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  • 第1話への応援コメント

    時代を考慮してもまだ余りある大変さで驚きました。訪ねる側は気楽だけど迎える方は一息もつけない状況なんですね。
    長い間よく耐えられましたね。
    離婚されたということは、パートナーのサポートもあまり無かったのだろうな、と勝手に想像してしまいました。
    今日はゆっくり穏やかなお正月を迎えられてる事と思います。

    あらためまして、明けましておめでとうございます
    本年もまた、よろしくお願いいたします

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
    コメントありがとうございます。

    はい、そうです。元夫は4人兄弟で、一人は他県にいたのですが、後二人の家族も全く手伝わないというか、餅はつくけど、後始末はほったらかしという状態でした。

    元義父母がいるうちはまだよかったのですが、鬼籍に入ってからは私一人に負担がかかりました。
    32年頑張りましたが、私がケガしても見舞いにも来ず、父の葬儀にも出ず、挙句の果てに娘に手を上げて警察沙汰にまでなったので、61歳の時に家を出て、その後弁護士を立てて離婚しました。

    今は娘と二人穏やかな暮らしをしています。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。

    いや~、読んでいるだけで忙しさが伝わって来て大変です。
    当時はそんなことも当たり前だったんでしょうが、
    のんびり過ごすのが一番だなって私もつくづく思いますね。

    作者からの返信

    こんにちわ。コメントありがとうございます。

    主人も、主人の兄弟たちも何もしないので義父母が在命の時はまだましでしたが、結局は一人で大車輪していました。

    他にもいろいろ行事があって休みと言うのが休みではないのが現状でした。

    今は何もしません。宗派的にお正月飾りもしないのでとても楽です。