第16話 エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした。
やっぱり脳ミソをカラッポにして楽しめる作品は良いですね。
次回作もお待ちしております(書けぇ~書くのだぁ~www)。
作者からの返信
ご愛読ありがとうございました。
また脳みそバーンなアホな話考えます。
第15話 米帝崩壊開始!!への応援コメント
ありゃ、ロスアラモスは、天然ガソリンスタンドになっちゃってたか(笑)
パナマ運河は・・・レベルマックス戦艦の艦砲射撃が凄かった!
・・・ってコトにしておきましょう(笑)
作者からの返信
ご愛読ありがとうございました。
無茶苦茶な話にお付き合い感謝します。
アメリカ人見たら発狂するかな?
第14話 高高度侵入への応援コメント
ロスアラモスは絶対更地にすべき。
後は、自由の女神をヘシ折ったり、ピンポイントでルーズベルトをヨイショしてたニューヨークタイムズの本社を消し炭にするとか(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
その為にも足掛かりとしてロスやサンフランシスコを破壊して殲滅しますね。
第12話 大暴れの魔王軍団への応援コメント
このガーデルマン、史実よりブラック労働かも?(笑)
ただでさえ薄い上面装甲に、上空からの40ミリとか・・・この時代はもとより現代戦車でも耐えれる戦車は皆無。
正に鬼ですねぇ(笑)
作者からの返信
実史のルーデルもきっとこうだったでしょうね。
A10が開発された当時も、戦前にコレがあればもっと赤を排除出来たのに。
彗星はエンジンが良ければ歴史に残る名機となったでしょう。
特攻で散らせるには惜しい機なのでルーデルに活用して貰います。
40mm砲撃たれたら現代戦車でも木端微塵でしょう。
ガーデルマンは実史より早く出て貰いました。
おかげでソ連戦が楽になります。
第11話 大陸で暴れるクマ国家への応援コメント
魔王に彗星とか、鬼に金棒の総天然色見本(笑)
こりゃ「ドイツ製A-10モドキ」が誕生するのも秒読み段階?
作者からの返信
彗星はエンジンにさへ恵まれれば凄い活躍したと思ってます。
魔王に献上すれば赤狩りが更に加速して1000両は刈ったと思います。
>実史でも1000両刈ってたでしょうが。
第10話 羽合鎮守府 ソ連参戦への応援コメント
海洋国家は陸に手を出すな、大陸国家は海に手を出すな・・・が近代戦の鉄則(現・アメリカ艦隊みたいな例外もありますが)。
まぁ、所詮、銀行強盗上がりのスタ熊公には、知能が下がらなくても理解できないでしょうが(笑)
作者からの返信
ですよね。
日本陸軍の過ちは大陸に夢を持った事です。
逆に大陸国家は海が苦手。
ドイツとソ連が良い例でしょ。
クマは知能を恥脳化して楽しみます。
第9話 真珠湾占領作戦発動への応援コメント
オカエリナサイ。
ありゃ、ブル提督ちんじゃった (-∧-)合掌・・・
かつて、これほどまで情けないちに方したブル提督は居なかったんじゃないかなぁ?(笑)
作者からの返信
ブルさん、自殺願望でしたので本望ですね。
名誉の戦死で無かったですが仕方ないでしょう。
バカ殿大統領に全ての責任取って貰います。
なんかタイムリーですね。( ^ω^ )
第8話 悲哀のUSA・・・(閑話ッス)への応援コメント
偉大なる(プププw)アメリカ大統領は、頭の中が単細胞生物になられたようで(笑)
まー、悩みもストレスも三歩歩けば忘れそうだから、ストレスによる心疾患死はなさそーですね・・・お目出度い事に(アメリカ国民にとっては最悪だけど)w
この調子で、地球上の揉め事の「半分以上の元凶」な四枚舌国もツブしてしまぇ~!(笑)
作者からの返信
偉大なるバカ殿として遊んで暮らすと思います。
知能低下したアメリカ側を楽しんで下さい。
第7話 マリアナ沖大海戦映画への応援コメント
最大20トンって・・・B-29 が最大9トン、B-52で積載燃料減らしてやっと20トンなのに・・・ドンだけ技術が進んでるんだか(笑)
作者からの返信
無茶苦茶は承知で御座います。( ^ω^ )
第6話 戦闘開始!!~大勝利!!!への応援コメント
損耗・死者無しのワンサイドゲームって、後世の歴史家や軍事研究家の頭痛のタネになりそうだなぁ(笑)
まさか「アメリカ軍は上から下まで阿保だった」なんて真実を推測出来たら、そいつはキ印確定www
作者からの返信
レベル1と99の差ですからねぇ。
知性が恥性になってるバカ殿ベルトは実史よりは長生きしそうです。
複葉機とジェット機が闘えばこんな感じで終わると思います。
第5話 日米開戦ス!!への応援コメント
あれ?ブル提督は知能低下してない?
現代戦では、もしかして北朝鮮の「木製複葉機」を撃墜出来ないかも?・・・とか言われているジェット戦闘機ですが、セイバークラスなら失速域ギリギリで叩けるかなぁ?
作者からの返信
ブル提督は知能低下しても野生のカンで生き残れました。
圧倒的速度差があれば撃たれる危険はかなり減りますね。
格闘戦は最初からしない設定です。>旧式の95式艦戦で訓練してます。
第2話 提督の決心への応援コメント
人間プロ・〇クション・リプレイ?(笑)
第1話 主人公、提督に憑依スへの応援コメント
初代「提督の決断」懐かしい!自分は PC98 でした。
大枚はたいてサウンドウェア付きを買ったなぁ。
後半シナリオで遂に第一艦隊を出さざるを得なくなって(第一艦隊が撃破されるとゲームオーバー)、断腸の思いで出撃させたのを思い出します。
作者からの返信
縛りプレイでは勝てなくて、日本側はチート、アメリカ側はボンクラにしてやっとでした。
大和出撃では確実に負けましたので、チート化してからドックに戻して改造してやっと互角。
アメリカは化け物ですね。
第1話 主人公、提督に憑依スへの応援コメント
まぁ、提督の決断1には1ターン目で航空機や軍艦を作らずに民間に物資を渡すと国力が上がるチートがありますよねえ。
国力が上がると戦艦や空母も半分以下の4ターンくらいで作れる様になりますし。
ほんとチート。
作者からの返信
おお、御存じでしたか!!
色んなチート技が使えるので思いついたSSです。
逆に敵は大BAKAになります。
知能低下激しいのでアメリカ人には不愉快でしょうね。
第16話 エピローグへの応援コメント
どうもお疲れさまでした。
何も考えない火葬な戦記は良いですねぇ。
次回作を楽しみにしてます
作者からの返信
ご愛読ありがとうございました。
また脳みそカラッポな作品、妄想しておきます。
日本TUEEな話は大好きです。
やっぱアメを叩き潰すのが日本人全員の夢でしょうね。