第24話 あの子のこと、本当はどう思っているの?への応援コメント
>大粒の涙をぼろぼろとこぼすなんて
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
星良さん、かわいそう!!!!
涼太、力になってあげて!!!
って、思ったけど……
>灯ちゃんがいるじゃない……っ!
そ、そうだね。。。
いったい、どうすれば????(;・∀・)
第24話 あの子のこと、本当はどう思っているの?への応援コメント
星良さん、やはり平気ではありませんね。
〈月夜見〉は再開してほしいですが、星良さんに無理をさせての再開では意味がありません。
涼太くんが、立ち直るための鍵となってくれるでしょうか。
第24話 あの子のこと、本当はどう思っているの?への応援コメント
本当はまだ全然平気じゃないのに、明るく振る舞おうとする星良さんが切ないです。
このままお店を再開しても、どこかで無理がきそう。
やっぱり星良さんを支えてくれる誰かは、必要ですね。
涼太くんが、その誰かになるでしょうか?
第23話 早くいい人を見つけてくれたらいいのにへの応援コメント
>「……ほんと、早くいい人を見つけてくれたらいいのに。そうすれば、私ももっと安心して過ごせるのに」
麻倉さんの本音がポロリと漏れましたね。
(≧∀≦)
星良さん大丈夫かな。
ラスト一文が気になります。
大きな波乱とは!?
第23話 早くいい人を見つけてくれたらいいのにへの応援コメント
>早くいい人を見つけてくれたらいいのに
麻倉さんてば、涼太と星良さんの中が深まるのを相当警戒してますね!
可愛らしい(●´ω`●)
それにしても……
>おじい様の存在は、心の支えだった
大切な人を亡くしてしまった星良さんが心配ですね。。。( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんにも何かと思うところがあるようですね。
星良さんのメンタルが気になるところですね……。
第23話 早くいい人を見つけてくれたらいいのにへの応援コメント
星良さんのことも気がかりですが、涼太くんの選択の行く末も気になりますね(>_<)
終盤へと向かっていくそわそわ感があって、続きが楽しみです…!
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太くんのとった行動が、この先どんな波乱を巻き起こすのか……。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第23話 早くいい人を見つけてくれたらいいのにへの応援コメント
星良さん、大きな心の支えだったおじいさんが亡くなって、辛いですよね。
寄り添ってくれる彼氏はいませんけど、そんな彼女を放っておけないのが涼太くん。
麻倉さんの忠告はあるものの、やっぱり心配ですよね。
しかし最後の一文。この決断、正しかったのでしょうか(;゚Д゚)?
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんは失意のどん底にいますが、涼太が放っておきません。
麻倉さんはどんな反応を示すでしょう?
ハラハラしますね。
第23話 早くいい人を見つけてくれたらいいのにへの応援コメント
星良さん、やっぱり心への負担が大きいでしょうね。
少しでも元気づけたい。そう思って会いに行きましたが、思った以上に大きな分岐点になりそうですね。
星良さん。それに、じっとしているようにと釘を刺していた麻倉さん。どうなるでしょう?
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんは失意のどん底にいるようですね……。
涼太の気づかいが、後に波乱を巻き起こすことに。
星良さんも心配ですが、麻倉さんの動向も気になりますね。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
和希様
涼太君の口からは伝えられなくて、後悔がいっぱいだったと思いますが、美月ちゃんにはちゃんと気持ちが伝わっていたんだと思いました。だから、美月ちゃんは最期に、これからも誰かを好きになって、笑顔で生きていって欲しいと伝えたんでしょうね。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
涼月様
ありがとうございます。
涼太は不器用でしたが、美月ちゃんには想いが伝わっていたようです。
涼太は辛いでしょうが、前を向いて歩いていってほしいですね。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
> やがてラテアートが完成し、僕の前にカップを差し出す麻倉さん。表面には、ちょっといびつなハートの形が浮かんでいた。
麻倉さん、可愛いなあ。
ハートではなくチューリップ。笑
ほのぼのしますね。
星良さんのお祖父さんが、、( ; ; )
これは辛い。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんは今日も健気でしたね。
ホッとするようなひと時でした。
星良さんは大変ですね。メンタルが心配ですね……。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
満月ナポリタンや海月サラダ、素敵なネーミングですね(*´-`)
ラテアートのやりとりにもほっこりしていたら、ラストの1文に胸がちくりとしました(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さん、「月」にまつわるメニューをいろいろ考えてくれたようです。
ラテアートも楽しそうでしたね。
ラストの1文が、まさに波乱の幕開けですね……。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
麻倉さんとの楽しいひとときに、ほっこり(●´ω`●)
とか思ってたら……
>星良さんの祖父が亡くなった
星良さん、だいじょうぶかな???( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます。
高校生組はとても楽しそうでしたね。
しかし、星良さんのほうは大変でした。
メンタルが心配ですね。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
ラテアート。見た目は素敵ですが、やるのは難しそう。麻倉さんが作ったのは、本当にチューリップなのか、それともハートなのか(#^^#)
ほっこりしましたが、その後に悲しい一文が。
星良さん、大丈夫でしょうか(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんに絵心がないのか、それとも元からハートを描く気だったのか。
真相が気になりますね。
星良さんのメンタルが心配ですね……。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
ハートなのかチューリップなのか。
麻倉さんのラテアート珈琲、毎日だって飲みたいですよね。
一杯1,500円は高いですけど(^_^;)
このまままったりした時間が続けばよかったのですけど、星良さんのおじいさんが……。
家族を亡くした星良さんは大丈夫でしょうか(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに強気すぎる価格設定ですね。
星良さんのメンタルが心配ですね。
何事もなければよいのですが……。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
自主企画にご参加いただき、ありがとうございました!
文章がとても読みやすく、登場人物の気持ちが素直に伝わってきました。
会話のテンポが良く、やり取りが自然なので、場面が頭に浮かびやすかったです。
優しさと少しのドキドキが心地よく、続きが気になる作品だと感じました。
作者からの返信
みなとあき様
はじめまして。
ご丁寧にコメント下さり、ありがとうございました。
お読みいただけて嬉しかったです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第21話 何か文句でもございます?への応援コメント
>「私がいない隙にこっそり抱き合ったり、ひそかに連絡先を交換したり。あなたは美人に極端に弱いですからね。次はいったい何をしでかすやら」
(≧∀≦)笑
まるで夫婦みたいなやりとり。
可愛いですね。
マスターの容態が悪かったのですね。
心配ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに夫婦みたいなやり取りですね。
尻に敷かれる夫の姿が目に浮かびます。
マスターの様子が気になりますね……。
第21話 何か文句でもございます?への応援コメント
>マスターの容体が思わしくない
危惧していたことが!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
三人の恋模様も気になるけど、マスターがどうなってしまうのかも、すごく気になります!
持ちなおしてくれればいいけど……(;・∀・)
作者からの返信
ありがとうございます。
マスターの容体が気になりますね。
今はただ無事を祈るばかりですね。
第21話 何か文句でもございます?への応援コメント
三角関係的な雰囲気でほっこり…かと思いきや、星良さんが心配ですね。
今まで感情を悟られないようにしていたところが星良さんらしいですね(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
今回は星良さんがだいぶ不安定でしたね。
星良さんのことも支えてあげたいですが、麻倉さんが見張っていますし……。
涼太はどうするのでしょうね?
編集済
第21話 何か文句でもございます?への応援コメント
なにもしないと言っても、やってきた前科が多すぎますね。
もちろん、涼太くんは何一つ悪くないのですけど(^_^;)
星良さんのおじいさん、心配ですね。
こういう時こそ、支えてあげてください。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんのチェックが厳しいですからね。
涼太もたじたじです。
星良さんの情緒が心配ですね。
涼太にできることはあるでしょうか?
第21話 何か文句でもございます?への応援コメント
麻倉さんと仲良くなるのはもちろん良いことですが、その影で星良さんが寂しい思いを。
星良さんとしては、自分がこんな気持ちできることも知られたくはないでしょうし、こんな時にできることってあるのでしょうか。星良さんだって、大切な人だとは思うのですけど(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さん、寂しそうでしたね。
フォローしてあげたいですけど、麻倉さんもいますし……。
涼太はどうするのでしょうね?
第20話 否定したくなかったからへの応援コメント
>「まるで私とあなたが付き合っていると認めさせたいがための質問をシャワーのように浴びせられて、うんざりしていたんです。それをあなたは『楽しそう』と?」
麻倉さん、そんな事情が。
でも否定しないんだ。笑
ツンツン振りはパワーアップしてますね。
(^-^)可愛い。笑
星良さん、何かあったのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんも女子に囲まれて大変だったようですね。
たまに見せるデレの部分が可愛らしいですね。
星良さんの様子が気になりますね。
第20話 否定したくなかったからへの応援コメント
>私とあなたが付き合っているのではないかと噂に
きゃー!(〃ノωノ)
何もないとはいえ、ドキドキする展開ですね☆
とか、ウキウキしてたら……
>まるで魂を抜かれてしまったかのようで
星良さん、どうしたんでしょう?
気になります(;・∀・)
作者からの返信
ありがとうございます。
女子の間ではけっこう盛り上がっていたみたいですね。
星良さんの様子が……。
いったい何があったのでしょう?
第20話 否定したくなかったからへの応援コメント
涼太くんも灯ちゃんも、良い意味で鈍感な部分がありますよね(´∀`*)
正反対に見えて、似た者同士なところもあるなぁと思いました♪
そして星良さんに対する違和感も気になりますね…!
作者からの返信
ありがとうございます。
二人は案外似た者同士なのかもしれませんね。
星良さん、何かあったのでしょうか……?
第20話 否定したくなかったからへの応援コメント
このくらいの子たちだと恋愛は最大の関心事ですし、噂になるのも納得です。
人の噂も七十五日と言いますが、匂わせ発言をしていると、七十五日経った後なら、付き合っているものとして完全に定着しちゃうかも(#^^#)
星良さん、明らかに様子がおかしいですが、何かあったのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
女子の間で話題になっている二人のようです。
噂になっても仕方がありませんね。
星良さんの様子が気になりますね……。
第20話 否定したくなかったからへの応援コメント
涼くんと麻倉さん、噂になっているのですね。
人の噂も七十五日と言いますけど、その間更なる進展があれば、ますます盛り上がるかも( *´艸`)
星良さん、どうしたのでしょう?
何か悩みでもあるのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
いつも一緒にいましたからね。噂になっても仕方がなさそうです。
星良さんの様子が変ですね。
何かあったのでしょうか……。
第19話 そんなに好きだったんですか?への応援コメント
また読み聞かせに参加するのですね。
良い経験になると思います。
>「つ、付き合うってのは、そういう意味じゃなくて……っ。これまでと変わらず、友達として、あなたを見張り続けるという意味で……っ」
麻倉さん、可愛い〜
ツンツンからの、あわわ、わ、笑
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんも大慌てですね。
少しずつデレてきました。
第19話 そんなに好きだったんですか?への応援コメント
涼太くんにとっても大切な時間でしたか、灯ちゃんもこども会を通じて大きく成長できた感じがしますね…!
不器用ながらも前に進む灯ちゃん、愛おしいですね(*´-`)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さんも成長しましたよね。
すごくいい子なので、愛おしいと感じていただけてよかったです。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
> 「月のお姫様は、けっして地上には降りられず、誰にも触れることはできません。
それでも、誰よりもずっと近くで、地上の人たちを温かい光で包みました」
絵本のストーリーもですが、森沢さんの気持ちが伝わり、心に沁みる素敵な朗読会でした。
( ; ; )
作者からの返信
ありがとうございます。
絵本のストーリーに触れていただけて嬉しかったです。
涼太にとっても成長の機会となりました。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
とても素敵なエピソードでした…!
涼太くんにとって大きな一歩になる、大切なこども会になりましたね。
文乃さんも心優しい素敵なお姉さんだなぁと思いました(*´-`)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太も成長しましたね。
文乃さんは涼太の良きお姉さん的存在として、この先も活躍しそうです。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
とっても感動的なお話でした!
涼太の気持ち、ずいぶん上向きになったんじゃないかなって思いました。
朗読会、引き受けて良かったですね☆
これからは、美月ちゃんとの思い出を悲しい思い出としてではなく、楽しかった思い出として思い出せるんじゃないかな?(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ありがとうございます。
一生懸命書いた回だったので、感動していただけて良かったです。
涼太にとっても転機となるような回でしたね。
美月さんとの思い出は、この先も涼太の中でずっと生き続けるのだと思います。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
思わぬ飯テロを浴びて、晩ご飯が完全にオムライスの気分になりました。美味しそうです~!
この幸せ空間の常連になりたい!
作者からの返信
ありがとうございます。
私もお腹が空いてきました(^_^;)。
こんな喫茶店が近くにあったら、通いたくなってしまいそうです。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
からかってくる星良さんにドキドキされられ、ますます焼きもちが加速しそうですね(n*´ω`*n)
作者からの返信
ありがとうございます。
先輩・星良さんがわりと積極的なので、灯さんも困惑していそうですね。
この先どうなっていくのでしょうか。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
素敵な朗読会でしたね。
美月ちゃんのことを思い出して切なくなりましたけど、気持ちと向き合いながら前に進んでいってください。
美月ちゃんと一緒に過ごした時間、作った思い出の数々が、新しい笑顔を生んでいきますように。
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんと過ごした日々が、こうして未来へとつながっていくのだと思うと、少しは救われたような気分になれるかもしれませんね。
これからは涼太がたくさんの笑顔を与える番ですね。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
読み聞かせは、美月ちゃんことを思い出しただけでなく、前に進む大きなきっかけになったようですね。
前に進むのは、きっと忘れることとは違うはず。
天国の美月ちゃんがつられて笑顔になるくらい幸せになってください(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんのことを、悲しい思い出に終わらせずに済みました。
美月さんの分まで幸せになってほしいです。
編集済
第16話 以前から優しかったつもりですが?への応援コメント
> 「それとも、私に冷たくされるほうがお好みでした?」
麻倉さんの丸い眼鏡が怪しく光る。
優しくなった麻倉さん。
このセリフ、ツンツンは変わりませんね。笑
面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんの性格は相変わらずのようです。
楽しんでいただけているなら、よかったです。
第16話 以前から優しかったつもりですが?への応援コメント
男性の制服もおしゃれで素敵ですね♪
涼太くんが着ている姿を見てみたいです(´∀`*)
だんだんと優しい雰囲気になってきた灯ちゃんに、積極的な星良さん。これからの恋模様もどうなっていくのか楽しみです…!
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんが見立てた制服、カッコ良さそうですね。
灯さんにも変化の兆しが。星良さんとの関係も気になるところですね。
第16話 以前から優しかったつもりですが?への応援コメント
麻倉さん、ずいぶんと優しくなりましたよね。
最初のツンツンがあったからこそ、今の優しさがすごく暖かく感じます(*´▽`)
将来のために喫茶店の知識や経営、勉強しておいた方がいいかもしれませんね。
けどそれと同じくらい、女心の勉強も大事かも?
将来を決めるのも麻倉さんの機嫌を損ねないのも、簡単じゃありませんね(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんの心も変化していますね。
たしかに、女心の勉強も大事かもしれませんね。
どうやって学ぶのかは難しいですが(^_^;)。何事も経験でしょうか。
第16話 以前から優しかったつもりですが?への応援コメント
将来のこと。高校2年生ともなるとある程度考えておいた方がいいかもしれませんが、特別やりたいことがなければ、決めるのは簡単ではなさそうですね。
人の意見に流されるのは良くないかもしれませんが、参考にするのはありだと思います(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます。
進路の問題は、いつだって難しいですよね。
大人の意見を参考にするのはアリかもしれませんね。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
ふり返るのはやめて、何ていわれたって気持ちはそうはならないですよね。
しょぼーんとした気持ちで聞いていました。
素敵な出会いがあってもタイミングの問題もありますから。
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんのことは、涼太の心の中にずっと生き続けるのだと思います。
たしかに、タイミングの問題はあるかもしれませんね。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
好きな人を失った悲しみは、年々深まります。
> 椅子に品よく腰かけていた人形のような星良さんが、固い声でつぶやいた。
「……夜の世界にも、月は浮かんでいます」
この言葉は心に沁みますね。
それぞれが森沢さんのことを真剣に考えているのが、よく伝わりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですよね。ずっと心の中で生き続けるのだと思います。
星良さんも真剣ですよね。
お店にかける思いも本物だと感じます。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
涼太くんの苦しみを感じる回でしたね(>_<)
文乃さん達の言葉は優しいですが、今の涼太くんはそんな簡単に切り替えられませんよね。
いつもよりも苦く感じた月夜見ブレンドが、まさしく涼太くんの心を表現しているなぁと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太もなかなか前に進めませんね。
どうしたら彼が救われるのか、続きを見守っていただけたらと思います。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
麻倉さん、涼太くんに対する感情が激重ですね。
本人は無自覚っぽいですけど、彼女にはヤンデレの素質がある気がします( ̄▽ ̄;)
涼太くんにとって、美月ちゃんの存在は今でも大きいですね。
忘れろとは言いませんけど、捕らわれないで前に歩いていってほしいです。
たぶん美月ちゃんも、そう思ってるはずです。
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに、ツンデレを通りすぎて、ヤンデレの域に達してきた感もありますね。
涼太がこの先どうやって救われていくのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
麻倉にとって、涼太くんは見張る対象なのですね(^◇^;)
心を読むかのような勘の良さもありますし、本気で見張ってきたら凄いことになりそうです。
美月ちゃんを想い続けること自体はいいとは思いますが、引きずるような形になってしまったら、美月ちゃんも喜ばないでしょうね。
涼太くんもそんなことはわかっているでしょうけど、だからといって、じゃあやめるとできるものでもないのが難しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんなりの照れ隠しの表現なのかもしれませんね。
涼太もずいぶん引きづっていますよね。
どうしたら彼が救われるのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第14話 今でも好きなんですか?への応援コメント
> 「ただ、これだけは言わせてください――私はあなたの前から絶対に消えたりはしません。それだけは約束します」
美月さんを亡くした悲しみは消えることはありませんが、麻倉さんの言葉は心に沁みますね。
( ; ; )
作者からの返信
ありがとうございます。
心に染みる言葉ですよね。
終盤まで響いてくる言葉だと思います。
第14話 今でも好きなんですか?への応援コメント
>必ず私がそばにいますから
麻倉さん、すごく良い子!
とっても素敵なストーカーですね☆(冗談です)
作者からの返信
ありがとうございます。
すごくいい子ですよね。
いつもそばで見守ってくれていますね。
第14話 今でも好きなんですか?への応援コメント
美月さんのことを話したことで、灯ちゃんとの心の距離が近付いた感じがしますね…!
そして涼太くん、モテモテですね( ´∀`)
さりげなくお店をCLOSEDしちゃう星良さんも、やっぱり涼太くんのことが気になるんだなぁと思いますね(*´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さん、優しいですからね。すごく寄り添ってくれている感じがします。
星良さんも、涼太くんのことを知りたがっていますね。
星良さんの心情が気になるところです。
第14話 今でも好きなんですか?への応援コメント
涼太君の過去を聞いたことで、麻倉さんの涼太くんに対する理解が深まったようですね。
あなたの前から消えたりしない。涼太くんにとって、その言葉はとても暖かいものになりそうです(*´▽`*)
星良さんも、涼太くんの過去を知って色々思うでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんの優しさがにじみ出た言葉でしたね。
星良さんも加わると、話が大きくなりそうですね。
どんな受け止め方をするのか、気になります。
第14話 今でも好きなんですか?への応援コメント
麻倉さん、いつもはツンツンしてますけど、あの話を聞いた後は優しいですね。
普段はなかなか素直になれないですけど、やっぱり心根は優しいのでしょうね(*´▽`)
涼太君のことを知りたいのは、星良さんも同じ。
この話、長くなりそうですね( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんは優しいですよね。
星良さんが加わると、いつも空気が変わりますよね。
たしかに長くなりそうです…。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
わたしも涼太君と同じ経験があるんですよ。
大切な人にはちゃんと後悔なく大切だと伝えておかないと、いついなくなるか分からないですよね。本当に。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうだったのですね。
繊細なテーマですが、涼太がちゃんと救われるストーリーにしたいと思っています。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
>「ねえ、涼太……。もし私がいなくなっても……誰かを好きになるのを止めちゃダメだよ」
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)あまりにも悲しい、、
美月さん、短い生涯でしたが精一杯生きたのですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
重い過去でしたね。
美月さんにとっては、涼太の存在が救いだったようですね。
安らかに眠ってほしいと願います。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
>美月ははるか遠い世界へと旅立って
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
予想はしてたけど、悲しい過去でした……
涼太、辛い経験をしていたんですね。。。
>彼女の可愛らしい夢を叶えてあげられなかった
後悔してるんですね。。。
この気持ちが今後の人生で少しでも和らげられればいいけど……
作者からの返信
ありがとうございます。
かなり重たい過去でしたね。
ずっと公開を引きずって生きていたようです。
救われるといいですね。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
涼太くんと美月ちゃん、端から見ると微笑ましい2人だからこそ悲しい気持ちになってしまいますね(;_;)
心にぐっとくるとても素敵なエピソードでした…!
作者からの返信
ありがとうございます。
素敵なエピソードと言っていただけてよかったです。
美月さんのことを、救ってあげたかったですね。
涼太もまた心に傷を負いました…。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
素直な気持ちを言葉にするのって恥ずかし時もありますし、中学生くらいだと特にそうかもしれませんね。
だけど、それがこんな大きな後悔に繋がるなんて。
もしもあの時、もっと素直になれたら……
作者からの返信
ありがとうございます。
思春期ですからね。素直に表現するのは難しいかもしれません。
あの時の後悔が今につながって、「可愛い」など、素直に表現するようになったようです。
涼太にも人知れず歴史がありました。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
>「美月さんとはいったい何者なのか? そして、なぜ中学生のあなたが泣きながら児童小説を探していたのか? そのすべてを、私に」
麻倉さん、、かなり迫りますね。
森沢さんもタジタジです。
星良さんに救われましたね。
(⌒-⌒; )
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、かなり気になっているようですね。
星良さんの登場に、ひとまず助けられました。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
>いいのよ、私に遠慮しなくても。
星良さん、ホントはどう思ってるんだろう?
星良さんと麻倉さんが涼太をめぐってバチバチ!なんて展開、ありえるんだろうか?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ありがとうございます。
先輩と後輩の間柄ですからね。
特に麻倉さんは星良さんの恩人ですし、複雑な関係のようです。
どう決着するのかは、私にも分かりません(^_^;)。今、必死に書いています。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
灯ちゃん、だんだんとヤンデレっぽい部分も出てきたような気がしますね…!
星良さんとのバチバチ感も楽しいです( ´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さんも、美月さんの話の後で、積極性が増したような気がしますね。
星良さんとは、先輩・後輩の友情みたいなものも描きたかったのですが……。
星良さんがバチバチしていますよね。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
残念、今日は話は聞けませんでしたか。
麻倉さんにとって、友達は特別な存在なのですね。
もしかしたら、友達以上になりたい気持ちもあるのかもしれませんけど、星良さんもいますから、一筋縄ではいかないでしょうね(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太も心の整理がつなかいのか、あまり話したがりませんでしたね。
ずっとぼっちだった麻倉さん。
せっかくできた友達ですから、放したくないようです。
星良さん、美月さんと、ライバルは多そうですね。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
えらい積極的ですねー、麻倉さん
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんの存在を知って、麻倉さんの心境にも変化があったのかもしれませんね。
星良さんも現れて、いったいどうなることやら……ですね。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
会話が面白くって笑いながら読んでました。
ツンデレMAX!!
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただけて何よりです。
引き続き見守っていただけたら、幸いです。
第10話 特別な感情を抱いたりはしないんですか?への応援コメント
>「情けない人。あなたは人を『好き』になるってことを、もう少し真剣に考えたほうがよいのでは?」
麻倉さん、ズバッと言いましたね。(^^)
でも森沢さんが『好き』だと答えていたら、複雑なんだよね。w
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんの気持ちも複雑ですね。
涼太にはしっかりしてほしい。一方で、星良先輩は選んでほしくない。
案外、難しい立場にいるのかもしれません。
第10話 特別な感情を抱いたりはしないんですか?への応援コメント
和希様
涼太君と灯ちゃんの会話がテンポ良くて楽しいです。
ジレジレしながら応援しています(笑)
涼太君の過去が気になりますね。その女の子との出来事が心に残っているようですね。
作者からの返信
涼月様
ありがとうございます。
楽しんでいただけてよかったです。
応援していただけて嬉しいです。
涼太の過去にいったい何があったのでしょうね?
引き続きお楽しみいただけたら幸いです。
第10話 特別な感情を抱いたりはしないんですか?への応援コメント
涼太くんの過去がますます気になるようなエピソードでしたね…!
ぎこちない雰囲気の2人ですが、遠慮のない灯ちゃんだからこそできる何かがあるのかも知れないですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太の過去に少しずつ迫ってきました。
灯さんの心中も複雑なようですね。彼女なりの葛藤があるようです。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
もう、どっちもかわいい!
タイプ違うけど
これだけ言いたくて
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただけたなら、嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
星良さん積極的!
(^-^)
>「未来永劫、足の小指を部屋の角にぶつけ続ける呪いをかけておきますね」
麻倉さん面白い子ですね。笑
ツンツンだけど、可愛すぎますよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんも頑張っているみたいですね。
麻倉さんも根はいい子ですよね。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
>私たちは友達ですから
麻倉さん、友達を言い訳にぐいぐい近づいて来てますね( *´艸`)
図書館デート(勝手に命名)で二人の仲は縮まるかな???(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんも、彼女なりに頑張っているみたいです。
まさに図書館デートですね。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
今回も灯ちゃんのツンツンが炸裂していましたね( ´∀`)
そして涼太くんの「図書館が思い出の場所」発言、気になりますね…!
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、あいかわずのツンデレぶりでしたね。
第一話で、なぜ涼太が図書館に来ていたのか、その理由も分かるかもしれませんね。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
麻倉さんも、連絡先交換できましたね。
仕方がないと言っていますが、内心では喜んでいそうです(*´艸`)
図書館。いったいどんな思い出があるのでしょう。それを伝えたら、仲が深まるかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、心の中ではニコニコかもしれませんね。
図書館の思い出。
麻倉さんも、いつか知る日が来るでしょうか。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
麻倉さん、最後何を言おうとしたのでしょうね?
この子は怒らせたら怖いですし、沸点が低いですから、言動には注意しないといけませんね(^_^;)
図書館にいったい、どんな思い出があるのでしょう?
もし麻倉さんと話を共有できたら、機嫌よくなってくれるでしょうか( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんには素直にしたがっておいた方が無難かもしれませんね。
図書館の思い出、気になりますよね。
素敵な思い出だとよいのですが…。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
はたから見ていると「はは~ん、これは好きだな( *´艸`)」となりますけど、
たしかに当事者になってみれば「何で!!? めちゃ嫌われてるんだけど!!」
と涼太くんのようになりかねません。
まあ、あと鈍感もある笑
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんは、まだツンデレの「ツン」の成分が強いので、相手にしてみたら嫌われていると勘ちがいしてもおかしくなさそうです。
涼太くんは鈍感ですね。
それとも、あえて意識しないようにしているのでしょうか?
★ありがとうございました。とても励みになりました。
編集済
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
作品に流れる空気が心地いいです。
どっちを応援しようかなって笑
作者からの返信
ありがとうございます。
「空気」を褒めていただけて、すごく嬉しかったです。
登場人物たちの恋模様を楽しんでいただけたら幸いです。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
>「私にとっては、あなたはモテないほうが都合がいいので」
麻倉さん、ポロリと本音が漏れましたね。
でも涼太さんはわかってない。笑
星良さんグイグイきますね。(⌒▽⌒)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太はもう少し人の話を聞いたほうがいいかもしれませんね(^_^;)。
星良さん、意外と積極的かもしれません。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
灯ちゃんと星良さん、それぞれアプローチの仕方が違って良いですね(*´-`)
ミルクと砂糖付きのコーヒー。不器用な灯ちゃんなりの小さな一歩な感じがしてほっこりしました♪
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかにタイプの異なる二人ですね。
灯さんは、まだツンが強いですが、少しずつ変化が見得ますよね。
いい子なので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
モテない方が都合がいい。
色々インタビューしていますけど、それは本当に星良さんのためなのでしょうか( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
「もちろん、星良先輩のためですよ。それ以外、ありえませんから。いったい何を期待しているのです?」とか言われてしまいそうですね。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
星良さんから相当気に入られましたね。
麻倉さんのインタビュー、本当に星良さんのためだけにやっているのでしょうか? なんて言ったら、声を大にして怒られるかも( ̄▽ ̄)
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さん、涼太に依存しつつあるような気も。
麻倉さんには、「は? 何を勘ちがいしているんです? もちろん、星良先輩のためですよ」と言われてしまいそうです。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
ツンデレ三角関係系のラブコメなんですね。これは面白くなってきました!
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さん=先輩と、麻倉さん=後輩の、主人公をめぐる恋愛小説(のつもり)です。
この先、さらに複雑になるかもです。
第7話 他の女の子には言わないでへの応援コメント
>「決めつけないでよ。どちらかというと、今は麻倉さんのことを考えてたかな」
>「麻倉さんの横顔、綺麗だなって」
森沢さん、甘い言葉が次々飛び出しますね。
ツンツンの麻倉さんもデレちゃいます。
(〃ω〃)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は正直者、というか、自分の思ったことをちゃんと伝えることを良しと考えているようです。
麻倉さんも、つい気を許してしまうようです。
第7話 他の女の子には言わないでへの応援コメント
涼太くん、相変わらずの誉め上手ですね(´∀`*)
そしてまっすぐ感謝の気持ちを伝えられる素敵な主人公だなぁとも思いました!
涙を流す灯ちゃんも素敵ですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は相手の自己肯定感を上げてくれる存在かもしれませんね。
灯さんはツンとしていますが、すごくいい子なんです。
読み進めていくうちに、さらに灯さんを好きになってもらえたら嬉しいです。
第7話 他の女の子には言わないでへの応援コメント
麻倉さんのご機嫌がななめなのは、招かざる客ではなく、星良さんにとって歓迎される客というのも大きいでしょうね。
可愛いや綺麗。反応はどうあれ、決して嫌ではないはず。
けど他の女の子には言わないでというのは、まさにその通りですね(*´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、星良さんに警戒心を抱いているようですね。
言われて悪い気はしないかもしれませんが、麻倉さんの言う通り、軽率ではあるかもしれませんね。
勘ちがいされないためにも、言いすぎには注意ですね。
第7話 他の女の子には言わないでへの応援コメント
涼太くん、かわいいとか綺麗だとか、躊躇いなく言いますね。
恥ずかしくて言えない男子が多いですけど、こんな風に気持ちをストレートに伝えられたら、ドキドキしそうですね( *´艸`)
けど麻倉さんの言う通り、おいそれと他の子に言ってはいけませんよ。
麻倉さんが、ヤキモチ妬いちゃいますから(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
ありがとうございます。
まさにその通りで、躊躇いなく言えてしまうのですが、それには深い理由があって。
涼太の過去を知れば、理由が分かるかもしれません。
麻倉さんもツンツンしてしまいますね。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
『三日月オムライス』美味しそうですね。
昔ながらのオムライスも絶品ですが、ふわとろたまご派なのでこの描写はたまりません。
( ´∀`)お腹空いてきた。w
作者からの返信
ありがとうございます。
『三日月オムライス』が美味しそうに描けていたならよかったです。
食欲をそそる描写になっていたなら嬉しいです。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
>私が明日も君に会いたいから
星良さん、もしかして涼太のことを……(〃ノωノ)vV
麻倉さんもやきもち焼いてるみたいだし、モテモテですね☆
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんは涼太に助けてもらって、嬉しかったようですね。
モテ期到来でしょうか。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
オムライスの描写がとても美味しそうで、私も食べたくなりました(*´-`)
星良さんとの仲が深まっていきますね♪
これからの恋模様も気になりますが、涼太くんの過去も気になりますね…!
作者からの返信
ありがとうございます。
喫茶店が舞台なので、たまに美味しそうなメニューが登場します。
星良さんは、助けてもらってよほど嬉しかったみたいですね。
涼太の過去、気にしていただけて嬉しいです。
楽しみにしていてください。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
星良さんの彼氏として振る舞ったのは、間違いではありません。
ただそこに麻倉さんが加わったとたん、面倒なことになりますね(^_^;)
ツンツンした態度ですけど、いつか和らぐ時はくるのでしょうか( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。
迷惑な客は追い払えましたが、灯さんはご機嫌斜めですね。
この先、二人が仲良くなれるといいですね。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
オムライス美味しそう(´,,•﹃•,,`)
星良さんとはますます距離が縮まっていますね。
これは、明日もまた来なくては。
ただ、仲良くなればなるほど、麻倉ちゃんはご機嫌ななめになっちゃうかも(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
喫茶店が舞台なので、ときどき美味しそうなものが登場します。
星良さんとは仲良くなれましたが、灯さんはご機嫌斜めですね。
この先、打ち解けていけるといいですね。
第3話 友達になりませんかへの応援コメント
和希様
友達になれましたね!
良かったです✨
作者からの返信
ありがとうございます。
ようやく友達になれて、この先さらに良い関係を築いていけるといいですね。
★も嬉しかったです。たいへん励みになりました。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
優しくも、せつないお話ですね。
登場人物と作者さんとの距離間が絶妙です。
作者からの返信
ありがとうございます。
物語は中盤からさらに切なさが増していきます。
距離感についてはあまり言われたことがなかったので、嬉しいです。
★までいただけて、励みになりました。ありがとうございました。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
>「僕でよければ力になりますよ、星良さん」
これを言われたら女子はクラっとしますよね。
(*´꒳`*)
麻倉さんめちゃめちゃ妬いてますね。
それを揶揄う星良さんもお茶目で可愛い。
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は純粋に星良さんの力になりたいと思っているようですが……。
麻倉さんには、あまり嬉しくない展開かもしれませんね。
星良さんはホッとしたのか、浮かれた感がありますね。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
「じゃあ、お言葉に甘えて、遠慮なく涼太くんと仲良くなっちゃおうかな」っていうセリフが言えちゃう星良さん、強いですね…!
相変わらずツンツンな灯ちゃんも可愛いです(*´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんのほうが先輩ですからね。
一応、後輩への遠慮も忘れてはいないようです。
麻倉さんはなかなか素直になれませんね。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
麻倉さん、今まで涼太くんのことは何とも思ってないような態度を取ってましたけど、今回のは明らかにスネていますね( *´艸`)
星良さんまでノリノリ。
けどこうやってからかえるのは、余裕が出てきたということ。
ガラの悪い男に怖がるより、ずっと良いですね(*´▽`)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、口では平気そうですが、やっぱり拗ねていますよね。
星良さんは心の重荷がなくなって、舞い上がっている感がありますね。
一応、後輩への配慮は忘れていないようですが……。
とりあえず、今日のところはこれでよさそうですかね。
第24話 あの子のこと、本当はどう思っているの?への応援コメント
ついにこの瞬間が訪れてしまいましたね…!
灯ちゃんと星良さん、それぞれに相性の良さがあると思うので…。ここから一歩踏み出すのは難しい問題だにぁと思います(>_<)