第32話 翠雨の遺言への応援コメント
翠雨の独白に泣けました。生きている時に意地を張らずに兄に全てを打ち明けていれば、兄の時雨も苦しまなかったのかもしれないな~でも、白川家を滅ぼす決心はしなかったかあ。切ない
作者からの返信
そうなんです。
この結末しかなかった気がします。
ありがとうございます。
第32話 翠雨の遺言への応援コメント
翠雨〜〜〜😭いやなヤツやと思っていたら…めちゃ人間臭いやん〜そんなんやったら死んでほしくなかったぁぁ
作者からの返信
そうなんです。
僕も後悔しています。
いつも、ありがとうございます。
第31話 翠雨の紹介状への応援コメント
今度は白人の少女の依頼者。
外国がテーマとなるお話なのでしょうか…?気になります!
(なお拙作『Shanghai samurai dad&son』に最後までお付合い戴きまして誠にありがとうございました。
深く御礼申し上げます)
作者からの返信
はい。
お話が段々大きくなります。
腕がないので、話だけでも大きくしようと企んでおります。(笑)
いつも、ありがとうございます。
いえいえ。
こちらこそ、楽しく読ませて頂きました。
それに、いつもXではお世話になっております。
ありがとうございます。
第9話 母親の愛情への応援コメント
これはもう、泣くしかないじゃないですか……。
バックヤードで普通にぼろぼろ泣きました🤦♀️
お母さんの言葉で、なんだか私まで邪気が晴れたような気がします。
白川先生、偉大すぎます……。
作者からの返信
ありがとうございます。
泣いて頂けたというのが、実は、1番嬉しいコメントです。
第8話 植村夕子への応援コメント
勇吾くん……。
強くて、不器用で……とてもいい子ですね。
障害を抱える子に対する接し方も、現代社会のリアルさが描かれていて、胸が詰まる思いです。
作者からの返信
はい。
良い子なんです。
良い子ほど誤解されやすい…
いつも、ありがとうございます。
編集済
第5話 幸太郎への応援コメント
彼女と一緒に泣きながら読みました…😢
白川先生の言葉のひとつひとつが丁寧に積み上がって、理解を示したうえで包み込んでくれる供養の方法は、ほんとうに美しいです。
白川先生の今後が楽しみなようで、壊れないで欲しいと願う気持ちの方が大きいです。
とにかく感動…😢
作者からの返信
僕も泣きながら書いているので、泣いて頂けたというコメントが1番嬉しいです。
ありがとうございます。
第28話 雨喰いへの応援コメント
雨祓いシリーズ、楽しく読ませて頂いています。マンガ化したら合いそうな作品ですね。
雨の表現の素敵さに感化されて、自作で少しだけ雨を表現してみました。「カラスの婚姻」9話の最後のところです。
お嫌でしたら直しますので、遠慮なく仰ってくださいませ☆
作者からの返信
全然嫌じゃあないです。
むしろ光栄です。
雨の表現が素敵でした。
ありがとうございます。
第24話 白川家の陰謀への応援コメント
人間て自分勝手なもんで、〇〇流やら〇〇道やらと言われると、何の躊躇もなく清く正しく美しくあると思い込んでしまう。だから、迷わず時雨さんの方を邪道だと決めつけていたのに、真に邪だったのは白川流本家だったとは!こわっ、しかも、今の時代に暗殺って。増々ぞぉっとする展開。
父のすさまじい本家存続への執着自体がなんかよろしくないものを取り込みそうで怖いです。誰も幸せになれないでしょうに……
作者からの返信
おっしゃる通りですね。
本流といわれるものほど、保守的になって、どんどん内にこもるのかもしれません。
コメントありがとうございます。
第24話 白川家の陰謀への応援コメント
井野さんの話は優しい雰囲気で今まで語られて来たので、暗面をまだ見ていなかったような気分でした。
江戸時代の方でも妹さんのことは、語られていなかったのでもしかしたらそのあたりで彼女が媒体となって、白川家の業の深さなどを表現してくれるのかなと思っていたのですが、現代版の妹さんの婚約者の件を読んで、悪い意味ではなく、いつも通り話がまとまるのかなと思っていたら、白川家の業が思いもよらぬ形で露わになって来て、驚きました。
特にお父様のイメージが全然自分のと違っていたのですが(とにかく厳格で、洒落の分からない真面目な人かなと勝手に思っていたのです😊)しかし!! このお父様の実際に出て来た時のインパクトが、井野さんってこういう展開やキャラも書かれるんだ!✨という新たな発見になってとても面白かったです!
人の命を奪うとか、犯罪にも関わっているので、「洒落」では済まされないのは分かるのですが、お父様は洒落が分からないどころか、毒すら飲める人ですね!?
あくまでも道義としてではなく、キャラとしてですが、このエピソードでお父様が言った
「そう思うんやったら、その時までに精々腕を磨いときや。時雨は手強いで。ワシもお前も、まだ、雨を取り込めるレベルには達してない。そやのに時雨は、拭き取られた微量の血痕からも、様々な情報を読み取れるんや…」と悪戯っ子みたいに囁いた。
の部分がとても好きです!!
特に「時雨は手強いで」――悪戯っ子みたいにの繋がりがすごくいい。
お父様は時雨さんが「自分をも現時点で上回る能力者である」ことを非常に冷静に自覚しています。その上で、悪戯っ子、という笑うニュアンスを含めて、弟を「精々腕を磨いときや」と焚きつけ、息子二人を戦わせることも厭わないような残酷さを、悪戯持ちかけるようにある意味、「軽い気持ちで」言っているのが非常に怖く、井野さんの文章「優しいだけではない所がいい」と思っていたのですが、人間の暗面の書き方も、魅力的ですごく新たな興味を引き出していただけた感じします! 面白い!👏
読みながら私は色々想像してしまう方なんですが、お父様には全ての想像を裏切っていただけました。
これぞ人間の容赦のない邪気。
時雨さんもこのお父さまは、例え単純な能力では自分が上回っていても「油断ならない相手」と思っているように感じます。
ずっと謎だった白川家父子の関係が分かって(江戸時代の方はまた違うのかもしれないけど)、とても面白くなってきました。またぜひ読みに来させてください!😊
弟さんも注目です!
お父様の「精々腕を磨いときや。時雨は手強いで」のセリフがとても、魅力的な邪気の強さを感じました!そういう意味で非常に印象に残る、素敵なセリフだと思います!
作者からの返信
七海さんのコメントを読んで、あらためて七海さんの文書力と洞察力に驚かされました。
やっぱり、作り手として物語を読まれているのですね。
そうなんです。
主人公は優しく平坦なキャラクターにしたかったので、敵役のお父さんは、正反対のキャラクターにもっていきました。
深くて優しいコメントをありがとうございます。
第24話 白川家の陰謀への応援コメント
まさかの暗殺ですか…
先祖代々のやり方にこだわった家なんだろうなと予想していましたが、
思った以上に真っ黒で、びっくりです
作者からの返信
そうなんです。
真っ黒なんです。
コメントありがとうございます。
第9話 母親の愛情への応援コメント
拝読して、前のエピソードでもそうでしたが、「私はこの作品を公共の場で読んではいけないな」と思いました。泣いてしまうからです。これからも、大切に拝読したいと思いました。
作者からの返信
それが、1番嬉しいコメントです。
ありがとうございます。
第20話 祓えない呪物への応援コメント
ネットが呪物化してるのかぁぁ…確かにハビーデスチャンネルはやばそうな気が集まってそう。がんばれ!白川先生!
作者からの返信
そうなんです。
ネット内には、基本的にやばそうな邪気が溢れています。
いつも、ありがとうございます。
第19話 呪物の呪いへの応援コメント
井野匠さん。
私の作品を読んで頂きレビューをありがとうございます!
光栄であり嬉しく思います。
あのですね、「霊○治療師」の○の部分が何と読むのか、私、分からなくて・・・すいません。
作品を見返したのですが、やはり○の漢字の読みがなが分からなくて、すいません。
作者からの返信
すいません。
そこにルビを入れていないことに、今、気付きました。(笑)
霊枢(れいすう)と読みます。
世界最古の医学書が黄帝内径(こうていだいけい)というのですが、その中身が霊枢と素問(そもん)に分かれているんです。
その中でも霊枢は、鍼径(しんきょう)といって、鍼治療について書かれた書物だそうです。
マニアックな話で申し訳ありません。
第19話 呪物の呪いへの応援コメント
食い尽くし系な…身近に見たことがないけど、一緒にいる人にとっては、大変な事やろうね…
にしてもハビーデスチャンネルは、魔の巣窟やね。怖いわぁ…
作者からの返信
はい。
実際に、ハビーデスチャンネルも食い尽くしも存在します。
怖いですね。
いつも、ありがとうございます。
第5話 幸太郎への応援コメント
はじめまして。お邪魔しております。
赤ちゃんの言葉を伝えるシーン、目頭が熱くなってしまいました😭
作者からの返信
ありがとうございます。
僕も、そのシーンを書きながら泣いてました。(笑)
第2話 白川鍼灸治療院への応援コメント
陰と陽のバランス、改めて大事なんだなと。
雨供養、白川先生の独自の方法…
世界観が複雑なのにすごく描写が分かりやすくてすらすら読めてしまいます。
(イケメン先生に私もバランス取って欲しいと願ってしまいました笑笑)
作者からの返信
実は、僕も鍼供養を受けてみたいです。(笑)
コメントありがとうございます。
第17話 雨森神社への応援コメント
時雨先生の治療を受けた、他人が、時雨先生を慕って集まって共に時間を過ごしているのがとても微笑ましいです🤗
家族の繋がりも素敵なものだと思いますが、
私は血の繋がってない他人が、心で慕い合ってまるで家族みたいに付き合っていくような形もとても好きなので。
今回初めてお母様が出て来て、どんな方かと非常に興味深く見ていたのですが、非常に白川家のご婦人として、父と息子の間を取り持とうとしながらも、白川家とは、という部分を厳格に話す姿は印象的でしたが、
完全に分かり合えた感じはないものの、冷たさだけを感じさせるような方ではないのがとても良かったです。
特に話を終えた最後に、「鍼供養とは面白い名前ですね」といって、少し笑ってくれるところには優しさを確かに感じられました。
弟さんもいる!✨とちょっと思ったので、やはり少しずつ、時代が違うのと同時に設定にも違う所があるのかなと気になる部分なので、興味深く読み進めて行っています。
今回現代ならでは(?)のようなエピソードで、悩みや抱えているものも人それぞれ。相談者は訪ねて来ますが、一人一人、その人ごとの悩みを井野さんがエピソードと結びついて考えられているのがとても良いですね。
今回のエピソード、この第17話ですが、奥さん視点でずっと描かれてきましたが「旦那さんも奥さんと同じくらいの量の……」という終わり方が非常に面白いです。
第一部でも思ったエピソードがあるのですが、
井野さんの書き方の、一話のラストに残す余韻がとても私は好きです。
第一部で「樋口さん、邪な気が身体中から溢れていますよ」というセリフで終わる感じとか実はものすごく好きです。
web小説でも、私は紙をめくって新しい話や章に移って行く時の、テンポや、繋がりや、余韻を非常に気にして書いたり読んだりするので、読んでても自然にそういう部分に目が行ってしまうのですが、井野さんは本当に「1話の締めくくり方」が上手な方だな……! って思います。
このエピソードも深刻な話ではありますが、奥様視点でずっと見ていたため、ひたすらダメ夫なんだ(悩みなんて無いに違いない)、と読み手もそういう見方になっている所に、ふっと横から時雨先生の穏やかな声で「奥さんと同じくらいの量の雨を宿してるよ」と思いがけないことを言われたような、次の話へのつなぎ方が非常に私は素敵だな感じました。
続き楽しみにしています。また読みに来ます!
作者からの返信
七海さんのコメントに、いつも勇気づけられています。
文書力が低くく表現力のない僕にとって、書くという作業は中々の苦行なのですが、このコメントを読んで全てが報われた気がします。
本当にありがとうございます。
第2話 白川鍼灸治療院への応援コメント
この様なストーリーをどうやったら考えられるのか
?
凄いと思いながら拝読させて頂きました
鍼供養という独自の治療法で
白川先生の身体は心配ですが…
引き続き読ませて頂きます
作者からの返信
ありがとうございます。
僕は、葉月さんの作品を読んで、凄い表現力だなと感心していました。
第1話 プロローグへの応援コメント
まんまと現代版に来てしまいました。
江戸時代とはまた違う不穏さ……。
冒頭から吸引力がすごい。
今後楽しみに読み進めさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
僕も深山さんの作品を楽しんでいます。
第10話 白川京子への応援コメント
勇吾くん、優しい男の子ですね。白川先生に理解されたことや父親への赦し、母親の気持ちを聞くことで、すっきり気持ちが軽くなってよかったです! 今回も涙腺が緩んでしまいました。
それにしても、まさかの折原さんが白川鍼灸治療院で働くことになって、勇吾くんも入り浸ることになるとは( *´艸`) 賑やかでいいですね!
そして白川先生のお母さまが登場……!
あと、拙作にレビューコメントを賜り、誠にありがとうございました!
また、お邪魔します。
作者からの返信
はい。
賑やかになって僕も楽しんでます。
いつも、ありがとうございます。
第16話 怨料理への応援コメント
気持ちは、わかりますが、私は、小心者なので、できません。逃げます。私の小説読んでくださってありがとうございます。星🌟もありがとうございます。
作者からの返信
そうですね。
逃げるが勝ちです。
こちらこそ、コメントありがとうございます。
第7話 植村勇吾への応援コメント
無駄に前向きな高校生。心霊スポットに行ったのはけしからんですが、嫌いになれないアホの子ですね(笑)
作者からの返信
はい。
アホな子ほど可愛いんです。(笑)
コメントありがとうございます。
第5話 幸太郎への応援コメント
このシーンを読むと、涙で前が見えなくなりました😭
強く生きて欲しいです💪
作者からの返信
変な言い方ですが、泣いて頂いて感謝します。
その感想が、実は1番嬉しいです。
ありがとうございます。
第5話 幸太郎への応援コメント
桜井専務や他の奴らには、因果応報で罰が当たって欲しいですね。
けれど安易な呪いに頼らない解決方法は、素晴らしいですね。カタルシスを求める読者には物足りないかもしれませんが、自分はこういうの好きです。人間らしい優しさにあふれています。
作者からの返信
ありがとうございます。
力による復讐よりも、意識改革の方が平和かなと…
でも、今風ではないのかという迷いもあります。(笑)
第9話 母親の愛情への応援コメント
お仕事ものとあやかしファンタジーが見事に融合していて、鍼灸院という設定もレトロ懐かしいいい雰囲気の作品ですね。訪れた患者さんの持っている心の澱が流され祓われていくシーンは爽快感がありますね!いい作品だなと思いました。拙作お好みかは分かりませんがお読みいただきありがとうございます!
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
僕のお話は古臭いので、今風の望月さんの小説に憧れます。
応援してます。
第2話 白川鍼灸治療院への応援コメント
雨供養、鍼供養。。。すごく面白い設定で興味を引かれます
カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
星もありがとうございます。
僕も星、入れておきます。
第5話 幸太郎への応援コメント
こちらの時代は現代なんですね。
まだ若い白川先生。ご子孫なのでしょうか。
ひとつ目の鍼供養、折原さんが救われてよかったです。赦されたと感じることは、区切りをつけて前へ進むために必要ですね(^^) 幸太郎くん、良いお名前です。
作者からの返信
はい。
現代、江戸時代、平安時代と三つの白川先生が活躍する物語を書く予定です。
コメントありがとうございます。
編集済
第2話 白川鍼灸治療院への応援コメント
陰が増えると起きそうな事はなんとなく分かるけど、陽が増え過ぎると一体どうなってしまうのだろうか?
追記:漢字の隣にこれ→《ふりがな》
を打ち込むと振り仮名を振れますよ。ぜひ試してみて下さい。
作者からの返信
ふりがな、ありがとうございます。
第5話 幸太郎への応援コメント
短い時間、合間そっと読むだけのつもりなのに泣かされてしまいました。
名付け、届いて良かったです。
作者からの返信
僕も書きながら泣いてます。(笑)
コメントありがとうございます。
僕も、國村さんの作品を楽しんでおりますので、また、コメントを入れさせて頂きます。
第5話 幸太郎への応援コメント
新年で、新連載が始まっていて、とても楽しみです。
現代版と前に仰っていたので、その時代のズレに何か意味とかがあるんだろうかとか、少しだけ違う名前とか、気になりますが、ゆっくり味わって読んで行きたいと思っています。
第一章で、一番印象に残っているのが「少しの邪気は人間にとって必要」という部分で、邪気と聞くと一瞬身構えますが、白川さんの話を聞いていると、患者さんの痛みとか苦しみとかを気のせいだとか気にしないでいいとか、はぐらかさず、どんな悪いことでも、起きた以上はそれを受け止めるしか人間はないから、苦しみの存在を「肯定してあげる」ことが、邪気を体内に留める、ということなのかなと思います。
あまり他人に喜んで話せないようなことを、静かに受け止めてもらえる、変だ、異常だ、もしくは大したことない、忘れた方がいいなど適当に扱われていないと感じられるだけで、自分の心の中に「痛み」や「悩み」は残ってはいるけど、そこに置いていても大丈夫なんだと安心出来ること。
こちらで使われる「供養」って言葉が非常に絶妙なんだよな……って思います。
「浄化」というとなんか何もかもとにかく無くしてしまう感じがするし、
「供養」という言葉が 受け止めて、大切にし続けるという印象があって、とてもいいんですよね……今まで「供養」という言葉をいいなと思ったことが一度もなかったのですが、こちらの話を読んでいて、味わい深い言葉だなぁと思うようになりました。
新連載楽しみにしております。また読みに来させていただきます✨
作者からの返信
言葉選びには苦労しているので、供養という言葉選びを誉めて頂けて嬉しいです。
ありがとうございます。
僕も、七海さんの作品を読ませて頂きます。
第1話 プロローグへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
新作にお邪魔させていただいています!
鋏の形状がちゃんと伝わる描写力が凄いですね!
不穏な空気感と不気味な女に差し込まれる鋏の描写がスリリングで物語に引き込まれました!
初めましてですが、今年も「デス・パレード!オールラウンド」と共によろしくお願いします( *´艸`)!!
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
僕も楽しませてもらっています。
ただ、読むのも書くのも遅いので、もう少ししたら、感想を書かせて頂きます。
第4話 鍼供養への応援コメント
企画から来ました。
2万円で負の感情を吸い出すことができるなんて、安すぎです!
とはいえ、折原さんの記憶がなくなるわけではないでしょうから、
これからどうするのでしょう。
作者からの返信
実は価格設定はメチャ悩みました。(笑)
コメントありがとうございます。
第2話 白川鍼灸治療院への応援コメント
バランスが崩れてはいけませんね……
第10話 白川京子への応援コメント
白川鍼灸治療院がどんどん賑やかになって、なんだかほっこりします。
勇吾くんも心が軽くなり、白川先生を静かに心の拠り所として置いてる空気が尊いです。
それにしても、かあさま……急登場!
読み進める度に今後の展開が気になりっぱなしで😂