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第5話 エピローグへの応援コメント
お仕事企画から伺いました。
デザインに携わるプロとしての矜持とかつて傷付いたことで自分の主張をしなくなったこと、そのバランスが絶妙で引き込まれました。
主人公がつくったデザイン、変える前と見比べてみたいです(*´ω`*)
一点だけ、最後に深夜割増の言葉がありますが、この時間帯ではつかない?と思いました。
主人公がこれからも自分の色を出せるようになっていければいいなと思います。
宮城さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋さん、心温まるコメントありがとうございます!
この作品には、ほんの少しですが実体験に基づくエッセンスも含まれていますので、
作品を評価していただけたことに加えて
何だか自分が褒められたような気がしてとても嬉しいです。
また、的確なご指摘をいただき、素人作者としては一層気が引き締まる思いです。
※ご指摘箇所は修正しましたので、よければご確認いただけますと幸いです。
第5話 エピローグへの応援コメント
私自身の経験とも重ねながら読ませていただきました。
芳子さんが、自分の望むものをきちんと理解しているクライアントで、本当に良かったなと感じました。
それぞれの立場からの「プロとしての仕事観」が伝わってきて、とても印象に残るお話でした。
作者からの返信
千夜さん、コメントありがとうございます!
ご自身の経験と重ねながら読んでいただけたとのことで、
実際にこういうお仕事をされている方が作品を通して何かを感じていただけたのであれば、これ以上嬉しいことはありません!
カクヨムでこの手のお仕事小説は難しいなと感じる部分はありますが、
お互いめげずに頑張っていきましょう。