第36話 決闘?いえ、お断りしますが……への応援コメント
不戦敗になるならお互いWinWinだったろうに…( ̄▽ ̄;)
次の更新楽しみにしてます
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
次も楽しんでもらえたら幸いです!
第36話 決闘?いえ、お断りしますが……への応援コメント
この超位決闘って本来は貴族が平民騎士のランクを権力を使ってわざと負けさせて奪うみたいな使われ方してるんだろうなあ…。
でもこの方向で断るとは思いませなんだw(めっちゃ笑った)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そういう使われ方もされていそうですね…。
楽しんでもらえたら幸いでした!
第36話 決闘?いえ、お断りしますが……への応援コメント
王女様は幸せになってほしい…
・
・
・
けど、それまでにエリオに振り回されたり、たまに振り回したりで、オモロイコトやらかして不憫可愛いところを見せて欲しいwww
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
期待には応えられそうですw
第36話 決闘?いえ、お断りしますが……への応援コメント
結局はライラじゃなくてカイラ・アウレウスなんですね
カイラ・ライラとかそんな名前なのかと^^;
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ですね、ややこしくてすみません!
第36話 決闘?いえ、お断りしますが……への応援コメント
>貴族間の誇り高き闘争手段としても用いられた、血族の名誉と名誉を懸けた戦いでもあるの! そこから逃げるということはつまり、一族の恥だと笑われ、家からも他の貴族からも後ろ指をさされることになるってことよ!?
そも貴族じゃないしなwwwww
一族の恥?後ろ指?さしてくる身内にも心当たりは無いですねぇww
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ですねw
ことわざ通り、蛙の面に小便というやつです。
第36話 決闘?いえ、お断りしますが……への応援コメント
ランク上の人って衝突する関係性が無いなら何のメリットも無いですもんね
これが何でもかんでも突っかかる作戦行動にも問題が出るような下位ランカーを部隊から去らせるには良いかもしれませんが
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ですね。
越位決闘の制度自体、使われるのは稀です。
編集済
第35話 【Side:王剣】エリオのキャリア決めへの応援コメント
この手の政略結婚嫌ンゴちゃんを見ると「自分の人生選びたいんなら出奔しろよ」と思ってしまう
王族って立場キープしながら政略結婚は嫌ってのはどんなもんなんだろうか
個人的にどうしても無理な相手なら出家(この世界じゃ修道会かな?)しちゃえばいいんじゃね?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
出奔は一生隠れながら生きることになってしまうので、最終手段でしょうね。
出家はこの王家が許してくれるのかは微妙です・・・
第35話 【Side:王剣】エリオのキャリア決めへの応援コメント
>クーソヤ・ロウデス伯爵
モロすぎて逆に良いやつなんじゃないかと疑ってしまうネーミング。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ちゃんとクソです!
第35話 【Side:王剣】エリオのキャリア決めへの応援コメント
カイラなのかライラなのかややこしいお姫様ですね…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
確かに名前、似てるとか考えずに命名してましたがややこしい・・・
第34話 オリジナル装備を作ってもらえることになったへの応援コメント
ナイフブロックというのを持ってるんですけど、上下上下上で5本収納可能なんです。
これは平面に置いておくので斜めになってるんですけど、単に刃の部分だけ持ち運びたいだけなら背中に背負うリュックやランドセルのような形にして、上に向かってシュポポポポポポと自動で飛び上がるイメージなら両手も空くのでいいんじゃないかな…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ナイフブロックは初めて知りました。
勉強になります。
第34話 オリジナル装備を作ってもらえることになったへの応援コメント
まあ、店主からしたらおっさんが突然騎士になる為に剣が欲しい、手に取った剣が刃こぼれした訓練用の剣
試し切りするまでは冷やかしか頭イカ○タおっさんとしか見えないから存在な扱いは仕方がないかな?
その後は逆にアドバイスしてるし、良い武器屋の親父って感じですな
個人的には普通の剣を浮遊させた方が折れた時の予備にもなると思ったけど、まあ持ち運びを考えると剥き身な上に短剣サイズの方がメリットは大きいか
パパさんならいずれ浮遊した短剣から魔法を発射しだすかな?(ファンタジー版ファンネル)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第33話 武器の新調に行ったら店主に怯えられたへの応援コメント
経緯なんて怖くて聞けないよ!
ナマクラがバレないようにどんなに使っても折れない剣(ナマクラ)が必要ですね!
値段の違いは耐久力!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第9話 【Side:アラン】どうしてもエリオを勧誘したい!への応援コメント
読み返して思いましたが的確な状況分析といい適切な報告といいアラン君さてはかなり有能ですね…。反転魔法ですでに優秀さを知るべきでしたか
作者からの返信
読み返しでのご感想ありがとうございます!
アラン君は将来有望な青年ですね・・・!
編集済
第33話 武器の新調に行ったら店主に怯えられたへの応援コメント
むしろ、店内ではナマクラ扱いの剣ですら、1級魔族を倒すほどの、倒す……倒してないか。最後、ステゴロだったわw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第33話 武器の新調に行ったら店主に怯えられたへの応援コメント
まあ、ナマクラを持ったおっさんが試し切りで想定外の結果を出して呆然としながら売ってしまったのを後に冷静になって血の気が引いたんだろうねw
まあ、パパさんは良い装備手に入りそうで何より
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第33話 武器の新調に行ったら店主に怯えられたへの応援コメント
まぁ自業自得なとこも有るからよかったよ
店の客がナマクラ売りつけたせいで死ななくてなーwww
最悪な結果が回避できたんだから良かったと思えってコトさ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第32話 【Side:ライラ】辺境のパパからの手紙への応援コメント
実戦を模擬戰と勘違い……
まあ、普通はするはな~、研修でいきなり魔物討伐に駆り出されるとは思うまい
それにしても、パパ離れできてないように思うって思いつつウキウキしながら返事を書き始めるのは良き(*^o^*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
思春期のせいか、ライラは言動と感情がうらはらな部分が多い感じですね。
第32話 【Side:ライラ】辺境のパパからの手紙への応援コメント
うん、『投函前に検閲入ったら穏当な内容に修正されたでござる』みたいな内容……
逆にパパさんには一級魔族が『ちょっと骨のある相手』程度ってコトなんだろうけどね……その認識世間一般とはズレまくっとりますwwwこれだから人外はwwwww
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
パパさんはホントいろいろズレる人ですw
第31話 関数グラフアートを知ってるかへの応援コメント
>関数グラフなのですから、座標の中心点である私が動けば、全ての剣の軌道はそれに沿ってズレる……
>周囲を回り続ける剣が現在どの位置にあるか、そしてこれからどのように動くかを、誤差ゼロコンマゼロ数秒でリアルタイムに完全把握している。
頭スパコンかな?
このパパやべえ……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
規格外の頭脳過ぎますね…
第31話 関数グラフアートを知ってるかへの応援コメント
逆に昇進受け入れて「王剣ノアや辺境伯に取り入って依怙贔屓されてる平民」として他の貴族に陰湿な嫌がらせされた方が話が早いのでは…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
陰湿だと表沙汰にならず目立たなそうなのがネックかなぁ、と。
編集済
第28話 思いがけぬ魔族の発見への応援コメント
たしかに酷い仕打ち、てか魔族とかの説明ってどっかにあったっけ?
「ハッ……! そりゃこっちのセリフだっつーのッ! 何度も何度も些細なことでボコスカと殴りやがって! テメェだけは殴り殺してやるよ、老害ッ!」
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
詳しくは前話で触れています。
第22話 精鋭部隊での初戦闘への応援コメント
てか、娘をもうやめさせることはできないから構造変えるしかないんよな
編集済
第20話 なぜか私の顔を見ただけで逃げ出していくへの応援コメント
まぁ、誠実な貴族なら結婚相手に平民女は選ばないしこれが最善の虫除けだよね、婚姻相手もいるはずたし
編集済
第17話 【Side:アラン】すでに目立ちまくりなんですがへの応援コメント
なんの学者だったのかも知れればよかったなぁ。数学の学者だったらすでに高名で貴族からのコンタクトもありそうだけど、どうなんだろ
第8話 なるほど、聖力はこうやって出すのですねへの応援コメント
学者でもそうとう優秀だったのだとおもうと、引き止める声も多そうだけど
編集済
第3話 【Side:ライラ】父たちの幸せを願ってへの応援コメント
じじいと若者の恋はきもいな、どの年代化はまだわからんが23?で未婚は地雷だな
第29話 本気にさせてはいけない者への応援コメント
まだまだこんなものじゃない。
エリオさんの場合、更に娘さんが関わってくると、情けとか容赦とか、自重といったものが消し飛んで、更に強くなる、はず。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ですね笑
娘が関わってくるとさらにブーストかかりそうです。
第29話 本気にさせてはいけない者への応援コメント
えーっと…パパさんの本気は……どんなもんよ:*+.\(( °ω° ))/.:+
1級魔族……流石に『ワンパンマン』じゃないから一応見せ場は貰えるのだろうかww
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!
第29話 本気にさせてはいけない者への応援コメント
うわぁ、1級の魔族が暗躍してるのは討伐モンスターで確定してると予想してたけど、流石に自ら潜入するのは予想外だった
まあ、敵にしてはいけないのはやっぱりパパさんだよね(騎士団長の胃痛が増えそうだけど)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
娘のいるパパさんは敵に回すと怖いですねw
編集済
第28話 思いがけぬ魔族の発見への応援コメント
本気にさせてはいけない者とは果たして…
魔族なのか、辺境伯(ラ○ウ)か、それともエリオ·クラーク(パパさん)か!?
前話の討伐された魔物の事を考えると1等級の魔族の可能性も一応は考えられるから本当に誰なのか想像つかない
ひっそりと紛れ込むにしても、ボコすか殴られる辺境伯の側近に好んで成り変わるって実は魔族って『マゾ』·クとか種族名だった!?(そんなわけ無い)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!
第27話 【Side:ミシェル】エリオの驚きの戦果への応援コメント
精神攻撃はパパさんなら今は亡くなられてる奥様と娘さんの愛の思いのA○フィールドで無傷でしょうねw
王剣さんが初登場の時の魔族は今回の話から予想すると2等級なんだろうな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
王剣初登場時の魔族はご推察の通り二等級です。
第26話 観察、学習、即実践への応援コメント
パパさんのスキル『学び』はやっぱり半端ない!!
そのスキルで是非身体に負荷のない構えを覚えて欲しい(歳をそれなりになると肩や腰をヤラかすと長引くので…)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第26話 観察、学習、即実践への応援コメント
>強くなるのが早いに越したことはない。
研修を終えた後、ライラがどれだけ強くなっているかもわからないのだ。
娘に劣るわけにはいかない。
私にはそれ以上に強くなり、彼女を守り抜くという使命があるのだから。
そして合流したトコロで『おとーさんばっかりズルい』って剥れられるんですねわかりますwwwww
やっぱり雰囲気は宇宙家族カールビンソンのおとーさんとコロナちゃんだなぁ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第25話 ベテラン純騎士たちの実力への応援コメント
この国の兵士弱そう、
ベテランの精鋭騎士が教導で
蓄積された技術でも戦術でもなく個々のポテンシャルで攻撃を当てろって
確かにこの国で騎士になろうとするのはアホとしか言いようがないな主人公が正しい
編集済
第25話 ベテラン純騎士たちの実力への応援コメント
えっとそれは剣術ではなく戦闘術では?<攻撃を当てる
あと、綺麗なフォームは身体に無駄がないフォームなわけだから流石にへっぴり腰のままだとパパさんの身体が(主に肩や腰)が心配なので多少は矯正した方が良い気はしますね(作品批判ではありません)
それはともかくパパさんの得意のスキル『学び』の発動!!
楽しみにしてます
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!
第25話 ベテラン純騎士たちの実力への応援コメント
> 学びとは、誰かに教えられるよりも、自分で気づいた方が深まるものですから
その通り!父親に夏休みの宿題をやらせるウチの娘に、ここだけでも読んでほしい(切実)。
ところで、エリオの娘は今頃どうしてるのだろう?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
娘の方の話もその内出てきます!
第25話 ベテラン純騎士たちの実力への応援コメント
「いや、それは投てき術では……?」
せめて先輩の顔を立ててて、「投剣(闘犬)術」と呼んであげましょうよ。ちょうどドッグ部隊ですし。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第24話 囚われのエリオ姫と傍若無人の魔王辺境伯への応援コメント
上裸…もとい城主らしく、領地のためと考えての数学研究でしたか。ナイスマッチョ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
領民にとって良い領主かもしれませんが、側近にとっては横暴な性格破綻者のマッチョですね。
第24話 囚われのエリオ姫と傍若無人の魔王辺境伯への応援コメント
>その城主であり上裸でもある老夫グランドワズ・アノマリィだ。
うん、何をどう間違えたかわからんけどヘンテコな一文なんだが
上半身裸のビルダー系老インテリキャラ?それはもしかしなくても変質者かな?かな?……おまわりさんこっちですwww
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
変人なことに間違いはありませんねw
編集済
第23話 ヤバい貴族にはもっとヤバい貴族をぶつけようへの応援コメント
次回予告www
まさかのラ○ウの如き偏狭泊な辺境伯で笑う
正直魔法火力全振りなお方かと思ったら欲求をパワーで突き抜ける偏狭さでまさかの誘拐とは…
パパさんが姫となったのなら勇者は娘さん!?(多分違うよね)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
次回も楽しんでもらえたら嬉しいです!
第23話 ヤバい貴族にはもっとヤバい貴族をぶつけようへの応援コメント
辺境伯、飛び切りブッ飛んでた
というか次回予告で魔王扱いだった
もうちょい偏屈なインテリを想像してたらこれだw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
魔王でしたね・・・w
第23話 ヤバい貴族にはもっとヤバい貴族をぶつけようへの応援コメント
単なる数学狂いなのか、“万能の天才”の一側面なのか。厄介な脳筋という線もまだ否定できないw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
続きも気にしていただけたら幸いです。
第20話 なぜか私の顔を見ただけで逃げ出していくへの応援コメント
「ライラのことをよろしくお願いいたします」
「……ええ、はい。それは当然、お任せください」
(娘さんを任せてもらえる? ……お義父さんと呼んでも……)
(……あ゛!?)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第22話 精鋭部隊での初戦闘への応援コメント
17話を読み返して、純騎士は身体強化ができるのを確認した私に死角はない(はず)。
ただ、主人公みたいな脳みそじゃないので、「騎士の分類が書いてあったのどの話だったっけ?」と思いながら、1話ずつ確認したことは心にそっと仕舞っておきます。
次回予告…むしろこの国の貴族はみんなヤバいという可能性が…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
読み直していただき感謝です…!
この世界では魔力があれば身体強化は誰でもできるもので、魔術は才能ある人だけのもの、といった感じです!
第22話 精鋭部隊での初戦闘への応援コメント
前話で魔術を封じるって話で
パパさん、魔術無しだとただの天才的な学者さんだよ!?と思ってたら身体強化は大丈夫なのね、とホッとしましたw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
この世界では魔力があれば身体強化は誰でもできるもので、魔術は才能ある人だけのもの、といった感じです!
第13話 筆記試験、早すぎてカンニングを疑われるへの応援コメント
未解決問題www
チョナンたちはこの世界で言うところの一郎、次郎、三郎なんでしょうね。あるある!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
編集済
第37話 カイラがずっとついてくるんですがへの応援コメント
なんか冒頭に色々前ふりが有ったけど要約するとライラちゃんの入待ちしてるパパさんである(娘の好物携えて)
次回予告……
パパさん、一人だけなら口止めも一人で済むと考えてナイフをビュンビュン飛びしまくるつもりだ~!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
娘第一なところは相変わらずです。