2026年1月25日 22:20
新聞記事への応援コメント
何故か何かを書きたくなる夜、でも書いたものは人に見せられるものでもない。主人公の行き着いた方法には驚かされました。誰かに見せたくはないけれど、消したくもなかったんでしょうか。最終的にこの『遺書』にたどり着いた人間はいるのかしら。地の文に惹きつけられました。キトリさん、ありがとうございました。
2025年12月30日 01:15
((((;゚Д゚))))))) えええええッ?!!
2025年12月30日 01:14
雑文/遺書への応援コメント
何と言うか…鬼気迫る様なものを感じます。何かを書かねばならないという切羽詰まった気持ちは、よく分かる気がします。(…そして全然、書けなくなる時もあるけど)
新聞記事への応援コメント
何故か何かを書きたくなる夜、でも書いたものは人に見せられるものでもない。
主人公の行き着いた方法には驚かされました。
誰かに見せたくはないけれど、消したくもなかったんでしょうか。
最終的にこの『遺書』にたどり着いた人間はいるのかしら。
地の文に惹きつけられました。
キトリさん、ありがとうございました。