2026年1月7日 09:59
お祝いの日への応援コメント
読み終えたあと、自分の周りの人々が今日を無事に生きていること自体が、ひとつの奇跡であり「お祝い」なのだと気づかせてくれる、心に残る名作だと感じます。
作者からの返信
この感想、とっても嬉しいです。 本当にありがとうございました。 本音を言うとこのお話、もう少し言葉で綺麗に飾ってやりたかったのです。ただ私の技量のせいで、ごく短いお話になってしまいました。そこが今でも残念だったりします。
2025年12月31日 02:09
十三回忌の次は、三十三になるのかな?なるべく多くの人が集まってくれるといいですね
ええ、そうだよなと思いつつ、念の為にネットで調べなおしたところ、結構色々と例があるようで、宗派や地域によっても違う様でして…… それでもまあ、縁がある人が元気で、幸せでいてくれれば、それでいいのですけれど。 お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
お祝いの日への応援コメント
読み終えたあと、自分の周りの人々が今日を無事に生きていること自体が、ひとつの奇跡であり「お祝い」なのだと気づかせてくれる、心に残る名作だと感じます。
作者からの返信
この感想、とっても嬉しいです。
本当にありがとうございました。
本音を言うとこのお話、もう少し言葉で綺麗に飾ってやりたかったのです。ただ私の技量のせいで、ごく短いお話になってしまいました。そこが今でも残念だったりします。