第5話 初めての社交界、最強の二人への応援コメント
ご苦労様は目上から下にかける言葉。社会人が上司に使ったら怒られるやつ
作者からの返信
ありがとうございます!
すごい。
よく気付いていただけました。
直前に
>一瞬で「侯爵家令嬢モード」に切り替えて、自然に一礼した。
と書いてあったのですが
割と、サラッと見逃されるんですよね。
クリスのパパは、国の中でも偉い方の人なんです。
一瞬「間」が空いてしまったのを
令嬢モードで対応して、場を取りなした
クリスの機転です
細かい部分に
気付いていただけて、本当に嬉しいです。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
ノエルとクリスが正当に評価されて、幸せそうで少し涙がでた。素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
大切な人ができて
正当に評価されるのは
私たち誰もが望んで
中々得られないことだよな
と作者も考えながら書きました
共感していただいて
これ以上の喜びはありません
読んで頂き
ありがとうございました。
第9話 世界中の人の顔を忘れても、私だけは忘れないへの応援コメント
もうこれは王子が運んできた幸せですw婚約破棄してくれてありがとう!
作者からの返信
どんなキッカケであれ
お互いを大切に思える出会いがあると
いいよなぁ、と作者も思いながら
書いていました。
裏切った相手に何かをするざまぁもありますが
ただ、幸せになる「静かなざまぁ」を
感じ取って頂けて、嬉しいです
第8話 なぜ、オレじゃないへの応援コメント
静かにざまぁが積みあがって行くのもいいですねー。
編集済
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
完走お疲れ様でした。
ノエルくんとクリスティーナ嬢の家族ですが、既に2人子供がいて、3人目の赤ちゃんがいるって事でいいんでしょうか。
作者からの返信
ここまで丁寧に、そして毎話しっかり受け止めながら読んでくださって、本当にありがとうございます。
一つ一つのコメントから、物語を「眺める」のではなく「考えながら」追ってくださっていたのが伝わってきて、とても嬉しかったです。
仰る通り、立場が上がるほど求められるものは増えますし、それを「誰と一緒に背負えるか」で結果は大きく変わる――そこを描きたかった物語でした。
尊重し合う関係と、ただ役割を消費する関係の差も、まさにその通りだと思います。
そして最後の家族についてですが……
ええ、ご想像の通りです。
その先を自然に思い描いていただけたなら、それがこの二人の行き着いた「答え」なのだと思います。
最後まで見届けてくださって、本当にありがとうございました。
編集済
第10話 最良の選択への応援コメント
わぉ…
内々ではない、公の場に第二馬鹿王子を未だに連れてくるなんて…この王家はは相当厚顔無恥なんでしょうかね。
少なくともこの場は下した処罰について報告をする位の事はしないと…
編集済
第9話 世界中の人の顔を忘れても、私だけは忘れないへの応援コメント
出会うべくして出会った2人が恋に落ちるのは当然の帰結ですね。
しかも互いを尊重・尊敬し合えるような関係。
控えめに言って尊い…です…
編集済
第8話 なぜ、オレじゃないへの応援コメント
一応食ってかかるとっかかりについて記憶してたって事は、第二馬鹿王子にも知能はあったんですね…
でも思考を練る知性はなかったと…
互いに尊重し想い・想われながら発揮される力と全てを諦めこなす作業との違いを理解できる日は来ないんでしょうね。
編集済
第7話 選び間違えた王子への応援コメント
下級貴族と上級貴族とでこんなにも求められるものが違うんですか...
これほど気配りや知性を求められる事、そりゃ第二馬鹿王子とロザリンド嬢では対処できませんよね。
編集済
第6話 王宮が気づいた、本物の価値への応援コメント
第二王子が好き放題してたから王様もアレなのかと思ってましたが、ちゃんとした王様だったんですね。
オマケに第一王子とその婚約者も優秀…
なのに王家の恥たる愚者を半年も野放しにしていたって事は、今回の外遊には主だった閣僚が同行していたんでしょうかね…
作者からの返信
交通が不便なので
外国との交流は往復だけでも
けっこうな月数がかかってしまうんです
本国と電話連絡ってわけにもいかないので
重要な「閣僚」は引き連れていって
その場で決裁する必要があるので
その「スキ」ができてしまいました
編集済
第5話 初めての社交界、最強の二人への応援コメント
和でも積でもなく、累乗の関係…
噛み合った2人には怖いものなど何も無し!
しかし、相手の顔と名前と簡単なプロフィールが頭に入っているクリスティーナ嬢もとんでもないですね…
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけると
本人に成り代わり、作者が喜んでます
そうなんです。クリスティーナもすごいんです
見る人が見ればわかるスゴさだったのですが……
第4話 索引と回答 --あなたの番です--への応援コメント
お互いを尊重し合える素晴らしい関け…いや、夫婦ですね。
しかし、名前と言う切っ掛けさえあれば瞬時に必要情報を導き出せるノエル君の頭には知恵の樹が根付いているんでしょうか?!
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです。
ノエルは「覚える」のは苦手でも、
一度つながった情報は決して手放さないタイプですね。
だからこそ、名前という索引を付けてくれる存在がいると、
本領を発揮できるのだと思います。
編集済
第3話 キズモノ同士の、政略婚約への応援コメント
ノエル君、よく言った。
侯爵パッパだいぶ思い詰めていそうだけど、娘にそんなこと言っちゃあね…
作者からの返信
ありがとうございます。
ノエルには、あの場面だけは黙ってほしくなかったんですよね。
侯爵も悪人ではなく、不器用な武人なので、
「思い詰めた善意」が一番きつい言葉になることもあるな、と書きながら感じていました。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
新年に相応しい素敵な物語を有難うございます!
しかし次回先「辺境の元王子と媚び売り令嬢、窮地の底で自分の殻を破る時来たる!」とかあったら読んでみたいかも<ナイ
作者からの返信
こちらこそ、新年に読んでいただきありがとうございました。
そのタイトル案、思わず笑ってしまいました。
物語の「その後」や「別の可能性」を想像していただけるのは、
作者としてとても嬉しいことです。
また別の物語で、
「あ、これ好きだな」と思っていただけるお話を
お届けできたら幸いです。
第1話 その夜、私は婚約者ではなくなったへの応援コメント
良くも悪くも光も影もない。どこかで見たような世界観と登場人物。
だからこそ、読んでいて不思議な安定感があり、読みやすいです
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
仰る通り、あえて奇をてらわず、
「よくある構図」を土台にして書いています。
その中で、人物の関係性や感情の積み重ねを、
安心して追っていただけたなら、とても嬉しいです。
第9話 世界中の人の顔を忘れても、私だけは忘れないへの応援コメント
ベターハーフ・背中を預けられる人。
2人は本当に素晴らしい関係ですね。
作者からの返信
ここまで丁寧に読んでいただき、ありがとうございます。
シャルルの選択や、クリスティーヌとノエルの関係性について、
一つひとつ受け取っていただけているのが伝わってきて、とても嬉しいです。
「背中を預けられる人」という言葉は、まさに二人の在り方を表すものだと思っています。
この先も、静かに歩む二人を見守っていただけたら幸いです。
第8話 なぜ、オレじゃないへの応援コメント
自分で捨てておいて何を今更。愚か過ぎます!
第7話 選び間違えた王子への応援コメント
シャルルが自分の技も果たさず遊び回り派手な花に手を出したのが一番悪い。野の花は野手咲くからこそうつくしいのですよ。
第5話 初めての社交界、最強の二人への応援コメント
逃がした魚は大きい。
まして釣り上げた魚は派手なだけで中身の無い魚ですものねwww
作者からの返信
たくさんの感想、本当にありがとうございます。
毎話楽しんで読んでいただけているのが伝わってきて、とても励みになります。
クリスティーヌとノエルの関係性や、対比として描いている周囲の在り方を、丁寧に受け取っていただけて嬉しいです。
この先も、二人なりの歩みを見守っていただけたら幸いです。
第4話 索引と回答 --あなたの番です--への応援コメント
蝶番いの様に阿吽の呼吸の二人。
素敵ですね。
第3話 キズモノ同士の、政略婚約への応援コメント
ノエル様素敵過ぎます!
第2話 全科目満点の天才が、唯一解けなかった問題への応援コメント
色々な意味で貴族社会では傷物扱いの2人。
でもマイナス×マイナスはプラス。
きっと凄い良い事になりそうですね!
第1話 その夜、私は婚約者ではなくなったへの応援コメント
自分の権利ばかりを楽しみ義務を果たす事が無い愚かな王太子とお似合いの不倫相手。
王太子の婚約者として様々な事務仕事や雑事を全てこなしてきた婚約者に対して公衆の面前、パーティの席での婚約破棄宣言。
見る目のない空っぽ頭の王太子とはさっぱりと別れたほうが幸せが来てくれるはずです。
きっとね!神様は努力している人が不幸になるのは望まないから。
第10話 最良の選択への応援コメント
第二王子お前侯爵家に婿入りの予定だったのか?
てっきり王領の一部を貰って公爵にでもなるかと思ってたけど一人娘で王太子じゃない王子と結婚なら婿入りでしょ。なのに婚約破棄するとか馬鹿なの?あ、馬鹿だったわ。
これだけやらかしたなら辺境の男爵位とかで一生飼い殺しかな…ここから上り詰める能力も気概もなさそうだし。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おっしゃる通り、第二王子は立場だけ見れば決して悪くない条件にいました。
ただ、与えられていたものの価値に気づけなかったこと、そして自分だけが選ぶ側だと思い込んでいたことが、結果としてあの結末に繋がっています。
「最良の選択」とは何だったのか、感じ取っていただけたなら幸いです。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
面白かった、そして楽しかった(笑)
読後に皆が語りたくなる良き物語なり
作者からの返信
ありがとうございます!
面白くて楽しかったと言っていただけて、思わずこちらも笑顔になりました(笑)
読後に語りたくなる物語になっていたなら、これ以上の喜びはありません。
第1話 その夜、私は婚約者ではなくなったへの応援コメント
実務を婚約者が取り仕切ってるってことは…
屑王子に周りには碌なのがいないってコトなのかなぁ…
作者からの返信
鋭いところに気づいていただいていますね……
「誰が実務を担っているか」は、その人物の器や周囲の在り方を映すものだと思っています。
そしてご期待ありがとうございます。
この物語は、苦いところも通りますが、
最終的にはきちんと“甘くて幸せな結末”に辿り着くお話です。
どうぞ安心して、最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
第2話 全科目満点の天才が、唯一解けなかった問題への応援コメント
期待度が上がっているので、甘々幸せな結末を…!
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
楽しく読ませて頂きました。
大団円!
素晴らしい!
作者からの返信
最後まで本当にありがとうございました!
ここまで一緒に読んでいただけて、大団円と言ってもらえて、
書いていてよかったな…と心から思っています。
また次の物語でもお会いできたら嬉しいです!
第9話 世界中の人の顔を忘れても、私だけは忘れないへの応援コメント
ドキドキしますね!
作者からの返信
そう言っていただけて何よりです。
ここからは、ざまぁとは少し違う意味で、
二人の距離や感情の変化を楽しんでもらえたらと思って書いていました。
引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。
第8話 なぜ、オレじゃないへの応援コメント
気持ちのいいザマァですねー!
恥の上塗りを、更に幾重にも塗り重ねる第二王子、グッジョブ!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに「自分で塗り重ねていくタイプのざまぁ」でしたね(笑)
誰かに叩き落とされるのではなく、
自分の言動で立場を失っていくところを描きたかったので、
そう言っていただけて嬉しいです!
編集済
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
素敵な物語をありがとうございました。
2人が支え合って穏やかに領地を治めていく景色がはっきりと浮かんできました。
派手な発展がなくても、飢えず安定した生活が出来る素晴らしい領地と、その地を治める2人がいつまでも幸せでありますように。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
派手さはなくても、飢えず、争わず、明日を信じられる。
そんな領地と、その中心に立つ二人の姿を思い浮かべていただけたことが、とても嬉しいです。
ノエルとクリスティーヌは、劇的な英雄ではありませんが、
互いを信じ、支え合いながら「穏やかな幸福」を守り続ける夫婦だと思っています。
あたたかいお言葉を、本当にありがとうございました。
第7話 選び間違えた王子への応援コメント
ロザリンドも悪いけど王族としての教育を受けてたはずなのに深く考えもせず婚約破棄なんてことをしたシャルルが悪いよな(笑)
作者からの返信
まさに、その通りだと思います。
ロザリンドにも立場なりの限界はありましたが、
最終的に判断し、責任を取るべき立場にいたのはシャルルでした。
「考えずに切り捨てる」という選択をした結果が、
そのまま自分に返ってきただけなんですよね。
そういう意味では、彼の失敗はとても人間らしく、
同時に、王族として致命的だったのだと思います。
第10話 最良の選択への応援コメント
ノエルが認められて良かったよおおおお(ノД`)・゜・。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここまで一緒に見守っていただけたからこその
「良かったよおおおお」という言葉だと思って、胸がいっぱいです。
ノエルが報われる瞬間を、同じ気持ちで受け取っていただけて嬉しいです!
第7話 選び間違えた王子への応援コメント
ロザリンド嬢もご出身を考えれば正しい教育を受けていらっしゃるのでしょうけど、ねぇ?
愛人の立場であれば完璧なご対応でしょうに、不相応なご身分になってしまわれたから……。
作者からの返信
おっしゃる通り
ロザリンド嬢については、
求められた役割と、彼女が学んできた作法が噛み合わなかった
という描き方を意識していました。
男爵家令嬢としては、決して失格ではない。
ただ、「王子の正妃」という立場には
あまりにも重すぎた。
その不幸なミスマッチですね。
だからこそ、対比として
クリスティーヌの在り方が浮かび上がれば、と思っていました。
読み取っていただき、ありがとうございます。
編集済
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
2人が本当に欲しかったのは『自分を理解し、認めてくれる』という存在
それをお互いがお互いに隙間1つなくピタリと嵌り合えたという奇跡
その幸運と価値を正しく理解できる賢さがある2人だからこそ互いに交わす台詞1つ1つが真摯であると分かる、激しく燃え上がるような恋は無いかもしれないが穏やかに深く永く浸み込むような愛が続くと確信できる2人の物語が読めて良かった
ありがとうございます。
作者からの返信
このように受け取っていただけて、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
おっしゃる通り、二人が本当に欲しかったのは
「理解されること」「認められること」だったのだと思います。
それが偶然ではなく、互いの弱さも含めて
ぴたりと噛み合った関係だったからこそ、
派手さはなくても、静かで誠実な言葉を交わせる。
そんな愛を書きたいと思っていました。
激しく燃え上がる恋ではなく、
穏やかに、長く、人生に沁み込んでいくような関係。
そこまで感じ取っていただけたことが、作者冥利に尽きます。
最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
第9話 世界中の人の顔を忘れても、私だけは忘れないへの応援コメント
いかなるスパコンだって適切に理解し扱ってくれなきゃ無用の長物だもんな
ましてや物じゃなく人なんだもの、互いに尊んでいるならそりゃ愛にもなるね
作者からの返信
まさに、その通りだと思います。
どんなに高性能でも、理解されず、尊重されなければ力は発揮できない。
ましてや「物」ではなく「人」なら、なおさらですね。
互いを正しく理解し、扱うのではなく尊び合う関係だからこそ、
それが信頼になり、やがて愛になる。
その過程を描きたいと思っていました。
とても的確で素敵な比喩の感想をありがとうございます。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
良い小説でした、互いに欠陥品のように言われながらも二人合わせれば輝きを放つ
まるでパズルのピースが合致するように…文句なしに☆3をつけさせていただきます!
作者からの返信
最初から最後まで、たくさんの感想を本当にありがとうございました。
一つ一つのコメントがとても的確で、
「ああ、この読者様は物語の芯をちゃんと受け取ってくださっているんだな」と感じながら拝読していました。
二人は決して万能ではなく、
それぞれが「欠けている」と言われてきた存在でしたが、
合わさったときに初めて完成する。
まさに仰っていただいた通り、パズルのピースのような関係を書きたかったのです。
そして第二王子についても……
おっしゃる通り、「捨てたのは彼自身」であり、
比較対象にすらならなかったという見方は、作者としても頷くばかりでした。
最後まで見届けていただき、☆3まで付けていただけたこと、心から感謝しています。
本当にありがとうございました。
第8話 なぜ、オレじゃないへの応援コメント
何故彼女は去り、彼は選ばれたのかって…あの、捨てたのアナタじゃなかったですっけ?と素で思ってしまった
典型的な自分は悪くない、自分は優秀だ的なダメ王子ですねー…
第二王子ってなんかかませ犬率高くありません?
第7話 選び間違えた王子への応援コメント
比較されているのではなく比較対象にすらなっていない気が…
第二王子は第一王子とハナから出来が違いすぎるけどクリスティーヌが支えてくれていれば多分有能とは言われないまでも無能の烙印は押されなかったんだろうな
優秀な婚約者を認めて許容さえしていればね…まぁ、その許容できる心の広さすらなかったんだろうけども
作者からの返信
おっしゃる通りで、
シャルルは「比較されて負けた」のではなく、
最初から“並ぶ場所に立てていなかった”存在だと思っています。
能力以前に
「他者を認め、役割を預け、感謝する」
その一番大事な部分を、彼は最後まで学べなかった。
もしクリスティーヌを「支え」ではなく
「隣に立つ存在」として見られていたら、
結果は違ったかもしれませんね。
鋭いご指摘、ありがとうございます。
第5話 初めての社交界、最強の二人への応援コメント
サッと読める話数なのに凄く丁寧に作り込まれた作品
面白いと言うより…ただただ凄い作品だと思います、語彙が貧弱なのですみませんw
>西辺境伯領、グレイヴ卿。お元気そうでいらっしゃいますね
この部分なのですが、すぐ下の描写で
>北西辺境伯、グレイヴ
となっていますが、グレイヴ卿は北西と西を兼任していると言うことになるのでしょうか?
もしそうなら誤字でも何でもないのでスルーしていただければと
作者からの返信
どうもありがとうございます
「北」の文字が残ってしまいました
ご指摘、助かります
早速訂正いたしました。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
一気読みさせていただきました。正に比翼の鳥ですね。幸せな気持ちになりました。
作者からの返信
最後まで一気に読んでいただき、ありがとうございます!
比翼の鳥という表現、とても嬉しいです。
二人の関係性をそう感じていただけたことが、何よりのご褒美です。
幸せな気持ちになっていただけたなら、この物語を書いた意味がありました。
本当にありがとうございました。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
あっという間に読み終わってしまいました!
「短所に目を向け、長所に気づかなくて、すべてがなくなってから気付く。」現実でもよくあることかもしれませんね。
私は、あまりコメントを書く方ではないのですが、陰ながら応援させてもらいます〜!
心が暖かくなるステキな物語をありがとうございました(^O^)
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
まさに仰る通りで、
「失ってから気づく」ことの切なさは、現実にも重なる部分がありますよね。
普段コメントを書かれない中で言葉を残していただけたこと、
とても嬉しく思っています。
心が暖かくなったと言っていただけて、書いてよかったです。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
読後まで、すごく心地よい作品でした。
一気に読めました。
クリスの欠点はなんだろう……と思いました。
これまで、伴侶に恵まれなかったことかな。
折を見てもう一度読んでみたい作品です。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。
「クリスの欠点は何だろう」と考えてくださったこと、作者としてとても嬉しいです。
おっしゃる通り、彼女の一番の欠点は
「自分の価値を、誰かに肯定される経験がなかったこと」
だったのだと思います。
ノエルと出会って初めて、
努力や選択そのものを
あるいは「人として」認めてもらえた。
その瞬間から、彼女はもう欠点を抱えたままでも前に進めるようになったのかな、と。
また折を見て読んでいただけたら、これ以上嬉しいことはありません。
本当にありがとうございました。
第6話 王宮が気づいた、本物の価値への応援コメント
すごく綺麗な執筆に突然のざまぁに驚きました。
正にざまぁですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
派手に叩き落とすというより、
「積み重ねた結果としてのざまぁ」を描きたかったので、
そう受け取っていただけて安心しました。
この先も、静かに効いてくる展開が続きますので、
ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
第4話 索引と回答 --あなたの番です--への応援コメント
すごく、素敵な関係ですね。
もう既に二人を応援したくなります。
作者からの返信
ありがとうございます。
もう応援したいと思っていただけたことが、
作者として本当に嬉しいです。
二人がどんな関係になっていくのか、
ぜひこの先も一緒に見届けてください。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
思い切り目立ってしまう欠点のせいで卓越な長所が無視されるのは世の常の様な物。見えてるものが全てと思いたがる時点で凡愚の証なんですけど。欠点を補い合う者同士の相乗効果は単なる掛算では無く累乗算どころかねずみ算級の結果を生む可能性を秘めています。
良い話しをありがとうございました。サクッと読めて面白かったです。
作者からの返信
深く読み取ってくださり、ありがとうございます。
まさにおっしゃる通りで、
目立つ欠点に目を奪われるあまり、
本質的な価値や長所が見えなくなる――
その構図こそ、この物語で描きたかったテーマのひとつでした。
そして、欠点を補い合う関係が生む力は、
足し算でも掛け算でもなく、
想像以上の広がりを見せるものだと、私も思っています。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
全11話というのは、人によっては短いと感じるかもしれません。
それでも綺麗にまとまった、蛇足がまったく感じられない良作だったと自分は思います。素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
そして、温かいお言葉を本当に嬉しく思います。
全11話という長さは、
この二人の物語を「ちょうどよく終わらせる」ために選びました。
蛇足を感じさせずに届けられたのであれば、
作者としてこれ以上の喜びはありません。
素敵な感想をありがとうございました。
第10話 最良の選択への応援コメント
再教育ならまだ見捨てられてないでしょ。ロザリンドと結婚して男爵家の入り婿になるのが恋愛系ラノベのざまあ王道パターンなんだから。
そもそも第一王子がいる時点で、シャルルが王になるチャンスは低かったんだから。臣籍降下するのが既定路線だったんだから。自分が身の程知らずだっただけ。
作者からの返信
かなり冷静で的確なご指摘だと思います。
おっしゃる通り、第一王子が健在な時点で、
シャルルが「特別な存在」になれる道は限られていました。
それでも自分を省みず、
「なぜ俺じゃない」と思い続けてしまったところが、
彼の一番の問題だったのだと思います。
再教育という処遇も、
王家としては“情をかけた結果”ではありますが、
彼自身がそれをどう受け止めるかは、また別の話ですね。
第8話 なぜ、オレじゃないへの応援コメント
何故俺じゃない、と言われても……お前が捨てたからだろ?
ノエルは人の顔と名前が一致しない相貌失認だが、お前は認知症か?
作者からの返信
ごもっともなツッコミです(笑)
自分で手放したことに最後まで気づけなかった――
それが彼の最大の敗因でした。
第2話 全科目満点の天才が、唯一解けなかった問題への応援コメント
自分も相貌失認だけど、それを補って余りある才能にも恵まれなかったからなー。普通に羨ましい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご自身のことを重ねて読んでくださったのだと思うと、胸に来ました。
正直に言うと、ノエルは「物語だからこそ許された人物」でもあります。
現実では、才能があっても報われないことや、
補える相手に出会えないまま頑張り続ける方も、たくさんいらっしゃると思います。
それでも、
「こんな関係があったらいいな」と思える物語として、
そっと読んでいただけたなら、それだけでとても嬉しいです。
コメント、本当にありがとうございました。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
完結
大団円で良かった
面白かったです😉
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
大団円と言っていただけて、とても嬉しいです。
楽しんでいただけたなら何よりです☺️
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
年の始めに素敵な物語に触れさせて頂きありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
素敵な年の始まりのお供になれていたなら、これ以上嬉しいことはありません。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
完結おめでとうございます!
心が穏やかに暖まりました。
最高のお話をありがたいです!
作者からの返信
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました!
心が暖まったと言っていただけて、とても嬉しいです。
このお話を書いてよかったと、心から思えました。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
心優しい物語。
ありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました。
この物語が、少しでも優しい気持ちを残せたなら幸いです。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
心がポカポカして明日の仕事始めを頑張れそうです😊
心温かくなる物語をありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました。
明日の仕事始めの前に、少しでも心を温められたなら本当に嬉しいです😊
どうか良い一日になりますように。
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
もう一度言いましょう、最高だぜ。
作者からの返信
何度も読んで、何度も言ってくださって
本当にありがとうございます。
その一言で、全部報われました。最高です!
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
気持ちが温かくなる物語でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
気持ちが温かくなる物語だったと言っていただけて、本当に嬉しいです。
この二人を書いてきてよかった、と心から思えました。
第2話 全科目満点の天才が、唯一解けなかった問題への応援コメント
婚約破棄された侯爵令嬢、テンプレに見える出だしですが、どうも第弐話から様相が変わって来たようです。次話が気になります
カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、1話はあえてテンプレの形から入っていますが、2話以降で「どう転ぶか」を見ていただけたらと思っていました。
★まで付けていただき、本当に励みになります。次話もぜひお付き合いください!
第7話 選び間違えた王子への応援コメント
我が家は侯爵家並のおもてなししかできないのですね
ストレート過ぎて笑ってしまった(≧▽≦)
この王国、駄目かもしれない。
作者からの返信
あそこは書きながら「これは言われた側、きついだろうな……」と思ってました(笑)
そして、その一言が出てしまう空気を許している時点で、王国の状態もお察しですよね。
第6話 王宮が気づいた、本物の価値への応援コメント
侯爵を潰したくて王様が仕掛けたわけじゃなかったのか…
この国、どうなっちゃうんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王様自身も、すべてを掌握しているわけではないんですよね。
国は一人で動かせるものではないので……
「誰を選び、誰を切ったか」の結果が、これから少しずつ見えてきます。
第2話 全科目満点の天才が、唯一解けなかった問題への応援コメント
顔だけが覚えられないか…
それだけなら、優秀であれば、何かの裏技を思い付きそう。(@_@;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人もかなり試行錯誤はしているのですが……その「裏技」が、どういう形で見えてくるかは、ぜひ今後を見ていただけたら嬉しいです。
第10話 最良の選択への応援コメント
まあ、アクセサリーじゃないですからね、パートナーは…。
現実でもそうですが、アクセサリーじゃあ、ダメなんですよ。地位には責任が伴いますから…。
宿り木とペットはお呼びではない…、それが理解できない限り、未来はないかと…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地位に責任が伴う以上、隣に立つ人にも同じだけの覚悟と役割が求められる。まさにその通りですね。
物語の根幹を受け取っていただけて、とてもありがたいです。
第9話 世界中の人の顔を忘れても、私だけは忘れないへの応援コメント
ダメだったか王子様w
それはそれとして互いに補い合う事で互いに高められそれが愛情にかわる。
ステキです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王子様は……はい、ダメでしたw
支え合ううちに、気づいたら「一番大切な存在」になっていた――そんな関係を素敵と言っていただけて、本当に嬉しいです。
第2話 全科目満点の天才が、唯一解けなかった問題への応援コメント
駆け落ち事件とは...?
作者からの返信
ご質問、ありがとうございます。
「公爵家三男の駆け落ち事件」というのは
作中では、チラッとしか出てきませんが
王家の(お詫びの)仲介で
侯爵家の三男との婚約をしましたが
相手の男がメイドと駆け落ちをしてしまった
と言う事件です。
しっかり書いてなくてすみません!
第9話 世界中の人の顔を忘れても、私だけは忘れないへの応援コメント
なんと素敵な関係性…ちょっと涙出ました
作者からの返信
ありがとうございます。
この回は、二人が積み重ねてきた想いが形になる場面だったので、
「素敵な関係性」と感じていただけて本当に嬉しいです。
書いていて一番大切にした回でした。
第8話 なぜ、オレじゃないへの応援コメント
とても面白いです!
後悔先に立たず!
作者からの返信
ありがとうございます!
いつもながら、さすが!
積み重ねてきた選択の結果が、ようやく形になり始めた回でした。
「後悔先に立たず」と受け取っていただけて、作者冥利に尽きます。
この先も見守っていただけたら嬉しいです!
第7話 選び間違えた王子への応援コメント
放流した魚がデカすぎましたねぇ…
作者からの返信
まさにその通りです(笑)
手放した側が、後になってその価値に気づく構図を
しっかり描きたかったので、ニヤッとしていただけたなら大成功です。
この先の展開もぜひお楽しみください。
第5話 初めての社交界、最強の二人への応援コメント
前話コメントで最強の二人と記載させていただきましたが、まさしくタイトル通りですね…なんとも気持ちのいい掛け合い
作者からの返信
ありがとうございます!
タイトルで約束した関係性を、きちんと物語で見せられたらと思っていました。二人の会話は書いていても楽しく、気持ちの良さを感じてもらえたら嬉しいです。
第4話 索引と回答 --あなたの番です--への応援コメント
無理なことはしなくていい、自分のコンプレックスから無意識に出た言葉かもしれませんが、素敵な言葉ですね。
噛み合った二人はまさしく最強夫婦でしょうね
作者からの返信
とても丁寧に読み取ってくださってありがとうございます。
おお! 「最強」!
まさにおっしゃる通りで、ノエル自身が一番その言葉に救われています。
噛み合った二人だからこそ、少しずつ前に進める関係を書きたかったので、
そう感じていただけて本当に励みになります。
第3話 キズモノ同士の、政略婚約への応援コメント
ノエルくん…漢気溢るる好漢よ
作者からの返信
ありがとうございます!
ノエルは「できない自分」を誤魔化さず、それでも守ろうとする男なので、
そう言っていただけて本当に嬉しいです。あっちにも出したいくらいです。
この先も彼の不器用な漢気を見守っていただけたら幸いです。
第2話 全科目満点の天才が、唯一解けなかった問題への応援コメント
顔を覚えられない…確かに大変ですね。しかしこれだけの才覚をもった人間がその欠点を補える人と出会えたら…なんとも楽しみですへ^_^
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通りで、「顔を覚えられない」という一点だけを切り取れば大きな欠点ですが、それ以外の部分は本当に突出していますよね。
だからこそ、「補える人」と出会った時にどうなるのか――
その化学反応を楽しんでいただけたら、作者としてこれ以上嬉しいことはありません。 ノエルは、ちょっとだけショウ君の雰囲気を持っています。
第1話 その夜、私は婚約者ではなくなったへの応援コメント
新作公開お疲れ様です^_^
遅ればせながら明けましておめでとうございます。
追わせていただきます。
作者からの返信
いつもありがとうございます! 途中まで描いていたのを、この度、お年賀として出させていただきました。いつもと、全く違う新境地ですが、けっこう、頑張っている人の気持ちにより添える作品になったんじゃ無いかなとおもっております。
編集済
第8話 なぜ、オレじゃないへの応援コメント
無論、求められるレベルは違うでしょうが、下級貴族だとしても統治はともかく、全てで当主の一歩後ろで笑ってるだけでは済まないでしょうに…。とくに夫人同士のお茶会とか社交では…。
ましてや王子妃なら、お茶会も立派な外交になり得ますから、笑ってるだけでは…選んだ王子共々役立たずの烙印を押されても致し方ないかと…。
過去は如何ともしがたいので、ブレーンとして迎えるくらいの度量と婚約者を教育する様をみせないと、捨扶持と最低限の爵位を貰って実質的な追放になっちゃいますよ、第二王子…。
作者からの返信
まさにおっしゃる通りだと思います。
下級貴族であっても「隣に立つ人」には役割がありますし、ましてや王子妃ともなれば、笑顔だけでは務まらない場面が山ほどありますよね。
お茶会や社交が外交になり得る、という視点もとても鋭くて、書きながら私自身も強く意識していた部分です。
第二王子が「何を選び、何を選ばなかったのか」。
そしてその選択の結果がどう見えていくのかは、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
第8話 なぜ、オレじゃないへの応援コメント
「有能な家臣たちが誕生したことを喜び、重用し、自分の嫁はそれはそれとして依然として可愛いのだから根気よく教育し、自らも足りない事を自覚して励む」
そういう鉄面皮な、一種、転生者のような行為ができれば王子にもチャンスがあるかもw
ならんやろ、それはw
作者からの返信
それができれば理想の王子なんですけどね😂
でもシャルルは最後まで「自分を省みる」ことができなかったタイプでした。
転生者ムーブ不可、完全同意ですw
コメントありがとうございました!
第8話 なぜ、オレじゃないへの応援コメント
ん?
お前が自分で捨てたんでしょ?
下級貴族ならともかく王子妃が可愛いだけで務まるはずがない。
作者からの返信
まさに、それです……!
pakuqiさまのおっしゃる通りで、
「選ぶ立場にいる者ほど、選んだ責任からは逃げられない」
という構図を書きたかった回でした。
王子妃という立場は、可愛いだけでは到底務まらない役目で、
それを「理解していた人」を自分で手放した結果が、今なんですよね。
ここからさらに、その選択の重さが浮き彫りになっていきますので、
引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第7話 選び間違えた王子への応援コメント
第二王子はまだまともな感性をお持ちなようで、癇癪を起こさないなどの最低限をおさえられていて嫌いになれません笑
それと何度読んでもロザリンドがロリザンドに見える私は……
作者からの返信
第二王子、完全な悪役ではなく「どこか現実的なラインには立っている人物」として描いているので、そう言っていただけて嬉しいです。
感性は“まだ”残っているんですよね……そこがまた厄介なところでもありまして(笑)
そしてロザリンド問題、分かります……!
書いている本人も、たまに「今どっちだっけ?」となります😂
どこかで間違っていたらごめんなさい!
ここからそれぞれの立場が、どう“現実”に向き合っていくのかも見ていただけたら嬉しいです!
第7話 選び間違えた王子への応援コメント
自覚させられた痛烈なざまぁに草。
正に逃した魚はデカかった。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさに「自覚させられるタイプのざまぁ」を描きたかったので、そう受け取っていただけて嬉しいです。
逃した魚の大きさに、後から気づく――第7話はそこを一番意識していました。
第2話 全科目満点の天才が、唯一解けなかった問題への応援コメント
私も相貌失認ですが、主人公のような考え方には至ることが出来ませんでした。自身のネガティブさ加減か、ギフターゆえの斜め上の思考なのかはわかりませんが。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご自身の体験と重ねて読んでくださったこと、とてもありがたく思います。
ノエルの考え方は、相貌失認を持つ人の「代表」ではなく、あくまで彼個人の在り方として描いています。
同じ特性があっても、感じ方や思考の方向は本当に人それぞれですよね。
そうした違いを感じながら読んでいただけたこと自体が、とても嬉しいです。
物語として、これから彼がどう歩いていくのかも見届けていただけたら幸いです。
第5話 初めての社交界、最強の二人への応援コメント
「逃した魚は大きい」と思ってるのか、はたまた「目立ちやがって!」と憤慨してるのか……
続きが楽しみです🎶
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその二つ、どちらも混ざった感情ですね……。
しかも自分では「まだ余裕」と思っているのが、また厄介でして。
この先、どういう形で感情が表に出てくるのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです🎶
第2話 全科目満点の天才が、唯一解けなかった問題への応援コメント
クリスティーヌの頑張りをわかってくれてる‼️それだけでも嬉しい♡
ノエルも顔が覚えられへんだけで他の事は優秀何だから、有能な補佐を付けたら行けるのにお父様は見る目ないなぁ~
でもこれからだー‼️ネバーギブアップ︎︎👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クリスティーヌの頑張りを受け取ってもらえて、本当に嬉しいです✨
ノエルも顔が覚えられないだけで、他はとても優秀なので…この先、二人がどう手を取り合っていくのか見守っていただけたら嬉しいです。
ネバーギブアップ👍
第11話 政略結婚で、こんなに幸せになるなんてへの応援コメント
相貌失認は努力でどうにかできる物でもなく、脳の損傷や生まれつきの症状ゆえに本人も苦悩する疾患の一つで「疾患がある」と知らない人からの評価の厳しさに毎回直面する疲弊や諦めと得意をのばす様子が丁寧に描かれていて、一気に読了しました。
作者からの返信
そこまで丁寧に読み取っていただけて、胸が熱くなりました。
相貌失認という特性を「克服する物語」ではなく、
「理解されない中でどう生き、どう支え合うか」を描きたかったので、
その点を感じていただけたことが本当に嬉しいです。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。