2:ダンジョン・プライムで毎日をもっと楽しくへの応援コメント
企画で見つけ拝見しました。
第10話では。
主人公が元仲間を「怒りの対象」から「業務の障害」へと格下げした瞬間。孤独なプロフェッショナルの声を聞きました。
第36話では。
世界が定めた「限界」を、トリッキーな戦術と圧倒的な速度で粉砕した回。本作が「サーガ」へと進化した転換点だとかと。
第68話では。
自己完結に、震えるほどの男のプライドを見ました。
本作は完結ではないのですか?
何はともあれ、お疲れ様でした。
作者からの返信
のこり数話で完結予定です。
もう少しお付き合いよろしくお願いします!
17:除夜の鐘は雪原に響くへの応援コメント
企画から来ました。
テンポよく進んで読みやすかったです。
一芸は身を助ける。
愚直に磨いたスキルと誠実な人柄でカグヤさんを虜にしましたね。
変にへたれず「俺のそばにいてくれ」と言ったのも
個人的には好感度高かったです。
作者からの返信
少し優柔不断系主人公に飽きていたもので(汗
3:バズったので本格開業しますへの応援コメント
ガイル、頭悪いなー。
実はお前が一皮むけるために追い込んだんだよ! 俺はお前を信じてたぜーとかでも言って仲直りしたふりすればいいのに(笑)
作者からの返信
そんなことを言われてももう遅い!!までが様式美ですよね。
2:S級美少女、お持ち帰りしますへの応援コメント
思い出した! リレミトとかテレポだ!
1:戦場に、お届け物です。への応援コメント
アイデアが面白い! こういうもはや異能レベルのスキル、いいですねー。
14:仕事納まりません!への応援コメント
>物理的なルートはあっても、積載量が問題よ。予備バッテリーに防寒物資、合わせて200キロは超えるわよね?普通ならギルドの雪上車を使うレベルよ?
大の大人数人の合計体重と200キロどちらが重いか、算数レベルですが?仮に大人1人あたり60キロとした場合たった3人、過去話で一度に救助(キャリー)した人数と比較しても軽い。一体何を驚いているのか不明なんですが??
作者からの返信
常に雪が降り積もっている深雪の中だと、通常の路面状況よりも荷物運びが困難なのです。
膝まで雪に埋まるような情況で、ママチャリで走るのは、まあ無理じゃないかな?さらに荷物が加われば無理ゲー
という感じに思って頂ければと思います。
3:バズったので本格開業しますへの応援コメント
パートナーになりなさいって……助けられた直後になんでこんな高圧的なんや
作者からの返信
不器用ゆえのツンで補完していただければ幸いです。
少しモジモジさせれば良かったかな……とは思ってたりです
1:戦場に、お届け物です。への応援コメント
あえてのママチャリでwww
Uber Eatsでも近頃はバイクや車が多いというのにwww
17:除夜の鐘は雪原に響くへの応援コメント
カグヤ様てえてえ...!!たまたま見つけた作品だけど過去一レベルで好きです!
第2章は波乱の予感ですね、、、
作者からの返信
ご覧頂きありがとうございます!
そんな貴方に朗報です。第二章は、カグヤ編としても問題ない位カグヤが活躍しますので、引き続きご覧頂けると、幸いです。
9:雨のち、虹への応援コメント
いやあ、こういうほっこりエピソードよいですねえ。