編集済
第22話 オーリとアシュレイへの応援コメント
双子ちゃんの知り合いがいないのでわからないけど、お互い自分をスペアと考えたりすることはあるのだろうか。万が一片方が亡くなった時、その恋人だった異性はもう1人を別の人間としてみていたとしても、いずれ代替として見てしまったりするのだろうか。そのままバトン「タッチ」できるのかはわからない。
。あの漫画のタイトルの意味が今わかった…
ヒロインと親友達の心の葛藤も大変なことになるよね。
第15話 呪竜の正体への応援コメント
メジャール、すっかり異世界単位としてメジャーになりました(当社比)
メジャーの動詞、メジャーるとしても通じますw
最終話 神々と生きる世界、魔術師トーリと狩人■■■への応援コメント
完結お疲れ様です。
とても面白くて更新をずっと心待ちにしてました。
素敵な作品をありがとうございます。
第24話 アルテミスと叫んでへの応援コメント
拳で殴り合えばトモダチ。ゼウス様、寛容で良かった。
最終話 神々と生きる世界、魔術師トーリと狩人■■■への応援コメント
パチパチパチパチ。終わった、終わってしまった。もっと見たかった。とても楽しめました。ありがとうございます。
(長文失礼)
更新止まるところもありましたが、最後すごいスピードで駆け抜けました。お疲れ様でした。そして勿体なさを感じる所以でもあります。まだまだ描けるところがたくさんありそうで、見てみたい!書籍化するとしたら、そこへの肉付けが見られるかもしれませんね。待っています。
最後に明かされたアルテミスのご懐妊。キリスト教では無いので、相手の男神が居ると思いますが誰でしょうかねw。神の魂は受胎してから、いつ頃その身に備わるのか定かではありませんが、魔王と呼ばれ人間を超えたホッカホッカの魂があったような。殺した事を子供に小一時間問い詰められるアルテミスの姿も見てみたいw 。1話だけ出演の弟君が重要な役割を果たし没後なお魔法を遺す。もはや神たる素質は充分。ていうか神。
オーリを応援してくれた神様は3柱?隠れ神様もいそうで応援団が出来そうです。
突き詰めると壮大なNTR予防のお話でした。これでまた見ぬのメリッサの彼氏が浮気性なら皆んなズッコケます。
妄言多謝
最終話 神々と生きる世界、魔術師トーリと狩人■■■への応援コメント
これはいいものだ。
素敵なお話を作ってくださり、ありがとうございます。素晴らしく有意義な時間が過ごせました。この物語が大好きです。
第24話 アルテミスと叫んでへの応援コメント
人間臭い神様だ。
手汗がびっしょりです。なんて面白いんだろう。
戦闘描写が尋常じゃない。キャラクターの台詞も読み手の感情を揺さぶってくる。最高ッス。
第23話 神に抗う者たちへの応援コメント
ゼウス……下半身に素直すぎる。我慢とか知らないんか?
女性陣の見栄えがよすぎたんだ。
第22話 オーリとアシュレイへの応援コメント
泣いちゃったよ……この物語の神様は傲慢で残酷です。きっと良い面もあるのだろうけど、兄ちゃんの慟哭が全てだと思った。胸にざっくり刺さりました。辛い。
第21話 焚き火の夜、食べる三人への応援コメント
「そっか。あたし死んだらヤレないんだわ」なんちゅうパワーワード。
兄ちゃんが素の喋りで話してるの凄くほっとします。
兄ちゃん頑張れー!
第20話 女神ヘラの聖域にてへの応援コメント
胸が痛い……
第19話 王都を駆ける狼への応援コメント
グレイは最高だな。本当に良いヤツです。『為すべき事を為せ』素晴らしい格言。潔く死んでくれるだろうパパに敬礼。
兄ちゃん頑張れ!
第18話 至高の神と不運な男への応援コメント
やっぱり悪名高いオリュンポスの神様。酷く悪辣です。
緊迫した場面の描写が秀逸で、手に汗握りながら読んでいました。ゼウスの要求から始まる絶望感が……。
第17話 雷神の到来までにへの応援コメント
アシュレイとの絡みは胸が痛い。
ゼウス大喜びで爆誕。強そうなんだが、ヘラもログインしてきそうなのが怖い。
最終話 神々と生きる世界、魔術師トーリと狩人■■■への応援コメント
大団円、めでたしめでたし!
第16話 人狼、参戦への応援コメント
メリッサの描写が艶かしいッス。ゼウス大喜びだろうな。
「みたな」の一言のおぞましさたるや……怖いわ。
第20話 女神ヘラの聖域にてへの応援コメント
うわずった声で察してしまうね。
第19話 王都を駆ける狼への応援コメント
狼が走り去った後には今までにない風が吹いてそう。
第18話 至高の神と不運な男への応援コメント
メリッサの彼氏は三国一の幸せ者である。
第17話 雷神の到来までにへの応援コメント
華麗なる、泥臭い空中戦。
アシュレイ様を踏み台に跳躍することなく討伐できてよかった。
短時間なら自分で飛べるだろうけど。
騎士達には鮮烈な印象を与えてしまった…
オーリ、何を選ぶかハッキリしている君ならやると思ったよ。
第16話 人狼、参戦への応援コメント
メリッサは漢だな
第14話 男神に捧ぐ舞、戦女神の声への応援コメント
ゼウス様召喚!
神が神であるためには信仰が必要とは、言われるが、何を望むのか。
人間が神になる方がまだ、敷居が低いかも?
第13話 想定外の呪いの竜への応援コメント
息つく暇なく災難が襲いかかる。国難というより人類の脅威。これはフンドシ締めてかからねば。
嵐の前の学内の緊迫感が目に浮かぶ。
それにしても双子の結びつきの強さ、両親もきっと素敵な人たちだったのだろう。
第12話 アシュレイ様と魔術師トーリへの応援コメント
ちょっとポンコツで気高いアシュレイ様、ステキ!
第11話 晩餐会の夜、注目される学生たちへの応援コメント
あまりにも人間臭い神様達を思うと、これ召喚された運命をどう思っているんだろう。
ヒトカスガ〜、と思ってたとしても納得しちゃうかも。
第10話 内緒話の二人、悼む二人への応援コメント
メリッサ、ハブられ〜
第9話 古代の女魔術師、月夜の獣への応援コメント
この三人の連携の行き着く高みを見てみたい。
そして、やっぱり気づいちゃうよね〜
第8話 学生三人、躍動するへの応援コメント
トーリ(オーリ)の凄さは風聞に引けを取らない。
第7話 忠告を聞かぬ者、干からびた古き者への応援コメント
グレイの炎は天下一。
第6話 夜の学生三人、石の古代戦艦への応援コメント
兄貴、実はお主、ヤルな?
第5話 アテナの地上代理と双子の兄への応援コメント
神罰…ヒステリーとも言う。
ラッキースケベのはずが、とんでもないことに。
第4話 双子の兄、弟の友達に心配されるへの応援コメント
もう流れに身を任せるしかない…こわいよぉ
第3話 双子の兄、魔術学校に辿り着くへの応援コメント
ほとんど情報がない中で別人を振る舞う。弟をよく知っていなきゃできないね。(いやできないよ)
ふさぎ込んでから、ここに来るまで、どれだけイメトレしたことか…
第2話 魔術師トーリと狩人オーリ(2)への応援コメント
弟くん優秀。
兄の魂は熱い。こんな作品待っていた。
第1話 魔術師トーリと狩人オーリ(1)への応援コメント
目が覚めたらいきなりの修羅場。
神の業(ごう)の深さは度し難い。業(わざ)も凄いけど。
肉親をやられた(やったのは自分)の復讐劇が今始まる。
難解と思える詩が解れていくのが鳥肌ものです。
第21話 焚き火の夜、食べる三人への応援コメント
毎回楽しく読ませてもらってます。
恋人を失ったり、親友を失ったり、女性陣の悲しみはサラッと流されてるように見えますが彼女らの悲しみは想像に難くありません。状況と立場がそれを妨げていることを思うと、いつか存分に吐露させてあげたいですね。
兄さん、がんばれ!
第16話 人狼、参戦への応援コメント
ひっさしぶりー!
と、三連続だ。しかもクライマックス!
血湧き肉躍る戦闘シーン、期待してお待ちしております。
第12話 アシュレイ様と魔術師トーリへの応援コメント
悲劇としかいいようがない。兄ちゃんが可哀想だよぅ。兄ちゃんどうすんだよコレ……アシュレイ清算できるんか?
胸が痛い。
読んでいてとても楽しいです。
応援しております。
第11話 晩餐会の夜、注目される学生たちへの応援コメント
兄ちゃんとグレイの距離が以前より気安いものになっている感じがして嬉しい。
アシュレイ様の描写は艶があって有難い。えげつない服着てるんじゃろな。Marvelous。
こんなこというのもアレですが……ゼウスかぁ。大丈夫なんだろうか? とても心配だ。
第10話 内緒話の二人、悼む二人への応援コメント
改めて聞くとひっでぇ話だ。流石は悪名高いオリュンポス神々の一柱だ。容赦がない上に悪辣過ぎて言葉がない。
少しでも神の勘気に触れれば洒落にならない天罰がある。グレイが恐れる描写が重く感じました。う~ん祟り○。
第9話 古代の女魔術師、月夜の獣への応援コメント
緊迫感が堪らない。読んでいて身体が熱くなりました。
いろいろバレてしもうた……兄ちゃん頑張ってたんだけど、どうなるのか。
第5話 アテナの地上代理と双子の兄への応援コメント
やはりヘスティア様はオリュンポスの良心なんだ。暖炉の神様万歳。何故、同じ処女神でこうも違うのか……。
主人公が吠える場面には力が入りました。
第3話 双子の兄、魔術学校に辿り着くへの応援コメント
必死に弟になりきる兄を思うと胸が痛い。
第6話 夜の学生三人、石の古代戦艦への応援コメント
偉大な王の墓が単なる古墳でも地下墓でもなく古代戦艦とは、ワクワクしますね
第1話 魔術師トーリと狩人オーリ(1)への応援コメント
もー面白い
第5話 アテナの地上代理と双子の兄への応援コメント
面白い! 設定も話も。
これから期待しています。
第23話 神に抗う者たちへの応援コメント
トーリはやっぱり凄いや