応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「神々の街で吐く」っていう、聖域を汚すような最悪のコンディションから始まる導入が最高にロックですね!クロウのやさぐれ感もいい感じ!ここからどう「最高神」に繋がるのか

    作者からの返信

    てっぺい様

    読んでいただいて、ありがとうございます。
    この物語はだいぶ重いので、クロウのやさぐれ具合には助けられています。笑

  • 第30話 ドブ鼠の祈りへの応援コメント

    クロウ、ここで艶香を見捨ててしまうと誇りが失われてしまうと感じたんですね。
    巻き込まれる前のことを思うところは、なんとも言えない苦しさがあります……。

    でも、ここで戻っても助ける術が……(ーー;
    どうするのか気になります……!

    作者からの返信

    七條さん、
    コメントありがとうございます。
    クロウは誇りもそうですが、「背を向けた自分」に耐えられない状態でした。
    無意識に、自分の価値と残りの命を天秤に掛けています。
    ここから一気にクライマックスに入ります。
    少し長いですが、見届けてもらえたら嬉しいです。

    もう一つの物語にも、レビューと⭐︎をありがとうございました。
    とても嬉しいです✨

  • 第29話 振り返れない救いへの応援コメント

    難しいところですね。
    もし、振り返ってしまったら……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん

    ここまで読んでくださってありがとうございます。
    このクロウの選択も含めて、
    引き続き、見届けてもらえれば嬉しいです。

  • 第29話 振り返れない救いへの応援コメント

    一瞬、炎武が来たのかなと思いました……!
    そしたらリズさんで。いや、とても有難いし読んでいてもリズが今までで一番素敵に見えたんですけれど(^^;

    艶香の声が聞こえてしまって。
    でも、彼女を助けることはできないという現実もあって。
    それが、とてもこちらの世界らしいと思いました。

    作者からの返信

    七條太緒さん

    コメントありがとうございます!
    まさか、あの場で炎武を連想させるとは思っていなかったので、感想を読んで「そんな視点もあるのか」と感じさせていただきました。
    リズは仁義のある人なので、今回はいい仕事をしてくれました。
    あの場面をそうやって見ていただけて嬉しいです。

  • 第5話 翠嶺の名義への応援コメント

    リズ、可愛い顔して完全に罠師ですね!『人生一度きり』で背筋凍りました。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️様

    リズに触れて下さって、ありがとうございます!
    彼女にとっては、仕事の一環でしたが、これが彼女にとってもまた、人生の転換期になります。

    もし続きが気になったら、先を見届けて頂ければ嬉しいです。

    編集済
  • 第28話 第三予告 生贄への応援コメント

    天照が来る、とクロウは言いましたね。。
    最初は巻き込まれただけだったけれど、言わされてしまいました。
    でも、これはもう致し方ない(´-ω-`;
    そう言わなければ利用価値なし、とされてしまっていたでしょう……。

    天照は来るのか、それとも。。
    続きが気になります……!

    作者からの返信

    七條太緒さん

    読んでいただいて、ありがとうございます!
    クロウ、言ってしまいましたね。
    あれは、不可抗力というか…流れに押されてしまいました。
    救いは……作者なりに、きちんと考えています。
    見届けていただけたら嬉しいです。

    編集済
  • 第27話 第三予告──人への応援コメント

    最新話まで追いつきました。
    ゆっくりと、這い上がるような、纏わりつくような恐怖です……。

    どうなってしまうのか、と毎話思いながら次を読んでいます。
    ひとまず、お☆さまを。
    レビュコメも書きたいと思っていますが、もう少し先を覗いてから……と思っておりますm(__)m

    作者からの返信

    七條さん

    最新話まで追ってくださって、本当にありがとうございます。

    じわじわと迫る恐怖を感じていただけて、有難いやら申し訳ないやらです。
    追い詰めるために書いているわけではなく、最後の救いや平和へ向かうために今は揺らしている時でもあります。

    ハラハラさせてしまいますが、作者なりの答えはきちんと描くつもりです。

    レビューのご検討もありがとうございます。
    お星様☆まで、ありがとうございましたm(__)m♡

  • 第23話 決戦の静けさへの応援コメント

    滴。の繰り返しが、雫が落ちているように感じました。
    セリエの狂気も恐ろしいというより悍ましく。
    何がそこまで彼女を執着させているのか……。

    不安しかないですね。
    どうなってしまうのか……。

    作者からの返信

    七條さん、
    読んでいただいて、ありがとうございます!
    「悍ましい」という言葉を向けていただけたのが何よりです。
    恐ろしさだけでなく、彼女が何にそこまで執着しているのかを感じ取ってくださって嬉しいです。

    実はセリエには設定上あれこれ裏話も用意していたのですが、本編が少し重くなりすぎる気がして、あまり入れ込めませんでした(*´-`)
    それでも滲むものがあればいいなと思いながら書いています。

    不安な展開が続きますが、最後まで見届けていただけたら幸いです。

  • えっ、炎武……まさかあの時、本当に??
    少女を抱えて空を翔る描写は一枚の絵のようで。
    美しかったですが……えええ…(ノД`)・゜・。

    迷いが、世界を常世さえも揺るがしていく様子や、神々にとってはそれすら賭けの対象になるというのも印象的でした。

    作者からの返信

    七條さん
    こちらもコメントありがとうございます☺️

    炎武の場面は絶対にいずれコマ絵で描きたいという意識で書いていました。想像していただけたならとても嬉しいです。

    炎武は、ああいう選択をしてしまう男なんですよね。
    迷いが世界を揺らす、その温度がどう転ぶのか――
    この先も見守っていただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    第17話 信仰刑への応援コメント

    艶香、飛んで火に入る……(T T)
    ん?
    でも、まさか……。
    いやでも艶香を狙ってる人もいたし。
    うーん??

    最高神でさえも、「完璧な世界」を創ることは難しいんですね。
    でも、完璧な世界は無と紙一重ですものね。。

    前話かな、「おお、神よ」と誰も嘆かなかったことを指摘した部分、印象的でした。その場のだれもが虚をつかれただろうな、と。

    作者からの返信

    七條さん、コメントありがとうございます。
    艶香、ほんとにブレないですよね…。
    あの強さは怖いけど、それもまた一つの“完成形”なのかもしれません。

    「完璧な世界」と「無」が紙一重、という視点には私もハッとしました。
    あの場で誰も「神よ」に対して嘆かなかったことまで、拾ってくださって嬉しいです。

  • 第3話 半端者の瞳への応援コメント

    初めて名前を呼ばれるところ、さりげないのに破壊力ありました!

    作者からの返信


    ひつじ・メイ🐕️様

    コメントいただき、嬉しいです。
    ありがとうございます!

    そこを拾われるとは思っていませんでした😂
    さらっと置いた一文だったのですが、気づいていただけて嬉しいです。

  • 均衡院の破綻……、天照が世界に用意した均衡を崩したい、と。
    純心派。壮大で、暗い香りの漂う計画です……。

    「慈悲を持つ神が不純」というのは、なんとも(ーー;
    本編、というか夜姫が心配になってきました。

    作者からの返信


    七條太緒さん

    読み進めていただいて本当にありがとうございます☺️
    「慈悲が不純」という価値観は、実は天照そのものへの問いでもあります。
    神は、均衡を守る存在であるべきか。
    それとも、誰か一人を守る存在であっていいのか。
    夜姫を想ってくださる視線が、物語の核心に触れています。
    ここから先は、神の“正しさ”が試されます。

    夜姫ももう、完全な子供という年齢でもないので……可哀想なんですよね。

  • 第12話 一億ギルの静寂への応援コメント

    やっぱり炎武でしたか!
    以前、夜姫がクロウを助けた時にもしかして……?とは思っていたのですが。
    炎武にはなんだか渋いカッコよさがありますね✨
    そして純神派。
    気になる勢力がでてきました。

    作者からの返信

    七條太緒さん

    気づいていただけていましたか^^
    あの時点でうっすら感じ取っていただけたなら、とても嬉しいです。
    彼の格好良さは、強さというよりも“覚悟”の匂いかもしれません。
    そしてその覚悟は、誰かを守るためのものでもあります。

    純神派はこれから本格的に動きます。
    正しさを信じている分、なかなか厄介な人たちです。
    一筋縄ではいきません…汗

  • 艶香の狙いは天照だったんですね……。
    本編と、本当に世界が違います。
    まさに階層が違うということを見せてもらっている気持ちです。
    常世と常降の関係が、変わろうとしているのかなという雰囲気を感じました。

    作者からの返信


    七條さん、いつも本当に深く読んでくださってありがとうございます。
    そこに気づいていただけて、とても嬉しかったです。
    艶香はずっと“上”を見ている女性で、
    本編とは違う階層の温度を持っています。
    常世と常降の関係は、ここを起点に静かに揺れ始めます。
    それを感じ取ってくださる七條さんの視点に、いつも救われています。

  • 第7話 月の女神への応援コメント

    えっ、あれっ、本気にしちゃったんですね夜姫……。
    ああでも、純粋な子ですしね。
    こんな形で交差するなんて。
    そして本編でも重要なポイントになるようです(;´・ω・)

    作者からの返信

    七條太緒さん

    コメントありがとうございます☺️
    本気にしちゃいました(笑)
    夜姫は、疑うことを知らない子なので……。
    あの交差は、本編の流れにも関わってくる部分なんです。
    気づいてくださって嬉しいです。

  • 艶香の目的が見えなくてドキドキしますね……(ーー;
    そして、葡萄畑の求人!!
    読みながら、
    これっ、これに行って!と思ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    七條太緒さん

    読んでいただいてありがとうございます😊
    艶香、怪しいですよね(笑)
    目的がまだ霧の中なので、ドキドキしていただけて嬉しいです。
    葡萄畑の求人、私も「行け!」と思って書きました(笑)
    クロウはだいたい流されます。

  • 第4話 翠嶺と身支度への応援コメント

    本編とはまた違う世界ですね。
    確かに地続きではあることもわかります。
    半神半人、狭間の世界でクロウがどう変わっていくのかまた楽しみです!

    作者からの返信

    七條さん
    夜姫を読んでくださった方に黒羽も読んでもらえるのは、
    実は一番嬉しいことです。

    クロウはまだ未熟ですが、
    この世界の“別の真実”を背負う存在なので、
    どこまで変わっていくか、見守ってもらえたら嬉しいです。

  • こちらにお邪魔させて頂きます。楽しみです!

    作者からの返信

    ありおゆめさん
    こちらにも来てくださってありがとうございます。
    黒羽の世界も、楽しんでいただけたら嬉しいです。
    また私も伺わせてください。

  • 拙作を読み進めて頂きありがとうございます!評価もして下さり光栄です☆

    こちらの作品も応援しています!

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    『黒羽』も応援してくださり、とても励みになります。

  • クロウは辛いですね。心が痛くなります。

    作者からの返信


    コメントありがとうございます。
    作者もまた、クロウの心で書いているため、胸の痛む場面が多くあります。

    これから物語も動き出していきますので、見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第5話 翠嶺の名義への応援コメント

    かなり人間臭い方々ですね。場末のww

    作者からの返信

    あの場末感も含めて、クロウたちの存在感を楽しんでいただけたらと思います♪

  • 第2話 金は嘘をつかないへの応援コメント

    灰溜地区というのは、神様の世界の場末ですね。くだ巻いてる神様とか想像してしまいましたww

    作者からの返信

    まさにそのイメージです。
    清浄さからこぼれ落ちた場所だからこそ、神様も少しだけ人間に近くなる――
    あまり常降には、神はいないんですけどね笑
    想像して楽しんでくださってありがとうございます。

  • こちらも楽しませて頂きます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第7話 月の女神への応援コメント

    受けた優しさに嘘で返さないといけないって、辛いですよね。たとえ「仕事」であっても。読んでいる方も、小さな棘が刺さった感覚がありました。

    作者からの返信

    夏乃さん
    読んでいただいてありがとうございます。
    受け取っていただいたその感覚は、まさにこの回で描きたかったものでした。

    クロウはまだ若く、今は自分の棘が何なのかも分かっていません。
    伏線の多い本編ですが、少しずつ回収していきます。
    またお時間のあるときに、覗いていただけたら嬉しいです。