第8話 歌い手・リィナへの応援コメント
おおー。リィナちゃんは歌姫に(歓喜
みんなそれぞれの才能を開花させていきますね。
三人が成長する道を見つけて嬉しいです♪
さらなる飛躍を見させていただきます〜♪
作者からの返信
リィナは、物語に歌の要素をどうしてもいれたくて、生まれたキャラクターです。
三人が努力して身に着けた力が、それぞれの個性になってくれたら良いのですが。
第7話 魔術師・レオンへの応援コメント
老師は魔法剣士! 万能! かっこいいー!
そしてレオンくんもやりましたねー。
才能開花じゃないですか♪
これは騎士のお兄さん、魔術師の弟で無敵のコンビになりそうですね♪
作者からの返信
老師の過去は謎ですが、相当強いと思います。
また、レオンが守られるだけの存在ではないことを示すため、魔法を学んでもらいました。
後の回では、ユイルとの共闘の場面もございます。
第2話 二つの出会いへの応援コメント
お。カテリーナ様と師匠様。
二つの大きな出会いがある回でしたね♪
ユイルくん、大丈夫ですよ。カテリーナ様にはまた絶対会えます。だってカテリーナ様の出番がここだけのはずないですからね〜(メタ発言・笑
おー。師匠様。良いところに。
助けてー。ユイルくんを助けてー。
でも師匠の訓練はメチャクチャ辛かったりして(笑
これなら貧乏暮らしの方がマシだー!となりませんように(笑・ないないそれはない笑
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
楽しく読んで頂けているようで何よりです。
大体、ご想像通りの展開です。
第1話 ユイルとルーマン法皇国への応援コメント
国家の歴史やTRPGを思わせる職業。お父さんの教え。義弟、義妹との出会い。そしてドラゴンを駆る法皇などなど正統派の威風堂々としたファンタジー小説で嬉しくなります♪
わーいわーい。山本 司さん、素敵なお話をありがとうございます♪
こちらも拝読させていただきます♪
作者からの返信
こちらにも応援コメント、ありがとうございます。
正統派のファンタジーが好きで、自分でも何とか、と思い、本作を書き上げました。
歴史やTRPGも大好きですので、その影響が強いです。
続きも楽しんで頂ければ幸いです。
第11話 老師の弔いへの応援コメント
やはり、師の存在は大きい者なんですね。
唯一の肉親みたいな存在だったのに・・・・・・
作者からの返信
両親を亡くしたユイルにとって、老師はとても大きな存在でした。
師匠を失った上で、ユイルがどう成長していくか、見届けて頂ければ幸いです。
第1話 ユイルとルーマン法皇国への応援コメント
壮絶な国の壮絶な歴史・・・!
騎士としての熱い思いを父から受け継いだ主人公。これからどのような成長があるのか楽しみです。
政教分離していない国家が、どのような形態を取るのか興味深く読ませて頂きます。応援してます!!ありがとうございました。
作者からの返信
拙作をお読み頂き、本当にありがとうございます。
本作は、読者の皆様に、ユイルの成長を見守っていただく物語だと思っております。
法皇国の政治に関しては、ユイルが自分をただの軍人だと自制していますので、あまり詳細には描いておりません。
応援を賜り、恐縮です。続きを楽しんで頂ければ幸いです。
第2話 二つの出会いへの応援コメント
救いの神登場。しかも、父の師匠というのが効いてますね。これで生活も安定して剣技も会得できる環境に?
作者からの返信
ユイルは人には恵まれる運を持っております。
引き続きお読み頂ければ幸いです。
第1話 ユイルとルーマン法皇国への応援コメント
ユイルの辛い時代、なかなかに厳しい環境になってしまいましたね。英雄譚というより、成長物語の雰囲気ですね。フォロー入れました。
作者からの返信
拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
ユイルは最初からの英雄ではなく、強くもなく、少しずつ成長していきます。
その過程をご覧いただければ、と思います。
第1話 ユイルとルーマン法皇国への応援コメント
Xからやってきました。早速読ませて頂いたところ、冒頭のつかみがさすがすぎます。そして、これからユイルがどうなっていくのか。ハラハラ致します。
作者からの返信
プロローグは、戦いの場面から入ろうと考えて執筆いたしました。
ユイルのこれからの冒険を、お楽しみ頂ければ幸いです。
エピローグ ルーマンの宝剣への応援コメント
ここまで剣士ユイルの戦いを見守らせていただきました。最後は熱いタイトル回収でした。
序盤から張られた伏線が綺麗に回収されて、ドラゴンが味方につく流れも後の展開で大きな意味を持っていたのがよかったです。
話も王道で良い意味でファンタジーらしいファンタジーでした(*ˊᵕˋ )
作者からの返信
拙作をご読了頂き、誠にありがとうございます!
過分なコメントを頂き、深く感謝申し上げます。
私の中に、「ドラゴンと共に戦う少年」というイメージがございまして、ユイルにそれを託した感じです。
王道ファンタジーと評していただき、とても嬉しいです!
第25話 死線の果てにへの応援コメント
レオ三世は最初から許す積りだったけど、貴族との関係を壊さない為に、一度だけ試練を与えたんじゃないかな?
作者からの返信
そうですね、ユイルが得難い剣士であることは、認識していたかもしれません。
第18話 二人の美少女への応援コメント
D&Dか、懐かしいな。30年前に親和のボックスセットプレイして居たよ。
あと一つ、誤字報告して置いたが、キャラクタークラスとしてはプリーストだけど、名詞としては女性の場合は”プリーステス”だぞ。
作者からの返信
私も赤箱で遊んでおりました。懐かしいですね!
誤字のご指摘、ありがとうございます。プリーステスに修正致しました。
第17話 ラームとの出会いへの応援コメント
剣士と魔法使いとクレリックとアニマルテイマーのパーティーか・・・
作者からの返信
はい、ダンジョンズ&ドラゴンズという、テーブルトーク・ロールプレイングゲームから着想を得ております。
第9話 シェリルの指導への応援コメント
とても素晴らしい人たちとの出会いでユイルたち3兄弟は成長してこれたんですね。とても読みやすくてよかったです。また続きを読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ユイルたちは出会いに恵まれる運命です。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
第1話 ユイルとルーマン法皇国への応援コメント
Xからきました。なかなかつらい状況でのスタートなんですね。早く続きを読んで平和になるところを確認しなくては。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
試練があって初めて、主人公が成長できると考えております。
エピローグ ルーマンの宝剣への応援コメント
素晴らしい物語をありがとうございました!
タイトル回収はアツいですね!
ルーマンの宝剣であるユイルの物語。人を殺した、という罪悪感に向き合って、正しいことを最後まで貫いた彼だからこそ、「宝剣」と呼ばれるまでになったのだと感動しました。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
拙作をご読了頂き、本当にありがとうございます!
お返事が遅れ、誠に申し訳ございません。
過分なコメントを頂戴し、感謝と感激の思いでいっぱいです!
次回作の構想も、少しずつですが練っておりますので、引き続きお付き合いを頂ければ幸いです!
第50話 最後の戦いへの応援コメント
両者がルビーとオニキスに乗っての戦い、大迫力でした。
怒りにまかせていたユイルが、慈悲の心こそ神だと力説する姿に心がうたれました。
孤児という宿命を、使命に。ユイルはこれまでずっと、自分のなかの正義を信じて努力し、みんなに分けへだてなく優しくし、それがこの使命に繋がったんですね。
勇気ある告発から、悪は討たれた。
カテリーナとも結ばれて、よかったです!
作者からの返信
「第50話 最後の戦い」をお読み頂き、本当にありがとうございます!
ラストバトルとなりますので、少し気持ちを高めて執筆を致しました。
「宿命を使命に変える(変えられる)」が本作のテーマですので、その思いを少しでも感じて頂けたようでしたら、私と致しましては、最大・最高の喜びです。
そして、ユイルがカテリーナと無事に結ばれ、作者としても、深く安堵致しております。
第42話 貴女(あなた)がいてくれてへの応援コメント
ユイルを思って身を引くリィナ、切ないけど強い心を持ってますね。
ユイルは本当に罪な男だ……。
作者からの返信
複数ヒロインという設定上、このような結果に・・・。
ただ、次作ではリィナにも幸せになってもらう予定です!
第40話 ガリアを守れへの応援コメント
私もカテリーナと同じく、ユイルの利他の心は、ときどき怖くなるほどだなと思いました。
ユイルは本心からやっている。でも、彼自身の幸福を追求してもいいんじゃないかなって。
いつか心から安らいで、幸せだって笑ってほしいな。
そして、物語的には、きっとこれからユイルの故郷が戦いに巻き込まれるんですよね。うう、心が痛いです……。
作者からの返信
ユイルは自己犠牲型のヒーローです。
自分の幸せよりも、人の幸せを願ってしまう・・・。
それは、諸刃の剣のようなものですので、最後には彼も幸せになれるよう、全体の構想を練らせて頂きました。
第22話 騎士・ユイルへの応援コメント
念願の騎士になれてよかった!
バルコニーと中庭での交流、ロマンチックで素敵です。
本当に、二人はお互いを大切にしているんだなと胸が温かくなります。
ムウは何者なのか、ユイルがどうなるのか、気になりますね!
作者からの返信
ロミオとジュリエットを読んだ時から、こんな場面に憧れがありました!
第18話 二人の美少女への応援コメント
カテリーナにライバルが出現、ですね!
いろんな人を失いましたが、こうやって仲間が増えて、盗賊退治の道中ですがちょっとほほえましくて、ユイルはいい仲間に恵まれてよかったなぁと心から思います。
作者からの返信
ユイルは薄幸かもしれませんが、仲間には恵まれていく少年です!
第15話 偽りの後継者への応援コメント
アレク……!!
ユイルは悪くない……師匠の敵討ちをして感情が高ぶっているところに挑発されて、未熟な剣で取り返しのつかないことをしてしまった。
ユイルもまだ10代、若くて感情の制御ができなくて……。でも悲しすぎる……。
老師は、アレクのこの慢心を見抜いて、ユイルに継承させようとしたんでしょうね。
もし、老師が暗殺されていなければ……。
遺言書がアサシンに盗まれなければ……。
ユイルが途中で復讐を諦めていれば……。
いくつもの歯車が最悪な方向で噛み合ってしまって、こんなことになって、悲しくて胸が張り裂けそうです。
作者からの返信
アレクサンダー(アレク)はお気に入りのキャラクターですので、二人の戦いの結末には頭を悩ませました。
そして、デュランダルは一子相伝の剣なのです・・・。
第14話 初めての殺生への応援コメント
ユイルの、復讐に燃える姿は痛々しかったので、これで解放されるかと思ったら、ついに真実を知ってしまいましたね……。
どうなるんでしょうか……。
作者からの返信
続きをお楽しみ頂ければ幸いです!
編集済
第9話 シェリルの指導への応援コメント
シェリルが意外にスパルタでした!
ライブが大盛況に終わって、私も感動して涙がじわっと浮かびました。
リィナ、それにユイルやレオン、アレクも、この世界で一生懸命に魂を輝かせているのを感じました。
孤児で、養う親がいなくなった最悪の状況であっても毎日を賢明に生き、老師や仲間や歌の師匠に出会い、努力していく。
みんながユイルたちを助けて導くのは、彼らの高潔な魂を感じるからだと思いました。
読んでいて心が揺すられます。
この先、どうなるのか……。
みんな幸せになってほしいですが……。
作者からの返信
少しネタバレになってしまいますが・・・
ハッピーエンドの物語です!
第8話 歌い手・リィナへの応援コメント
実母や養母を早くに亡くしたリィナが、この出会いで前向きになれそうで、嬉しいです。
ですが、プロローグで悲しいことになるのを知っているだけに、この美しさと優しさが苦しい……。
複雑ですが、この未来を知っているからこそ、この物語に流れている「現実の厳しさ」と「そのなかにある人間の優しさ」を強く感じます。
作者からの返信
現実は時に厳しいですが、人の優しさはそれを乗り越えられると信じております!
第7話 魔術師・レオンへの応援コメント
レオンの「何者かになりたい」という切実な思いが、魔術師という形で叶えられて、読んでいて嬉しくなりました。
「兄を支えたい」という純粋な心。
登場人物たちが優しくて他人思いなので、つい平和な気持ちになりますが、取り組んでいるのは戦いの技術。
戦いが身近にある世界なのだと、最後の一文ではっとしました。
世界のなかにこの登場人物たちが息づいているのを感じます。好きです。
作者からの返信
好きです、とのお言葉!
感無量です!
第5話 名剣デュランダルへの応援コメント
アレクの隻眼に秘密が!?
そして、ついにデュランダル登場。
すみません、デュランダルという名前は聞いたことあるんですが、神話(?)の知識が全くないので、名前は雰囲気で読んでいます。
デュランダルは、たしかプロローグでユイルが持っていた剣のはず。
ユイルが勝ったのか? どうやって? と、ワクワク予想しながら読んでいます。
作者からの返信
デュランダルは、騎士ローランの剣の名前を拝借致しました。
第2話 二つの出会いへの応援コメント
冒頭の緊迫した場面、映像的にイメージできて、感情も揺すられ、夢中で読み進めました。
10歳のユイルの苦しい生い立ちにハラハラしましたが、老師と出会えてほっとしました。
きっとここから、冒頭の二刀流の話になっていくのかなと思います。
重厚な雰囲気ですが、読みやすくわかりやすく、没入感が高くていつの間にか先へ先へと読んでいました。
この先、カテリーナとも関わってくるのかな。楽しみです。
作者からの返信
初めての応援コメントをいただき、本当にありがとうございます!
過分なお言葉ばかりですが、少しずつで良いですので、最後までお読みいただければ幸いです。
どうぞ、よろしくお願いいたします!
第4話 老師の教えへの応援コメント
訓練回を丁寧に描く事は、その関係性、実力、世界感を知る事が出来ますから非常に有益です。
石投げの訓練もリアルで思考と教えに納得しました。
ユイル50点、まだまだ頑張っていきましょう。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
石投げの訓練を何度も繰り返して、ユイルは視覚による認識能力を鍛えていきます。
ただ、老師は厳しいですので、ユイルがどれだけ成長しても、100点は貰えない気が致します。