第35話 「復活したのは俺だけどね!」への応援コメント
>「連れションっていうのは、男同士が友情を深めるための儀式だよ」
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪ 分かる……
>「その場合は男同士よりももっと友情……、いや、愛情が深まる」
やまたぬさま、ホンマですか?
>純粋な言葉は、その純粋さゆえに心を打つ。
>打たれた俺の心の振動が、視界を歪ませているのかもしれない。
ナオタロ、泣いてる?
作者からの返信
鈴懸 先生
コメントありがとうございます🐤✨
もちろん男女で連れションしたら、、、これ以上はやまたぬには言えません(笑)🐤💦💦
ナオタロ、泣いてます🐤👍
勢い任せの描写ですみません(笑)
第31話 「パンが食べられる!」への応援コメント
直太朗はいいこと言いますね。
>一緒にいる意味はある
でもミスト、「パンが食べられる!」
さすが、子どもと一緒(笑)
>やっぱり子供っていうのは、親の思う通りには育たないもんだな。
それはどこの親も同じでしょう。
作者からの返信
鈴懸 先生
コメントありがとうございます🐤✨
そうなんです❗❗
強くはないけどいいことは言う直太朗なのです(笑)
そもそもミストは直太朗の子供ではないのですけどね(笑)
ほんと直太朗は知ったようなことばかり言いますよね(笑)
第28話 「ああ、任せておけ!」への応援コメント
すでに「同棲」なんですね(笑)
作者からの返信
鈴懸 先生
コメントありがとうございます🐤✨
「世界」という単位でいえば、みんな「同棲」というしょうもないネタです(笑)
鈴懸先生がまさかここまで読んでくださるとは思わなかったので嬉しいです🐤🌈
ここからは会話多めで読みやすくなってるかなと思います❗❗
第26話 「ごめん、待った?」への応援コメント
「大丈夫」って言葉、使い勝手がいいけど、危険な言葉。あと、「頑張って」も。
つい気楽に使ってしまうけど。
「言霊」って大切にしないといけないと思います。
直太朗がミストに優しくてよかった。
てか、すみません、やまたぬさま。白状します!
私、どこで勘違いしていたのか、「金髪コミュ症」ってミストのこと⁉
私、直太朗のことだと思っていて、何か可笑しいなと思いつつ、読み進めておりまして……。あっれ~⁉
時間があいて読んでいるからか。でも他の方の作品も登場人物の名前でストーリー覚えているのに。あっれ~⁉
どうして直太朗が金髪なんだろうと……。あっれ~⁉
私、すべて間違えてる⁉
作者からの返信
鈴懸 先生
コメントありがとうございます🐤✨
「大丈夫」「頑張って」、、、
ふいに発する言葉って、その人の本質があらわれる気がするのです🐤
深く考えない人ほど、言葉を並べるような、、、🐤💦
「頑張って」より「一緒に頑張ろう」の方がずっといい🌈
、、、なん、、、だと🐤💦💦
ま、ま、まさか、、、
鈴懸先生、、、やらかしました(笑)❓️
やらかしてしまいました(笑)❓️
勘違いが起こるというのは作者の技量不足ですので、お気になさらずに👍
登場人物が少ない中での無口キャラって難しくて、コミュ症だけど少しずつ話すようになっていくのを書きたかったので、わかりづらかったかもしれません💦💦
処女作ですけん、かんにんな🐤❗❗
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
結局半分エルフなんかーい!!
まぁ、そんな事大して関係ないか。素性がなんであれ、二人がこれからどんどん駆け上がっていくのは確実なんだし。
面白い物語をありがとう。俺は今、君にただ敬意を表したい。
作者からの返信
最初から決めていた設定を最後にポロっと出してみました(笑)
ここまでお読みいただきありがとうございます🐤✨✨
エッセイでも書いた通り、見切り発車の出たとこ勝負、行き当たりばったりで書いたものです💦💦
考えていたことはまだまだあったのですが、ここらへんで、、、と思い完結させました🌈
読みにくい小説だったかと思いますが、最後までお付き合いいただけて嬉しいです🐤❗❗
ありがとうございました✨✨
第37話 「びっくりしてんのはこっちだよ!」への応援コメント
いや、あのネックレスは本物だったんかい!!
そして、食べ歩きならぬ食べ戦闘してたんかこの大食いたぬき……
作者からの返信
価値がわからないようなやつが売っていたので、たまたま本物も混じってました🐤✨✨
第34話 「外でしたい気分だから!」への応援コメント
シリアスな話中でも、パンをむしゃむしゃ……
作者からの返信
パンの奴隷ですね(笑)
完結までに語れなかったですが、ミストの転生前も酷く、だからパンに執着している設定でした❗
編集済
第32話 「紅茶、もう一杯飲みます?」への応援コメント
「いやあ、心が折れたからさ、体は伸ばそうと思って」
↑夜中に『グッ!!』って吹いてしまった。どうしてくれるんじゃ……。
しかし、それにしてもライスちゃんもすごい人生歩んでるんだな。迫害されてるのを逆利用するとはなんと逞しい……
作者からの返信
吹いてもらえて嬉しいです🐤✨
この部分、他の読者様にも褒められたところなのです✨✨
なんでしょう。
物語のために都合よく不幸を作りすぎましたかね💦💦
コメントをいただくことで新しい学びがありますね✨✨
第29話 「わたし、めちゃくちゃ強いから」への応援コメント
あぁ、貴重な旅費がどんどん吹っ飛んでく……!!
作者からの返信
ほんとナオタロはどうしようもないやつです🐤❗❗
きっと制約がなくても女性にすすめられたら買うようなやつです❗❗
第27話 「大事なことだからよく聞くんだ!」への応援コメント
転生者同士、せめて二人だけでも仲良くやっていってほしいもの。
作者からの返信
転生者同士だからこそ、わかりあえる部分があるはず🐤✨
二人はずっ友❗❗
第20話 「ありがとう」への応援コメント
ナオタロ、どこまでも救いようのない前世だったんだな……
だからこそ、今こうやってイキイキ(?)してるのは感慨深い。
作者からの返信
不幸のよくばりセットみたいな前世になってしまいました(笑)
でも、どこにでもありそうなことかなと思って、、、。
第19話 「たくさん食べさせて……、あげてください」への応援コメント
力では無い。勇気と善意の勝利じゃー!!
作者からの返信
チートとかがない人が頑張るお話が好きなのです🐤✨✨
あと、やっぱり善人は報われてほしい✨✨
第16話 「教えると思うのか?」への応援コメント
これがいわゆるオンブーズハイか……。
↑なにそれ初めて聞いた……。
それより、俺も大変だから誰かにおんぶされてぇな……
作者からの返信
オンブーズハイ初見さんですか💡
是非どこかで体験してください✨✨
アゲハチョウ様は飛べるので、おんぶは不要です(笑)
第15話 「やる時はやる、やらない時はやらない子なんです!」への応援コメント
あのイケメン、想像以上の邪悪だった。敢えて人質だけ殺す狡猾さと冷酷さよ……
作者からの返信
悪いやつは悪く、、、
ひどい話を書くと、こんなことを思い付くなんて私は大丈夫か❓️となりますよね(笑)💦💦
第12話 「なんでパン食べてんの?」への応援コメント
してやられたか。ナオタロの滅茶苦茶な嘘を受け入れた時点で疑うべきだったな……
作者からの返信
そうなんです💡
そこで疑えないのです(笑)
こんな設定、、、
誰が考えたんや🐤❗❗
第8話 「わたしの名前は『きつね』」への応援コメント
たぬきに化かされ、きつねに惑わされるナオタロ。やれやれ、名前を聞くだけで一苦労なのです
作者からの返信
仰るとおり、名前を聞くだけで一苦労です(笑)
そして物語の進行が亀のスピード💦
第7話 「……あのさ、なんでここにいるの?」への応援コメント
なんだ、たぬきちゃんか。しかし、このスキル驚くほど不便だな……
作者からの返信
そうなんです💦💦
書く身としてもめちゃくちゃ不便でした(笑)
油断すると矛盾起こすし💦💦
第6話 「一回目の人生の後悔を、二回目で晴らすんだ」への応援コメント
「まあ、なんだ……、単純に言えばさっきの君が格好良かったんだ。当たり前のことみたいに誰かのために動き、誰かのことを想える君が。だから自分もそうなりたいと、そうありたいと思った。幸運にも二回目を貰った俺は、一回目の人達のために動くべきだと」
↑そういうお前もカッコいいぜ。
……それにしても、誰かに付けられてるのか……?
作者からの返信
なんかカッコイイセリフって難しいですよね💦
そもそもカッコイイセリフを思い付くような人はカッコイイ人の気もする(笑)
編集済
第5話 「この制約はいわば転生の代償じゃないかと思うんだ」への応援コメント
異世界苦行
〜バッドスキル、"度を過ぎたお人好し"で俺は異世界で苦労しまくる〜
『ちょっとでも疑う力が欲しいぜ』と言っても、もう遅いしそもそも最初からどうしようもない件
作者からの返信
異世界苦行(笑)
サブタイトルがなかなかよさげです(笑)🐤✨
そうなんですよねー(笑)
深く考えずに見切り発車するとよくないですね💦💦
編集済
第2話 「たぬき……いい名前だね」への応援コメント
たぬき。たぬき……
関係ないかもだけど、たぬきってなんか響きからして可愛くね……?
作者からの返信
「たぬき」は響きも字面も可愛いです🐤✨✨
「たぬき」と書いてあれば、世界はだいたい平和です🌈
第1話 「わたし、勇者になるわ」への応援コメント
意識が覚醒した以上、このまま三年座っているわけにもいかない。そもそも石の上ではないし。
↑なんか草
作者からの返信
アゲハチョウ 様
コメントありがとうございます🐤✨
って、全話コメント❗❗
全部返信していきますぜぃ🐤👍
この部分、、、なんでこんなこと書いたのか、、、自分でもよくわかりません(笑)
第22話 「だまらっしゃい!」への応援コメント
一方的な彼女の言い分がかわいい。
正座が星座になる⁉クスリと笑えます。
袖が触れ合ったら他人じゃない理論。
そりゃ役所も大変ですう~。
やまたぬさま、「カク友」認定、ありがとうございます。嬉しい (*^_^*)
作者からの返信
鈴懸 先生
コメントありがとうございます🐤✨
読み進めていただけて嬉しいです❗
ここくらいまでくると、多少は読みやすくなってきているはずなので(笑)
クスリとしてとらえると、書いた甲斐があるってもんです🌈
ミストは色々と人との関わり方を知らない子なので、発想がぶっとんでいるのです(笑)
勝手に「カク友」認定させていただきました🐤✨✨
「お前なんぞはカク友じゃない❗」って言われなくてよかったです(笑)
第20話 「ありがとう」への応援コメント
「正しい」って何なのでしょうね?
「正義」って何なのでしょうね?
理不尽が普通にまかり通る世の中に、ちょっと息苦しくなるときがあります。
彼は「正しい」ことをしたけれど、周囲の総意には合わなかった。
右に倣えの世の中に迎合することが出来なかった正直者だと思いました。
それで大切なものを失っていく。やっぱり理不尽です。
膝枕は……。ご愁傷様です(笑)
こういう所って男の人ってさ、と思います。
作者からの返信
鈴懸 先生
コメントありがとうございます🐤✨
少しずつ読んでくださっているのはわかっておりましたが、コメントまでいただけるとは❗❗
処女作だけあって、自分の思想や憤りみたいなものが所々にあらわれております💦💦
鈴懸先生が仰るように、理不尽がまかりとおり、正直者や真面目な人は割を食うことが多い世の中だと思います。
そんな気持ちがこの話には出てしまいました。
膝枕の件、、、
「男の人ってさ」とは(笑)❓️
バカだよなってことですかね(笑)
その通りです(笑)
実際には膝枕って寝心地よくなさそうですけどね🐤💦
してもらえたとしたら、膝枕をしてくれる優しさや気遣いが嬉しいとは思います🌈
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
終わってしまった……。
>「あれは冗談よ?」
ここ、ミストの嫉妬っぽい感情がにじみ出てる感じが好きです。
ここが第一話の続きになってたんですね。
最初からゴールが決まっている中での長編執筆は大変だったかと思います。
私も現在進行形で苦しんでますし、小単位ではゴールポストを動かすこともあります(笑)
躍動感のあるキャラ達が勝手に暴れ出すのを舵取りしてゴールに向かわせる。
それを見事やってのけた手腕は賞賛に値するものだと思います。
まずは完結お疲れさまでした。
いつの日か、この話の続きを読んでみたい、素直にそう感じております。
PS:
後でレビューを書きますが、日中は用事があるので、しばらく時間を下さい。
長編のレビューって、結構難しいんですよね。
何書こうかな……。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
そして、ここまでの長い道のりにお付き合いいただきありがとうございます❗❗
完結までちゃんと読んでくださったのはおそらく5人目です(笑)
そうなのです(笑)
プロット組まずに冒頭をあのように書いてしまったので、どう繋げたものかと四苦八苦しておりました(笑)
最終的にはライスの登場にかなり助けられました(笑)
読んでいただけたことで十分に心は満たされております✨
レビューは
「なんかいい感じ」
と一言いただければ結構です(笑)
ジャパンプリン先生は連載中で大変かと思いますが、納得できる作品に仕上がるように頑張ってください❗❗
最後までお読みいただたき、ありがとうございました🐤🌈
第39話 「それでも行きます」への応援コメント
ライスさんを振ってしまった。
何と勿体ない。
でも、ミストが居ますもんね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
結局恋仲になる人はいませんでしたね(笑)
第38話 「おい! ライス!」への応援コメント
北〇百裂拳、信じてもらえませんでしたか。
ライスさんは冷静ですよね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ライスは冷静で素敵です(笑)
第37話 「びっくりしてんのはこっちだよ!」への応援コメント
ライスさん可愛いですね。
なんか、綾波レイに対するアスカって感じがします。
と言いながらエヴァは見たことないので的外れかもしれませんが。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
おいっ(笑)❗
見たことないなら例えに使っちゃダメでしょう(笑)
アスカはかなりトゲトゲしいので、ライスの方が可愛いです(笑)
第36話 「あなたもね」への応援コメント
これは……ミスト間に合うよね? と思いながらもちょっとドキドキする展開ですね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
もう直太郎が勝つことに期待していない読者(笑)
可哀想な主人公です(笑)
第35話 「復活したのは俺だけどね!」への応援コメント
>「その場合は男同士よりももっと友情……、いや、愛情が深まる」
これは突っ込まざるを得ない(笑)
小学一年生の時、学校帰りに近所の女の子と連れションしたのを思い出しました。
でも、成長とともにその子とは疎遠になりましたね……。
> 踏み歩く石畳の固さが、地面までも俺のことを拒絶しているかのように感じられた。
これだけじゃないですが、要所要所で独特の比喩が使われてるのもこの作品らしさがあって良いですよね。
私はこの手の比喩は苦手なので、勉強になります😌
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
こちらも突っ込まざるを得ない(笑)❗
それゃあ異性と連れションしたら疎遠になると(笑)
比喩を褒められとすごく嬉しいのです🐤✨
たぶん読書量も多くないのと、比喩に注目して読んでこなかったので独特なのかと思います(笑)
ここらへんは毎日投稿のためにヘロヘロで書いていたので比喩も直感です(笑)
第34話 「外でしたい気分だから!」への応援コメント
>「だから、そんなものはいりませんよ。それこそ嫌がらせですよ」
このセリフ、ライスのサバサバ感が感じられて私は好きです😊
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
わかります(笑)❗❗
ライスいいですよね✨✨
第33話 「旦那候補なんですよ?」への応援コメント
>「俺はライスの未来の旦那候補です。もちろん相思相愛です。ご用件があるなら俺が伺いますよ」
ここに突っ込まないあたり、ミストは手慣れてきてますね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ここらへんはですね、ミストはどうでもいいと思ってそうなのです(笑)
第32話 「紅茶、もう一杯飲みます?」への応援コメント
前半の軽いノリの比喩で何度もクスっと来てしまいました。
冬の布団の喩え、よく分かります。
でも、後半は一転してシリアス方向に話が動きましたね。
個人的にはライスにとても興味があります。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
クスっとしていただけると、やまたぬ冥利に尽きます✨
ライスは可愛いので注目です❗
第31話 「パンが食べられる!」への応援コメント
老人介護と犬の世話(笑)
>「私の名前はライス。このパン屋の店長です!」
こうして並べてみると、確かにシュールですね。
それはないやろって。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
直太郎のやつ、バ◯子さんと混同してしょうもないですよね(笑)
名前はシュールなのですが、完結時には一番好きなキャラでした🐤🌈
第30話 「それは騙されてますねー」への応援コメント
パンにちなんだ比喩が沢山出て来た、と思ったらまさかのライスさん。
でも、私はライスさんも良い名前だと思います😁
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
そうなのです(笑)❗
かなりふざけてますよね(笑)
最後のオチにつなげるためにパンゴリ押し表現(笑)
第29話 「わたし、めちゃくちゃ強いから」への応援コメント
あ、あれ?
ミストがついてるのに騙されまくってるじゃないですか。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ミストに罪はないのです❗
カワイイは正義なので👍✨
第27話 「大事なことだからよく聞くんだ!」への応援コメント
なるほど。
この期に及んで目を合わせられない。
こういうところがコミュ障たる所以ですね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
もちろんそうなのですが、、、
これはですね、1話に書いた内容に縛られてしまったのです(笑)
第26話 「ごめん、待った?」への応援コメント
え?
その展開は想像してなかったです。
何故かすっかり現地の人だと思い込んでました。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
この設定は最初から決めていたので、転生者だということを悟られないようにしておりました✨✨
先日、先生がおっしゃったように、ここらへんから後は大分読みやすくなっているとは思うので(自信はありません)、少しずつでも完結までたどり着いていただけると嬉しいです🐤🌈
第25話 「わたしは魔族じゃないわ」への応援コメント
この前の回あたりから徐々にテンポが上がっているような気が……。
そして、目を覚ましてからのミストは会話が成立していて、ホントはこんな性格だったのね、って思いました。
なかなかお茶目で可愛いですね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
たぶん徐々に徐々にテンポ上がってると思います(笑)
ここあたりで気付いたんですよね、「あっ、まだ半日くらいしか経過してない」と(笑)
ミストはこれからはどんどんしゃべります🐤✨✨
第22話 「だまらっしゃい!」への応援コメント
読んでて思ったことは大体ナオタロに突っ込まれてました(笑)
ミストはクールな印象でしたので、今回キレてたのは意外で面白かったです。
やっぱり、ギャップって大事ですよね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
コミュ症って、溜めて、溜めて、一気に吐き出すってイメージだったので、こんな感じになりました(笑)
第21話 「それで、その俺の命の恩人は今どこに?」への応援コメント
そんな無体な……。
そして、勇者の設定が出ましたね。
なぜかドラクエ6が脳裏に浮かびました。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ふふふ、何を隠そう、このタイトルなのに勇者の設定はこの時作りました(笑)
ドラクエは7を少しやったくらいです(笑)
FFも8を少しやっただけですね(笑)
最近気付いたのですが、私はファンタジーに関する知識が全然ないみたいです(笑)🐤💦
第20話 「ありがとう」への応援コメント
柔らかいものと聞いて、別のものを思い浮かべていたのは内緒です(笑)
あと、さっき指が当たって評価ボタンを押してしまい、変なタイミングで⭐️入れてしまいました。
読み終わってから入れるつもりだったのですが……。
まあ、ちょっと順番が前後しただけです。
読了後に、文字付きのレビューを送りますので、今しばらく見守って下さい😌
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
柔らかいもの❓️
私のはまったくわかりません(笑)
あっ、先生の作品でテーマのひとつになっているアレのことですか🐤
いやいや、まさか、、、えっ❓️(笑)
レビューをいただけるの楽しみにしております🐤✨✨
第1話 「わたし、勇者になるわ」への応援コメント
今読み返すと、ここは未来の話をしてたんですね。
実は、初読みの時は、ここは転生前の話かと勘違いしていたので、彼女は何処へ行ったんだろうと長らく疑問を抱えていました。
でも、今なら構造がよく分かります。
冒頭の台詞の前に何か事件があったんですかね?
全容を掴む時が楽しみになって来ました。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
なるほど❗
そういう理解もあるのですね💡
全然思い至りませんでした(笑)
事件があったのか、、、
ひとつだけ言えることは、駆け足で完結させてしまった感が浮き彫りだと思います(笑)
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
面白かったー!!
ライス編から手が止まりませんでした
もっとナオタロと、ミストと、そしてライスのやり取りを見ていたかったです
悪人も、騎士たちも、露天商たちも含めて会話劇が本当にテンポよくて何度も笑っちゃいました。
完結おめでとうございます♪
作者からの返信
エレナ様
たくさんのコメントありがとうございました🐤✨
この物語を最後まで読んだ方は一握りです(笑)
選ばれた存在です👍✨
なんとか、なんとか完結に持っていった作品。
でも出していない設定等もまだまだあったのです。
満足はしておりますが、ほんの少し残念な気持ちもある作品です。
こうやって最後まで読んでいただけて、感想までいただけることは本当に嬉しいです🐤✨
あと、素敵なレビューをありがとうございます❗
すごく嬉しい内容のレビューでした❗
これからもお互いに執筆を楽しみましょう🐤✨✨
最終的にはライスが一番好きな
やまたぬ
第40話 「随分と安い命だな」への応援コメント
口ひげがこんな気持ちの良いおじさんだったなんて
子ども達も、自分達のために無茶したナオタロのこと信頼するよね
安心するよね。良かったねぇ♪
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
ムチャタロも無茶した甲斐がありました✨✨
物語が駆け足になって、子供たちが空気になっちゃってますが(笑)
第39話 「それでも行きます」への応援コメント
ライスが好きになるのも仕方ないけど結婚は止めといた方が良いかもね! あははっ
…馬に乗った男に馬乗りになって拳を振り上げてる…っ!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
ここらへんは、どう完結に持って行くかばかりを考えていました(笑)
ライスにはもっといい男がいるはず(笑)✨
第37話 「びっくりしてんのはこっちだよ!」への応援コメント
ナオタロとミストの二人に決定的に欠けていたものがはっきりしましたね
ツッコミ役だ!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
そうなんです(笑)❗❗❗
私もライスを書いてる時に
「あれ? なんかツッコミのセリフ書くの新鮮だな」
と思ってました(笑)
第35話 「復活したのは俺だけどね!」への応援コメント
会話のやり取りがテンポよくて気持ち良いぃ
ナオタロ限定でコミュ強になってるミストかわいいぃ
良いぃいー
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
くぅ🐤
会話とテンポを褒めていただけて嬉しいです✨✨
この話なんて、動きもなく二人の会話だけですし(笑)
第34話 「外でしたい気分だから!」への応援コメント
もっと他の言い方あんだろなおたろー! せっかくライスさんが好意持ってくれてそうだったのに!
でも最近このギャップがあるからいいんじゃないかと思ってきました
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
エレナ様、、、ナオタロの術中にハマってしまってますね(笑)
「外でしたい気分だから!」
は一番印象に残ってるセリフです(笑)
第33話 「旦那候補なんですよ?」への応援コメント
こういう事が出来るからナオタロ好きなんだぁ
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
なんだかんだでいいやつですよね❗
ハヤトとは大違い(笑)❗❗
第32話 「紅茶、もう一杯飲みます?」への応援コメント
いつかどこかで使いたいセリフ
心が折れたからさ、体は伸ばそうと思って
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
そう言われると、、、
確かに、、、
名言な気がします❗❗
知らず知らずのうちに名言を生み出してしまっていた(笑)
第31話 「パンが食べられる!」への応援コメント
変態だけどナオタロは本当に優しいと思います。ちょっと変態だけど、自分の言葉に責任を持とうとしてるのは変態だけど立派だと思います
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
ナオタロが変態、、、(笑)❓️
正直なところ、ナオタロのふざける部分は作者と似たようなものなのですが(笑)
第30話 「それは騙されてますねー」への応援コメント
それゆけナオタロ
でも由来がバターじゃなくて走り回る足音説のある彼女よりはマシかもしんない!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
その由来は初めて知りました(笑)
確かにそれよりは(笑)
第29話 「わたし、めちゃくちゃ強いから」への応援コメント
ミストさんは知らないかもしれないけど、ナオタロは本当に勇者みたいだったんだよ!
って擁護しようと思ってたのにチョロすぎんだろナオタロおまえー!!
と後頭部をすぱーんっ! と叩きたくなりました
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
ミストは知らないけど、エレナ様が知ってるから大丈夫です(笑)
男なんて、、、こんなもんです(笑)
編集済
第18話 「ピーーー!」への応援コメント
てっきりミストが目覚めるかと思っていたら……。
私の予想も裏切られてしまいました。
そしてここ。
>親ってのは子供のためなら、命を張るぐらいわけないんだよ。
やっぱり我々、似てるんじゃないですか?
私も、この親の覚悟に心を揺さぶられたことがある一人です。
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます🐤✨
予想を裏切ってしまいました(笑)❗
ミストはもう十分頑張ったので✨
自分達の村ですから、村人にも頑張ってもらわないと🔥
世の中にはひどい親もたくさんいますからね。
せめて物語の中では素敵な親を描きたいなと思ったのです🐤👍
第28話 「ああ、任せておけ!」への応援コメント
口髭のなんだこいつ…!の第一印象から数分で絆を結んだ盟友みたいになってて!
はらぺこミストさんで!
笑いっぱなしの回でしたっ
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
期せずしてBLを書いてしまいましたね(笑)✨
ミスト、、、本当に、、、こんな腹ペコ青虫みたいになるとは、、、(笑)
笑っていただけて嬉しいです❗❗
第17話 「パンをあげるようにお願いしとくから」への応援コメント
ミストの……予感✨
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます❗
はてさてどうなることでしょう(笑)
ご自身の執筆に影響しない程度で読んでくださいね🐤✨
第15話 「やる時はやる、やらない時はやらない子なんです!」への応援コメント
前半の、説明パート、論理的な接続が良く、スッと頭に入ってきました😊
後半もサクサクで、分かりやすかったです。
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます❗
ここらへんも付け足しの設定で、矛盾が生まれないように必死でした(笑)
第14話 「お礼なんて、言われる資格はない」への応援コメント
この回もまた、やまたぬさんワールド全開の比喩が散りばめられた、何とも言えない魅力を醸し出す回ですね。
そして、ミストが頑張ってたんですね。
心根の優しい、良い子です😊
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます!
比喩は思い付いたら書く、思い付かなかったら書かない、でやっていました(笑)
如何せん、もうこのころにはヒーヒー言いながら毎日更新していたので(笑)
ミストは一応ヒロインなので、頑張ってもらってます(笑)
あと、近況ノートにいただいたコメントに返信を書いておきました❗
近況ノートは返信機能がなく、通知がいきませんので、こちらで報告までに。
第13話 「お嬢さん、パンをお食べなさい」への応援コメント
私は、小説の良いところの一つは読者に新しい世界を見せることだと思っています。
そして、やまたぬさんの描く世界は、新しいです。
この作品を通して広がる世界観は、本作唯一のものだと思います。
そこは誇って下さい。
是非✨
確かに、序盤は特に重かったかもしれません。
それでも、そこを後から軽くするのは難しいことではありません。
むしろ、真に難しい部分というのは新規性にある。
巷にあふれるテンプレ作品にはない新規性。
それが、本作には備わっている。
そんなところが初期の読了者たちを惹きつけた要因なのではないかと感じた次第です😌
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
新しい世界を見せること、、、
何となくわかります✨
小説って「文字」という情報のみなので、読者の想像も十人十色、無限大ですよね🌈
ジャパンプリン先生にそうおっしゃっていただけるのならば、是非誇らせていただきます🌞
私の中でのこの作品は
「おふざけ小説」
というジャンルです(笑)
私自身、楽しくふざけて書いてましたし、登場人物もふざけ倒してる(笑)
いつも的確に褒めていただいてありがとうございます✨
私は先生の作品を読んでも感想くらいしか書けずにすみません💦💦
先生も執筆があるかと思いますので、無理のない範囲で、気が向いた時にでも読んでやってください👍
第11話 「いただきます!」への応援コメント
あいやー。
一服盛られましたか。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
読者は「このイケメン怪しい」って思っているけど、それでも騙されていく主人公という流れでいきたかったのです(笑)
第10話 「あの……、ボンボンですか?」への応援コメント
このコメント欄は……やっぱり(笑)
この回もやまたぬさん独特の比喩が随所で炸裂してましたね。
勿論意味は伝わるし、こういうところに強いオリジナリティーを感じます。
でも、本命は
>たぬきが「こう見えても俺はきつねなんだよね」って言うのなら
ここでしょうか。
これも一種の比喩なんでしょうね。
ただ、そのロジックが可笑しくて、つい笑ってしまいました😆
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます🐤✨
お気付きになりましたか(笑)
単純な私は騙されてしまっておりました(笑)
くやしいです(笑)❗❗
独特の比喩とお褒めいただきありがとうごさまいます✨
たぬきときつねは
「この作者また、たぬきときつねって言ってる」
と思われることを狙いました(笑)
第27話 「大事なことだからよく聞くんだ!」への応援コメント
ミストさんちょろいっ まさか何か制約受けてないでしょうねパン食べたい系の。
人を信じられないコミュ障と、なんでも信じてしまう制約って…
あれ?もしかして相性抜群なのでわ? 結婚おめでとう?
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
ちょろいは可愛い。
可愛いは正義❗
プロット書かないで進めたので、ミストがパンに支配されてる子になってしまいました(笑)
ミストは私の嫁です🔥
いつも読んでくださってありがとうございます🐤🌈
無理なさらない程度に、気が向いた時に、「しょうがないから読んでやるぜ」みたいな感じで大丈夫ですからね💦💦
この作品を読ませることは心苦しいのです(笑)
第26話 「ごめん、待った?」への応援コメント
大丈夫? って聞かれた時に「だいじょばない」って応えるのは結構気力使いますよね…
ミストも転生者! ということはもしかして主役交代の危機…?
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
そうなのです❗
「大丈夫?」って聞くことなんて意味なし(笑)
ちょっ(笑)
主役が交代したら直太郎は空気になってしまいます(笑)
第9話 「それに、変な服着てるし」への応援コメント
冒頭のナンパ師の常套手段が即看破されたみたいなやりとりからさらに深堀する部分、面白かったです。
それに、こんな感じでツッコミどころの多い作品、私は好きです。
確かに、代償としてテンポが悪くなるのは分かりますが、だからといって切り捨てる理由にはならないと思います。
少なくとも私には。
だって面白いですし。
愉快な話を読ませていただき、ありがとうございました😊
作者からの返信
ジャパンプリン 様
何度も丁寧にコメントいただきまして、ありがとうございます🐤✨
面白いと言っていただけて嬉しいです✨
自己分析としては、こういった部分の割合が多すぎたと思います💦
メリハリをつけて、進むところはちゃんと進めないといけなかったなと思っております💦
その点ジャパンプリン様の作品はそのメリハリが非常に上手でした🌈
カモメが心の中で騒いでいる(笑)けど、物語はきちんと進行してますもんね🦢
また拝読して勉強させていただきます🐤👍
第8話 「わたしの名前は『きつね』」への応援コメント
>頬を手で払い、証拠を隠滅する。
この隠喩が特に印象的でしたが、こういうところのセンスに共感を覚えてしまいました。
雑誌裏の金持ちのくだりもそうですし、結構感性が近いのかもしれませんね。
たぬきの次はきつねと来て、そろそろ彼女の名前が気になるところです。
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます❗
いやいや、私と感性が近いと問題ですよ(笑)
ジャパンプリン様の作品拝読しておりますが、玄人の作品、玄人の感性でしたので🐤✨
上手いこと書きたいなーと四苦八苦していた記憶が蘇ります(笑)
第25話 「わたしは魔族じゃないわ」への応援コメント
ハンナさんがイケメン過ぎるっ
ミストもこの状況に慣れてしまっているのも不憫ですね...
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
ハンナさん、カッコイイのです❗
ミストにはなんとか幸せになってほしいです💦
郷に入れば郷に従う
百合に入れば百合に従う やまたぬ
第7話 「……あのさ、なんでここにいるの?」への応援コメント
>思い出したかのように時々吹く風だけが、この空間で唯一自発的に動けるものだった。
この表現だけに限らず、たぬかなさん独自の表現が随所に散りばめられてて、新鮮です。
やっぱり、生成AIの出してくる、一見流麗だけどどこかで見たことのあるような比喩表現より、こういうのの方が私は好きです。
作者独自の世界観が現れるとでも言いましょうか。
新しい世界を見せてもらっている、そんな気持ちになります。
恐らくこの作品を最初期から追って下さった読者の方もまた、同じような気持ちで読んでいたのではないかと。
勝手ながらそんな想像をしてしまいます。
それにしても、全てを信じてしまう男とツンデレたぬきちゃんとのシュールなバトル、またしても笑ってしまいました😆
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます!
褒めていただけて嬉しいです🐤✨
序盤の方は、「なんか色々うまいこと書きたい」という気持ちが強く、かといって脳内に比喩ストックがあるわけではないので完全オリジナルです(笑)
最初期からの読者の方もそうだと嬉しいです🌈
最後まで読んでくださった方の共通点としては、どんな作品でも見下さない、良いところを見つけて読める、そんな素敵な作家さんでした❗
ジャパンプリン様もその仲間入りです👍
第5話 「この制約はいわば転生の代償じゃないかと思うんだ」への応援コメント
>無鉄砲さがきらめいていたわ
この辺りのくだり、つい笑ってしまいました。
たぬきちゃん、可愛いですね。
その前の転生チートの辺りも、冷静なツッコミ過ぎて、思わず納得です。
「呪い」っぽいのが出てきたのも気になるところです。
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます!
変な時間に目が覚めて、ふとスマホを見るとコメントがたくさん!
嬉しかったので即返しです(笑)
転生チートのことに限らず、処女作あるあるなのかもしれないのですが、自分思想みたいなものがダダ漏れてます(笑)
第4話 「『たぬき』なんて名前の人いるわけないでしょう」への応援コメント
たぬき……いい名前だね
って、私もそう思っていただけにこれは(笑)
いやホント、そういう世界観なのかなって本気で思ってました。
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます❗
まさかまさか、本当にこの魔境へと足を踏み入れてくださるとは(笑)
たぬき、、、
数少ない読書様方はみんな騙されている、、、
まったく意図していないところで(笑)
ここまででも読んでいただけて嬉しいです🐤
ありがとうございます👍
第6話 「一回目の人生の後悔を、二回目で晴らすんだ」への応援コメント
主人公、めちゃくちゃカッコつけて語ってるのに、ちゃんと自分の打算も分かってるのがいいですね。
「偽善者になる」って開き直る感じ、青臭いけど嫌いじゃないです。
森を抜けて前向きモードになった瞬間に、最後の一文で一気にゾワッとさせるのも上手い。
「あ、調子乗ってたな?」って読者ごと現実に引き戻される感じ、良かったです。
作者からの返信
堀尾 朗 様
コメントありがとうございます!
丁寧に読んでいただけて嬉しいです!
この作品は前半部分は壊滅的で、褒めるところを探すのは大変困難なのですが、、、(笑)
それでも良いところを見つけてくださって、ありがとうございます!
第24話 「今のはお世辞よ」への応援コメント
どんだけイケメンに恨みがあるんですかっ!
要は他のだれかじゃなくて、ミストさんに一番かっこいいって思ってもらえたら良いんだと思います
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
言われてみると、この作品はイケメンに対するアンチテーゼなのかもしれません(笑)
そうですね、、、。
驚くことに、女性の登場人物はまだ2人だけですし(笑)
第23話 「あなたの遺言を無駄にはできないでしょう?」への応援コメント
もしかしておんぶって美味しい何かだと思っているのかもしれない…
ミストも信じ込む制約がちょっぴり伝染してるっ
ヒロインに大好物があるのは定番ですよね
ただのパンっていうのは珍しいですけど…もっと美味しい物食べさせてあげたいです
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
ミストもチョロやつですからね(笑)
チョロ可愛いやつです(笑)
きっと、あまりおいしいものを食べてこなかったんでしょうね。
第36話 「あなたもね」への応援コメント
>動けるタイプのハゲだったんだな。
やまたぬさま、どんなハゲ?
作者からの返信
鈴懸 先生
鈴懸先生がふたつもコメントを、、、ありがとうございます🐤✨✨
動けるタイプのハゲ、、、
つまりは、、、
動けるタイプのハゲということです🐤👍