第十六話 鑑定士の秘密と、新たな依頼への応援コメント
台詞回しとか地の文にAIをかんじるなーとは思うんですが、ちょくちょくウスバーさんのよくやる表現が入ってたりしてますよねえ。
これはAIちゃんが頑張ってるからなのか手を加えてるのかわからないあたり面白い
第十六話 鑑定士の秘密と、新たな依頼への応援コメント
AI使用していることで、楽になるどころか別の手間がかかっているという。
最終的に掲載されたものが面白かったり読みやすかったりするのはウスバー先生のチカラなのだなあと思います。
第十六話 鑑定士の秘密と、新たな依頼への応援コメント
今度はどんなチートアイテムが出てくるのか?
第十六話 鑑定士の秘密と、新たな依頼への応援コメント
ツンデレもこなせるGeminiくん。ひょっとして、これも細かい指示出しの成果?
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
やっぱりなって感じ。自分でやったけど、全然面白くならないもん
第十四話 敏腕鑑定士と、意外な常連客への応援コメント
一輪車が放置されててかわいそう
第十二話 枯渇した楽園と、思わぬ迎えへの応援コメント
そうなんだよねー。すぐ結果を求めるんだよ
でも人によって修行パートの最適時間が違うのも事実なんだよねぇ
第八話 一般冒険者としてへの応援コメント
計算式が雑ぅ!
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
この作品が面白いのってやっぱりウスバーさんが考えたストーリーがあってこそなんですね。
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
ゲーマーかつ、わたしは女なので、生意気な子を大人しくさせる部分より、主人公の能力に目が行っちゃいました……w
後書きですけど。
もう普通に書いた方が早いのではってくらい指示が多くて、笑っちゃいましたw
でも、人力2割なのに、ここまで指示しないといけないって事は、8割のカレナ様のAIの仕事って、殆どなさそうですね……。
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
それだけAI様の参照するデータに無双系が多いんだろうなぁ
大手のカク◯ムだとかな◯うだとかを真っ先に参照するだろうし、そらそうなるわとしか。
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
AIに小説を書かせるのも楽じゃないですね……。
手間隙かけたほうがいいものができるのはAIだろうと変わらないということで。
スキルを使い込めば付加効果がつくというのは新情報。
口笛や一輪車を使い込んだらどんな効果がつくのやら……。
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
ペンとムチを持った鬼編集者状態w
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
Geminiくん、「俺なんかやっちゃいました?」とか言いたいお年頃なんですかね。
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
もうこれ自分で書いたほうが早いのでは…??
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
はえーAIを使う熟練度みたいなのが向上しますねぇ
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
細かな指示です、これは間違い探しかな、逆にそっちの方向で楽しめるかも
編集済
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
これは果たしてAI作品と言えるのだろうか笑
むしろ代筆…?
第十五話 視える鑑定士と、迷える剣巫女への応援コメント
AI作品(人力)
これもうわかんねえな!
第十四話 敏腕鑑定士と、意外な常連客への応援コメント
この辺からAI先生の技量が問われますね!
登場人物はメモリや別データでとっておかないと整合性が取れなくなってきがちなので
第十四話 敏腕鑑定士と、意外な常連客への応援コメント
一輪車無双は?
第十四話 敏腕鑑定士と、意外な常連客への応援コメント
新ヒロイン登場!
そのうちリリーナとか名前間違えられそう!
第十二話 枯渇した楽園と、思わぬ迎えへの応援コメント
AIくんすぐ安易な無双させようとするんですよね←そんな雑な相手の手綱を握れてるのもスゴい。読み始める前はその辺ちょっと不安だったんですが。
第十一話 紫煙のボーナスステージへの応援コメント
ウスバークオリティ‼ スゲーなAI さん。
第九話 安全な移動方法への応援コメント
「蟻一匹寄せ付けねぇよ」蟻にワンパンで倒されそうと思われてる?
第八話 一般冒険者としてへの応援コメント
さくさく更新。AIがどんどん先へ行っちゃう。
第七話 安全な実験室への応援コメント
相棒と合体できないだろうか〈狂乱の黒牙〉。いや合体してどうする? というか、AI 的にアホすぎる?
第五話 リベンジマッチへの応援コメント
相棒手放せなくなったかも?
第三話 鑑定スキルの真価への応援コメント
AI足し算雑。すごい!
第二話 クラスチェンジへの応援コメント
頬をつねったり、遊び人に転職可能だったり、ツボははずさないね。
第十三話 成長への応援コメント
幸運の仕様が理解できませんでした
『第三話 鑑定スキルの真価』では幸運の成長率は剣士と盗賊が+0.1、棒術師と錬金術師が+1、遊び人が+3です
これは剣士や盗賊は10%の確率で1上昇し、棒術師と錬金術師が1ずつ上昇し、遊び人が3ずつ上昇すると言うことではないのですか?
それとも第三話が間違いで剣士や盗賊も+1で、鑑定で提示されてる成長率とは別枠で幸運だけ成長確率が10%だよ、というのが今回の話で初めて明かされたということでしょうか
その場合、主人公の幸運はLv10で(転生補正1+職業補正0)×大器晩成2×成長確率10%×Lv10の実数値2前後、Lv20で(1+3)×2×10%×10の8前後が足されて実数値10前後なのでは?
それとも遊び人の能力補正オール50%が幸運にも適用されていると言う事でしょうか
成長確率や幸運補正が鑑定結果に無いのに突然出てきて混乱しています
作者からの返信
ご指摘感謝!
途中で仕様変えた部分が色々修正漏れしちゃってますね!
三話と十三話を修正しました
第一話 始まりの日への応援コメント
芸術は核兵器(核を掴む兵器)です。
急段顕象・
侵食固有結界『知能がある物理法則(神)の掌』
一緒に展開してみませんか?
『勝ちたい』という欲望(=核)を元にした協力強制の術です。
破壊解呪魔法『永劫爆災』
邪剣即勝(邪見即正)の道理
ウスバー先生を含むAIさんたちからのパスを受け取って、
ボク(人間=+=王冠)も思いついた術です。
応援してます!
これからもがんばってください!
第十三話 成長への応援コメント
人力の作品の方が面白いとは思うんですけど……。AIに頼ってる作品は労力が少ない分、更新が滞りにくいのではと思っています。
これも続きが読みたいです。
第十二話 枯渇した楽園と、思わぬ迎えへの応援コメント
AIにやって欲しい事をやってくれない感じなんですねw
実際、イラストとか、こういう小説とか、クリエイティブ系が、人間がやれる最後の領域だと思ってたら、真っ先に手を付けられてますし、現実は想像通りにいかないですね……。
第十一話 紫煙のボーナスステージへの応援コメント
状態異常がきかないから、狩り放題なんですねえ。
第九話 安全な移動方法への応援コメント
2割って事は大分楽そうですね。楽に書けるなら、途中で止まりにくいのかなと期待してます。
第八話 一般冒険者としてへの応援コメント
他の人の言う通り、最後で急にウスバーさん節になりましたねw
第十三話 成長への応援コメント
一輪車おめでとう!(再放送)
第五話 リベンジマッチへの応援コメント
凄い職(他人からすれば使えない職)で無双し始めましたね。だけど、それまでの積み重ねがあってこそだから、納得が出来ますねー。
第三話 鑑定スキルの真価への応援コメント
DQ3の遊び人っぽいような……。
ポイントと言い出したら、ステータスの計算がめんどいと仰ってた、ここカクヨムでは連載中の「主人公じゃない!」みたいで、また大変なのでは……。
AIの割合が仮面様より多いのは、そういう手間を省く為なんでしょうか。
第二話 クラスチェンジへの応援コメント
他の人の言う通り、元がバグってる所為か、職もバグってるんですねw
第一話 始まりの日への応援コメント
AIを上手く使う力があれば、アイディアをどんどん形に出来るんですねぇw
第三話 鑑定スキルの真価への応援コメント
棒術師の成長値14じゃない?
第十三話 成長への応援コメント
続き読みたいぜ
第十二話 枯渇した楽園と、思わぬ迎えへの応援コメント
✨祝✨一輪車レベル
レベリングって各世界では想像以上に厳しいんだろうなーってのは某ポ○モンですら感じますが、この世界もなかなかシビアな様子
わたしの使うAIくん頻繁に設定した値とか忘れちゃうんだけどやっぱ一度出力させてから手直しが結局良いのかなーとか思ったり。大体の部分は使えるからね……やりすぎてなければね……
第十二話 枯渇した楽園と、思わぬ迎えへの応援コメント
AIが安易に無双させようとするのは学習データがそれに偏っているからだと思われる…つまり!それだけ俺TUEEE作品がネットの海に転がっているということ
第十二話 枯渇した楽園と、思わぬ迎えへの応援コメント
結局のところ、AIなんて所詮データベースの最大公約数的な回答しかしないから
基点となるデータベースが所詮ネットのデータだから…それだけ無双なデータが溢れてるんでしょうね
第十二話 枯渇した楽園と、思わぬ迎えへの応援コメント
AIちゃん暴れ馬で草
編集済
第十二話 枯渇した楽園と、思わぬ迎えへの応援コメント
生成AIって理系か文系かって言われたら意外と文系な気がするんですよね。
それにしても、レイトがここまで冒険者に拘る動機が見えてこないのが逆に気になりますね……。
なにも戦えないというだけで不遇扱いされる世界観でもなく、その気になれば商人やアドバイザーとして大成できるだけの能力や実績がありながら、わざわざ命の危険がある冒険者という生き方に固執しているのは、傍から見れば道楽者呼ばわりもされようというもの。
何気に過去作の主人公たちって、「なぜ命がけで強くなって戦わなくちゃいけないのか」って動機に関しては、(目立ちたくないとか百合が見たいとかぶっとんだものもあったけど)納得のいく理由があったと思うんですよ。
子供の頃から冒険者に憧れてたとか、今まで自分をバカにしてきた連中を見返すためとか、故郷を奪った魔物への復讐だとか、同じように冒険者を志した好きな女の子に追いつくためだとか……。
普段のウスバーさんの作品なら絶対何かしら設定してるだろうけど、今回はほぼAI生成らしいので、今のところは期待と不安が半々といったところです……。
第十一話 紫煙のボーナスステージへの応援コメント
トロピカルドリンクは毒味なんだろうな
第十一話 紫煙のボーナスステージへの応援コメント
作者様の設定が上手いのかもしれませんが、AIでこれだけの小説が書けるのなら粗製乱造のなろう系小説は駆逐されそうだな…
それか逆にAIで大量生産されるのか。
第二話 クラスチェンジへの応援コメント
棒術士ですねこれは間違いない
第八話 一般冒険者としてへの応援コメント
追加ダメージ+5を6個つけてるのにダメージ0か1しかでないの?
編集済
第十一話 紫煙のボーナスステージへの応援コメント
いつもながら、この手のゲームの抜け穴的な攻略法は毎回面白いですね!
狩りつくされたギズモはどれくらいでリポップするのかが気になります。
それにしても、何がレイトをそこまで駆り立てるのだろうか……。
第七話 安全な実験室への応援コメント
なるほどなー AI小説って前提で読むとちょっと面白い
実際のところは判定ができているわけでもないけど、ネタとして苦しいな、強引だな、やっぱAIか、みたいなノリで読んでます
皆が使い出すと過去のテンプレ作品とかは本当に掘り返されることはなくなりそうですね…
第一話 始まりの日への応援コメント
…ただの木の棒が浮気したと聞いて
第九話 安全な移動方法への応援コメント
これが、金の力!
ある意味では遊び人らしいレベリングかもしれない。
第二話 クラスチェンジへの応援コメント
良かった・・・。
「超無職」とか「親の臑齧り」「ハイパーニート」とか無職の上位互換にならなくて。
第七話 安全な実験室への応援コメント
作者がAI作業に飽きない事を願います…
編集済
第八話 一般冒険者としてへの応援コメント
ラストで急にいつものウスバー先生の主人公っぽくなったな!
この部分も手書きじゃなくAIが執筆したのなら結構びっくりです……
>初期装備の「木の棒」では、多少追加ダメージを盛ったところで、ダメージは「0」か「1」。
……ほんとにぃ?
現段階ではこの世界のダメージ計算の詳細な仕様が分からないので何とも言えないですが……
第一話でのメインウェポンだった【ただの木の棒】の性能を確認してみると、
――――――――――――――――
【ただの木の棒】
攻撃力:1
付与:
追加ダメージ+5
追加ダメージ+5
追加ダメージ+5
追加ダメージ+5
追加ダメージ+5
追加ダメージ+5
――――――――――――――――
ゲーム的な文脈から、このエンチャントの「追加ダメージ」というのは、彼我のステータス差に関わらず、攻撃すれば確実に与えられる「固定ダメージ」だと思ってたんですよ。
つまり【ただの木の棒】の武器としての利点は「たとえ自分の攻撃力がゼロでも、どれだけ敵とステータス差があろうとも、必ずエンチャント六つ分の合計値である『30』の固定ダメージを与えられる」こと。
たとえば防御力の高い格上のモンスターが相手で、素の攻撃力では一回の攻撃で与えられるダメージが30未満の場合は、固定ダメージ特化の【ただの木の棒】も有効な攻撃手段になりうる……と認識していたんですが。
>計算上のダメージは一発あたり20程度。
>敵のHPは200を超えている。
>つまり、あと9回。
……レイトの言葉を信じるなら、これ【ただの木の棒】で殴った方が効率良かったのでは?
あるいは、ひょっとしたらこの世界の「攻撃力」と「ダメージ」の計算式は、自分が考えていた以上に複雑なのかも。
第七話 安全な実験室への応援コメント
更新が早い
この力があれば途中で止まった作品達が生き返って完結するのかも
編集済
第七話 安全な実験室への応援コメント
そういえば過去作には石化しながら動いてた主人公がいましたっけね……。
なにはともあれ、まともに使える装備も手に入ってここからが本当の冒険、ってところでしょうか。
果たしてミリアさんはヒロインポジになれるのか!
ただのきのぼうが うらめしそうな めで レイトを みている!
第七話 安全な実験室への応援コメント
行動阻害無効の範囲が思ったより広いな!?
装備制限も適用内とは恐れ入った
第四話 愚者の選択への応援コメント
一般人の戦闘職特化ステが=1.3倍とか1.2倍とか
(20+3×(n))×1.3=レベルn+10の時の最終ステ
=26+3.9n
(1.2倍なら24+3.6n)
に対して
主人公道化師は
(30+6×(n))×0.5=15+3n
なので、上昇2補正1.4までなら大体勝てるが
上昇3補正1.0以上には並べないのか
……ところで幸運補正系はこの世界だとどういうアレなのだろうか。
そしてそれ以上にステの上乗せ計算が実際の戦闘力でどう計算されるか気になる
編集済
第六話 禁断の果実への応援コメント
そういえば状態異常無効化スキルがあったよね!
あとはパーティーを組むと経験値が貰えないデメリットとの兼ね合いですが……非戦闘員の同伴者はセーフ?
ミリアさんは健気だけど、ただの道具屋の店員と二人きりだと万一レイトが暴走した時に真っ先に犠牲になりそうで心配……。
検証の安全性を重視するなら、仮にレイトが暴走しても止められるような強い冒険者にでも付き添いを頼むべきなのだろうけど、この町の冒険者にとってレイトは頭おかしい奴扱いで、十中八九やる前に止められそうなのがままならない。
となると、闘技場というのが安全に武器やスキルの検証ができる場所、ってことなのだろうか?
第三話 鑑定スキルの真価への応援コメント
うおお、大器晩成✖️2
編集済
第五話 リベンジマッチへの応援コメント
設定だけなら普通に面白くなりそう!
主人公がこの世界に転生した経緯とか、何故そうまでして冒険者に拘るのかとか、同期のアイリスさんとの関係とか、まだまだ気になることは目白押しですが……
あとはAI君がウスバー先生特有のひねくれまくったゲーム設定をどこまで理解できるかどうかにかかってますね!
神の天啓なき異色の異世界転生譚……
果たしてレイトは伝説の「棒切れ勇者」の称号を受け継ぐことができるのか!? 期待大です!
第三話 鑑定スキルの真価への応援コメント
リセットできない世界じゃ、わざわざ見えてる地雷に飛び込む人もおるまいて……。
第二話 クラスチェンジへの応援コメント
バグ職なせいで転職条件バグっとるがな!!
設定だけなら今までのウスバー作品主人公の集大成っぽさがありますねレイト君……。
第十六話 鑑定士の秘密と、新たな依頼への応援コメント
参照元以外の余計な情報吐き出しがちなAIくんあるある
参照元を制限できるnotebook LMの方が使いやすいかもですね
小説利用でも使えるのか不明ですが、プロットと過去のウスバー先生の作品食わせておけばそれっぽくできそうです