応援コメント

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  • 第4話 社会人編への応援コメント

    ほらぁ! だから言わんこっちゃない!
    『後悔先に立たず!!』
    反面教師になろうとも、でも、息子に向かっていった一言は、自分にも言っていて、だからこそな諦めになっているようにも感じました。

    うん!
    これなら納得です!!

    遅れ馳せながら、完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
    実はこの物語は、別サイトで過去に投稿していた作品を糧にして、物語を書き加えたものです。
    別サイトのコメントはなかなか直球でしたので……(苦笑い)
    息子への言葉が、自分自身に向けた言葉だと感じていただけたなら、とても嬉しいです。
    初恋とは、こんなものなのかもしれませんね。
    完結まで見届けてくださり、心より感謝しています。

  • 第3話 大学編への応援コメント

    どこか大人びて見える横顔。
    置いていかれているようで、でも、横に並んで一緒にいたい……。

    大学生になってまでなにやってんだよ! 守っ!

    作者からの返信

    最高のコメントですね!
    読んでて笑いが止まりませんでした(笑)
    よく考えたら、「大学生になってまでなにやってんだよ! 守っ!」って思わず言いたくなりますね。(笑)

  • 第2話 高校編への応援コメント

    足りないのは自分の言葉。それに夏音の言葉。
    はっきりしたいけれどそうできない二人の間がなんとも歯痒い💦

    作者からの返信

    夏音と守。
    子供の頃って、好きな人にはなかなか言えませんよね。
    えっ!?そんなことないって?(笑)
    実は「幼馴染と忘れられたスケッチブックの秘密」の14話にも
    1文章だけの登場をしています(笑)

  • 第1話 幼少期〜中学編への応援コメント

    これは中々に刺してくる始まりですね。
    この時期の関係の危うさが見事に描かれてます。
    気づくのがいつも『遅い』。でも、どこかで予感できていて、認めたくない気持ちだからこそで……。

    引き続き、拝読させていただきます。

    作者からの返信

    忙しい時期にもかかわらず、読んでいただきありがとうございます。

    すぐに「遅い」に注目しているところが、
    西之園上実さんらしいですね( ´艸`)

    私にとってこの作品は少し思い入れがあり、一人称のヒューマンドラマを書いていこうと思うきっかけになった物語です。

    どうか無理のないペースで、「余裕」のあるときで大丈夫ですよ。
    読んでもらえるのは嬉しいですし、励みになります。