2026年5月29日 04:20
電話への応援コメント
タッパー亭のためにもまとまった量の米が必要。とはいえ、家族に全てを説明するのもなかなか現実的ではありませんね。母親や兄とのやり取りが非常にリアルで、家族関係がどのようであるのか、想像することができました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。本作では、日本の家族との関係もテーマのひとつにしています。今後トーヤがどのように家族と向き合っていくか、引き続き見守っていただけますと幸いです。
2026年5月28日 03:26
行商への応援コメント
羽釜で米を炊く描写から、おにぎり弁当を売り出すまで、そしてその売れ行きの様子。全てが細かく作り込まれているため、それらが心地よいリアリティを伴って感じられました。このような物語を読むのは非常に楽しく、続きを読むのが楽しみになりました。
コメントありがとうございます。リアリティがあるとのご感想、たいへん嬉しいです!引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
2026年5月27日 04:45
スタンプへの応援コメント
おにぎり弁当を販売するようになったタッパー亭の前途にとりあえず安堵の息をつきました。まだまだ懸念材料はあるようですがひとまずは安心できるような気がします。ヒナとルカとの関係性がどう変化してゆくのかもとても楽しみになりました。
コメントありがとうございます。本格的な開店まで、まだまだ課題は山積みなのですが、一歩ずつ着実に前進していきます。引き続き見守っていただけますと幸いです。
2026年5月24日 07:41
クルミ材への応援コメント
おにぎりを作るための型にも非常に思いが込められていますね。ルカのキャラクターも際立っており、彼の抱える事情がその言葉からしっかりと感じ取れると思いました。おにぎりを売り出すタッパー亭の前途に幸あれと願います。
コメントありがとうございます。ルカはタッパー亭の外部メンバーとして、今後もたびたび登場します。おにぎり弁当屋として新しいスタートを切るタッパー亭を、引き続き見守っていただけますと幸いです。
2026年5月22日 05:27
製造ラインへの応援コメント
タッパー亭がおにぎり事業に着手するにあたって綿密な計画が練られていますね。トーヤの解釈のままで異世界での解釈にもなる、という一見当たり前なようにも思える世界の構造を再編成しようという作者様のこだわりが強く感じられたように感じました。このような緻密な世界設計は大変、私の好みであります!
コメントありがとうございます。世界設計はこだわって作った部分なので、お褒めいただき嬉しいです。今後の話でも時々登場しますので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
2026年5月20日 05:49
試食会への応援コメント
トーヤの弁当屋はおにぎりに着手するのですね。一連の流れからヒナは流石だなと納得しました。ご飯を炊く際に油を入れる、という概念は知りませんでして、大変勉強になりました。
コメントありがとうございます。炊飯時に油、意外ですよね。これまでのトーヤは日本で調理をしていましたが、この先は異世界に軸足を移して弁当づくりを進めていきます。引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
2026年5月19日 05:03
【第一章の終わりに】への応援コメント
マリーやヒナ、そしてトーヤの決意が伝わってくる内容でした。トーヤがマリーやヒナとどのようにして弁当屋を展開してゆくのか、そしてトーヤ自身が弁当屋を介して異世界とどのようにかかわってゆくのか、楽しみになりました。
コメントありがとうございます。第二章では、本格的な出店に向けて動いていきます。引き続き、タッパー亭の、そして三人の物語をお楽しみいただけますと幸いです。
2026年5月18日 02:48
温蕎麦への応援コメント
マリーの優しさが光り、炸裂する回でした。トーヤもまた、幾らか不器用にではありながらその優しさに応えようとする構造が印象的でした。
コメントありがとうございます。今回のマリーの申し出で、タッパー亭の物語が大きく動いていきます。引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
2026年5月17日 05:10
退職代行への応援コメント
ヒナの機転で少し、好転しましたね。ほっとしました。あちらの世界にも便利な即席スープがあるのですね!
コメントありがとうございます。今後、異世界の暮らしについても、少しずつ明らかになっていきます。トーヤの世界が広がっていく様子を、のんびりお楽しみいただけますと幸いです。
2026年5月16日 05:43
マーマイトへの応援コメント
これまで漠然としていたこの世界の構造が明確になってきて私もトーヤと一緒に驚いてしまいました。世界観の構築が素敵だと感じました。トーヤがヒナと少しだけ仲直りできたようで安心しました。
コメントいただきありがとうございます。世界観について、お褒めの言葉をいただき嬉しいです。タッパー亭がこの先どうなっていくのか、引き続き見守っていただければ幸いです。
2026年5月11日 07:05
マリーの提案への応援コメント
どの登場人物も心優しく、だからこそ、すれ違ってしまう。その様子がもどかしくもあり、心が満たされるような気もしました。タッパー亭がどうなってゆくのか楽しみです。ヒナと無事に仲直りできればよいのですが。
引き続きお読みいただきありがとうございます。何もかも違う三人ですので、なかなか一筋縄ではいきませんが、温かく見守っていただければと思います。
2026年5月10日 05:45
快気祝いへの応援コメント
物語の行く先が気になってつい読み進めてしまいました。トーヤが弁当を作る際に人々を思いやった気持ちが異世界で反射されるかのようにして自身に返ってくる構造がとても心地よかったです。
コメントありがとうございます。丁寧に読んでくださり、とても嬉しいです。物語もゆっくりと進んでいきますので、のんびりお楽しみいただけましたら幸いです。
2026年5月10日 05:35
友だちへの応援コメント
異世界での弁当屋とは、非常に面白いテーマだと感じました。登場人物たちのやりとりも心温まるものでこれからの展開がどうなるのかずっと読んでいたくなりました。これからもゆっくりとしたスピードではありますが物語を追いかけようと思えました。
電話への応援コメント
タッパー亭のためにもまとまった量の米が必要。とはいえ、家族に全てを説明するのもなかなか現実的ではありませんね。母親や兄とのやり取りが非常にリアルで、家族関係がどのようであるのか、想像することができました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作では、日本の家族との関係もテーマのひとつにしています。
今後トーヤがどのように家族と向き合っていくか、引き続き見守っていただけますと幸いです。