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  • 9:雨のち、虹への応援コメント

     いやあ、こういうほっこりエピソードよいですねえ。

  • 企画で見つけ拝見しました。

    第10話では。
    主人公が元仲間を「怒りの対象」から「業務の障害」へと格下げした瞬間。孤独なプロフェッショナルの声を聞きました。

    第36話では。
    世界が定めた「限界」を、トリッキーな戦術と圧倒的な速度で粉砕した回。本作が「サーガ」へと進化した転換点だとかと。

    第68話では。
    自己完結に、震えるほどの男のプライドを見ました。

    本作は完結ではないのですか?
    何はともあれ、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    のこり数話で完結予定です。
    もう少しお付き合いよろしくお願いします!

  • 企画から来ました。
    テンポよく進んで読みやすかったです。
    一芸は身を助ける。
    愚直に磨いたスキルと誠実な人柄でカグヤさんを虜にしましたね。
    変にへたれず「俺のそばにいてくれ」と言ったのも
    個人的には好感度高かったです。

    作者からの返信

    少し優柔不断系主人公に飽きていたもので(汗

  •  ガイル、頭悪いなー。
     実はお前が一皮むけるために追い込んだんだよ! 俺はお前を信じてたぜーとかでも言って仲直りしたふりすればいいのに(笑)

    作者からの返信

    そんなことを言われてももう遅い!!までが様式美ですよね。

  •  思い出した! リレミトとかテレポだ!

  •  アイデアが面白い! こういうもはや異能レベルのスキル、いいですねー。

  • 14:仕事納まりません!への応援コメント

    >物理的なルートはあっても、積載量が問題よ。予備バッテリーに防寒物資、合わせて200キロは超えるわよね?普通ならギルドの雪上車を使うレベルよ?

    大の大人数人の合計体重と200キロどちらが重いか、算数レベルですが?仮に大人1人あたり60キロとした場合たった3人、過去話で一度に救助(キャリー)した人数と比較しても軽い。一体何を驚いているのか不明なんですが??

    作者からの返信

    常に雪が降り積もっている深雪の中だと、通常の路面状況よりも荷物運びが困難なのです。
     膝まで雪に埋まるような情況で、ママチャリで走るのは、まあ無理じゃないかな?さらに荷物が加われば無理ゲー

    という感じに思って頂ければと思います。

  • パートナーになりなさいって……助けられた直後になんでこんな高圧的なんや

    作者からの返信

     不器用ゆえのツンで補完していただければ幸いです。
     少しモジモジさせれば良かったかな……とは思ってたりです

  • あえてのママチャリでwww
    Uber Eatsでも近頃はバイクや車が多いというのにwww

  • カグヤ様てえてえ...!!たまたま見つけた作品だけど過去一レベルで好きです!
    第2章は波乱の予感ですね、、、

    作者からの返信

    ご覧頂きありがとうございます!

     そんな貴方に朗報です。第二章は、カグヤ編としても問題ない位カグヤが活躍しますので、引き続きご覧頂けると、幸いです。

  • 8:命の特急便への応援コメント

    概念拡張まじか

  • 想像したらおもろいわ流石に笑

    作者からの返信

     もっとシュールなシーン盛り込んでいますので、是非続けてごらんください!!