第1話 幼少期〜中学編への応援コメント
これは中々に刺してくる始まりですね。
この時期の関係の危うさが見事に描かれてます。
気づくのがいつも『遅い』。でも、どこかで予感できていて、認めたくない気持ちだからこそで……。
引き続き、拝読させていただきます。
作者からの返信
忙しい時期にもかかわらず、読んでいただきありがとうございます。
すぐに「遅い」に注目しているところが、
西之園上実さんらしいですね( ´艸`)
私にとってこの作品は少し思い入れがあり、一人称のヒューマンドラマを書いていこうと思うきっかけになった物語です。
どうか無理のないペースで、「余裕」のあるときで大丈夫ですよ。
読んでもらえるのは嬉しいですし、励みになります。
第4話 社会人編への応援コメント
ほらぁ! だから言わんこっちゃない!
『後悔先に立たず!!』
反面教師になろうとも、でも、息子に向かっていった一言は、自分にも言っていて、だからこそな諦めになっているようにも感じました。
うん!
これなら納得です!!
遅れ馳せながら、完結おめでとうございます。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
実はこの物語は、別サイトで過去に投稿していた作品を糧にして、物語を書き加えたものです。
別サイトのコメントはなかなか直球でしたので……(苦笑い)
息子への言葉が、自分自身に向けた言葉だと感じていただけたなら、とても嬉しいです。
初恋とは、こんなものなのかもしれませんね。
完結まで見届けてくださり、心より感謝しています。