第3話 青い魔力と、体が覚えていたことへの応援コメント
セレナさん澪さんのこと覚えていましたね、勘違いすみません!良かったです💦
魔石から魔力を取り出すところ面白いです!
取り出した魔力に純度があるなんて、取り出すことにとても技術が必要なのだなぁと思いました✨
作者からの返信
潮騒めもそさん、毎回ありがとうございます!本当に嬉しいです😊✨
純度って何だっけ?って思った私はひどい作者です(笑)
初めての時は普通もっと十分に抜き出せなかったりするんですけど、セレナは一発で完璧な抽出をしたので、それを指して純度が高いとママは言った形です🌱
技術はそんなに必要ではないんですけど、石から吸い出すって何よ?というところに、誰しもが引っ掛かり、手を焼いてる感じですね💦
第2話 あふれ出す光と、早すぎたお説教への応援コメント
魔道具ってすごくわくわくします!
炎、風、氷属性色々可能性がある良い属性ですね!
水晶玉とか大好きです🥰✨
澪さんのことセレナさんは忘れちゃってる感じがしています🥹
作者からの返信
潮騒めもそさん、ありがとうございます!
地水火風の基本4属性はまあ分かりやすいかなと思うんですが、氷増やしたのは単に食材保存で変な悩みを入れたくなかったからですね。
ちなみにセレナの火、風、氷は、料理と暖をとるため、夏に涼むため、食材保存と冷たい飲み物飲みたいためという理由だけで、魔導具全く関係ないです(笑)
澪はしばらく眠りに付いてるので、セレナもそう頻繁には思い出さないですね。
きちんとした再登場は、しばらく後になります。
明日更新の最新話では、勝手に出て来てセレナのこと大笑いしてるので、どうぞご心配なく😊
第1話 一つになれなかった、はじまりの日への応援コメント
澪さんもう身体がないなんて…😭
ちょっとだけセレナさんに澪さんの記憶を渡しちゃった感じですかね?
この先の展開が気になります!
作者からの返信
潮騒めもそさん、ありがとうございます!
澪は記憶渡そうと思ったんですが、それが出来なかったので、いわゆる知識だけを渡した感じです。
最後にポカやらかして自分が亡くなった時の記憶だけ渡しちゃいましたけどね💦
セレナの精神が育ってきたら記憶を渡せる下地が整うので、それまではいったんセレナの中でお昼寝してます😊
また時間ある時読みに来てください🌺
第55話 特別じゃない私の卒業式への応援コメント
「特別」であることから「普通」になろうと必死に頑張ってきたセレナが、最後にみんなの前で泣いていいと言われる場面は本当に胸にきます。
マチルダ先生の言葉は名言ですね……大人にも刺さります。
アミーカとも、「分かり合っているからこそ淡々としている」別れが美しくて、握手のシーンはとても印象的でした。
最後の“つむじ風”の演出もこの物語らしくて最高です。
「特別じゃない私の卒業式」というタイトルが、ここまで綺麗に回収されるとは思いませんでした。
「高等学校編」も楽しみにしています!
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつも本当にありがとうございます🙇
第一部の締めと言うことで、いつも文字数気にして書いてたんですが、制限解除して思いの丈をぶつけようと、特に力を入れた回でした。
力を入れた一つ一つをとても丁寧に感じ取っていただけて、作者冥利につきます😭
初等学校編が順調な成長とすると、高等学校編は抑えつけられ、つまづき、失敗することの多くなるターンとなるので、セレナはちょっと大変になりますがぜひ頑張って欲しいなぁと(←他人事(笑)
第49話 私の居場所への応援コメント
籠に乗る人担ぐ人、そのまた草鞋を作る人って言いますからね。
それに気づいたルナもセレナも立派です!
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、ありがとうございます!
「籠に乗る人担ぐ人、そのまた草鞋を作る人」
この言葉は初めて知りました😲
勉強になります、ありがとうございました🙇
私の中では風が吹けば桶屋が儲かるから思いついた話でした(笑)
編集済
第42話 認められた技と、次の問いへの応援コメント
鬼教官の母と、優しくフォローする父。理想的な関係ですね!
これで成長しないわけがない😀
高校は馬術部があるってだけで選びましたね💦
私の代から乗馬経験が入部条件になってしまい、結局入部できなかったんですけど(T_T)
でも、セレナやアミーカみたいに諦めず、顧問の先生に交渉していたら違っていたのかなぁって、今でもかんがえちゃいますね💦
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、本当にいつもありがとうございます🙇
普通パパが厳しいはずなんですけどね。この話書くきっかけになった作品もパパが甘々だったので、おそらくその影響受けてるのかと思います。
馬術部! 残念でしたね😢
馬に乗って走るの楽しそうですよね。機会がないので本当に憧れで終わってしまってるんですが💦
ちなみに私は歌うのが好きなだけの合唱部員でした。実力は……お察しください(笑)
第41話 作れるだけじゃ足りないへの応援コメント
身内に指導をするのって、お互いに甘えみたいのが出て結構難しいと思うんですけど、セレナのお母さんは見事に師匠してますね。
流石です!
私は、やってやると最初は燃えて、途中で「こんなもんで良いかな」と自分に負けるパターンです💦💦
いま書いてる小説は、自分に負けないで頑張ろうと思います!!
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつもありがとうございます!🌸
王都に行く前のママならもう少し甘えが出たでしょうね。
王都行ってセレナも成長したし、自分も昔の空気思い出して、ちょっと親子関係も変わってます。
作者が全く意図してないのが怖いんですけど(笑)
やっぱりやり続ける難しさはありますよね。
頑張りすぎると続かないので、お互いに楽しく長くやれるといいですね😊
第40話 ありがとう王都、未来へ繋ぐ誓いへの応援コメント
王都編、とても面白かったです!
たった九日間で、セレナもアミーカも大きく成長しましたね! ふたりの親のような気持ちで、ジーンとしました。
ファンタジー小説において王都の貴族は、えてして嫌なキャラとして書かれますが、オーギュストもグレッダも良いものは良いと認めたり、セレナとアミーカを一人の人間として接することができるのはすばらしいなと思いました。
第4章以降も楽しみです!
追伸
とても面白い小説なので、とっくに★評価を入れていると思っていたら、まだ入れてませんでした(;^_^A
★三つじゃ到底足りませんが、★評価入れさせていただきますね!
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつもありがとうございます✨
王都編は私も書き続けて未だに思い入れの一番深いエピソードなので、そう褒めていただけると、とても嬉しいです😆
嫌な貴族もそのうち出てくる予定ですので、今回のメンバーとどう絡むのか、楽しみにしててください😊
レビュー評価もありがとうございます🙇
感想とともに、何よりの励みになります。
これからもお互い結末に向けて楽しんで書いていきましょうね🌺
第31話 誤解を超えて知った、貴族の真っ直ぐな覚悟への応援コメント
「私がもらったのは魔導具じゃなくて、魔導具を通したセレナの気持ちだから」って、前もそうでしたけと、アミーカかっこよすぎ!
伯爵相手に、一歩も引かないセレナもさすがです!
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつもありがとうございます🌺
アミーカはとても大人ですよね。なんでこんな育ったんだろ?と作者の私が一番不思議に思ってます(笑)
セレナはけっこう「納得」を大切にしてて、今のセレナは納得出来ないことには相手が誰だろうと突っかかってしまうという危ない性格してます💦
もう少ししたら多少落ち着くと思いますが……
第71話 見誤った価値への応援コメント
レオニス先生……行っちゃったかと思いきや、タイミングよく登場するから、扉の外で聞き耳立ててたのでしょうね!笑
自分たちで考えさせる方が勉強になりますよね。レオニス先生は良い先生です!
作者からの返信
雨音みこさん、いつもありがとうございます!🙇
はい、聞き耳立ててました(笑)
研究室では生徒のためと思って厳しい指導をするんですが、そのすぐ後に大丈夫だったかな〜?と心配になってしまう、心配症です。
ルキウスのお友達なので、悪い人のわけがないというのが私の解釈です🤣
第29話 超えろ!王都の味〜つむじ風コンビ、決戦〜への応援コメント
「まずは食べて下さい。料理人は皿で語るのみです」 アミーカ格好いい!(*^_^*)
そして、夢への第一歩。まずはおめでとうございます!
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつもありがとうございます🌞
この時のアミーカは少しかかってましたからね。普段なら絶対に言わない言葉です。
それが今回は功を奏しました😊
この辺を書いたために、アミーカはかなりお気に入りキャラになってしまいました。
セレナの方が多少落ち着いたら、アミーカの高等学校編から書いてみようかなと思ってます😁
編集済
第24話 クナ・ヴァポリスが暴いた本当の旨味への応援コメント
拙著でも書きましたが、帯広市川西町の露地栽培のアスパラガスは感動しますよ!
あれを食べたら、スーパーのアスパラガスは「アスパラガスに似た野菜」に感じますよ。
もし、帯広に行く機会があったら「炉ばた魚千」はおすすめです!
何を頼んでも美味しいですが、ここのホッケが個人的には大好きです!
質問の趣旨から外れてごめんなさい💦
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつもありがとうございます!
アスパラもホッケも、普段のものも美味しくて好きなのに、北海道行ったら住み着いてしまいそうです(笑)
沖縄から北海道は遠いですが、いずれ行ってみたいですね😊
質問は感想書くきっかけにと置いてますので、あまり気にせず投げてくださって大丈夫ですからね✨
編集済
第23話 低温蒸しの発見と、新魔道具『クナ・ヴァポリス』誕生への応援コメント
蒸し時間を変えて失敗し、空焚きに気づき、原因を考え、現実世界の「低温調理」の記憶につながっていく流れがとてもいいですね。しっかりPDCAサイクル回してますWW
本当に魔道具作りが好きなんだなあというのが伝わってきました!
YouTubeで観た、料理研究家リュウジさんの「至高のペペロンチーノ」は、本当に簡単に美味しくできました!
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつもありがとうございます🌞
そういえばサイクル回してますね。言われるまで気づきませんでした(笑)
魔導具づくりが好きというところを感じてくれて嬉しかったです✨
ペペロンチーノどんなものかと見に行ってみましたが、コンソメ使うのもびっくりしましたけど、フライパン調理でパスタ折らないのには一番びっくりしました😲
美味しそうだったので、今度私も試してみます!
いいもの教えてくれてありがとうございました🌺
第21話 メイド来訪、ロックボア料理の勝負が始まるへの応援コメント
猫かぶりといえばそうですが、ちゃんと二人の許可を取っているあたりは、とても行儀が良くメイドの鏡ですww
ホヤとかシャコですかね💦
ホヤとかシャコを人類史上初めて食べた人は、よほど飢えていたんだろうなと勝手に思っています。
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、お読みいただきありがとうございました!✨
貴族のメイドとしては失格もいいところなんですが、愛嬌で許してもらってるセレスさん最強です(笑)
他の役目がメインなこともありますけどね。
それはまたいずれ……
ホヤとシャコ。
確かに貝系はすごいですね。しかも焼くならまだしも生に挑戦した人の気持ちは聞いてみたいです🤣
第18話 我道ルキウス、知られたくなかった過去への応援コメント
元カノ登場!? ワクワクがとまりません!
初めての旅行……よく覚えてないですけど、伊豆だったかその辺りの旅館に連れて行ってもらった記憶が一番古いかな……。
でも、船で渡った記憶もあるので違うかな……。
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつもありがとうございます🙇
ワクワクしてもらったところ申し訳ないですが、早々に退場いただきました(笑)
この二人の話はいずれ外伝でやってみたいなと思います。
長くなりそうで怖いんですけどね💦
伊豆いいですね〜。
船はもしかしたら遊覧船とかかもしれませんね。
海が近いのでありそうです😊
第17話 はじめての王都と、届いた指名依頼への応援コメント
家族全員+お友達も同行OKって、破格すぎる条件!
お母さんがそれだけ優秀なのか、裏があるのか気になるところです。
自分が知らない親の一面を見ると、確かに『この人誰?』って思っちゃいますねw
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつもありがとうございます🌞
あ、すいません、ここ分かりづらいですね……。
下宿は師匠の工房に遠方から弟子入りする子のために用意したんですが、今のところ王都内からしか弟子が来てないので空いてるって設定で、馬車代はマリエッタ以外のはさすがに自費です😅
私は子供の頃、普段無愛想な父が愛想よく笑ってるのを見て、「誰!?」と思ったことがあります(笑)
第13話 心の料理人(コル・コクス)への応援コメント
心があったかくなる素敵なお話でした!
特に刺さったのは、コックコートの帽子から涼しい風が出た瞬間から、アミーカが泣きながら抱きつくシーンです。
セレナの「想い」が形になって伝わったのが一気に感じられて、思わず胸が熱くなりました。
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、毎回質問への返答とご感想と、ほんとうにありがとうございます🙇
その場面は私も書いてて、自分で泣きそうになってました。
セレナの想いを感じていただいて、とても嬉しく思います😊
第11話 プロの背中と、出世払いへの応援コメント
「出世払い」、アリだと思いますが、まあ、親なら受け取らないですよね^_^
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつもありがとうございます!
そうですね、私なら受け取らないですが、たぶんうちの親とかはきっちり払わせて、こっそり口座に貯めとくっていう回りくどいことをしそうです(笑)
第9話 倉庫の罠と、逆転の人形への応援コメント
誰も傷つけないイタズラはセーフだと思います(^^)
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、ありがとうございます!
これ現実でやったのがバレた日には相当大問題ですけどね(^o^;
学校すらも手玉にとる問題児を描きたくてこうなりましたが、このために生み出された先生2人には申し訳ないことをしました🙏
第8話 退屈な教室と、つむじ風の始まりへの応援コメント
退屈な日常が一気に弾けるような明るさ!
セレナとアミーカのコンビ感がとても楽しく、読んでいて自然と笑顔になります。
アミーカは無邪気さと大胆さを併せ持つ“嵐の火種”みたいな存在ですね。
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、いつもありがとうございます!
アミーカは私にとっても嵐の火種で、当初セレナのイタズラコンビの片割れ程度の存在が、書いているうちにあっという間に存在感を増して、第一部をセレナと共に担う存在になりました。
明るく楽しげな二人が、急激な成長を遂げていく様をこれからも、見届けていただければと思います。
第6話 曲線の壁と、とろけるチーズの思い出への応援コメント
リオの可愛さと、曲線に悩むセレナの成長が胸に沁みました…!
とろけるチーズと一緒に語られるパパの覚悟、そしてママの情熱的な過去も素敵すぎます。
という訳で、理論派で娘想いのパパも、感覚派で優しいママも、どちらも最高の両親なのでどちら派なんて選べませんwww
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、ありがとうございます!
リオは出すと私もほっこり出来るとてもいい子でお気に入りなんですが、話が進まなくなるという難点が……。
でも今後も度々顔を出しますので可愛がってあげてください。
パパとママは15話以降でまた新たな面が見えてくるので、そちらもお楽しみいただけると嬉しいです。
ちなみに私はこっそりおやつをくれるパパ派です(笑)
第1話 一つになれなかった、はじまりの日への応援コメント
幼いセレナの不安と優しさが胸に沁みました。
澪は少し不器用だけど、とても思いやりが深くて切ない存在だと思いました。
これから二人がどう支え合って成長していくのか、見守らせてください。
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、お読みいただき、ありがとうございます!
というかマリーナの話読んで、そのまま来ていただけるなんて本当に感謝です
m(_ _)m
マリーナの話と違って5歳スタートなので、やきもきする部分も出てくるかもしれませんが、温かく見守っていただければと思います。
第3話 青い魔力と、体が覚えていたことへの応援コメント
企画から来ましたらなつです!
テンポがよく、セレナがこれからどんな活躍をするのか楽しみです😄魔力がすごいってことは、セレナによる無双が始まる!?
いったん、ブクマしてまたきますね🥹
作者からの返信
きいろい なつさん、お読みいただきありがとうございます!
魔力は……そういうシーンもどこかで使いたいんですけどね💦
何せ本人が魔導具寄りに動くもので、なかなか機会が訪れない感じです🤣
仕事終わったら、私もきいろい なつさんの作品読ませていただきますね🌺
第24話 クナ・ヴァポリスが暴いた本当の旨味への応援コメント
クナ・ヴァポリスはフランス料理のヴァプールから取った名前でしょうか
作者からの返信
浜栗之助さん、お読みいただきありがとうございます!
発想としては“蒸気調理”なので近いです♪
語源はラテン語のcuna(クーナ:ゆりかご)とvaporis (ヴァポリス:蒸気の)です。
第56話 高等学校編プロローグ〜優先順位〜への応援コメント
高等学校編、お待ちしていました!
いきなり波乱でしたけど、それを難なく乗り越えて、目標に向かって走っていくセレナ……すごく成長したなって思います。
応援してます!
作者からの返信
雨音みこさん、ありがとうございます!
初等学校までは敵らしい敵もいなかったセレナですが、高等学校は初めて『学校』という敵が出てきます。
今後のセレナの立ち回りに期待していただければと思います。
応援に応えられるように、頑張らせていただきますね(#^^#)
第55話 特別じゃない私の卒業式への応援コメント
改稿版とのことですが、家族の温かさと魔導具の大切さ、尊さがいっそう強調されたように感じました。セレナ&アミーカコンビいいですよね。何でも言い合える親友ということで素敵でした。
寂しくなりますが、友情は続くということで・・・。
作者からの返信
ゆきさん、お読みいただきありがとうございました🙇
より強調したかったところを感じていただけて、とても嬉しかったです♪
アミーカとは一時別れますが、この先も出番は考えてあるので、成長した二人の再会を楽しみにしていただければと思います😊
もしよろしければまたお越しくださいね🌺
第4話 温かいシチューと、できない現実への応援コメント
パパさんが作ったシチューとても美味しそうです✨(食べ物の描写にとても弱いですw)
澪さんの知識はあれど、セレナさん自身が努力しないといけない部分もあるところがなんだかとても良いです。
作者からの返信
潮騒めもそさん、ご感想ありがとうございます!おかげで書く意欲が湧いてきます💪
今のところ出す予定は特になかったですが、パパの家は両親共働きで、小さい頃から料理作っていたので上手になったんですよね。
澪がいれば知識の解説してくれるんですけど、自分が5歳の時に魔法のロジックとか聞かされてもなんのことー!ってなるのと同じですね(笑)