第3話への応援コメント
常識(視点)を切りかえてみると、ふむふむと納得もできるかもしれないお話のように感じました(*'▽')
がっ!!
いやいや、また出たっ!
ノムラっΣ(・ω・ノ)ノ!
その瞬間からノムラに捕らわれている自分がいて、この話も全てノムラの幻想(思考の一部)なのかと思ってしまいました(;^_^A
妙な感想でスミマセン(*_*)
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
もしかしてノムラのファンですか?
しっかりとしたキャラクターがいないので、ノムラに注目してもらえて嬉しいです。
視点を変えて納得できたり、それでも理解できなかったり、私が楽しいと思う小説の良さですので、これまた嬉しいです☺️
第3話への応援コメント
最初は親日派でも後年考えが変わったりするから怖いんですよね。
このテディは大丈夫だろうか。
作者からの返信
親日環境が強ければ強いほど、裏返った時の反動は大きいですからね。
ノムラジュニアとの有効度次第といったところでしょうか。