第40話 「随分と安い命だな」への応援コメント
ナオタロ、無茶しやがって……( ˘ω˘ )
子どもは結構わかってますよねw
作者からの返信
コンコン
どうぞっ🐤
、、、バヤ氏でしたか🐤
今日も来ていただいてありがとうございます🐤✨✨
、、、そうですね、ナオタロ、無茶してますね🐤💦
しかし、今までで一番カッコイイナオタロだったのではないでしょうか🐤✨✨
はい。子供って純粋だから、色々見透かしちゃうんでしょうね🐤
えっ、今日何してたかですか🐤❓️
ちょっとオーストラリアで
コアラに抱きついてました🐤✨✨
第39話 「それでも行きます」への応援コメント
ナオタロ、フラグを豪快に折りに行ってる……( ˘ω˘ )
ひげしか言ってないwひげひげパラダイス!🤣
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ナオタロはミストのものなのでっ🐤❗❗
ライスもいい子なんですけどね✨✨
ナオタロは本当に適当なやつなんで、褒めるのもヘタクソなんですよっ🐤🔥🔥🔥
まったく🐤❗❗
いつもありがとうございますピョン🐤✨
第38話 「おい! ライス!」への応援コメント
少々スパイスを加えすぎナオタロ!ライスちゃんで遊ぶんじゃないよ🤣
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
いつもコメントありがとナス🐤🍆
でもでも、ライスっていいやつだし、ライスで遊んでも結局は許してくれそうだし🐤✨✨✨
ナオタロのいい遊び相手🐤❗❗
第37話 「びっくりしてんのはこっちだよ!」への応援コメント
「直江直太郎と言うのかい、贅沢な名だねえ。 今日からお前の名前は、 シリモチツキタロだ」
あっという間に悪党成敗してる!金貨財宝ざっくざく(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとだっちゃ🐤✨
あぁー
これは、、、
バーバパパ🐤❗❗❗
贅沢な名といいながら全然文字とられてない🐤❗❗
優しい🐤✨✨
そうなんです🐤❗❗
これでみんな幸せ🐤🌈
第36話 「あなたもね」への応援コメント
動けるタイプのハゲ、なんか普通に読んじゃったけどそうだ……普通はデブだよな……ハゲてても動けるよ!!😭
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
こちらにもコメントありがとうございます🐤✨
それなっ🐤❗❗
コメント欄で何人かに言われました(笑)
小ネタが、、、
小ネタが機能しているっ🐤✨✨
さりげなく書いてあるので、バヤ氏もスルーしそうになっちゃいましたね🐤❗❗
気付いてもらえてよかったぁ🐤✨✨
第35話 「復活したのは俺だけどね!」への応援コメント
連れションは女の子同士で行くものだと思ってました🤔
ナオタロがミストに伝えたかったことが伝わっている……!いい話だ🥹
第34話 「外でしたい気分だから!」への応援コメント
バスクー!ここでも出でくるんか!悪いやつだぜぇ……😭
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
やまたぬ誕生秘話からのギャップ🐤❗❗
バスクは本当に悪いやつですよね🐤💦💦
やまたぬがいれば、、、
やまたぬがいればぁぁ🐤🔥🔥🔥
第33話 「旦那候補なんですよ?」への応援コメント
最初はちゃんと頭部が無防備って比喩で誤魔化してたのに「ハゲが豆鉄砲を食らったような」……ハゲって言っちゃってる!言っちゃってるよ!!🤣
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
おはようございます🐤✨✨
コメントありがとうございます🐤❗❗
悪党には無慈悲なやまたぬなのです🐤👍
この後も当然無慈悲です🐤❗❗
悪いやつにはそれなりの対応をさせていただいております🐤🔥🔥🔥
第32話 「紅茶、もう一杯飲みます?」への応援コメント
ライスちゃん金貨取り返してくれて超有能!と思ったら理由が……( ;∀;)
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
こちらにもコメントありがとうさぎ🐤✨
なんだか、、、
登場人物みんな不幸過ぎてしまいました🐤💦💦
でもでも、ライスはいいやつなんです🐤❗❗
ポニーテールに悪いやつはいないはずっ🐤❗❗
第31話 「パンが食べられる!」への応援コメント
ライスさんちょっと毒舌?🤣
ミストちゃんがナオタロと一緒にいる理由、パン……やはりパンが最強……🍞
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ライスはたぶん毒舌じゃないはず(笑)
この作品の唯一のツッコミキャラなのです🐤❗❗
結局男って、パンには勝てないですよね🐤💦💦
悲しい🐤💦💦
第30話 「それは騙されてますねー」への応援コメント
ついにパン屋の女の子の場面にキターヾ(°ω° )/ー!
バタ……ではなくライスさんでしたか( *´艸`)
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
グッモーニンコメントありがとうございます🐤✨✨
ここで、、、
ついにここでパン屋登場ですっ🐤❗
ハンナさんは好きですが、
ライスはもっと好きです🐤✨
ヒロインって、、、
200色あんねん🐤🌈
第29話 「わたし、めちゃくちゃ強いから」への応援コメント
ナオタロ、年上の女性に弱すぎる……😂
食べ物は買ったのかい?宿の目処は?🥹
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
やまたぬ調査によると、、、
男性のほとんどが年上の女性が好きというデータが🐤❗❗
その例にもれず、、、
ナオタロも、、、🐤💦💦
許してやってください🐤❗❗
食べ物、、、
宿、、、
許しやってください🐤❗❗
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
最初に繋がるんですねぇぇーーーー!
そういうことだったんですねぇぇー!
最初に読んだ時の「私、勇者になる」は、
天然のコが思いつきで突拍子もないことを言い出して
しっかり者の幼馴染が「ん?」となってるようなイメージでした。
立場が逆でしたーーー。゚(゚ノ∀`゚)゚。
そして、その言葉の重さが全然違いました。
彼らと共にひととおり冒険してきたんだなぁと感慨深い思いです。
素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました(*^^*)
新連載も引き続き楽しく拝読いたします!
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
連載中はですね、、、
プロットを立てずにその場その場での思いつき、、、
毎日更新、、、
10万字を超えたら完結させよう、、、
でも冒頭に書いたところへどうやって繋げれば、、、
そんなことを思っていました🐤💦💦
本当に長い道のりをここまでお付き合いくださり、ありがとうございました🐤✨
個人的にはライスが一番好きです🐤❗❗
無口キャラもいいけど、、、
やっぱりパン屋は最強だなと思いました🐤🌈
第37話 「びっくりしてんのはこっちだよ!」への応援コメント
戦闘描写がとてもよく伝わってきて、緊迫した空気に入り込みながらも、相手がずっとハゲてるのがもう面白くて、二つの感情を同時進行で読みました!。゚(゚ノ∀`゚)゚。
そしてミストさん。
ナオタロさんが看過できないレベルの
めっちゃパン好きの食いしん坊ですね!
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
こちらにもコメントありがとうございます🐤✨
戦闘描写が伝わって嬉しいです🐤✨
いかんせん、なにもかも初めてだったもので🐤💦💦
私は思ったのです、、、
「小説で名前覚えるの大変じゃね❓️」と、、、🐤
なのでネームドは最小限にしたのです🐤❗❗
ミストは、、、
パンの妖精みたいになってしまいました🐤✨✨
第28話 「ああ、任せておけ!」への応援コメント
なるほどの方からやってくるって何!🤣
バスクがちゃんとクズとして周知されていてよかった……(ง'ω')و三 ง'ω')ڡ≡シュッシュ!
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
いつもコメントありがとうございます🐤✨
なるほどマスターですからね🐤👍
当然、なるほどの方からやってきます✨✨
この作品は「なるほど」のHow to本と言っても過言ではないはずです🐤✨✨
バスクがいいやつと認識されていたら、、、あまりに可哀想過ぎましたね🐤💦💦
第27話 「大事なことだからよく聞くんだ!」への応援コメント
ナオタロ、良いこと言うじゃない!(σ・∀・)σ
でもハンナさんを星にするなんて!……まあハンナさんは光り輝くヒロインだから間違ってないか!
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ナオタロもたま主人公っぽさを出してきますよね🐤❗❗
もっといつも活躍してほしいものです🐤🔥
そうです🐤❗❗
ハンナさんもヒロインのうちの一人ですから🐤✨✨
年上お姉さん人妻枠です🐤👍
第26話 「ごめん、待った?」への応援コメント
ぱんぱんにパンが!って言うからさらにどストレートな親父ギャグが飛び出してくるのかと……(全然違った😂)
ミストちゃんも転生者!?衝撃の事実🫠
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ぱんぱんにパンが!以上のがあるのですかっ🐤✨✨
全然思い浮かばない🐤💦💦
そうなんですっ🐤❗❗
ここにきてやっとミストのことが少しわかりました🐤🌈
第25話 「わたしは魔族じゃないわ」への応援コメント
ハンナさんかっこいい〜!さすがヒロイン!( *˙ω˙*)و グッ!
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
もし、、、
あのとき、、、
膝枕がハンナさんだったら、、、
ハンナさんルートがあったのか、、、
そうしたら、、、
泥沼不倫作品になって、、、
ジャンルが変わってしまう、、、
ハンナさんはナオタロよりカッコイイのです🐤❗❗
第36話 「あなたもね」への応援コメント
不毛な地が広がる......を丁寧に脳内で映像化した矢先に、足掻いている側頭部でノックアウトです!笑
更に叶わなかった願い でニヤける口元を拳で隠し
とどめのストレート表現「ハゲ」で噴き出しました。
なんでしょう!この段階的に刺してくる攻撃!
ツボです!
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
またもやそこでっ🐤❗❗
というところで笑っていただけるとは🐤✨
結構ベタなネタが好きなのでしょうか🐤❗❗
おかしい、、、
ここらへんはクライマックスのつもりで書いてたはずだから、あまりふざけていないのに(笑)
でも、、、
笑うことは幸せなこと🐤✨
小さな幸せを届けられて嬉しいです🐤🌈
第35話 「復活したのは俺だけどね!」への応援コメント
「へむへむ」のところで鼻から噴き出しました。
金髪の可愛いミストからあいつの声が。笑
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
そこでっ🐤❓️
ブル氏のツボが謎だ🐤❗❗
やはりへむへむはみんな知ってますよね🐤✨✨
鼻から噴き出させることができて嬉しです🐤❗❗
どんどん噴き出してください🐤👍
第24話 「今のはお世辞よ」への応援コメント
ようやく宴会🍻っすか!😆
でもまた不穏……?
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
仰る通り、ようやく、、、
ようやく明るく、、、🐤💦💦
なったと思ったら、、、🐤💦💦
今思うと暗い展開が多かったですね(笑)
ここらへんを書いている時に「あれ❓️ この作品、時間の経過めっちゃ遅くね❓️」と気付きました🐤❗❗
第23話 「あなたの遺言を無駄にはできないでしょう?」への応援コメント
……ひらめいた(๑°ㅁ°๑)‼💡
バスクは偽名で本当の名前が勇者なんだ!
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとだっちゃ🐤✨
、、、発想がじゅうなーん🐤❗❗
カタカナ世界で漢字の名前でちゃってるー🐤❗❗
いや、よくよく考えてみれば転生者の可能性があるのかっ🐤💡
バスクも転生者で日本人なら名前が「勇者」ってこともありうる🐤✨
第22話 「だまらっしゃい!」への応援コメント
ミストちゃん怒りの鉄拳(っ・д・)≡⊃)3゚)∵
短文連打が怒りのほど伝わってきますね……( ˘ω˘ )
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
いつもコメントありがとうございます🐤✨
(っ・д・)≡⊃)3゚)∵
↑
コレ🐤❗❗❗
めっちゃ面白い🐤✨✨
おとなしい子が怒るのって良きですよね🐤❗❗
色々と表現方法を知らず、思うがままに書いてますね(笑)
くぅ、未熟、、、
まだまだ未熟、、、
未熟な果実、、、
髪の毛ファサァ
キリッ🐤✨✨
第30話 「それは騙されてますねー」への応援コメント
ナオタロさん、解除されてひと安心です!
バタ......で軽くスイッチが入っていたところに、まさかのライスさんで、フフフンと声を出して笑ってしまいました(´∀`)
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
ナオタロは本当にやっかいな制約を受けたものです🐤💦💦
笑っていただけて嬉しいです🐤❗❗
謎のパン描写を積み重ねておいてのライスでした✨✨
ちなみにライスは一番好きです🐤✨
この作品の唯一といっていいツッコミ役なので🐤👍
第21話 「それで、その俺の命の恩人は今どこに?」への応援コメント
ヒロインはハンナさんだった……?🤔
勇者!ついに勇者の存在が……!
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
そうです🐤❗❗
ハンナさんもヒロインみたいなものですっ🐤✨✨
私は好きです🐤✨✨
この包容力、、、ヒロイン適正あり🐤✨✨
ここにきてやっとこさ勇者の存在がっ🐤❗❗❗
長かった、、、ここまで🐤💦💦
第20話 「ありがとう」への応援コメント
スケベ心出すからだぞ直江くん!おじさんの膝枕に感謝しなさい!(`・д・)σ
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ホントですよっ🐤❗❗
勘違い系主人公にもほどがある🐤❗❗
おじさんだって男に膝枕なんてしたくなかっただろうに🐤💦💦
おじさん🐤❗❗
ありがとなっ🐤👍
第22話 「だまらっしゃい!」への応援コメント
星座になることを回避するために正座へ移行。
前回までのしゅんとした気持ちが、水に沈めた発泡スチロールをパッと離して勢いよく水面に飛び出すような爽快な勢いでアガり、ウフフと笑いました。
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
たくさんお読み&コメントありがとうございます🐤✨✨
そうなのです🐤❗❗
星座と正座、、、
今読み返してもわけわからんな🐤❗❗
その場その場で浮かんだものをそのまま書いていたので、意味がわからない部分も多いかと思います🐤💦💦
そこがこの作品の魅力です🐤❗❗
勢いはあると思うんですよ、、、
勢いはっ🐤❗❗❗
笑っていただけて嬉しいです🐤✨
一笑いでも生み出せたなら、この作品にも価値があります🐤🌈
第20話 「ありがとう」への応援コメント
真っ直ぐを保つのって、力が要りますよね。
辛さを重ね続けているのに真っ直ぐを保ったナオタロさん。
立葵のように美しいです。
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
そうなんですよね💡
現実でも、真っすぐはポキンと折れやすい🐤
折れないためには強靭さが必要🐤
柳のように生きるのが一番頭がいいのでしょう🐤💦💦
だがしかぁし🐤❗❗
そこにこそ魅力というものが、、、
あるはず🐤❓️
第19話 「たくさん食べさせて……、あげてください」への応援コメント
じーんときました。
凄い。痛かったろうに......
第18話 「ピーーー!」への応援コメント
単騎突入......
勇敢なる者と書いて勇者と読みますね。
立派だ......たぬ神さ...じゃないナオタロさん。
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
単騎突入は主人公あるあるですよね🐤❗❗
強かったら単騎突入は普通だけど、弱くても単騎突入は立派や🐤❗❗
神はやめいっ🐤❗❗❗
神は結構、強ワードやけん🐤❗❗❗
第15話 「やる時はやる、やらない時はやらない子なんです!」への応援コメント
スキル発動しちゃってて嘘を信じちゃってるならいいのにー(p_q)
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
今日もたくさん読んでいただけて嬉しいです🐤🌈
この作品を書いている時に気付いたのですが、、、
信じちゃうスキルと無口なヒロインって、処女作で扱うにはハードルが高かったです(笑)
第13話 「お嬢さん、パンをお食べなさい」への応援コメント
パンって美味しいですよねぇー
見覚えのあるコップが次回何を巻き起こすのか
楽しみです!
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
パン嫌いな人はいないですからねっ🐤❗❗❗
この返信を見るときは結果を読んでしまった後ですね、、、🐤
大したことが起きなくてすみません🐤❗❗❗❗❗
第19話 「たくさん食べさせて……、あげてください」への応援コメント
よくがんばったよ直江くん!(。-ω-ヾ(>᎑<`๑)ヨシヨシ
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
いつもお世話になっております🐤🌈
これは、、、
やまたぬが褒めれているのとほぼ同義🐤❗❗
ありがとうございます🐤✨✨✨
よくがんばった、やまたぬぅ🐤❗❗
第10話 「あの……、ボンボンですか?」への応援コメント
死にかけの蛙......笑
風が語りかける。笑
前半のあまりに煮えたぎる怒りが面白くてニヤニヤしながら読みました。
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
このエピソードはですね、非イケメンのイケメンに対する心情を描きたかったのです🐤✨✨
もちろん、私が非イケメンなわけではないですよっ🐤❗❗❗
面白いと言っていただけて嬉しいです🐤🌈
風が語りかける、はどの程度認知度があるかわからなかったのですが(笑)
この作品、後半は、、、後半はテンポよくなっていますので、、、どうかそれまでドラゴニックブルー様の体力と気力がもちますよーに🐤✨✨
第9話 「それに、変な服着てるし」への応援コメント
みんな違って、みんないい!
わたしも大好きな言葉です\(^o^)/
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
いい言葉ですよね🐤❗❗
全てに通ずる考え方だと思うのです🐤
現実しかり、カクヨムの作品しかり🐤✨✨✨
第18話 「ピーーー!」への応援コメント
おお〜村人みんなの力で!総力戦じゃー!・:*三( o'ω')o
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがっとうございます🐤✨✨✨
村人たちめっ🐤❗❗
いいとこ取りしようなんて🐤❗❗
第17話 「パンをあげるようにお願いしとくから」への応援コメント
生存フラグちゃんと立てて来ましたもんね!(๑ーωー)وヨシ!
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
やまたぬの覗き見の隙をついて読んでいただけて嬉しいです🐤✨✨
ちゃんとフラグまでわかってもらえるとは、、、🐤❗❗❗
ありがとうございます🐤✨✨
指差し確認がんばります🐤🔥🔥🔥
第16話 「教えると思うのか?」への応援コメント
やっぱみんな気になるよな、オンブーズハイ……😂
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
そうなんですよね🐤💦💦
みんなオンブーズハイを知らなくて、、、
私が変なこと言ってるみたいになっちゃってます🐤🔥🔥🔥
くぅ、、、くやしい🐤
きゅうり漬けてこよ🐤
第15話 「やる時はやる、やらない時はやらない子なんです!」への応援コメント
エッセイとの温度差で風邪ひく:( ´ω` ):
盗賊団、そこいらの悪さする奴らと違う悪辣さ……🫠
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
こちらにもコメントありがとうございます🐤✨✨
処女作ということで、、、
なんでかはわからんのですが、
悪いやつは悪く、いいやつは良く、
中途半端はあかん、と思ってたのです(笑)
ファサァ
風邪、、、
ひくんじゃねぇぞ、、、🐤
やまたぬに、、、
すべてまかせておけっ🐤❗❗❗
第14話 「お礼なんて、言われる資格はない」への応援コメント
ドカ食い気絶部wそんな部があったら嫌だ😂
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
一日一話ずつ読んでいただくと、なんか連載中にリアルタイムで読んでもらってる気分です🐤❗❗❗
嬉しいぜ🐤✨✨✨✨
君もドカ食い気絶部に
入部してみないかっ🐤🔥🔥🔥
第1話 「わたし、勇者になるわ」への応援コメント
逆ケンタウロスの懸念で噴き出して、
上半身……人。頭……人。人だ! 人間だ!
で、上半身と頭も人だ、良かったという
普通だとあまり確認に気を遣わないところに凄く気を遣って人間と確信するところ。
ここに逆ケンタウロスが追いかけてくるんですよ。笑
出だしからツボをくすぐられます!
作者からの返信
ドラゴニックブルー 様
コメントありがとうございます🐤✨
って、ここは魔境だとエッセイに書いたのに🐤❗❗❗
なぜ自ら苦難に足を踏み入れるのか🐤❗❗❗
途中離脱、、、一向に構いませんからね🐤❓️
あまりご無理はなさらずに💦💦
そのような細かい部分を取り上げていただけて嬉しいです🐤✨✨
なぜ逆ケンタウロスなる表現をつかったのかは、、、謎です🐤✨✨
お読みいただき、ありがとうございます🐤🌈
第13話 「お嬢さん、パンをお食べなさい」への応援コメント
いっぱい食べる君が好き!(σ・∀・)σ
でも目の前にパン積まれてくのに見ることしかできないのは辛い……😂
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがたきしあわせ🐤✨
いつだって食いしん坊キャラは人気者🐤❗❗
よくたべる人はもてる🐤✨✨
山ノ神みたいに🐤🌈
こんな弱っちい主人公は少し痛い目をみるべきっ🐤🔥
第12話 「なんでパン食べてんの?」への応援コメント
ついにパン来た!
けど本当に一番聞きたいことそれでいいの!?🤣
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
こっ、こんな朝早くにコメントありがとうございます🐤✨✨
やっぱり「朝はパン、パンパパン」だからでしょうか🐤❗❗❗
パンを見越して朝に🐤❗❗❗
一番聞きたいことって、目には見えないんだよ
やまたぬ
第11話 「いただきます!」への応援コメント
本当に妹いるんです!どこ行っちゃったのかな……展開かと思ったら、まさかのイマジナリー妹……?|กº-º)˒˒ハートが強いぜこの主人公()
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
イマジナリー妹を使いこなせる人間はなかなかいないですからね🐤❗❗
このハートの強さこそが主人公たる所以🐤✨✨
長い序章を抜け、やっとこさ物語が物語ってきました🐤✨✨
第10話 「あの……、ボンボンですか?」への応援コメント
第一村人発見!Σ(σ`・ω・´)σ
最初警戒してたのにすぐいい人認定しちゃって……🤚ꔛ✋
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ほんとですよ🐤❗❗
イケメンってのはなぁ、、、
イケメンってのは、、、
だいたい悪人なんだよっ🐤❗❗
常識やろがいっ🐤🔥🔥🔥
第9話 「それに、変な服着てるし」への応援コメント
ミストちゃん!あなたミストちゃんって言うのね!
しかも直江くんよりお姉さんなんだって?(σロ-ロ)✧!
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
今日もコメントありがとうございます🐤✨
そうなんです🐤❗❗
たぬきでも、きつねでもありませんでした🐤✨✨✨
小さい女性は年上
大きい女性は年下
これが世界の理です🐤❗❗❗
あっ、蒼林先生、、、
その手に握りしめてる毛は、、、🐤
第8話 「わたしの名前は『きつね』」への応援コメント
名前がきつね……なわけないっすよねwでもきれいに引っかかってくれる直江くん😂
まだ本当の名前わからない……美人は焦らしもうまい……
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
このたぬき(仮)、、、個人情報の大切さを知ってやがる🐤💦💦
ヒロインの名前すらわからずに話が進んでいく(笑)
いつもありがとうございます🐤✨✨
第7話 「……あのさ、なんでここにいるの?」への応援コメント
正体はたぬきちゃん!まぁそうですよね……😂
うなだれて小さくなってる二人、の間をひゅーっと🍃が通り過ぎていったのが目に見える……🫢
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
今日もやまたぬ作品への見回り、ありがとうございます🐤✨✨
ほんと、たぬきって名前で得してますよねぇ🐤✨✨
名前が「たぬき」だとなんでも許されちゃうし🐤❗❗
付いてくるんなら恥ずかしがらずに一緒にくればよかったのに🐤🔥🔥🔥
第6話 「一回目の人生の後悔を、二回目で晴らすんだ」への応援コメント
やらない善よりやる偽善とは言うけれども、やっぱりちょっと危なっかしいよ直江くん!誰かが……いる……!?|กº-º)˒˒
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
そうなんです💡
こいつは危なっかしいやつなんです🐤❗❗
誰か助けてやってくれぃ🐤💦💦
それにしても、、、
処女作を読まれるというのは、、、
嬉し恥ずかしいですね🐤✨✨✨
第5話 「この制約はいわば転生の代償じゃないかと思うんだ」への応援コメント
信じやすさが元来の性格じゃなくてまさかの転生特典だと……?_(:3」z)_
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
こちらにもコメントありがとうございます🐤✨✨
そうなんです💡
とんでも設定ですよね(笑)
毎日読んでいただけて嬉しぃぜ🐤🌈
第4話 「『たぬき』なんて名前の人いるわけないでしょう」への応援コメント
え、えー!?たぬきって名前じゃないの!?
直江くんをばかにできない……どうやらおばかは自分だったようだ……🫠
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ふふふ🐤
なぜか読んだ人みんな騙されているのです🐤❗❗❗
たぬきには人を騙す力があるようです🐤🌈
第3話 「なにか来るわ」への応援コメント
おいしいごはん屋さんあるよ!って言ったらついて行っちゃいそうな素直な直江くん……😂
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
こうやって毎日来てくれて、、、
嬉しいです🐤❗❗
直太朗はほんと、すぐ信じちゃうばかなやつなんです🐤✨✨
今の世の中では生きていけないですよね💦💦
第2話 「たぬき……いい名前だね」への応援コメント
たぬき!人型の(?)たぬきがいる!
直江直太郎、あなたの名前もすばらしいよ……きっとまっすぐな人なんだろうなってのがよくわかる……( ˘ω˘ )
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
そうなのです🐤❗❗
隙あらばたぬき🐤✨
実は小説読む時、登場人物の名前覚えるのが苦手で、、、
自分の作品のはわかりやすいのにしようっ❗❗ってやってるのです(笑)
第1話 「わたし、勇者になるわ」への応援コメント
| ᐕ)⁾⁾ワシが来た!バ━━\( •̀ω•́ )/━━ン
てっきり金髪女の子が主人公の話なのかと思ってましたw慎重(?)な男の子が主人公なんですね🧐
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
コメントありがとうございます🐤✨
先生🐤❗❗❗
ココは非常に危険です🐤❗❗
何人もの猛者たちを払い除けた作品です🐤✨✨
本当に、本当にすみません💦💦
一話で先生の体力をごっそりと持っていってしまって🐤💦💦
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
終わっちゃった……🥺
およそ半月前のやまたぬさんへ、お疲れ様と言わせてください。
長編を1本書ききることの難しさ。
作者さん本人が苦悩しながらもなんとかラストまで
書ききったことが何よりも素晴らしい!👏
私はいま長編2本をエタらせようとしているところなので、
処女作でここまでがんばったやまたぬさんにはほんとに頭が下がる思いです。
おもしろかったですよ!
独特の語りが癖になって最後まで読み切ってしまいました。
またやまたぬさんの新しいお話しをよめる日を楽しみにまってます✨
作者からの返信
ひめじろ 様
コメント&レビューありがとうございます🐤✨✨
レビュー、、、
「ほんそれ🐤❗❗❗」と叫んでしまうほどに的確かつ嬉しいレビューで、たぬたぬしてしまいました🐤🌈
「面白い」
そう言っていただけることがやはり一番嬉しいのです✨✨
この作品のコメントを通じてひめじろ様の魅力も伝わりました👍
きちんと読んで、内容に言及したコメント。一言ずつ全部に残すのではなく、適度な頻度。そしてひめじろ様の内より溢れ出る面白さ🐤✨✨
コメントを読むだけでもひめじろ様の人間的魅力が伝わってきました❗❗
どのコメントもとても嬉しかったです🐤🌈
最後までお付き合いいただきありがとうございます🐤❗❗❗
これでひめじろ様もやまたぬファミリーの一員🐤❗❗❗
やまたぬ園でぼくと握手🐤👍
第39話 「それでも行きます」への応援コメント
別れはいつだって切ないもの。
あれですね、ナオタロは「なるほど」で切り抜けようとしすぎですね。
そしてそのせいで、私まで近況や人様のコメ欄で「なるほど」を多用しているんですが……やまたぬさん?😊
作者からの返信
ひめじろ 様
、、、いや、じろ氏🐤❗❗
コメントありがとうございます🐤✨
そうなんです💡
ナオタロは世の中にあふれる「なるほど」の使い手のひとりなのです✨✨
えっ、、、
うつってしまった❓️
おめでとうございます🐤❗❗❗
これであなたも立派なやまたぬファミリーの一員です🐤🌈
第36話 「あなたもね」への応援コメント
動けるタイプのデブ……じゃなくてハゲってはじめて聞きましたけど!?
いつからやまたぬさんは「ハゲは動けない」と錯覚していたのでしょうか🤣
作者からの返信
ひめじろ 様
コメントありがとうございます🐤✨
お気付きになりましたか、、、
さすがです❗❗❗
そのツッコミを待つためだけのネタです(笑)
ツッコミいただきありがとうございます🐤✨✨✨✨✨
第33話 「旦那候補なんですよ?」への応援コメント
金貨一枚3万で、日本の貨幣価値でおよそ90万かー
一度ドブに捨てたこと考えれば安い安い!
ナオタロは気持ちのいい主人公ですね👍
作者からの返信
ひめじろ 様
コメントありがとうございます🐤✨
そうなんです❗❗
たかだか百万弱❗❗
チヤホヤされた代金としては安いものです(笑)
ナオタロは、、、
バカなだけなのかも(笑)
第20話 「ありがとう」への応援コメント
前世でのいろいろで人を信じれなくなったナオタロだけど、
それでも人助けに走ってしまうのが勇者たる所以なのでしょうなあ✨
それがおっさんの〇ン枕なんて悲惨すぎる😢
作者からの返信
ひめじろ 様
コメントありがとうございます🐤✨
ココ、ちょっと過去を盛りすぎましたかね❓️
この作品、プロットなしの思いつき執筆だったので色々と色々です(笑)
って、おい(笑)❗❗❗
◯ン枕とは書いてないでしょうが(笑)🐤❗❗
第13話 「お嬢さん、パンをお食べなさい」への応援コメント
本筋が進まずパン食べてるだけのとんだ茶番劇なのに楽しいってどういうことでしょう。
>椅子に腰かけ終わると同時に、パンは欠け始めた。
なんか韻を踏みはじめたし🤣
独特すぎて興味が尽きません。購読続行!
作者からの返信
ひめじろ 様
コメントありがとうございます🐤✨
気付いてしまいましたか、、、
これが茶番劇だと❗❗
最初こそカッコつけていましたが、途中からは毎日更新するという縛りにおわれて、好き勝手に書いております(笑)
第11話 「いただきます!」への応援コメント
イマジナリー妹を紹介するくだりで腹がよじれました🤣
「なるほど」で躱せるイケメン、さすがイケメンだけあってコミュ力の差が歴然だし、こんなやべー奴家に招待するって人が出来てるなあ✨と思いきや……ですね。
続き楽しみです。これからもゆっくり拝読させて頂きます。
作者からの返信
ひめじろ 様
コメントありがとうございます🐤✨
こんなところまで読んでいただけて嬉しいです🌈
そうなんです💡
イケメンってのは大抵悪いやつですしね🐤🔥
また読みにきてくださると嬉しいです🐤✨
なんといってもこの作品が、小説として体を成しているのは後半からなのですから❗❗
第4話 「『たぬき』なんて名前の人いるわけないでしょう」への応援コメント
あとたぬきに関しては、わたしが知っているたぬきと同一か不明だったからと言い訳したい。
もうそのまま引用して言い訳します。ひどい掌返しだ!笑
作者からの返信
ひめじろ 様
コメントありがとうございます🐤✨
ふっふっふ🐤
騙されましたね🐤❗❗
何でもありの異世界だからこそのひっかけです(笑)
第2話 「たぬき……いい名前だね」への応援コメント
>もはやそれは俺のアイデンティティではなく服のアイデンティティだった。
たぬきのことといい、冷静な独白がすごくシュールで面白いです……
作者からの返信
ひめじろ 様
コメントありがとうございます🐤✨
まさかこの、、、
この修行用作品へ来られるとは❗❗
この作品は前半は冗長に冗長を重ねた、読者に試練を与える作品になっております🐤❗❗
キツかったら途中離脱してくださいね(笑)
第36話 「あなたもね」への応援コメント
>動けるタイプのハゲだったんだな。
やまたぬさま、どんなハゲ?
作者からの返信
鈴懸 先生
鈴懸先生がふたつもコメントを、、、ありがとうございます🐤✨✨
動けるタイプのハゲ、、、
つまりは、、、
動けるタイプのハゲということです🐤👍
第35話 「復活したのは俺だけどね!」への応援コメント
>「連れションっていうのは、男同士が友情を深めるための儀式だよ」
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪ 分かる……
>「その場合は男同士よりももっと友情……、いや、愛情が深まる」
やまたぬさま、ホンマですか?
>純粋な言葉は、その純粋さゆえに心を打つ。
>打たれた俺の心の振動が、視界を歪ませているのかもしれない。
ナオタロ、泣いてる?
作者からの返信
鈴懸 先生
コメントありがとうございます🐤✨
もちろん男女で連れションしたら、、、これ以上はやまたぬには言えません(笑)🐤💦💦
ナオタロ、泣いてます🐤👍
勢い任せの描写ですみません(笑)
第31話 「パンが食べられる!」への応援コメント
直太朗はいいこと言いますね。
>一緒にいる意味はある
でもミスト、「パンが食べられる!」
さすが、子どもと一緒(笑)
>やっぱり子供っていうのは、親の思う通りには育たないもんだな。
それはどこの親も同じでしょう。
作者からの返信
鈴懸 先生
コメントありがとうございます🐤✨
そうなんです❗❗
強くはないけどいいことは言う直太朗なのです(笑)
そもそもミストは直太朗の子供ではないのですけどね(笑)
ほんと直太朗は知ったようなことばかり言いますよね(笑)
第28話 「ああ、任せておけ!」への応援コメント
すでに「同棲」なんですね(笑)
作者からの返信
鈴懸 先生
コメントありがとうございます🐤✨
「世界」という単位でいえば、みんな「同棲」というしょうもないネタです(笑)
鈴懸先生がまさかここまで読んでくださるとは思わなかったので嬉しいです🐤🌈
ここからは会話多めで読みやすくなってるかなと思います❗❗
第26話 「ごめん、待った?」への応援コメント
「大丈夫」って言葉、使い勝手がいいけど、危険な言葉。あと、「頑張って」も。
つい気楽に使ってしまうけど。
「言霊」って大切にしないといけないと思います。
直太朗がミストに優しくてよかった。
てか、すみません、やまたぬさま。白状します!
私、どこで勘違いしていたのか、「金髪コミュ症」ってミストのこと⁉
私、直太朗のことだと思っていて、何か可笑しいなと思いつつ、読み進めておりまして……。あっれ~⁉
時間があいて読んでいるからか。でも他の方の作品も登場人物の名前でストーリー覚えているのに。あっれ~⁉
どうして直太朗が金髪なんだろうと……。あっれ~⁉
私、すべて間違えてる⁉
作者からの返信
鈴懸 先生
コメントありがとうございます🐤✨
「大丈夫」「頑張って」、、、
ふいに発する言葉って、その人の本質があらわれる気がするのです🐤
深く考えない人ほど、言葉を並べるような、、、🐤💦
「頑張って」より「一緒に頑張ろう」の方がずっといい🌈
、、、なん、、、だと🐤💦💦
ま、ま、まさか、、、
鈴懸先生、、、やらかしました(笑)❓️
やらかしてしまいました(笑)❓️
勘違いが起こるというのは作者の技量不足ですので、お気になさらずに👍
登場人物が少ない中での無口キャラって難しくて、コミュ症だけど少しずつ話すようになっていくのを書きたかったので、わかりづらかったかもしれません💦💦
処女作ですけん、かんにんな🐤❗❗
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
結局半分エルフなんかーい!!
まぁ、そんな事大して関係ないか。素性がなんであれ、二人がこれからどんどん駆け上がっていくのは確実なんだし。
面白い物語をありがとう。俺は今、君にただ敬意を表したい。
作者からの返信
最初から決めていた設定を最後にポロっと出してみました(笑)
ここまでお読みいただきありがとうございます🐤✨✨
エッセイでも書いた通り、見切り発車の出たとこ勝負、行き当たりばったりで書いたものです💦💦
考えていたことはまだまだあったのですが、ここらへんで、、、と思い完結させました🌈
読みにくい小説だったかと思いますが、最後までお付き合いいただけて嬉しいです🐤❗❗
ありがとうございました✨✨
第37話 「びっくりしてんのはこっちだよ!」への応援コメント
いや、あのネックレスは本物だったんかい!!
そして、食べ歩きならぬ食べ戦闘してたんかこの大食いたぬき……
作者からの返信
価値がわからないようなやつが売っていたので、たまたま本物も混じってました🐤✨✨
第34話 「外でしたい気分だから!」への応援コメント
シリアスな話中でも、パンをむしゃむしゃ……
作者からの返信
パンの奴隷ですね(笑)
完結までに語れなかったですが、ミストの転生前も酷く、だからパンに執着している設定でした❗
編集済
第32話 「紅茶、もう一杯飲みます?」への応援コメント
「いやあ、心が折れたからさ、体は伸ばそうと思って」
↑夜中に『グッ!!』って吹いてしまった。どうしてくれるんじゃ……。
しかし、それにしてもライスちゃんもすごい人生歩んでるんだな。迫害されてるのを逆利用するとはなんと逞しい……
作者からの返信
吹いてもらえて嬉しいです🐤✨
この部分、他の読者様にも褒められたところなのです✨✨
なんでしょう。
物語のために都合よく不幸を作りすぎましたかね💦💦
コメントをいただくことで新しい学びがありますね✨✨
第29話 「わたし、めちゃくちゃ強いから」への応援コメント
あぁ、貴重な旅費がどんどん吹っ飛んでく……!!
作者からの返信
ほんとナオタロはどうしようもないやつです🐤❗❗
きっと制約がなくても女性にすすめられたら買うようなやつです❗❗
第27話 「大事なことだからよく聞くんだ!」への応援コメント
転生者同士、せめて二人だけでも仲良くやっていってほしいもの。
作者からの返信
転生者同士だからこそ、わかりあえる部分があるはず🐤✨
二人はずっ友❗❗
第20話 「ありがとう」への応援コメント
ナオタロ、どこまでも救いようのない前世だったんだな……
だからこそ、今こうやってイキイキ(?)してるのは感慨深い。
作者からの返信
不幸のよくばりセットみたいな前世になってしまいました(笑)
でも、どこにでもありそうなことかなと思って、、、。
第19話 「たくさん食べさせて……、あげてください」への応援コメント
力では無い。勇気と善意の勝利じゃー!!
作者からの返信
チートとかがない人が頑張るお話が好きなのです🐤✨✨
あと、やっぱり善人は報われてほしい✨✨
第16話 「教えると思うのか?」への応援コメント
これがいわゆるオンブーズハイか……。
↑なにそれ初めて聞いた……。
それより、俺も大変だから誰かにおんぶされてぇな……
作者からの返信
オンブーズハイ初見さんですか💡
是非どこかで体験してください✨✨
アゲハチョウ様は飛べるので、おんぶは不要です(笑)
第15話 「やる時はやる、やらない時はやらない子なんです!」への応援コメント
あのイケメン、想像以上の邪悪だった。敢えて人質だけ殺す狡猾さと冷酷さよ……
作者からの返信
悪いやつは悪く、、、
ひどい話を書くと、こんなことを思い付くなんて私は大丈夫か❓️となりますよね(笑)💦💦
第12話 「なんでパン食べてんの?」への応援コメント
してやられたか。ナオタロの滅茶苦茶な嘘を受け入れた時点で疑うべきだったな……
作者からの返信
そうなんです💡
そこで疑えないのです(笑)
こんな設定、、、
誰が考えたんや🐤❗❗
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
ついに読み終わってしまった🥹
勇者になると決意するまでの物語だったってことなんですね〜(⑉>ᴗ<ノノ゙
処女作らしい初々しさと「あ〜この辺の言い回しやまたぬっぽい!」と思うような現行作品との繋がりを感じられるやまたぬファン垂涎の作品でしたΨ( 'ч'♡ )
作者からの返信
蒼林 海斗 先生
このような稚拙極まりない拙作に最後までお付き合いいただきまして、誠にありがとうございます🐤✨
そう、勇者になると決意するまでの物語という、今考えれば「そこからが始まりじゃないんかっ」の物語でした🐤❗❗
ナオタロはやまたぬと少し似てますもんね(笑)
こういうキャラが好きなのかもしれません🐤✨✨
バヤ氏にとっては、あまり読まないジャンルだったかと思います🐤
エロなし、恋なしの作品なので🐤💦
それでも毎日読んで、毎日コメントをいただけて、本当に嬉しかったです🐤✨
自分でも忘れている部分もあるので、バヤ氏と一緒に読んでました🐤❗❗
思い入れからか、「ここの部分、感動するぜ」などと思って読んでました(笑)
「やまたぬと◯◯」は少し童話風にしているので、金髪コミュ症の時から成長しているのかは分かりませんね(笑)
繰り返しになりますが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました🐤✨✨