第6話:スパダリ令嬢の過保護な防衛線への応援コメント
イレーナの「ゴミ」呼ばわり発言、心にグサっと来ました、
一番好きなのは第6話です。
アンガスがなんか優しい…。その優しさが身に染みました。
とても面白いお話でした。
これからの執筆活動頑張ってくださいね。
陰ながら応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます!!
お互いに頑張りましょう!
第12話:遺品と未来への誓いへの応援コメント
「思い知らせてやりたい」とサイラスが口にした時点で、彼はもうはっきりと自分の意思で立ち上がる事を選んだのだと思います。
あとは最後の仕上げをするだけですね。
作者からの返信
ありがとうございます!意思のある人間が好きです!
第3話:ヤング家の職人たちへの応援コメント
素質を見抜いて磨いてやれば宝石は輝き始めるもの、なんて言葉が浮かびました。
サイラスが「期待には応えたい、変わっていきたい」と思うタイプなのもあって、これからどんどん彼は輝いていくのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!!
第3話:ヤング家の職人たちへの応援コメント
企画から来ました。
イレーナ様は見返りなくサイラスに尽くしている?
先見の明というか、人の力を見る能力があるのかな。
サイラスからすれば、人生やり直すくらいの気持ちで恩返ししないといけませんね。
作者からの返信
感謝!たぶんイレーナそこまで考えてないと思います
第17話(後日談):極上の甘やかしへの応援コメント
拝読しました
屋根裏で「ゴミ」と扱われていたサイラスが、イレーナの温かいスープと全力の溺愛で少しずつ自信を取り戻していく姿に、じんわり胸が熱くなりました
お披露目夜会でエドワードたちを前に震えず、自分の言葉と数字で過去を跳ね返す場面は、ここまでの積み重ねが一気に報われるようでとても気持ちよかったです
最後には王立特別書記官として凛々しく働きつつ、家ではイレーナに思いきり甘えるサイラスになっていて、二人らしい幸せな着地を楽しく見届けられました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ぜひお邪魔いたします!