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  • 第1話 眠らない階段への応援コメント

    解釈が違っていたら申し訳ないのですが、夢を見ているときの混沌を目の前にしているような感覚があり、読んでいて、視界が無限城にいるように回転というか揺れている感じがしました。
    続きを楽しみに待たせていただきます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    シュールレアリスム軸の小説なので夢で見たような、という感覚は間違っていないです。
    続編はありますので是非お楽しみ!