第122話 机上の空論と、神の導きへの応援コメント
おわああああ!!
ついに!? ついにくるか!?
作者からの返信
ついに……来ちゃいます!
ある意味、ここからが『万界集約』の本当のスタートと言っても過言ではありません✨️
第121話 放課後ボーイズトークへの応援コメント
ヒロくんがちゃんと男子高校生で安心しました笑
規格外なことをしているけれど
ちゃんと年頃の子なんだなぁ、と。
ユウスケも本当の意味で親友ですね!
彼らの日常がとても尊いものに感じます✨
作者からの返信
年頃の男の子ですからね
絶世の美女が2人もすぐ近くにいたら、それはそれは意識しちゃいますよね
これで意識してなかったら鈍感系主人公もいいところですよ(笑)
第117話 ゼノビアからの出国への応援コメント
ゼノビア編も楽しく拝読させていただきました📖
将軍、と聞くと
どうしても頭の固ーい大人を想像してしまいますが、
ゼノビアの軍人さんたちは理解ある大人ですね。゚(゚´ω`゚)゚。
そしてジェンゴ。
彼はもしかしてプロローグの……?
なんて、考えてしまいました🤔
そして、銀杖……。
銀の懐中時計……何か意味があるのでしょうか。
5章も楽しませていただきます٩( 'ω' )و
作者からの返信
夜遅くまで、またコメントまで頂いて、ありがとうございます!
ゼノビアの軍人さんは魔法に魅せられた人間の1人のような存在ですよね
だからこそ利害が一致する一之瀬兄弟に非常に協力的というか、合理的に動いてくれたのでしょう!
まさか、第四章でそこ(ジェンゴ)に気づくとは…
恐るべき洞察力ですね😧
銀のアイテムについても……どうでしょうね?(笑)
色々と考察していただき作者冥利に尽きます!今後の展開もぜひお楽しみください✨
第87話 雷獣の荒療治への応援コメント
ヒロくんが、大人になってしまったー。゚(゚´ω`゚)゚。
お口が悪うなってしまった……。
でも、それが成長なんですよねぇ。
何も知らない子供だった頃は、
そんなの嫌だ!ぐらいの気持ちで戦えても、
大人になった今だからこそ、恐怖も不安も感じる。
どんどん不穏になってきて心臓がギュッとなります。
作者からの返信
大人になってしまいましたね
一人称も「僕」だったのにいつの間にか「俺」に……
少しずつ成長しています。
心臓をギュッとさせてしまって申し訳ないですが、今後の展開はそこまで…おっとネタバレになりますかね(笑)
安心して読んでいただけるんじゃないかと思っています!
第81話 十七歳の朝への応援コメント
高校生になったんですね!!
ヒロくんも大人に……。゚(゚´ω`゚)゚。
なんだかこの平和が壊れてしまいそうな、
そんな雰囲気を感じております_(:3 」∠)_
作者からの返信
ほんとうにすみません!
高校生になりました!!
とんでもない見落としです(^_^;)
80話の終わりの文章を若干修正しました……(´;ω;`)
顔から火がでそうです(笑)
編集済
第80話 便利な収納への応援コメント
ティータイムが(雰囲気)
で、笑ってしまいました😂
いよいよ2年生ですね!
どんどん追わせていただきます📖
作者からの返信
はわわわわ!
やってしまいました!
意図的に高校2年生までタイムスキップしようと思っていたのに、その期日が抜けておりました!!!
お恥ずかしい限りです(´;ω;`)
第74話 女子会とアバター作成への応援コメント
わー! シラユキちゃん!!
超絶かわいいんでしょうね👘🐍❄️
ちなみに、ちなみに
私もエレノア先生の意見に賛成でーす!!
作者からの返信
フレアが美女ならこちらは美少女✨️
って感じですよね!
気が合いますね!私もエレノア先生に賛成です!(笑)
第1話 可能性(プロローグ)への応援コメント
こんにちわ。
企画よりきました。(*‘ω‘ *)
勝手に感想など。。
まず。
等身大で読者におそらく読みやすい導入です。たぶん。
というのも、私がややおじさんだからかもですが、地方でも国立に入れるだけ凄いと思うのです。。w
この辺は、個人的意見なのでスルーで( 一一)
非常に設定が「神が介入して…」のくだりがインパクトがあるところですね。
魔法が使えるようになりなさいと要求する部分は、面白いと思います。
文章が軽いので読みやすさがあるので、するっと過ぎてしまいがちですが、
そういうところが伏線ならと読んで感じます。
続きを読みまして、またこの後の感想など書かさせて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地方の国立大くだりは、世の中舐めてる地方の自称進学校のあるあるですね(笑)
私自身も国立に入れるだけすごいと思います(スルーできませんでした…)
第一話のタイトル『可能性』は、こんな世界線もありえただろう
そんな物語の導入になっています。
本編は第2話から始まるストーリーなので、安心してお楽しみください(笑)
第71話 新学期と銀時計と水魔法への応援コメント
まさかのシラユキ大絶賛😂
水の精霊はいつ出てくるのかなーと、
楽しみにしていたらヘビちゃんだったとは🥰
ヒロくんどんどん強くなっていきますね!
王……🤔 続きが気になります!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒロには爆発する水魔法があるので、このタイミングで水の精霊が登場となりました(笑)
意味深な『王』ですね😏
第47話 うどんと兄とレールガンへの応援コメント
なるほど!
うどんも冷ませるんですね!!
これは便利な魔法ですね🪄
ブラコンには吹きました🤣
作者からの返信
結局のところエネルギーという理屈は変わらないという視点です!
ヒロはどんどん便利になります(笑)
カイトはヒロが大好きです(笑)
第44話 魔女の計算、少年の解答への応援コメント
ヒロくん😂
彼にとっては当たり前のことですけれど
周りからすれば ??? ですものね😂
作者からの返信
精霊という先生がすぐ身近にいちゃいますから、魔法に関する常識がズレていきますよね(笑)
第40話 番外編:教員会議と、魔女の隠し事への応援コメント
はじめまして。
企画からお邪魔させていただいたのですが、
あまりにも面白く、ここまで一気読みさせていただきました٩( 'ω' )و
ヒロくんがとってもいい子で、
精霊たちが協力しようとするのは、
彼の能力だけではなく、性格も大きいのかなぁ、と読んでおりました📖
そしてその兄であるカイトくんもとってもいい子ですね!
弟を僻むわけでも妬むわけでもなく、本人以上に喜んでくれる……。
お父さんもお母さんも理解があって、本当にステキな家族だなぁ、と思いました。゚(゚´ω`゚)゚。
また後ほど、2章にお邪魔いたします!
作者からの返信
企画へのご参加もありがとうございます!
皆さんの熱量に圧倒されて慌てて章分けをしたばかりだったので、そう言っていただけると本当に救われます(笑)
そして、これ以上ないくらいの最上級のお褒めの言葉、作者としてめちゃくちゃ嬉しい限りです!!!
そうですね
精霊たちはヒロのことが大好きです(笑)
バトル回以上に、なんでもない日常の会話に注力してきて良かったです!
これから2人はもっともっと成長していきますので、第二章以降もぜひお楽しみください✨
第12話 精霊のこと、もっと知りたいへの応援コメント
精霊は宇宙由来の非実態型の生命体なのか。便宜上、精霊とは呼んでいるけど実際はウルト○マンみたいな感じなのかも
作者からの返信
言い得て妙です…!(笑)
概念的な精霊というより、もっとSFチックな生命体に近いですね。
鋭すぎます…」
第11話 (番外編):風を追う兄の帰寮への応援コメント
魔法は感謝だったのか。となると、ヒロ君は無自覚に『このご恩は一生忘れません!!』的な感謝を無自覚にしていた……?
作者からの返信
面白い考察ですね!
一般的には『感謝』なんですが、ヒロの場合は……もしかしたら感謝よりももっと…
ここから先はお楽しみです(笑)
第10話 兄の帰省と、空を駆ける風への応援コメント
ヒロ(CV朴路美)
カイト(CV浪川大輔)
ヒューイ(CV諏訪部順一)
……なのかもしれない
作者からの返信
豪華すぎるキャスティング…
ヒューイを諏訪部さんで脳内再生させたら何故か爆笑してしまいました(笑)
最高の褒め言葉ありがとうございます!
第9話 風の精霊との日常への応援コメント
ヒューイは、僕の毎日に風を吹かせてくれる存在だった。
↑ダブルミーニングという感じが好きなのである。
作者からの返信
もとは、音の響きで思いついた名前ですが、風の精霊らしくていい名前だなって思います!
第5話 六歳の魔法(後編)への応援コメント
詠唱はあくまで、魔法を使うための補助輪みたいなものだから、最初から何となくでやれる人にはそっちのほうが良いのかも
作者からの返信
鋭いですね…!
感覚で本質を掴んでしまうのがヒロの才能ですね。
読み込みが深くてビックリしました…
第1話 可能性(プロローグ)への応援コメント
「なんだこれ……!? 異世界転生……?」
↑呑気で草
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通は最もパニックになりますよね(笑)
私の願望が入っているのかもしれません(笑)
第12話 精霊のこと、もっと知りたいへの応援コメント
企画から来ました。
神とか魔王のとらえが独特でいいですね。
精霊は宇宙人? なんですね。
人間が地球のエネルギーを吸い尽くさないことを願います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なさそうでなかった系の物語として書いて行ってます(笑)
今後の展開を楽しみにしていただけると幸いです!
そして、今更なんですがヒューイの一人称が「オイラ」になってしまっていたので、「俺」に修正しました(^_^;)
助かりました…ありがとうございますm(_ _)m
第129話 精霊王の記憶と、ただの地球人への応援コメント
ただの人間🤣
いや、何も持たぬ人が強いとも言いますから!!
カイト兄さんはそっか……。
そういうことだったのか。
なんでも卒なくこなし、優秀で
非の打ち所がないブラコン兄は、そっか側近だったのか。
それでも今は兄弟として、
側にいられるのは幸せなことなのかなぁ、と思いました。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
ただの人間です!(笑)
でも、規格外のバケモノたちに『ただの人間』が知恵と努力で並び立っているのが、エレノア先生の最大の強みであり恐ろしさですよね。
そしてカイト兄さん……。
彼が何でも完璧にこなす異常なブラコンだったのには、前世からの深すぎる忠誠心があったからなんです。
前世では主従でしたが、今世でこうして本当の『兄弟』としてヒロの隣にいられるようになったのは、彼にとっても一番の幸せなのかもしれませんね。
いつもキャラクターたちを深く愛してくださって、本当にありがとうございます!☺️