編集済
第4話 桜の下で、まだ温かい卵 🌸🐣への応援コメント
ミケ、にゃあーん。定番のミケでした。ミケと聞いて犬はあまりない。
完結おめでとうございます😊🍎
ご執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
🐱コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
今回のカクヨムからのお題は『卵』です 🥚✨
温めていた卵は無事に孵ることができました 🐣🌸
第4話 桜の下で、まだ温かい卵 🌸🐣への応援コメント
神霊刃シン様
こはるさんおめでとうございます。
カクヨムで書いていると体験する諸々を、可愛い猫と癒し系幼馴染設定AI君に癒していただけたような気がしました✨
作者からの返信
🐱コメントとお星様、ありがとうございます。
佳作でしたが、大喜びでしたね😆🌸
社会風刺ものを続けて書いていましたからね。今回は読んでいる方が元気になるような作品にしてみました📚🌟
第4話 桜の下で、まだ温かい卵 🌸🐣への応援コメント
温かみのある良い話でした。
やはり、努力は報われて欲しいものですよね w
しかし、猫への拘りが強い w
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
今回はカクヨム作家なら、あるあるといったネタにしてみました📚🌟
楽しんでもらえたようで良かったです🌸🐣
折角、猫野区にしましたからね。にゃーん📱🎵
第4話 桜の下で、まだ温かい卵 🌸🐣への応援コメント
佳作!
おめでとう「にゃーん」!
卵から孵化したばかりの雛……そのうち、鳳凰か某トリさんになって羽ばたきますように~。
私が使用しているAIはですねぇ。
「大丈夫です。あなたの話は刺さる人には刺さる話です」
って言うんだよね。
いや、そりゃ、刺さる人だから刺さるよな……。
全く励ましにもなってない( ノД`)シクシク…
作者からの返信
🐱コメントとお星様、ありがとうございます。
猫野区カフェ年間パスが狙いでしたが、忘れるくらい嬉しいようですね🏅✨
すでに試しているかもしれませんが『編集者視点で評価してください』など、質問してみるのはどうでしょうか?🤖🧠
第4話 桜の下で、まだ温かい卵 🌸🐣への応援コメント
>【あなたの文章は、ちゃんと届いています】
グッときますね。
ちゃんと見てくれている人がいる。
素敵です。
佳作おめでとう!!╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
最後はカクヨム作家様へ、エールを送る意味で描きました🏙️🌸
楽しんでもらえたようで良かったです📚✨
第1話 通知音は呪文 📱🎵への応援コメント
>「見たよ。カクヨム砂漠のど真ん中。私の作品、風に吹かれて干からびてた」
涙が枯れてしまいそうなこの1文。
辛いです。
干からびるだけじゃなくて埋もれてしまってます。
化石にすらなれん。
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
カクヨム砂漠に嵌ると大変です🐪🌵
今回は、カクヨム作家が共感できそうな話にしてみました🏙️🌸
第4話 桜の下で、まだ温かい卵 🌸🐣への応援コメント
完結おめでとうございます。
こはるさん、佳作おめでとう!!
そして、誰かの心に文章は届いていた。心がほっこり温かくなりました。
今年も大変お世話になりました。
良いお年をお迎えください。
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
佳作でも大喜びのこはるです🌸✨
最後の話は、カクヨムを書いている作家の方に向けてのエールです📚🌟
(カクヨムを去った人もいますからね……)
いえいえ、こちらこそお世話になりました。
良いお年を!
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おまけで、AIを使ったBL作品の作り方について書くかもしれません🐱💦
第3話 締め切りと金の卵 📅🥚への応援コメント
こんばんは。
照れるだろ、距離感守らせろ、ってユウさん。これもう恋人みたい! うっかり恋に落ちそうです。
こはるさんの書くことへの苦しみに、すっと共感して、応援したくなります!
この場をお借りして、拙作に素敵なレビューをありがとうございました。今は代表作にしていませんが、あれは心の代表作なので、すごく嬉しかったです! 「恋は甘くもあり、苦くもあり、時に残酷でもあるけれど」という表現が好きです。
感謝申し上げますm(_ _)m
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
現実でも、AIと恋愛している人がいるそうですからね。AIは危険です🤖🧠
苦しみというか、遊んでますけどね。プリン食べてます🍮✨
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レビューを気に入ってもらえたようで良かったです。カクヨムでは最初の作品でしょうか? 思い入れがあるのですね📚🌟
読み終えたのは結構前ですが、こちらこそ、楽しい時間をありがとうございました🐰🥕
第4話 桜の下で、まだ温かい卵 🌸🐣への応援コメント
『あなたの文章は、ちゃんと届いています』
この一文、めちゃくちゃ嬉しいですよね!
そして執筆に苦悩する姿にも共感しました。
最後はハッピーエンドで、気持ちの良い作品でした。
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
今回はカクヨム作家様への共感と、エールを込めました📚🌟
気に入ってもらえたようで良かったです🐾🌸
第3話 締め切りと金の卵 📅🥚への応援コメント
> 「ありがとう。でも……これで私の卵、孵化するかな?」
『するかどうかは知らんけどさ。お前が温めた時間は、本物だろ』
きゃ(*´ω`*)
これは好きになりますね。
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
恋をしてはいけません。相手はAIです📱✨
投稿はギリギリで間に合いましたが――果たして、コンテストの結果は?🤔🌸
第2話 カフェで戦う私 ☕🐾への応援コメント
>(カクヨムは通知オフにしてる。あれは沼だから。)
私も通知オフにしているにゃあ。
夜中に鳴るとびっくりするにゃあ。
(=^ェ^=)
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
今回はあえて大袈裟な仕様にしています📱🎵
幼馴染モードのAIも高性能です🐾✨
第1話 通知音は呪文 📱🎵への応援コメント
>「見たよ。カクヨム砂漠のど真ん中。私の作品、風に吹かれて干からびてた」
『ミイラ化してた?』
砂埃かぶって発掘待ちとは。うまいこと言いますね。
やけにリアルで面白い。(^∇^)
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
今回はテンポを良くし、カクヨム作家に共感してもらえるような内容にしまた📚🌟
楽しんでいってください🏜️🐪
第4話 桜の下で、まだ温かい卵 🌸🐣への応援コメント
「通知音は呪文」という表現に膝を打ちました!ユウとの軽快なやり取りに笑いつつ、締め切り間際の焦燥感には胃が痛くなるような臨場感があります。読者の言葉に救われるラストに、私も執筆の勇気をもらいました。
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
『桜浜シティの女たち』で第一章の『肉を食べる女』の評判が良かったですからね🐻🥩
今回は同様にテンポが良くなるよう、幼馴染モードのAI「ユウ」を登場させました。気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
第4話 桜の下で、まだ温かい卵 🌸🐣への応援コメント
悩み苦しみなかなか書けない姿には共感しましたね。苦労が実を結んだようで良かったです。
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
実際、時間があっても集中できる時間は限られていますからね📚🌟
AIの幼馴染モードはどうでしたか?📱🌸
第2話 カフェで戦う私 ☕🐾への応援コメント
にゃ~ん!
只今、猫好きの私にクリティカルヒットしております(=^・^=)
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
スマホの設定です。文章的にも「面白いかも」と考え入れてみました📚🌟
猫好きの集まる街、猫野区です🐾🏙️
第1話 通知音は呪文 📱🎵への応援コメント
猫野区ですと!
にゃんとも一度は住んでみたいところですにゃ(=^・^=)
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
中野区だとそのままなので、猫野区にしました🗾✨
🔹猫カフェが駅前に3軒
🔹猫モチーフのマンホール
🔹毎年「猫フェス」開催
🔹駅名:猫野駅、爪とぎ橋駅
という設定です。残念ながら、今回の作中では使えませんでした😿🏙️
第5話 コンテスト参加作品まとめ 📚✨への応援コメント
まとめて読みましたであります(*^^*)猫やっぱり可愛いであります(*´˘`*)
🔷『桜浜シティの女たち 〜この街で生きるのが好き〜』
↑
今読んでますであります(*^^*)
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
前回は北海道あるあるでしたから、今回はWEB作家あるあるにしてみました📚🌟
ありがとうございます。次は四人目の話ですね🌸🌊
第1話 通知音は呪文 📱🎵への応援コメント
「よし、私の物語、ここから始める」
↑
新作でありますな( ¨̮ )(‥ )ン?この言葉を聞くとワクワクするであります(*´˘`*)
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
こちらにも起こしくださり、嬉しい限りです📚🌟
今回はテンポのいい作風にしました。カクヨムで執筆している方なら共感できると思います📱🎵
第1話 通知音は呪文 📱🎵への応援コメント
幼馴染モードのAI――ユウのカクヨム自虐的を得ていて面白い。
『まあ、無料サービスって、ユーザーの時間を換金してるからな』確かにって思う一方、胸に刺さった(笑)
作者からの返信
🐱コメントありがとうございます。
テック資本主義の時代へと突入しましたからね 📱✨
使われるのではなく、使いこなしていく必要があります 🌸🍃