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  • ご企画ありがとうございます。

    感謝の念に堪えません。
    読者の頭にはどう映っているか、という根本的な疑問に答えて頂き、本当にありがたいです。

    色々お話したいことはあるのですが、ご迷惑になってはいけないので、戦化粧についてだけお答えいたします。

    戦化粧は二章以降に登場するので、一章の段階では出てきません。
    戦場を動かしているうちに一章では出番が無くなってしまったんです。
    なので、二章の中で、

    外観的表現:
    https://kakuyomu.jp/works/16816927862158302890/episodes/16818093077136524620、「穿鉄するは槍撃(2)」

    機能的表現:
    https://kakuyomu.jp/works/16816927862158302890/episodes/16818093091485610329、「穿鉄するは槍撃(4)」

    ここら辺で詳細な表現をしてます。

    一言、お礼と共に申し上げたいのは、ガラティアンは「読者に想像させる」というコンセプトでデザインしているので、各々が思い浮かべた姿は全て正解であるという点です。
    ただ一つ間違いがあるとすれば、全くイメージを想像できない人がいた時、それは正しく著者の腕が足りなかったことによる私の失敗に他なりません。

    改めてお礼申し上げます。
    ご迷惑かもしれませんが、他にお知りになりたいことがありましたら、何なりとご説明いたします。

    作者からの返信

    詳しいお答えありがとうございます!

    なるほど……

    はじめの登場シーンで装備として登場しないのであれば、今の段階でムリにくっつける必要はないはずなので、一度カタチを造ってから覗いてみたいと思います(^o^) こちらこそ付き合わせてしまって申し訳ないです。
    はじめから造ってみたいと思っていたロボネタなので、冷静にやっていきたいです。お付き合いいただけましたらよろしくお願いします(^o^)

  • ご企画ありがとうございます。
    参加させて頂きました。

    私の作品に出てくるロボット「ガラティアン」は、映像化不可能を前提に創っています。
    尊敬する作家の真似事でやってみたのです。

    ですが、ぶっちゃけ読者様からどのように想像されているのか、どんな印象を抱かれたのか、気になってしょうがありません。

    お眼鏡にかなえば、是非お尋ねしたく思っております。
    「こんなもん書けるわけないだろ!」のようなご批判も求めてやみません。

    厚かましい事で恐縮の至りと存じておりますので、ご不快になられたら大変申し訳ありません。

    作者からの返信

    わーい、参加ありがとうございます! てか、前回の企画にも参加していただいた作者さん!! その節はどうも大変失礼いたしました(^_^;)

    そしてとってもありがたいです♡

    ぶっちゃけ、こちらは一度やりかけて失敗して様子見していた作品なんですが、なんとなくわかるはわかる気がするので、というか、出だしから日本人ならみんな(高齢でアニメ見ない世代はのぞくw)わかるニュアンスがあるので、やってみたいはあるんですよね(^o^)
    こんなもん描けるわけないだろ!までは思いませんでしたwww

    あれよりいいものが造れる自信はもちろんないですがwwwwwwwww

    企画に入ってくれたはいいもの、入りっぱなしでこの現状を認知してくれている作者さんはひとりかふたりくらいしかいなかったので、ほんとに心強いです! どうせやるならここからブームを造るくらいのつもりでやっていくので、ぬるい目でみてもらえましたら(^o^)

    がっつりやりはじめてちょっと引いてしまった場合は、企画から離脱すればこちらも稼働限界を迎えますので、そのようにお願いします!

    あー、じゃあ、あっちの作者さんのも見てみてやってみようかなwwwwww

    【追記】
    前回の企画でフツーに触れてました(^_^;)
    https://kakuyomu.jp/works/822139841533680337/episodes/822139841828252189

    編集済

  • 編集済

    呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン! キムオタ(作者)です。

    谷間さんが左門似ってことは、エピローグに書いてあります。で、ネタバレになりますが、谷間さん、最後は異世界転生してこの世にいなくなります。
    左門豊作イケメン説について語ると優に一万字は超えるのでここでは割愛しますが、精神的イケメンと考えて頂ければ。谷間さんも若い頃、花形並みに、赤いカマロを転がしてアルマーニが似合うイケメンだったのですが、貧乏な人たちに施す精神的イケメン活動をして、公園暮らしになりました。

    後、『爆熱王』は、バキュームカーとサイドマシンと救急車とケバブカーの複合合体です。戦隊ロボのようなもの。『キング・ゲイ・ダ』は、ミケランジェロのダビデ像が、角刈り、髭で、六尺ふんどしを締めこんだイメージです。最後は、大天使になります。