第五話 追跡の果に得たものへの応援コメント
ようやく夢莉さんを見つけたと思ったら、こんなことに……。
「私の生命と引き換えでいいから赤ちゃんを助けて」と願う夢莉さんと、「夢莉だけ助かればいい」と考える紫紺さん。
どちらの気持ちも分かるだけに、つらいですね……😭😭
泥だらけになって必死に夢莉さんを助けようとする姿からも、紫紺さんがどれほど彼女を大切に思っていたのかが伝わってきました。
作者からの返信
舞見ぽこ様
たくさんお読み頂きありがとうございます。本当に感謝してます😊
夢莉が亡くなった理由がまたしんどい理由でして…。
あの男の策略。
あの男は誰?もう少し後で分かりますが、多分ご想像の通りかと。
失いたくない人が自分から離れていく人生は、辛いと思います。その憎しみや妬みが育つと夢悪神に覚醒しやすくなる=完全受容 と勝手に名付けております。
舞見ぽこ様、ドロドロ過ぎて憂鬱になりましたら、美味しいコーヒーなどをお飲みになって一旦忘れてください 笑
いつもありがとうございます!
序章 D-DAYの裏側への応援コメント
ほおお、紫紺さんサイドのお話なのですね……!
見に来るのが遅くなってしまってすみません!!💦
イケオジコン、今日までだということを先ほど知りまして、慌てて参りました。
紫紺さん側から見ると、また全然違ったお話になりそうですね!
作者からの返信
舞見ぽこ様
ありがとうございますっ!
お忙しい中、申し訳ございません!
視点が違うと感じ方も変わるので、面白いかなとEmotional Storyを作り、イケオジ用に大推敲致しました。
内容は、ダークファンタジー×現代ドラマのイメージです。しかし、紫紺陽嗣氏は外見はイケてるのですが、中身が…(・_・、)
この人イケオジ?
これで良かったのだろうかと反省してます。
たいして長くないので、お時間があるときにお付き合い下さいませ😊
宜しくお願い致します。
序章 D-DAYの裏側への応援コメント
読ませて頂きました。
重厚な文章で、緊迫感がすごいと思います。
大人の物語が始まる感じが、素晴らしいです。
作者からの返信
品画十帆 様
コメントありがとうございました。
重厚な文書、緊迫感と丁寧に感じてくださりありがとうございます。
ダークファンタジーを手に取ってくださったので、こちらはドロドロストーリーなんですよね😂
無理には申し上げないのですが、love-shyはラブコメです⋯。
編集済
第六話 凍てつく手と終わらない呪いへの応援コメント
最初はあまりにダーク過ぎてしんどいのかと思いきや、それだけではなさそうな予感がしました…。
作者からの返信
ぽぽたろす様、こんばんは。コメントありがとうございます。
ダーク過ぎ混ますよね。
そのとおりなのですが、それだけではない予感は的中です 笑
紫紺の宿命は何なのか?
その経験が夢士に対してどのような影響を及ぼしたのか、見守って頂ければ嬉しいです!
―外伝―✙硝子のドームと熱帯の夜気への応援コメント
なるほど…
紫紺の過去が明かされたことで、その歪みの理由が明確になりました。
あの小さな扉が、完全に開くことはあるのだろうか…
物語は、どんどん深さを増していき、僕は、どんどん深みにハマっていく。(笑)
さて、本編に戻ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。返信が遅れてすみません!
最後まで紫紺の人生に寄り添っていただき、嬉しいです。夢士の本編でも何となく出ておりますが、あの男とは、父親のことです。900年続く夢悪神の血脈は、やがて次世代へ受け継がれていきます。
第壱幕 歪んだ福音への応援コメント
こんにちは。
今回の話を読んでいて、紫紺さんは冷酷で、歪んでいる所もあるけれど、愛し方が分からないだけで、寝顔を見に行く、眠る息子の夢士さんに触れようとして、手を伸ばしかけてやめる、そこが心の奥底では、本当は、息子を愛したいという自分自身も自覚していない、葛藤があるのではと思いました。
紫紺さん自身も昔から、「夢悪神」にさせられるべく、親や身内に同じことをされて、育った過去があるなら人の愛し方も、分かりませんよね。
親からの、愛情を掛けられて来なかった紫紺さんも、また苦しみを抱えて育った。そして、現在は殺められたと言われている、夢士さんを思うと、胸が締め付けられるようですが……
過ちは巡りますね。
作者からの返信
夢月みつき様
コメントありがとうございます。
紫紺の人生が垣間見れる回なんです。気づいてくださり嬉しいです😊
紫紺と夢士は複雑な関係なので、夢士の将来は決めているものの、それまでどうしたら良いのかわからない。
だが10歳というターニングポイントを迎えた夢士の運命は、ここから無慈悲に変えられてしまうのです。
本人の意思に関係無く⋯。
夢月みつき様の言う通り、愛し方が分からないという⋯愛されたことのない紫紺だからこその感情ですね。
》過ちは巡りますね⋯因果応報ですね⋯💧
たくさん読み込んでくださりありがとうございます!
第壱幕 歪んだ福音への応援コメント
夢士を強くするためではなく、あえて孤独や苦痛を与えて「夢悪神」へ覚醒させようとしていた紫紺の考え方がかなり歪んでいて印象に残りました!
ただ冷酷なだけではなく、眠っている夢士の髪に手を伸ばしかけてやめる場面など、複雑な感情が見えるのも気になります。現在では夢士が死んだと語られていて、ここから過去に何が起きたのか気になります!
作者からの返信
深夜丸様
コメントありがとうございます。
今は、「夢悪神」という存在が絶対だと信じている紫紺にとって、夢士を覚醒させるのは、当然の行為なのです。
なぜそうなるのかは、それには理由があったり⋯。夢士の髪に触れるかどうか躊躇するシーンも気になって頂き嬉しいです!!
紫紺自身がどう生きてきたのかも書かれていきますので、お時間がございましたら、このあとも見守って頂ければ幸いです😊
第弐話 教育という名の毒への応援コメント
いやあ、いい感じで歪んでますね~
こういうキャラ気持ちがいいですね
悪いキャラ大好きです
作者からの返信
富田 来蔵 / Kizō Tomita様!お世話になっております!コメント頂けて嬉しいです。歪みまくりの影のある紫紺陽嗣を褒めて(笑)頂き感動(≧∇≦)b引き続き、宜しくお願い致します☺
序章 D-DAYの裏側への応援コメント
ありお様、こんにちは。
息を呑む重々しい描写と仄暗い演出、紫紺さん、なかなか冷酷で禍々しいですね。
本当にダークファンタジーという感じです。
夢士さん、さぞ無念でしょうね……
作者からの返信
夢月みつき様
今朝は色々とアドバイスありがとうございました。
もう混乱しておりましたので、冷静になれました⋯🙂
機内から夢士を観察する紫紺陽嗣のわずかに揺れる心を感じて頂ければ幸いです。
いつもありがとうございます!!!
第壱幕 歪んだ福音への応援コメント
読ませていただきました。
私も、江戸切子の職人が親になった設定で、書いたことがあります。
美しく怜悧な触感だ、物語の印象をより深めていますね。
作者からの返信
品画十帆様、コメントありがとうございます。
物語の印象を深めてますか!嬉しいです。
小道具を物語に入れ込むのは、重要なんですね😊そういうのでも無いと本編より遥かに歪みまくってますので…😅
書いておいてよかったです!