意見箱への応援コメント
ども〜、いや、あの〜独り言なのでスルーしてもらって大丈夫なんですけど...
ふと、この作品に戻ってきてコメントを見たときに、審査員からも「面白かったからまたやってほしい」と言ってくれるのは、なんか、胸に来るものがありますよね...
初めての運営だし、足らずのところもたくさんあったと思うんですけど、審査員も参加者も、「またやってほしい」って言ってくれて、楽しんでくれたのなら、この企画、本当にやってみてよかったです(^^)
ごめんなさいね、勝手に他の方のコメント覗いちゃってm(_ _)m
SJA2026も楽しみにしてますので頑張ってください(σ・∀・)σゲッツ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SJA2025、本当に皆さん楽しかったと思います。私もその一人です。
直接的にではないですが、こうやって運営の助けになれたらなと思っています。
話が逸れますが、SKCの方にも参加します。
残念ながらミステリーではないのですが、活動休止される前にそちらの方も楽しんでいただけたらと思います。
肉離れの件、歩けるようになったと聞いて安心しました。
でもまだ痛みはあるんですよね。とても心配です。
痛みが早く取れますように。
まとめ(仮)への応援コメント
あくまで公式の作品募集なんかを参考にすると
〇参加数が想定以上に多い
これは、多いに越した事は無いとは思いますけど、あまりにも多すぎるという事であれば、一人一、二作までと指定するのが手っ取り早いのかなと思います。
それ以外では、全て書下ろしにしてもらうのが良いかもです。そのための一番簡単な方法は「お題を設定する」事だと思います。
お題の設定を直近にすれば、発表されてから書くしかなくなりますから。
そのお題にどう向き合っているか、書き手の個性が見れるので、審査する側の一つの基準にできるかもしれません。
〇読むのが大変
純粋に文字制限するのが簡単な方法じゃないでしょうか。
上限を1500~2000文字くらいに設定してしまえば、一作数分で読めますよね。
下限を設けなければ140字での参加なんて事もできるでしょう。
以上、ここまでの問題点を読ませていただいて、私なりの回答を書いてみました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お題、確かに面白みがあっていいです。
今まさに公式さんがされている感じでしょうか。
文字制限に対しての視点はなかったです。助かります。
昨年度は短編でしたが、ショートショートにするというのも一つの手かもしれませんね。
一人一作、二作までというのは前回のままでいいんじゃないかなと思って書いてませんでした。分かりにくかったと思うので、本文にそのことも付け足しておきます。
予選・本選バトンタッチ法への応援コメント
これはたしかにめちゃくちゃ良い案
でも、これのデメリットとして、"一人の審査員の好みに合わなかっただけで、実は名作だった作品が落ちてしまう"っていうのは大きなリスクすぎるので、これは参加作品数が100を超えてしまったときだけ、とかで条件を限定して採用するのが良いと思います。
ちょっとここで、僕の一つ、隠していた目標を言っていいですか。
実は、目標って、短期的目標と長期的目標、っていうのがあるんですよ。是非ネットで検索してみてください。毎回何かしら企画を立ち上げるとき、僕はここから考えているんですけど、短期的目標が僕が"あとがき"で言っていた2つのことでした。そして、僕が考えていた、もう1つの長期的目標っていうのは、「公式化」です。馬鹿らしい、と思うでしょ。でも、学生だけでコンテストが運営できるようなこの時代なんですよ。今の時代、学生、大人、そんなのもう関係ないんです。大人は経験値が違う...とか言われますけど、経験を積むのなんて簡単ですからね。やればいいだけなんですから。なので、本当に頑張れば学生だけでも、「公式化」することは可能だと思います。で、だからこそ、僕はこの長期的目標に従って、まず、ガチガチに運営の地盤を固めて、次世代も運営やすいよう引継書を作り、そこに反省点改善点を書いて、もっともっと完成度が高いコンテストを目指している、というわけです。なので、途中で企画倒れ、とかいう信用ががくんと下がるようなことは絶対に許されないんですよ。ちなみに、そこは先程ママンさんに「企画倒れしそうになっていたら尻を思い切り蹴ってやってください(^^)」とお願いしておきました。ぜひぜひ、学生の力だけで、みんなで、カクヨムも無視できないような大規模な企画にしちゃいましょ(≧∇≦)/
さて、話を戻しますね。僕の長期的目標は「公式化」と言いました。そうなってくると参加作品数が多くなるんは当たり前じゃないですか。その時にこの案はめちゃくちゃ良いとおもいます。で、少し僕がここに手を加えるなら...(直したところは " " をつけています。)
【具体的な仕組み】
1. "中間選考": 審査員を多めに募集して、”審査員を3人ずつ各ジャンルにわけて"、その中からそれぞれが「自分が面白いと思った上位1〜3作品」だけを推薦します。(1〜3作品というのは例です)
"1回でも審査員に推薦された作品が最終選考に進出"できます。(何作品にするかはまた検討しましょう)
2. 最終選考: 推薦された作品(重複を除けば15〜20作品程度になるはずです)のみを、審査員全員で読みます。"そこからみんなが点数をつけて、最優秀賞・優秀賞・特別賞などを決めます。"
1.の名称は勝手に"中間選考"に変更しました。こっちのほうが公式っぽさがあるからw
こうすると、"一人の審査員の好みに合わなかっただけで、実は名作だった作品が落ちてしまう"というデメリットも減るし、唯一のデメリットっと言ったら審査員の数が多い!!、ってだけなので、そこは縁を駆使してがんばってください。
いや〜、思ったよりも「公式化」できる夢は近いかもしれないですね〜(^^)
※ここまでの言葉はただの引退したOBの言葉なので、採用しなくても全然問題無いです。
本当にいろいろ考えてくれてありがとうございます。それではやまなしさんも、良いお年をお迎えください。
P.S.本文823文字なのに、このコメントの文字数を数えたら1400文字を超えていて申し訳ないと感じた今日この頃...こんな長文のコメントを送ってしまってごめんなさいね。
追記:え〜と...そこは答える、答えない、じゃなくて、"答えられない"、ですね。
一応、僕はもう引退してしまった身ですので...なので僕も、もう運営側ではありませんよ?もっと言うとママンさんも運営じゃなくてサポート役(あんまり頼ってはいけないよ)だし。
まぁ、でも、引退した第三者目線、で言うとするなら、やまなしさんは"こんなにもいろんな事をしっかり考えてくれているんだから、主催をやっても大丈夫そう"とまでしか言えないです...orz
なので、来年は、ぜひ、やまなしさん主体で近況ノートで会議を開いてみて、「私主催やってみたいです」と言ってみてもいいかもしれません。それでみんなから賛成を得られるだろうからそのまま主催してみても大丈夫だと思いますよ。
ただし!!、もちろんわかってると思いますけど、不正行為は絶対にダメですからね。絶対に点数の書き換えもダメですよ。そこもちゃんと分かっていて、私なら大丈夫、と思うなら、ぜひ主催をやってみてもいいかもしれません。応援してます、頑張ってください(σ・∀・)σゲッツ!!
更に追記:あと来年主催者を目指すなら、とりあえず、いろんな学生たちと交流して、今回SJAに参加してくれていた方とも、ぜひ、自分からたくさん交流しにいってみてくださいね。そのつながりが強ければ強いほど、あとあと助けになると思いますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一つ一つ答えさせてもらいますね。
[予選・本選バトンタッチ法について]
めちゃくちゃいい案と言ってもらえて嬉しいです。
一番自信あったので。
考えた甲斐ありましたわ(*^o^*)
確かに作品数が増えすぎた場合とかにしたほうがいいですね。
了解です。
[目標の話]
全然馬鹿げてるとは思いませんよ。
逆に私も、初めにママンさんが描いてくれたファンアートに非公式とついているのだけが気になっていたので。
そのときに初めて「あ、これ非公式なんだ!」となりました。
というか今回のコンテスト、クオリティが全然非公式じゃないんですよ笑
ママンさんにも話通してくれたんですね。ありがとうございます。
[公式化するために、の話]
了解です。
確かに中間選考のがカッコいいですね。
こういうとこから本格的にしましょ。
[私から]
毎話にアドバイスをしに来てくれて本当にありがとうございます。
最後にあとがきでも公開しようかなと思ってますが、スルーでも全然構いません。
一つツッコませてください。
私ってもう運営側に入れられていたりしますか?
自意識過剰ですが、何だか話の流れ的に入れられてる気が...。
楽しそうなので嬉しいですけどね!
いやそこは察しろやという話なんですが、少しだけ気になりました。
もし時間があって、「答えてやるか仕方ねえ..」と思ってくれたら追記してくれると有難いです。
作品数ここまでよ法への応援コメント
これはめちゃくちゃありだと思います。
デメリットに対する代替え案としては、「告知を早めに出しておいて、あらかじめ作品を書いてもらう」または、「予約制」ですかね。これはどちらも"絶対に参加したい方向けです。"前者の方は言葉通りなので省略して、後者の方は、あらかじめ、予約ボックスみたいなのを作っておき、絶対参加したい方向けに、あらかじめ「何作品出す予定ですか?」っていうのを聞いて、それは絶対に受け入れる。で、そこから"飛び入り参加枠"の方を「作品数ここまでよ法」ー「予約作品数」で出せると思うので、それで、飛び入り参加枠を決まる。これで絶対に参加したい方は参加できる体制になったので、大丈夫だと思います。
※ただの引退したOBの言葉なので、採用しなくても全然問題ないです。
ほんと、がんばってくださいね(σ・∀・)σゲッツ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ちなみに多分これを超えられる案がもう一つあって...明日公開しますね(≧∀≦)テヘッ
確かに予約制とかにしたら傷つく人できませんね!
参考になります_φ(・ ・
追記:本文に入れさせていただきました
審査二刀流法への応援コメント
あ〜...なるほど...
えっと〜...まず、僕のコメントを読む前に注意!!
今からなんか僕が色々喋ってますけど、真に受けないでください。
引退したOBがイキってなんかほざいてるだけですので。
あと、「否定」ではなく、「アドバイス」です。
全く全部が悪い、と言ってるわけでもないので、落ち込まないでくださいね。
まず、最初にこんなにも真剣に考えてくれたありがとうございます。思わず頬が緩んじゃいましたよ。で、ここからは、"経験者"として色々喋らせえていただきますね。まず「A班とB班に分けて、最優秀賞を2つにする」という案ですけど、これはちょっと厳しいかな...個人的な意見を言うなら、"最"優秀賞なんだから、それは1つにしたいよね、っていう話は、じゃあ賞名を変えればいいじゃん、ってだけの話なので置いといて、
"A班の方ばっかり良作が揃ってしまったとき"、が注意ですよね。例えばの話ですけど、極端な例ですよ。分けてしまったときに、たまたまA班の方だけに良作が揃いすぎて、全体で見てSJA 1位〜30位の価値がある作品が集まってしまって、逆にB班にSJA 31位〜60位の価値の作品が集まってしまったとき。これって優秀賞で受賞されちゃうの、(A班から)SJA 1位の価値の作品と(B班から)SJA 31位の価値の作品が受賞されちゃうことになるんですよ。つまり、これだと、1位はちゃんと選ばれるけど、2位以降の作品がちゃんと選ばれないんですよね。もし、31位の作品が優秀賞なんか受賞しししまったら、こんな作品でも受賞できちゃうんだ、ってコンテストとしての価値が落ちてしまいます。
あ、これは"否定"じゃないですからね。"やめておいたほうがいいよ"ってだけです。
じゃあ、どうするか。
A班とB班に分けて、最後に点数を合算して順位を決める。まぁ、これも駄目とは言いませんけど、もし、A班の方に点数の付け方が厳しい審査員が集まって、A班の平均点が15点で、B班の平均点が30点だったとき、これは少し不公平すぎますよね...。じゃあ、A班の全作品の点数を15点あげて、A班とB班の平均点を一緒にすればいいじゃん。まぁ、いいですけど...。これだと最優秀賞と優秀賞の受賞がほぼ確定で両方ともA班から出てきちゃて、B班で受賞できる確率が減っちゃいますよ。多分これは実際に紙に書き出して計算したほうが分かりやすいと思うので、試してみてください。
もし、この方法で、僕が色々考えた中での代替案は(多分これよりもっといい案もあると思うのでいろいろ試してみてください)、"明確に点数の基準を決める"。この方法は塾の模試とかで採用されていて、何万人と受けるテストを1人で採点できるわけがないので、明確に点数の基準を決めていて、採点者が変わってもできる限りブレがでないようにしているんですよね。でも、この方法...せっかく学生が審査する、というメリットが薄れてない?これだと、それぞれの審査員の個性が失われちゃうんですよね〜。せっかく学生で、審査方法もバラバラというのも魅力の一つだと思うからこれはできる限りなくしておきたいよね...。もう一つの代替え案は、"それぞれの審査員に使っていい点数をあらかじめ決めておく"。まだこれが、A班とB班とで分けるならベストだと思います。(多分これよりもっといい案もあると思うのでいろいろ試してみてくださいね。)どういうことかというと、「審査員に40点は1回使って、39点は2回使って...」という感じにあらかじめ決めておくと、平均点は絶対に変わらないし、自分が良かったと思う順番に点数も高くつけると思うので、公平だし、それぞれの審査員の個性も残されている。ただ、これで審査員側が面白いか、っていう問題ですよね。まず、学生っていうのは僕も含めてなんですけど、縛られるのが嫌いなんですよ。せっかく審査員になったというとても貴重な機会。こんなん自分の自由にさせてほしいんですよね。なので、僕が出した結論としては、
結論:できる限りみんなで審査しよう(大変だけど)
長文、失礼しましたm(_ _)m
なにか1つでも参考になれば幸いです。
作者からの返信
おぉ...めっちゃ参考になります。
ご存知だと思いますが私企画など一切してこなかったので抜けてるところも沢山あると思います。なので率直に先に言っていただけた方が全体としての損失が少ないのでとても助かります。
全然傷ついてなんていませんし、むしろ勝手にこんなの書いちゃってこちらのが申し訳ないですm(_ _)m
多分明日にもう一つの案を公開するので、できれば見て行ってくれると嬉しいです。3つ目が個人的には一番いい案だと思うので、抜けがないか見てくれたら助かります。
はじめにへの応援コメント
どもですw
おぉ、すごい...もうここまで考えてくれているのか...
あれ、あの引継書...逆にそんなプレッシャーになってしまったました...?
それはごめんなさい...
いや〜...まじか...
来年引き継いでもらいやすいように、考えたつもりだったんだけどな...(´;ω;`)
ていうか、そんな立派でした?
僕が思ったこのコンテストで駄目だったところを箇条書きにしただけですよ(*´∀`*)
頑張って(σ・∀・)σゲッツ!!
作者からの返信
こちらこそ何だかすみません...
圧がどうこうと近況ノートでコメントしたのはただのノリであって、プレッシャーかけられたつもりは微塵もありません。嫌な気持ちにも全くなってません。
他の方もプレッシャーじゃなくて責務の大きさで悩んでるんだろうなと思って、何とか負担を減らせないかとできる限り考えた結果です。
罪悪感とか感じさせてしまっていたらごめんなさい。
頑張りますね!
編集済
まとめ(仮)への応援コメント
まぁ……
アタシは、何点でも描けるんだけどぉ〜
あまり多いと全部FAを出し終わるのに半年以上かかるのが難点かしらねぇ…
σ(^_^;)
アニメにしなければ早いんだけどぉ…
描いてるうちに動かしたくなっちゃうのよねぇ♡
(⌒-⌒; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ママンさんいらっしゃいませ!
審査二刀流法は、もう一つのデメリットがかなり致命的ですからね…。
作品数ここまでよ法と予選・本選バトンタッチ法をダブル使いするのが一番いいのかなと勝手に思っています。
確かにあのファンアート、動かしたくなっちゃいそうですよね。
私も動かしてみたいんですけど、どうやって作ればいいのかがさっぱりんりんで実践できてないです…。