注意ですよね。
第19話 林檎への応援コメント
wwww
男の裸ぐらいで何をバカなことをww
裸ぐらい、いくら晒してもなんともないし、ち◯こをどこぞのネット空間にばら撒かれても、それが??みたいにしか思わないのにww
まあそこは中学生ですしねー
自分も携帯を買って貰った時にチェーンメールに引っ掛かりましたし、中学生って騙されやすいからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も「10人に転送しないと呪われます」系のメール、何回送ったことか……!
中学生の頃って、インターネットをまだ“感覚的に”掴めてなくて、失敗しますよね。
次の20話で、恐怖のメールが来ます。
たぶんこの状況、中学生だと耐えられないと思います……。
少なくとも私は無理です。
第16話 部活への応援コメント
児童養護施設というか、お金がないことがここまで不自由なのかってことに気付かされます。
特に朱音は体調の問題で、フォローもなにも美桜とかしかいないし
それにしても二人のイチャイチャは尊いですねえ。依存し合ってるけど、だからこその若さと熱がある。
「気持ちが出るから。文字にすると、逃げられない」
↑これは小説書いてると思いつまされます。自分の考えとか、思考とか、自分の内面を外に出す行為でもあるけど、それ以上は出せないし、どこを切り取っても自分でしかない。
いくら詰まっても、自分の中から捻り出すしかないですしね。AIに頼る部分も多いのであれですがww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの一文を拾ってもらえて、すごく嬉しいです♪
自分の中の心情を言葉にして外に出すのって、本当に大変ですよね。
「え、私こんな感情持ってたの?」って思う瞬間、ありますよね〜。
それをwebという匿名以外では、美桜みたいにあまり見せたくない気持ちもあります。
夜のふわふわタイムは、前作の児童相談所の頃から続く、ふたりのお決まりシーンになっています(笑)
児童養護施設って、支援してくれる方もいるけれど、やっぱり現実は本当に厳しいみたいで…。
こういう世界があることも、少しでも知ってもらえたらと思って入れてみました。
第15話 交換への応援コメント
このクラス替えの直後の友達と離れる感覚、懐かしいなぁ。学生時代の空気感をなんとなく思い出しました。
始めはお互いに関わろうとするんだけど、次第に離れてしまうんですよね。どうしても今のクラスの関係を優先してしまうし、それが自分の立ち位置を決めるんで。
美桜も朱音も依存し合ってるから、少し離れるぐらいが丁度良いと思いつつ、本人たちは辛いのと、読者としては2人の熱くて甘い絡みはもっと見たい笑笑
スマホのアプリ使えないの不便だなぁと思いつつ、自分たちが学生の頃はそもそも持たせて貰ってなかったというか、大して普及もしてなかった。今の子供はどうなんですかねー。
自分はまだ保育園の子供がいるんですが、いつ頃からスマホ欲しいって言い出さないか、少し不安です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラス替えって嫌ですよね〜。
また一から、知らない人たちと関係を作り直さなきゃいけないあの感じ……なかなかストレスだったです。
ふたりの関係は、ふふふ。
実はけっこう人気なんですよね。
今後の“とある回”だけ、妙にPVが伸びていて…ちょっとニヤニヤしてます。
もう小3くらいから、みんなそれなりに持ってますよね〜。
親はフィルタリングするけど、子どもたちは必死に解除しようとするっていう(笑)
第9話 通報への応援コメント
なるほどー、スピーカーオフにしてればバレないですもんね
これは普通に参考になるというか、ネタにできるかも
未成年が傷付く描写ってなかなか書けなかったりするものですが、ちゃんとそういう表現と真正面から向き合われていて、とても良いなーと感じました
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
傷つく描写は、本当に書いていて心苦しいです。
でも、実際に危ない場所に踏み入れたときの容赦ない世界を描きたくて、あえて書いてみました。
それと、そうそう!スピーカーオフです。
周囲の音はマイクで拾いつつ、スピーカーからは警察官の声が漏れない状態にしています。
そこは説明しすぎるとクドいかなと思って本文では書かなかったんですが、気づいていただけて嬉しいです。
警察の声が聞こえたら一発でバレちゃいますもんね。
写真を撮るフリをして、こっそり音量を下げています。
第7話 免許への応援コメント
犯罪に使うなら、レンタカーと自家用車、どっちが良いんでしょうね?と考えつつ
免許証とナンバープレートの偽装はどっちがやりやすいのかみたいか問題になるのか
カイジの今やってる逃走編だと、本当に小さな車屋のレンタカーを借りてたりしましたが、それでもナンバー特定されてたら、すぐに足がつくしなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
今回の犯人は、ちょっと詰めが甘いところがあります。
「レンタカーなら大丈夫」と思ったのかもしれませんね。
現実だったら、手軽にやるならフロントガラスにナンバープレートを置いたり外したりする人もいそうだし、調達が大変だけど偽造ナンバーを使うとか、犯行前にナンバープレートを盗んで付け替えちゃう、そもそも盗難車両を使うとか……。素人ながらいろいろ考えちゃいました。
警察のNシステムって、前方ナンバーだけを読む運用だったような…?
免許証の偽造は組織的じゃないと難しそう😱持った瞬間にバレそう。
とはいえ、それでもどこかで足がつきそうですよね。
と考えてみました。
第28話 狩られる側への応援コメント
Xで拝見したあのシーンですね。痴漢の描写があまりにもリアルでぞぞっとしました。
正直子どもでなくても結構満員電車ってやられるんですよね;;わざとバックとか手とかを動かして確信犯的動きがねえ・・・。
満員じゃなくても触られた時はマジカヨって思いましたが、この思春期の女性は精神的ショックが大きいですよね(´;ω;`)はよ捕まえましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
うぅ、蒼龍さんもやられたことがあるんですね……。
嫌な記憶を思い出させちゃってたらごめんなさい(/ω\)
今回は描写がちょっと強めなので、しんどかったら全然飛ばしちゃって大丈夫ですからね〜。
第5章は、少しだけライトになります!
5章はいい感じに書けた気がしてるので、よかったら楽しみにしてもらえたら嬉しいです♪
編集済
第36話 境界線上の刺身への応援コメント
あぁぁぁぁ~~~ッ!!
平和が……(笑)
電柱さんの『ハッピーエンド』の言葉を信じておりますw
ところで、お互いにですが、真冬に真夏のシーンを描くのって、自分の体感との違和感があると言うか、なんか汗が出せないと言うか、なかなか難しくないですか?
作者からの返信
日常のふわふわをしっかり描いてから、そこから一気にどん底を見せるの……もう私の癖かもしれません(笑)
でも、うん……間違いなくハッピーエンドです!
お楽しみにです♪
おっしゃる通り、季節違いの描写って難しいです。
今ちょうど外に出てみたら、情景として
『吐く息は白く膨らみ、すぐに砕けるように消えていく』
みたいなのは肌感で浮かぶんですけど、夏のうだる感じが全然浮かんでこなくて……。
ここ、書き始めたばかりの人とベテランさんの差が出るところなのかも…って、思いました。
難しいですねぇ😓
第4話 集合への応援コメント
Xとなぐもんさんから来ましたー笑笑
こちら続編なんですね。でも、こちらからでも大丈夫そうなんで、こちらを読ませて頂きます。
女の子という非力で力のない存在がどう社会の闇や欲と向き合うのか、対抗するのか。
ラブコメを書くと、そこら辺をどうしても意識しないといけないので、なんだか参考になりそうですし、楽しめそうです。
しかも百合。同じく百合作品書いてるので、なかなかイチャイチャも良かったです。少しずつ追わせて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いらっしゃいませです!
続編からでも分かるように書いているので、よかったらぜひ追っていただけると嬉しいです😘
中学生が被害に遭いやすい事件を題材に、元警察官としての経験と知識で、走れない程の非力な朱音が立ち向かっていくので、お楽しみにです(ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎ෆ
百合作品としては濃いめではないかもしれませんが、そのぶん絆が深まっていく感じは丁寧に書いてあります。深夜のイチャイチャは結構好きです😊
第35話 夏休み直前のクレープ・タイムへの応援コメント
平和が一番ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
うんうん、こういう間の平和を描くのっていいですよね。
ふふ…そして、それを絶望に……カキカキ_φ(・_・
第34話 戻ってくる朝への応援コメント
第三章お疲れ様でした!
非常にシビアで難しいテーマでありながら、丁寧に書いてくださっていて、とても安心&楽しく拝読ませて頂いています。朱音と美桜の関係もどんどんも深まっていって、二人の行く末も気になります。
この後の展開も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
本当に難しいテーマでした。
本当は「蛍光パウダーを突きつけてスッキリ!」みたいなプロットの予定だったんですけど、書いていくうちに被害者の朱音に同調して、心情がどんどん変わっていって…。
どう着地させよう…って迷子になってたところを、美桜が助けてくれました。
引き継いで読んでいただけて、本当にありがとうございます。
すごく嬉しいです☺️
第33話 青白い証明への応援コメント
読者視点だとスカッとする解決ですが、本人達の気持ちを考えるとやっぱりやるせなさが勝ってしまいます。それでも、本人達はやり切りましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うんうん、犯人を倒してスカッとする感じになったと思います。
少しでも気分が晴れてもらえて嬉しいです!
蛍光パウダーにも驚いてもらえたなら、なおさら…☺️
ただ、やっぱり当事者目線で考えるとどうだろう…って思う部分もあって。
その結果、今回はこういう視点になりました。
第25話 火種への応援コメント
更新お疲れ様です!
毎日更新に追われるとせっかくの作品の濃度が下がるので、確かに有名になりたい、PVに固執したい人は毎日更新される方も多いですが、電柱さんの作品はひとの感情を揺さぶるリアリティ重視の現代ファンタジーに近いものなので、少年誌のような感覚で考えると一話更新が遅くてもファンは待っております♪
人気が出てくるとどうしても更新しないと><という気持ちになるかもしれませんが、一話一話の重みがあるのでのんびりと続きお待ちしております!
若い子にぜひこの作品を読んでもらいたいです。青少年犯罪の警鐘にもなる話題が多いので、微力ながら拡散させていただきます!
ロマンス詐欺は大人でもひっかかるから胸にささりました(* ´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも応援、本当にありがとうございます。
「感情を揺さぶられた」って言ってもらえて、すごく嬉しいです。
私の文章が刺さったんだと思うと、「書いてよかった〜」って心から思います。
重くなりすぎない範囲で、ちゃんと揺さぶれるような物語を書いていきたいです。
2部から「どうしたら見てもらえるかな?」って、ちょっと欲が出ちゃって悩んでました。
でも、せっかく書くならクオリティは落としたくないので、無理のない範囲で丁寧に続けていこうと思います♪
ロマンス詐欺、ほんとに怖いですよね。
寂しいときにスルッと入り込んでくる、あの感じ…なんなんでしょう。
人の心を、いったい何だと思ってるのか…。
それと、いつも拡散ありがとうございます。
蒼龍さんのおかげで、本当に多くの方に見ていただけるようになりました。
この感謝、忘れません( ˘͈ ᵕ ˘͈ )
第24話 美桜への応援コメント
薬のせいでここまでなっているので、朱音ちゃんにとって美桜の一途な愛情を受け入れるのは非常に難しいですよね。
人を好きになる気持ちって見た目がどうこうじゃなくて、結論中身なわけで、
田中朱音だからこそ好きという美桜ちゃんの気持ちに向き合った朱音ちゃんと、お互いが大切って思う感情は尊いです///これはだましているわけではない。共依存にならなければいいなって思うところですが、そこは朱音ちゃんがうまく線引きしてくれると思うので安心して続き拝読させていただきます😃♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも本当にありがとうございます。
朱音と美桜の感情を追ってくれて本当に嬉しいです。
たぶん美桜は、いろいろ心の整理が追いつかなくて、不安からヤンデレっぽくなってたんだと思います。
でも今回のことで、気持ちに区切りをつけて、少し前向きになってくれたらいいなって思ってます。
朱音の心情も、角度の違う情報が多くてまとめるのが難しかったです。
それでも、おっさん要素はさておき、ふたりの気持ちに感動してもらえたのがすごく嬉しいです。
朱音も「戻れないおっさん」からそろそろ脱却しないと…!
…とはいえ、物語的にはおっさん要素も出したいんですけどね。
朱音は美桜への気持ちは強いのに、つい周りも見て助けに行ってしまう。
美桜も依存寄りでちょっと怖いところはあるけど、朱音をちゃんと“一人の人”として見てくれている。
共依存の方向には行かないと思います。私も、できるだけ健全に進めたいと思っています。
第23話 甘いものは正義への応援コメント
本気出したら強い俺のくだりは一生二人に言い続けられそう・・・( ´艸`)
元おじさんの朱音ちゃんは心境複雑ですが、女子トークも甘い言葉にほいほい引っかかってしまう人間の心理もわかります。
だからロマンス詐欺もオレオレ詐欺が未だに消えないんですよねえ・・・(リアルな話)
これが子どもの話と甘んじずに肝に銘じます。甘い言葉には罠がある。
この作品、若い子たちにも是非読んでもらいたい。社会勉強になる!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロマンス詐欺って、どちらかというとお金に余裕がある年代の方が狙われやすいイメージですよね。
でも最近は、今回みたいに若い人にも広がってきてるみたいで…。
社会勉強になったって言っていただけて、本当に嬉しいです。
フィクションだけどリアル寄りに書いているので、ぜひ見てほしいなと思ってます。
少しでも「慎重になろう」って思ってもらえたら嬉しいです。
第22話 証拠への応援コメント
何やら専門知識の部分がざざーっと出てきたので、こりゃあ朱音ちゃんの過去の知識が猛烈に生かされているんですなあ:;:
私も以前出会いサイトでLINE拡散されて変なところに登録されてますよwって警告きた時はヒヤヒヤもんでしたわ(;'∀')
ネット怖い!!恥はかいたけど、クラス全員にみられるより被害は最小限で済んだ。
めでたしめでたし(ほっ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと、ネットって怖いですよね。
気軽に使えるぶん、悪意のある人に引っかかると一気にひどいことになりますし…。今回はまさに最悪寄りのパターンになってしまいました。
それでも、なんとか被害が最小限で済んで本当によかったです。
みんながちゃんと優しくて、いい人たちで救われました。朱音にもっと感謝してほしいです。
今回は、ポルノ画像や出会い系の怖さを描きたくて、少し重めのお話になりました。
ネットをよく使う人ほど刺さるかなと思って書いてみました。
蒼龍さんも怖い思いをされたんですね…( ´•̥ ̫ •̥` )
出会い系だとLINEに繋がるし、そこを悪用するのは酷いことする人いるんですね。
ネット、ほんとに怖いです。
第28話 狩られる側への応援コメント
昔、高校生くらいの時だったか、田舎の温泉施設で、ほぼ貸し切りで湯につかってたら、目を血走らせたハゲたじいさんが、真横にきて、太ももをなでなでしてきたのを思い出してしまいました(笑)
完全に忘れてたのにw
ええ、私は男ですが……
心も身体も男でも、一瞬固まっちゃうんですよねぇ。
私は「やめんかいっ!」と、言えましたが。
朱音ちゃん、泣いちゃってかわいそうに😢
チカン、あかん!
作者からの返信
ヒェ〜ハゲたおじさんこわっ!
そっち系の人だったのかな?
温泉でいきなり触られたら焦りますね😓
「やめんかいっ!」って良いですね。
性被害なのでちょっと重めの被害状況を書いたけど、こっちまで悲しくなります😭
痴漢、アカン!
第26話 来れなくなった友人への応援コメント
いよいよ、新章開始ですね!
未成年の難しい心にどのように迫っていくか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
なんとか新しい章、続けられそうです!
いつも通り心情表現は盛り盛りで、ちょっと重めかもですが……読んでいただけたらすごく嬉しいです♪
編集済
第25話 火種への応援コメント
更新お疲れさまでした。
毎日更新の大変さ、しんどさ、本当によくわかります。
どんなに好きなことでも、それが「義務」や「ノルマ」になってしまうと、どうしても苦しくなってしまうのが人間ですよね。
最近思うんですが、
Web小説って「勢いで毎日更新した方がいい作品」と、
「時間をかけてじっくり書くべき作品」がある気がします。
電柱さんの作品は、テーマの重さや、今回の『心の揺れや温度を誤魔化したくない』という言葉からも分かる通り、間違いなく後者なんじゃないかな、と個人的には思っています。
ですので、私は今回のことは決して停滞とかではなく、作品にとって必要な深める時間ではないかと思いました。
私は電柱さんの執筆スタンスを知らないので、勝手なことを言って、もし失礼があったらすみません。
どうか焦らず。
電柱さんの納得のいく朱音ちゃんと美桜さんが戻ってくるのを、待っております。
作者からの返信
うわぁ〜優しすぎて、めっちゃ泣けます。ありがとうございます。
ちょっといろいろ考えすぎてスランプ気味だったので、すごく沁みました。
フィクションだけどリアル寄りで、サスペンスも心情面もしっかり書きたくて、気づいたらどんどん遅くなってしまっていて…
時間の合間に、焦らず、ちゃんと良いものを作っていきます♪
ありがとうです!
第20話 土下座への応援コメント
美桜がヤンデレから普通に戻って安心しました!!
ハンマーでがんがん突き進むタイプ。朱音と真逆だからこそいいコンビかもしれませんね☆彡
しかし土下座画像・・・そしてこの外人(捨てアカウント)は汚い体って連呼してるけどくっそ失礼w
こんなやつ朱音ちゃんの事件解決にもっていきましょう。わくわくです。
作者からの返信
本当にそれです。
朱音は元警察官の先入観もあって、どうしても慎重になっちゃうんですよね。
一方の美桜はわりとズカズカ踏み込むタイプで、しかも少し男性嫌いもあるから、飴と鞭みたいで面白いです。
そのうち取調べもさせてみたい〜😘
そして相澤くんは……今まさに地獄の真っ最中。
本当に酷いですよね(書いてるのは私なんですけど…!)。
第18話 相談への応援コメント
美桜がどんどんヤンデレ化してますね^^;このままだと朱音が囲われてしまう!
アップルカードの手引きはリアルな現代をよく出してきましたね~まじであの課金カードは地獄です。オレオレ詐欺の別バージョンにしか見えないこの事件がどうなるのか・・
また続き楽しみにしております♪
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
美桜、ちょっと朱音に依存気味ですよねぇ……
でも、突っ走りがちな朱音のブレーキ役として、ここから頑張ってほしいです♪
それにしても、ネットでAppleギフトカードが出てきたら……もうほぼ詐欺確定ですよね。
ある意味「恐ろしくて恥ずかしい」事件、ぜひお楽しみにです♪
第18話 相談への応援コメント
更新お疲れ様です。
新章が動き出しましたね!
そして、美桜さんが、ちょっとだけめんどくさいヤツに(笑)
引き続き、楽しみにしております!!
ところでですが、15話、17話、この18話の、近況ノートのリンクが死んでいました。
もしかしたら、"編集"の方のアドレスかも??
システムをよくわかっていないので、違うかもしれませんが。
一度、ご確認ください!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
近況ノートのご指摘、ほんと助かりました…!私もちゃんと分かってなくて、さっそく修正しました🫣
Xの共有ボタンで出たURLだから大丈夫だと思ったのに…次こそはっ
美桜はこれからも、ちょっとしたスパイス担当でいきます😆
そしてここから、ある意味「恐ろしく恥ずかしい」事件が始まるので…ぜひお楽しみに〜♪
第16話 部活への応援コメント
みんなの朱音になるのが嫌だ。おっと、やっぱり美桜ちゃんヤンデレモードにじわりと。
一緒の部活って最高ですね。どうなるのかな!守りたい普通って本当に幸せなことです。あと施設で暮らせるだけで幸せというゆかり姉の言葉がこの年の子で感じるのか…と思うと…ゆかり姉の背景も考えると切ない(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
美桜、朱音を「守りたい」が強すぎて、だんだん独り占めっぽい思考になってきましたね…!その危うさも含めて見守ってもらえたら嬉しいです。
過去を抱えてる子は他にもいるんですが、ゆかり姉は特にしんどいところが多くて…。書いてても胸が締め付けられます。
それでも、完璧じゃなくても児童養護施設で少しでも救われてる子はいると思います。
第15話 交換への応援コメント
少し美桜ちゃんがヤンデレ属性になりそうで心配になりました💦独占欲がちょっと強すぎかな?
朱音はもともとちっさくなっちゃったから、ブカブカでもしょうがないんですよね;
あと写真のチーズ!が懐かしくて笑いました(* ´艸`)💛今どきの若い子って写真撮る時の掛け声また変わってるみたいなんですよね::
怖くてなかなか現代小説の若い女の子が一切かけないわたし。電柱さんのところで若い女の子ってこんな感じなのか!と補充させてもらいます。
朱音ちゃんはクラスメイトといい感じで過ごせてるから大丈夫そうだけど、問題は美桜ちゃんか・・・!?また楽しみにしてます♪
作者からの返信
えっえっ、そうなの!?
ちょっと小学生の娘に聞いてきます…!
うわぁ、もう「1+1は〜『にー!』」とか言わないのかな。化石扱いされたらどうしよ…ドキドキ
でも若い人と話す機会もあるし、なんとかなる…はず。たぶん
そして美桜、いまちょっと暴走気味ですよね
この先どうなるのか、私も楽しみです♪
第13話 入学準備への応援コメント
ゆかり姉ちゃんが姉ちゃんっぽくていい!!(日本語がおかしいw)
そして素因数分解・・・ぐはっ。あれ、こんなの中学で習ったかな(遠い目)
朱音ちゃんにわたしも教えてもらいたいです(´;ω;`)自分が今の知識でTSしたとしても実生活で役に立ちそうな記憶って全然ないなあ。
そう考えると朱音ちゃんは知識も技術も体が全部覚えているから心臓に血がいきにくい小さな体という部分だけ省いたら完璧だ。
更新ありがとうございます😃このラストの二人のほどけがたまらん///
このままだとおやすみのキスが毎晩恒例イベントに・・・!?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
素因数分解、中学でした!素数とか倍数が小学生の範囲ですよね……
復習シーンのつもりが、まさかの予習になっちゃいました😭
大人になると新しいこと詰め込みすぎて、昔の記憶がスルッと押し出されるやつ…あるあるです、うん
でもその分、今の記憶と楽しさで上書きされてるってことで!
そして美桜、どんどん暴走気味に…今後がちょっと怖いです(でも楽しみ)
第12話 面談への応援コメント
そうだった!!前作からすっかりこのこと忘れてました!
そりゃあ記憶とこの体の謎を言ってしまったらもう居られませんもんね;;
でも美桜も居場所失っちゃうし、千夏さんの追跡をいつまで回避できるのか::
もう、詳しく聞かない。
この言葉に千夏さんのやさしさを感じました。みんなあったかいな。朱音ちゃんはきっとまた事件に突っ込みます。それが彼女なので笑<予告
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
実はこの回、年末くらいに書いてて「第2話」にする予定だったんです。
でも1部の話が濃いので、2部からの人が置いていかれそうで…けっこう削っちゃいました。
本当は警察署で「また勝手に逃げたでしょ!」って朱音がコテンパンに怒られる回もありました(笑)
事件が寄ってきたら、朱音ってやっぱり首を突っ込まずにいられないんですよね〜
第10話 痕への応援コメント
第一章完結お疲れ様です😃
美桜の気持ちわかってくれよ朱音ちゃん!!!「勝手に強くならないで」の言葉にぐっさり刺さりました。本当に、この言葉よ。
友人がひとりで突っ走って、お互いがお互いを失くしたら耐えられないんです。
朱音が美桜を失うのが怖いのと同じく、美桜も朱音を失いたくない。
最後のキスシーンで二人の関係性が一歩前に進んだなあと実感しました。
ひとつだけ気になるのは朱音ちゃんの無理できない体ですね…ほっこりシーンも期待してます。更新ありがとうございました♡また来ます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
蒼龍さんに見守ってもらって、支えてもらって…なんとかここまで走り切れました。本当にありがとうございます!
あと、私が物語を考えてる時って、人物たちが頭の中で勝手に動いちゃうタイプなんですが(笑)、それを蒼龍さんが言葉にしてくれるのが本当に嬉しくて…。
基本、朱音の一人称だけで進めていく物語なので、なおさら美桜の苦しい気持ちが「伝わってる!」って思えて救われました。
最後のシーンも、朱音は中身おっさん&元警察官だから自分からはやっぱり踏み込めないんですよね。
でも周りから、少しずつ殻が割れて、ちゃんと“応えられる”ようになるのでしょうか。
これからも事件の緊張感だけじゃなくて、ちゃんと息ができる時間も挟みつつ進めていきたいです。
ここまで応援、本当にありがとうございます!
第9話 通報への応援コメント
朱音ちゃんの機転が本当にすごい!!!
これはまさしく元の知識があるからこそなせる業。スカッとする落とし方流石です。
あの通話記録が飛んでいるなんで大どんでん返しだ~~~!
こういう風にくるとは思ってなかったんで読んでていい意味で裏切られてすっきりしました😃好きですこういうの。
作者からの返信
コメントありがとうございます!いつも読んでいただけて本当に嬉しいです。
落とし方と盛り上げ、急すぎたかな〜ってちょっと不安だったので、「スカッとする落とし方」って言ってもらえてめちゃくちゃ報われました。
それと通話記録のところ…!実は数話前からこっそり仕込んでたので、そこを喜んでもらえたの最高です。
「こう来るのか!」って気持ちよく裏切りたかったポイントだったので、いい意味で裏切られた&すっきりしたって言ってもらえて嬉しすぎです。
第8話 逃走への応援コメント
この男、ただのヘンタイさんかと思っていたら、想像以上のワルモノでしたね。
そして、女の子や子供が痛い目を見るのは、小説でもなかなか重いですね。
朱音さんは、中身オッサンですが(笑)
第二部が始まっていたのに気づいておらず、第一部 最終話では見当違いなコメントをして、失礼いたしました。
第二部、表現や文章構成がブラッシュアップされて、なんだか第一部よりも読みやすくなったなぁと感じています。
パワーアップ!すごい!うらやましい!
引き続き、楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
2部まで追いかけてくれて、ほんとに嬉しいです!
この男は「太っていて小柄な女性を見下し、自分は頭がいいと思い込んでる」タイプとして描きました。こういう人って、口では強気でもどこかでボロが出て、最後はスタンガンみたいな“力”に頼りがちなイメージです。
ただ、発言が美桜のお父さんとちょっと似ちゃって……レパートリー少なっ!って自分でガックリしました。
未成年が傷つく展開って、見てるだけで辛いですよね。私も描くかかなり迷いました。
でも今回は「常識が通じない相手」だからこそ、そこをちゃんと書いておこうと思って踏み込みました。
それと、第二部が読みやすくなったって言ってもらえたの、めちゃくちゃ嬉しいです…!構成も文章も意識して整えたところなので、そう感じてもらえたなら報われました。
コメントの件も全然大丈夫です!むしろ私が「2部ありますよ〜」って誘導しておけばよかったですね。
ここから朱音たちの反撃ターンに入っていくと思うので、よかったら引き続き見届けてください!
第8話 逃走への応援コメント
スタンガン食らっても動く朱音ちゃんがすごい。そして過去の経験を生かして捕まる前に体をまるめて小さくする。捕まれる部位が少なくなれば無理やり連れていくのは難しくなりますからね。
ご都合主義じゃないこのリアリティある感じめっちゃ好きです💛
やっぱり電話するシーンは中学生じゃない( ´艸`)このギャップもたまらんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!読んでくれるだけでも嬉しいのに、動きの細かいところまで拾ってもらえて…めちゃくちゃ感動です。
スタンガン、ほんとに痛いらしいんですけど、実は「基本は気絶しない」らしいです。でも朱音の身体だとどうなるのか…っていう怖さもあります😱
あと、丸まって小さくするのも「掴める場所を減らす」って言語化してもらえて、嬉しいです!
電話のシーンは、体は中学生なのに頭の回り方が元警察官…っていうズレが、朱音の面白さなので書いてました。ここにちょっと伏線があるのでお楽しみに♪
今回、朱音と美桜にはかなり厳しい話でしたが……次も朱音らしく動かしていくので、よかったら引き続き見守ってもらえると嬉しいです♪
第7話 免許への応援コメント
朱音ちゃんの知識になるほど~!!と納得するばかりです<レンタカーのくだり
そうか、車を借りたことのない人間からみると、免許証も出すし、ここお店だし、監視カメラにばっちり移ってるわけだし、そりゃあ時間の問題で捕まるわな。
美桜ちゃんに何もなければいい。今回も手に汗握る展開面白いです♪
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
そうなんです、今回の男は…ちょっと考えが浅めです。そこが逆に怖いんですけどね。
レンタカー絡みは、私も時々借りるので「これ、悪用しようしてもバレる」ってところから思いつきました。
防犯カメラって万能に見えて、顔だけで延々追うのは現実なかなか大変みたいです。逆にカメラを追って、カード決済とか履歴が残る動きしちゃうと一気に足がつく…って何かで見ました。
そして今回、美桜が本当にかわいそうですよね……。
だからこそ朱音の出番です。ここからしっかり取り返しにいくと思うので、活躍をぜひ見届けてください!
第6話 衝突への応援コメント
朱音ちゃんまた走ったら心臓が(´;ω;`)💦
いいシーンなんだけど、朱音ちゃん頑張ったら自分が危なくなるから無理しないでほしい。
そして美桜ちゃんはやっぱりかっこいいな~~~!
この友情めちゃ好き💛
作者からの返信
コメントありがとうございます!
導入で朱音の状況をまだ全然書けてない中で、いろいろ汲み取って(補完して)読んでいただけたの、本当にありがたいです…!😭
書き始め当初は「入学→ほのぼの→事件」って流れで進めるつもりだったんですが、「1話が大事!」って神達の呟きを聞いて、途中で急きょ方向転換しました。バタバタして後手になってるところに、蒼龍さんの優しいフォローがあり感謝しかありません…🥲
しかも素晴らしいレビューまで…本当に感謝です。ありがとうございます。
朱音も美桜も、無理せず穏やかに過ごしてほしい気持ちはあるのに、やっぱり活躍もしてほしくて…。そのバランスに悩みつつ、この先は……🫢
第4話 集合への応援コメント
盛られた方のお洋服拝見してきました😃かわいい!でも中身は・・・だから複雑((´∀`))
そして愛ちゃんへの質問が警察官の職質みたいであ、素がでてるよ~!とほっこりしました。
着替えてる余裕なんてないし、もう慣れるしかない。もともと朱音ちゃんがかわいい設定だからこういう服にしたんでしょうけど、破壊力抜群です。
中学生だからこそ、逃げるゲーム感覚で会う約束したんでしょうけど、これは一波乱ありそうな。楽しみです♪
作者からの返信
ふふふ、結構破壊力ある服装ですよね。
何かで見た時に、これだっ!って思いました。
可愛い設定なので、周りからは「お人形みたい」って可愛がられてるのに、中身はおっさんのJCです……!
しかも頭に血が昇ると、ついパワハラ気味の熱血警察官モードに戻っちゃって……。
そのギャップがヒヤヒヤポイントです。
ここから大波乱になりますので、ぜひお楽しみにです♪
第3話 点滅への応援コメント
事件の空気がぷんぷんしますね!しかし中学生ではどう頑張っても危ない橋にしかならない。
また今回も朱音ちゃんが頑張ってくれそうですが、展開わくわくです♪
服装についてですが、朱音ちゃんは元々美少女ですからね。そりゃあ白フリルが似合うにきまっている!(中身はおっちゃんだから複雑ではありますが・・・!!)
また続き楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
蒼龍さん、いつもコメントありがとうございます😭
読んでもらえるだけでも嬉しいのに、こうして反応まで貰えるとモチベめちゃ上がります!
今回の軸は「世間の悪意を甘く見た中学生」×「それを利用する悪意の塊」です。
ここから先は、どんどん“悪意と戦う”展開になっていきます。
朱音ちゃんがハンデを抱えながら、どこまで踏ん張ってくれるのか…私も書きながらドキドキしてます。ぜひ見届けてもらえたら嬉しいです!
ちょっと朱音ちゃんの服装は『無職転生』っぽいシュールさ(?)もありますが、楽しんでもらえたら……!
(私は無職転生は大好きです!)
最終話 澄み渡る春の空への応援コメント
完結おめでとうございます。
ひとまずお疲れ様でした。
てかこれだけの密度のストーリーをバンバン挙げられるのが凄い。
TSと転生?というか、前人格と今人格の収まり合いみたいなものもキチンと描けていて、流石だなぁと思ってしまいました。
前作も読みたいので、どこかで時間を割けたらなと思っています。いやー、面白かった。
犯罪に対しての解像度が上がったし、警察官の職務の大変さも、法律関係の難しさも痛感させられました。いやぁ、WEB小説でこのクオリティの高さはなかなかない。
満足でございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ムーランさん、最終話まで追ってくださってありがとうございました〜😭
この朱音のバランス感覚が本当に難しくて。もう一層、心まで女性にしてしまおうかと思うほどでした……
でも、おかげで見失わず最後まで書けてよかったです。
1部は悲しいTS物語から始まります。
今思うと、ちょっと恥ずかしい出来なんですよ🫣
2部を満足していただけて本当に嬉しいです♪
書きたかった事件の部分も伝わっていただけて嬉しいです。
ムーランさんの率直なコメントにいつも癒されていました。
ありがとうございます😊