第23話 「あなたの遺言を無駄にはできないでしょう?」への応援コメント
もしかしておんぶって美味しい何かだと思っているのかもしれない…
ミストも信じ込む制約がちょっぴり伝染してるっ
ヒロインに大好物があるのは定番ですよね
ただのパンっていうのは珍しいですけど…もっと美味しい物食べさせてあげたいです
第22話 「だまらっしゃい!」への応援コメント
お腹いっぱいで気持ち良くぐーすかぴーしたの棚に上げてて可愛い!
あれ? 家族って。ん?あれ?逆プロポーズしてませんか?
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
そうなんです!
そこが可愛いのです(笑)
逆プロポーズ?
そんなわけはありません。こんな誰にでも求婚するような男に(笑)
第21話 「それで、その俺の命の恩人は今どこに?」への応援コメント
きっと姉御に求婚したのが聞こえてたのかな
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
ほんと、すぐに求婚するやつなんて、球根にされても文句は言えませんね!
第20話 「ありがとう」への応援コメント
思ってたより重い過去持ってた…!
頑張ったご褒美がおじさんの膝枕なんて…「かわいそう」(他人事)
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🌞
おじさんの膝枕を憐れむ人間は、おじさんの膝枕に泣く❗❗
エレナ様、明日目覚めた時、枕がおじさんになっているかもしれません😈
第16話 「教えると思うのか?」への応援コメント
オンブーズハイ…
背中の感触に全集中してんでしょこのヘンタイ!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます😈
ちょっ、そんな、そんなヘンタイなわけありません(笑)
不可抗力みたいなものです(笑)❗
第15話 「やる時はやる、やらない時はやらない子なんです!」への応援コメント
思ってたより悲惨な状況だった…
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🌈
やっぱり、イケメンにはろくなやつがいないですね🔥
第14話 「お礼なんて、言われる資格はない」への応援コメント
ただおんぶするだけなのに、ものっすごい葛藤してて笑えました!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
笑っていただけて嬉しいです🐤✨
ひと笑いでもしてもらえたら、この作品も本望だと思います❗
第13話 「お嬢さん、パンをお食べなさい」への応援コメント
こんな壮大なパンを食べるだけ(食べられるとは言ってない)の話がかつてあったでしょうか…!
しかもぐっすりウォーター飲んでるしっ🤣
作者からの返信
エレナ様
コメントを、、、
コメントをたくさんありがとうございます✨✨
この小説は、序盤の冗長さの苦痛を乗り越えられる人がほとんどいないのです(笑)
そこを乗り越えられたエレナ様は、きっとひと回り大きくなられたはずです👍
駄作だとわかっていても、こうやって読んでいただけるのは本当に嬉しいです。
ありがとうございます🌈
第11話 「いただきます!」への応援コメント
こんな激ヤバな言動する旅人を家に招き入れるなんて、聖人じゃなかったらそりゃ黒幕ですよねっっ
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
激ヤバだなんて、、、(笑)
彼は純粋なだけなんです!
決して悪いやつではないんです(笑)
第10話 「あの……、ボンボンですか?」への応援コメント
村長の息子普通に好青年なのにイケメンってだけで黒幕にされてるっ
コミュ障…!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
もちろんです!
イケメンは罪です!
第7話 「……あのさ、なんでここにいるの?」への応援コメント
そんな第一村人発見!みたいなノリで!
ホントは好きになっちゃったんじゃないのぉ?へっへっへ
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
ほんとですよね(笑)
この言い訳は好きになっちゃったやつですよね(笑)
私もコメントをいただくとすごく嬉しいので、自分が読んだときも出来るだけ書くようにしています!
みんなでコメントすれば、みんな幸せ!
お手々のシワを合わせなくても!
この作品、何度見ても冗長。極めて冗長。処女作とはいえお恥ずかしい限りです。
後半は、、、後半には多少改善されています(笑)
第5話 「この制約はいわば転生の代償じゃないかと思うんだ」への応援コメント
制約どころか呪いみたいな重さ…
誰かに知られたらそのまま命を握られるくらいの、きつい制約じゃないですかー!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
そうなんです!
でもどうなんでしょう。
疑うことができないほうが、幸せなのかもしれません(笑)
第4話 「『たぬき』なんて名前の人いるわけないでしょう」への応援コメント
そ、そそそ、そおだよねえ
たぬきなんて名前の女の子がいるわけないよね
あは、あははははっ
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
ふふふ、エレナ様も騙されましたね!
たぬきって名前も可愛いとは思いますけどね(笑)
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
第2話 「たぬき……いい名前だね」への応援コメント
たぬきという人の名前につっこまないなおなお君はちゃんと大人だ!
と思いました
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
読み始めてしまいましたね(笑)
この駄作を(笑)
近況ノートの方にも書いてあるのですが、、、ご覧の通りの感じです(笑)
それでも、駄作だとわかっていても読んでいただけるのは嬉しいです!
ありがとうございます!
第1話 「わたし、勇者になるわ」への応援コメント
導入から空気感がめちゃくちゃ良い。
主人公の慎重すぎる思考と、金髪エルフの存在感が噛み合ってて一気に引き込まれた。
作者からの返信
堀尾 朗 様
コメントありがとうございます!
そのように評価していただけて嬉しいです!
処女作で右も左もわからぬ状態で書き始めたゆえ、後半とは別作品のようになっております(笑)
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
誰かの心を動かすこと。
それって滅茶苦茶たいへんなことなのにそれをやってのけた主人公。
世界がよりよい方向に広がっていく余韻を残す終わり方でした。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
集落 調停 先生
コメントありがとうございます!
書き始めるときに一応のテーマとして、人と関わることでの成長みたいなものを描きたかったのですが、なかなかうまくはできませんでした(笑)
最初に先生が私の作品を読んでくださったときは、「読み返しでもないのにこんな人気作家様が、どこから、なぜ読んでくれたんだ? どうせ序盤の苦行でリタイアするだろうな」などと失礼ながらも思っておりました。
それなのに、こうやって完結まで読んでくださって、本当に光栄です!
本当にありがとうございます!
私もユートのように(今読んでいる部分はユートが折れてしまったところですが)頑張ります!
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
完結おめでとうございます。
どんどん自由になる物語がとても面白く、あっという間のひとまずの区切り。
タイトルに繋がる結末、すばらしいお話でした。
お疲れ様でございます~。
作者からの返信
すりーぶんそん 先生
コメントありがとうございます!
こんな作品を先生のような方が最後まで読んでくださったこと、光栄に思います。
先生が読んでくださっていたことが本当に励みになりました!
ありがとうございました!
追伸 たろすけの続編、待ってます
第37話 「びっくりしてんのはこっちだよ!」への応援コメント
コメント失礼します。
ミスト……頼もしい反面、恐ろしい子になりつつありますね。
主人公はもう少しライスさんの胃に優しくしてあげて。
作者からの返信
集落 調停 先生
コメントありがとうございます!
そうなんです!
ミストはとんでもないやつになりつつあります!
ライスの方が反応がいい分、可哀想なことになってます(笑)
直太郎のやつはどこかでお灸を据えないとダメですね(笑)
第33話 「旦那候補なんですよ?」への応援コメント
比喩やリズムがますます磨かれ素敵です。
油断ならない世界を旅する欠けた二人が、互いに補い合う様子がとっても楽しいです。
作者からの返信
すちーぶんそん先生
コメントありがとうございます!
お褒めいただけて大変光栄です!
カクヨムコンの期間内に10万字書く、という目標を掲げていたのですが、書き溜めもなく日々無我夢中で書いております(笑)
書き始めてからわかる、自身に足りないものと日々格闘しております!
いつも読んでいただき、ありがとうございます!
第28話 「ああ、任せておけ!」への応援コメント
コメント失礼します。
こういうときって国は自分たちの体裁を保つために黙殺を決め込みそうなところでしたが自分のケツを他人に拭かせる愚行はしないようなのでとりあえずは一安心ですね。
作者からの返信
集落 調停 様
コメントありがとうございます!
そうなんです。
でも、勇者を名乗ってやりすぎましたね。
本人をしょっぴいちゃった方が火消しが楽な展開にしてまったバカなやつです。
いつも読んでいただき、ありがとうございます!
この場を借りて御礼申し上げます!
第10話 「あの……、ボンボンですか?」への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!タイトルに惹かれて飛び込んできましたが…!!内容も良き!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
おこのみにやき様。
コメントありがとうございます!
星までいただけて嬉しいです!
ふふ。
金髪、コミュ症、勇者、みんなが好きなもの詰め合わせのタイトルですので(笑)
遅読なので時間がかかるかもしれませんが、おこのみにやき様の作品も読ませていただきます!
第10話 「あの……、ボンボンですか?」への応援コメント
主人公の内面弁慶にじわります。でも、この村で一波乱ありそうですな。
作者からの返信
ハデス様。
コメントありがとうございます!
全話読んでいただけて、レビューまでも、、、本当に嬉しいです!
レビューに対するお礼を書けるところがない?のでこちらで失礼します!
ありがとうございます!!!!
PSアドバイスをいただいた通り、突貫工事ではありますが変更しました。
第9話 「それに、変な服着てるし」への応援コメント
ふたりのやりとり、結構面白いです。
作者からの返信
ハデス様。
たくさんコメントして頂きありがとうございます!
コメントして頂ける喜びを体感できました!
私自身ふざけた人間なので、小説もどんどんふざけた形になってしまっております。
お褒め頂き、ありがとうございます!
第5話 「この制約はいわば転生の代償じゃないかと思うんだ」への応援コメント
無謀だな、主人公。でも、嫌いじゃない。
作者からの返信
ハデス様。
コメントありがとうございます!
処女作ゆえに、自分が好きなキャラになっております。
ベタが大好きな、お子様脳なので(笑)
第4話 「『たぬき』なんて名前の人いるわけないでしょう」への応援コメント
たぬきw
私もまったく同じ理由で騙されてました笑
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初めての小説執筆ですので、お目汚し失礼しますといった感じなのですが、なんとか10万字を目標に書きたいとは思っているのですが(笑)
単純に書きたいものを書き殴るだけになってしまってます(笑)
柴咲様の作品を読んで勉強させていただきます!
第24話 「今のはお世辞よ」への応援コメント
どんだけイケメンに恨みがあるんですかっ!
要は他のだれかじゃなくて、ミストさんに一番かっこいいって思ってもらえたら良いんだと思います