応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  人間の方が悪魔みたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    そう見える頃には、
    悪魔の方が「これ、契約ですよね?」と確認し始めます。

  • 久我山さんの要望を全部飲んでしまえば悪魔にメリットが無さそうな気がしてきました~😨!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ええ、その感覚で合っています。
    ただ、そこに気づいた時点では、もう手遅れなのが契約というものでして😅

  • >第七条、“前任者サービス条項”
    これダメ😨!絶対🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ええ、あれは一番触ってはいけない条文です😅
    なので、誰も責任を取りません。

  • 失礼します🙇
    実に読みやすく、痛快なストーリーです✨

    本来、悪魔との契約は垂涎もので、人間側が欲しい欲しいと言って代償を払いつつも契約してしまうものですが、こちらのストーリーでは、需要と供給のバランスが崩れているようですね🤣

    面倒な客(人間)の相手、どう対応していくのか楽しみです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    需要と供給のバランスが崩れている、という捉え方がまさにその通りで、嬉しく拝読しました。
    この先も、面倒なやり取りばかりが続きますが、どう転ぶか見守っていただければ幸いです。

  • 悪魔社会という異世界設定を土台にしながら、現代の“契約社会”“コンプラ時代”を鋭く風刺している点が非常に面白かったです。特に、威厳あるはずの悪魔が、召喚減少・書類仕事・クレーマー対応といった現代的な不条理に振り回される構図が絶妙で、笑いと哀愁が同時に立ち上がる仕上がり。悪魔と老人のやり取りだけで世界観が一気に立ち上がる巧みさが光る作品でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    威厳あるはずの悪魔が書類とクレームに追われる――という構図自体が、今の時代の“強者像”への皮肉になればいいなと思っていました。

    笑いと哀愁を同時に受け取っていただけたのなら、悪魔としては報われます。