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  • 夏色の君にへの応援コメント

    仕事の打ち合わせを繰り返すうちに、いつしかかけがえのないパートナーに。
    その最初の、まだ相手の気持ちが分からない、分かりたいという、もやもやする気持ちが、瑞々しく描写されていて素敵です。
    ああ、高橋め!と歯ぎしりさせられましたが、最後に一緒に花火が見れて良かったあ。
    あと、最後の一行。感じ「れれた」になってます。
    ここが誤字だと、余韻が勿体ないです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。