第34話 僕は新たな恋をはじめるへの応援コメント
和希様
完結おめでとうございます。
遅くなってごめんなさいm(_ _)m
みんなが魅了されていく涼太君、優しいですよね。でも、美月さんとの別れに、新たな一歩が踏み出せずにいましたね。
ラストできちんと自分の気持ちに向き合って、灯ちゃんに伝えられて良かったとホッとしました。ラブラブな二人も見れて嬉しかったです。
とても心地よい温かな物語をありがとうございました。
作者からの返信
涼月様
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
素敵なレビューまでいただいて、感謝の気持ちでいっぱいです。
ラストの形だけは、ずいぶん前から決めていました。
そこに向かう過程はたいへんでしたが、「心地よい温かな物語」と言っていただけて、苦労が報われた気がしました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第34話 僕は新たな恋をはじめるへの応援コメント
あのお願いを知ってしまったら、一生かけて償うしかないですよね! よくぞ言ってくれました! 涼太くん!
大人になっても相変わらず灯ちゃんがツンデレで可愛い……!(n*´ω`*n)
完結お疲れさまでした!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
涼太もようやく決心したみたいですね。
そして、大人になって有言実行したようです。
灯さんは大人になってもツンの片鱗をのぞかせていましたね。
素敵なレビューまでいただけて、感激しました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
言い訳が下手なヒロインは見ていて癒されます(*´艸`)
星良さんのメンタルが気がかりになってきましたね。
作者からの返信
ありがとうございます。
お忙しい中お読みいただき、感謝です。
星良さんも繊細な方なので、心配ですよね……。
第34話 僕は新たな恋をはじめるへの応援コメント
>ごめん。一生かけて償うよ
これが口だけで終わらないラストになってるの素敵です!
涼太が麻倉さんを選ぶ展開になって欲しいと思ってたので、望んでいた結末になって大満足です(●´ω`●)
涼太たちの喫茶店、わたしも行ってみたい!
それで、ラブラブな二人を観察するんだ♪(((o(*゚▽゚*)o)))
そんなわけで――
完結おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
涼太もようやく決断しましたね。
時間はかかりましたが、いちばん良い形に収まったのかなと思います。
二人の絆が作り上げた新たな喫茶店、きっと素敵なお店なのでしょうね。
私もぜひ行ってみたいです。
最後までお読みいただき、感謝感謝です。
第34話 僕は新たな恋をはじめるへの応援コメント
大切な人を、ちゃんと大切にする。簡単なようで、実は凄く難しいことかもしれませんね。
だけどそれを乗り越え、叶えた願い。大人になった二人のやり取りを見てほっこりしました。
この愛しく幸せな日々が続いていきますように(*´▽`*)
完結おめでとうございます。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
涼太も大人になりましたね。
二人の願いも叶って、心もちゃんとつながって、幸せな未来を築くことができました。
この先もきっと幸せな日々が続いていくのでしょうね。
最後までお付き合いいただき、感謝です。
第34話 僕は新たな恋をはじめるへの応援コメント
答を出して、想いを伝えられましたね。
その後の様子を見てると、麻倉さんの短冊に書いた願いを、叶えられたのがよくわかります。
新しくはじめたお店も、〈月夜見〉みたいに素敵な場所になってほしいですね。
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
麻倉さんの願い、届きましたね。
優しい二人のお店ですから、きっと素敵な憩いの場になると思います。
これからもどうぞよろしくお願いします
第34話 僕は新たな恋をはじめるへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
想像以上に幸せに満ちたラストで、思わず心がぽかぽかになってしまいました(*´ー`*)
どのキャラクターも優しくて、だからこそ悩んだり苦しんだり…。繊細な心理描写が魅力の作品だなぁと思います(*´-`)
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ラストは決めていたので、幸せな気持ちになっていただけたなら嬉しいです。
今回の作品は、けっこう書くのがたいへんで……。
悩みながら書きましたが、無事書き上げられてよかったです。
こちらこそ、最後までお読みいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
第34話 僕は新たな恋をはじめるへの応援コメント
完結おめでとうございます!
>「麻倉さん――僕はあなたのことが、大好きです。これからも、ずっと僕のそばにいてくれませんか?」
\(//∇//)\ついに告白しましたね。
キュンキュンしまくりです。
と、思っていたら、、
╰(*´︶`*)╯♡なんと!
結婚ですかっ! しかもカフェオープン!
サイコーのラストです。
本当によかった。幸せな気持ちになりました。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
涼太がついに決断しました。
長い時間がかかりましたが、これでよかったのかな、と思います。
ラストだけは決めていたので、きれいにまとまっていたら嬉しいです。
幸せな気持ちになっていただけて良かったです。
第33話 星灯りの七夕への応援コメント
『星灯りの七夕』素敵なお話ですね。
七夕の短冊に書かれたそれぞれの想い。
星良さんも、麻倉さんも、森沢さんも素直な気持ちが書かれています。
最後はやはり文乃さんですね。٩(^‿^)۶
早く行って下さい!
作者からの返信
ありがとうございます。
短冊に書かれた願い事を並べてみると、やっぱり星良さんは二人よりちょっぴり大人で、社会人という感じがします。
文乃さんの後押しが大きいですよね。
涼太がいよいよ決断します。
第34話 僕は新たな恋をはじめるへの応援コメント
いやあ、良かったです!キャラ造形が抜群でしたね。あと想定読者層をちょっと引き上げてあったのが個人的には読みやすかったです。やっぱり児童文庫層対象だとここまで心情書き込めませんもんね。とっても楽しかったです!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
「良かった」と言っていただけて、ホッとしました。
書くのがいつになく大変で……。でも書いてよかったと思いました。
楽しんでいただき、感謝感謝です。
第33話 星灯りの七夕への応援コメント
>いい先輩のままでいさせて
星良さん、素敵!
まさか、自ら身を引いてくれるとは。。。(ノД`)・゜・。
読み聞かせがこんな結果をもたらすとは、驚きの展開でした°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
ありがとうございます。
「読み聞かせ」の物語を考えるのが、けっこう大変で(^_^;)。
星良さんが小さなお客さんたちと幸せな物語を紡いでいってくれることを願っています。
第32話 私では、君の大切な人にはなれない?への応援コメント
> 「当日、飾る直前まで、私の願い事は見ないでいただけますか? 恥ずかしいので」
麻倉さん、短冊に何を書くのでしょうか。
自分の気持ちを素直に書いて欲しいですね。
森沢さんの心に届けばいいなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんの願いとは、いったい何なのか。
麻倉さんの心を開けるのは、涼太しかいませんね。
物語もいよいよ大詰めですね。
第32話 私では、君の大切な人にはなれない?への応援コメント
はわわわ!
もうすぐ終わっちゃうんですね。
七夕企画で、涼太と麻倉が理解しあえる何かが起きるんだろうか?
楽しみです♪(≧∇≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
最終回まで残り2話。
最後までどうぞよろしくお願いいたします。
第32話 私では、君の大切な人にはなれない?への応援コメント
再び文乃さんに背中を押されましたね…!
七夕の短冊。2人にとって向き合うきっかけになると良いですよね(*´-`)
明日の最終回も楽しみにしていますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
文乃さんがこの物語を支えている感がありますね。
二人とも、七夕にどんな願いを書くのでしょうね。
最後までお付き合いいただけたら幸いです。
第32話 私では、君の大切な人にはなれない?への応援コメント
麻倉さんとは距離ができてしまっていますけど、大切な友達ですから。もっと麻倉さんのことを知りたいですよね。
どんなお願いを書いたのか、短冊を見るのがドキドキします(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんのことを理解できるのは涼太しかいませんね。
短冊の中身をすぐ見たくなってしまいますね。
第32話 私では、君の大切な人にはなれない?への応援コメント
麻倉さんに渡した短冊。書いてくれるというのは、大きな前進になりそうですね。
いったいどんな願い事を書いたのでしょう?
いよいよ最終回。最後まで楽しみにしています(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
なんとか短冊には書いてもらえそうです。
麻倉さんの願いとは、いったい……?
最終回まで見守っていただけたら幸いです。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
こんなに優しいお兄さんに読み聞かせしてもらったら、もらい泣きしてしまいそうです。本も借りるし買いに行きたい。
作者からの返信
ありがとうございます。
読み聞かせの経験が、涼太を立ち直らせるきっかけになったようですね。
涼太の優しさは、聞いていた人たちの心にも届いたのかもしれませんね。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
喫茶〈月夜見〉の店名の由来に、ますます訪れたくなりました。今を謳歌してと願われても、早々進めないのは主人公あるある……ヒロインの腕の見せ所でしょうか
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんの思いがつまった喫茶〈月夜見〉。私も行ってみたくなります。
涼太がどのようにして立ち直るのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
一歩踏み出せないのは、こういう経緯があったのですね。いくら後悔しても、美月には次がない……切ない思い出ですね
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太の過去に触れましたね。
美月さんのことは、ずっと忘れられないようです。
第31話 だったら、あなたが慰めてあげたらいいじゃないですかへの応援コメント
> 麻倉さんはあまり弱音を吐かないし、表情にも出さないし、何か困り事があっても自分で解決をはかろうとするタイプだ。
そうですよね。
麻倉さんは弱音を吐かないタイプです。
あーあ、泣いちゃった、、
( ; ; )森沢さん、気持ちに気づいて。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんは自立していますよね。
涼太とは、一度こじれてしまうと、なにかと上手くいきませんね。
第31話 だったら、あなたが慰めてあげたらいいじゃないですかへの応援コメント
>私に構わず、星良先輩に尽くして
なかなか涼太の思いが麻倉さんに届きませんね。。。(;´д`)トホホ
一体どうしたら、麻倉さんとの関係を修復出来るんだろう???
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、星良さんに対しては引け目を感じていますからね。
状況はかなり複雑なようです。
涼太の頑張りで、彼女の心を開けるとよいのですが……。
第31話 だったら、あなたが慰めてあげたらいいじゃないですかへの応援コメント
せっかく声をかけたのに、麻倉さんの心を動かすには至りませんでしたか。
ですがこれは、涼太くんよりも麻倉さんの方が辛そう。
涼太くん。これで諦めたりしないで、何とかする方法を考えてね(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
なかなか心を開いてくれませんね。
麻倉さんの心を救えるのは涼太のみ。
物語もいよいよ大詰めですね。
第31話 だったら、あなたが慰めてあげたらいいじゃないですかへの応援コメント
麻倉さんは、誰かに頼るのが苦手で自分でなんとかしようとしますよね。
けどたまには、弱音をはいたり頼ったりして良いのですよ。
今回も、もう自分で答を出してるみたいですけど、その答は彼女を幸せにするものなのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
人に頼るのが得意ではないのでしょうね。
涼太が支えてあげたいところですが……。
はたして彼女は心を開いてくれるでしょうか?
第31話 だったら、あなたが慰めてあげたらいいじゃないですかへの応援コメント
涼太くんの素直さが空回りしてしまった感じがしますね。
灯ちゃんの心情を考えると辛いシーンでした(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
なかなか嚙み合わない二人ですね。
物語もいよいよ大詰めです。
第30話 もう少し大人になったら、考えてあげてもいいよへの応援コメント
>「涼太に星良さんを受け止める覚悟があるなら、そうすればいいと思う。でも、もし涼太にその気がないなら、尽くすより、期待させ過ぎないほうが誠実かな」
その通り!
でも森沢さんの本心はどうなんだろう。
まだ揺れてますよね。
>私が涼太をいい男にしてあげるよ。
文乃さん、冗談とも本気ともつかないやりとり。オトナですね。w
作者からの返信
ありがとうございます。
文乃さんが作中でいちばん大人ですよね。
冗談とも本気ともつかず、涼太より何枚も上手(うわて)な感がありますね。
第30話 もう少し大人になったら、考えてあげてもいいよへの応援コメント
冗談を交えながら背中を押してくれる文乃さん、本当に素敵な人ですね♪
私だったらつい文乃さんルート選んでしまいそうです( ´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます。
文乃さん、頼れる大人の女性という感じで、好感が持てますね。
文乃さんルートもいいですよね。
第30話 もう少し大人になったら、考えてあげてもいいよへの応援コメント
文乃さん、まるで本物のお姉さんみたい☆
すっごく頼りになりますね♪(((o(*゚▽゚*)o)))
とか思ってたら――
>私が涼太をいい男にしてあげるよ
きゃーッ!(〃ノωノ)vV
文乃さんも捨てがたいですね☆←冗談です(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は文乃さんに実の姉のような信頼を置いていますね。
案外、付き合ったら上手くいくかもしれませんね。
第29話 優しいばかりが正解じゃないへの応援コメント
>「でもさ、だからって、それが『好き』とは限らないよね。『必要とされている』と『愛されている』がちがうみたいに」
文乃さん、さすがですね。
言葉のひとつひとつに説得力ありますが、森沢さんに理解できるかな、、
> 優しいばかりが正解じゃない。
その通り! d( ̄  ̄)
作者からの返信
ありがとうございます。
文乃さんが作中で一番大人ですよね。
共感していただけたならよかったです。
第29話 優しいばかりが正解じゃないへの応援コメント
>優しいばかりが正解じゃない
そうかもー。
難しい問いかけをされちゃいましたね。。。
依存が必ずしも悪いとは言いませんが、星良さんのそれが恋愛感情ではなく依存だとすると……ちょっと今後のことが心配になっちゃいますね。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに難しいですよね。
高校生の涼太にはなおさらかもしれません。
星良さんも大変でしょうが、もし依存だとするならば、自立する心を持つことも必要かもしれません。
繊細な話ですね。
第29話 優しいばかりが正解じゃないへの応援コメント
文乃さん涼太くんよりも涼太くんのことをわかってるように思えます。
それでいて明確な答は示さず、大事なことは自分で気づかせようとしているのかも?
未だ答は出ていませんけど、たくさん悩んで考えて、自分の気持ちに素直になってほしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
文乃さんのほうが、涼太の状況をよく理解してくれている感じがしますね。
答えは自分で導き出すもの。でも、文乃さんとの会話が何かヒントになるかもしれませんね。
第29話 優しいばかりが正解じゃないへの応援コメント
人の感情なんてこれだと一言で表せるものでもないですし、難しいですね。
どうすればいいのか、未だ答えは出ず。ですがこのやり取りも、答えを出すためのヒントになってくれたらいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
「これが正解」と言えるものは、案外ないのかもしれませんね。
文乃さんとの会話を通して、涼太が何かきっかけを掴めるといいですね。
第29話 優しいばかりが正解じゃないへの応援コメント
文乃さんの言葉1つひとつが心に響きますね…!
大人の立場で涼太くんをサポートしてくれる文乃さんも素敵だなぁと思いました(*´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます。
文乃さんのサポートは大きいですよね。
涼太にはない価値観を与えてくれて、導いてくれる、尊敬できる大人ですね。
第28話 あなたには関係のないことでしょう?への応援コメント
> 仮に星良さんからの誘いを受けた時、麻倉さんはどうなってしまうだろう?
逆に、もし星良さんを選ばなかったとしたら、星良さんはどうなってしまうのだろう?
めちゃめちゃ揺れてますね。
自分の気持ちがまだはっきり見えてないようですね。
麻倉さんがデートじゃないとわかりホッとしているのが、きっと答えです。(*´꒳`*)ニヤリ
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太の心は二人の間を行ったり来たり。
でも、ホッとした理由を考えれば、涼太の心に誰がいるのか、一目瞭然かもしれませんね。
第28話 あなたには関係のないことでしょう?への応援コメント
涼太くんの心の中で、何かが動き出している感じがしますね…!
落ち込む涼太くんを見て嬉しそうにしている灯ちゃんも可愛らしいですね(*´-`)
作者からの返信
ありがとうございます。
改めて、涼太が自分の気持ちと向き合う時間がやって来たのかもしれませんね。
灯さんもまんざらではないようです。
第28話 あなたには関係のないことでしょう?への応援コメント
>妙にホッとしている僕
むむむ!
これは、自覚ないけど麻倉さんが本命のサイン???(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
ありがとうございます。
ホッとしていますしね。
涼太の中で、何か気づきがあったのかもしれませんね。
第27話 この間の返事、考えてくれた?への応援コメント
>「月の綺麗な夜に祖母と結ばれたから、なんですって。ロマンチックでしょう?」
〈月夜見〉という名前の由来、ロマンチックですね。
星良さんとの距離がどんどん近くなりますね。
(〃ω〃)
麻倉さんが心配です。
作者からの返信
ありがとうございます。
店名にも立派なドラマがあったんですね。
麻倉さんのいないうちに、星良さんとの距離が近づいていますが……。
麻倉さんが気になりますね。
編集済
第27話 この間の返事、考えてくれた?への応援コメント
>星良さんとキスするところだった
麻倉さんと元通りかと思ったら、どんどん星良さんルートが進んでいる!!!
このまま涼太と星良さんがカフェ経営の妄想をしてしまった……(ごめんよ、麻倉さん!!!)
麻倉さんに勝ち目はあるんだろうか??? (°_°;)ハラハラ・・・
それと――
>新鞍さんの悲鳴にも
麻倉さん?
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんがいない間に、星良さんとの関係が深まっていますね。
麻倉さん、このまま戻ってくる気はないのでしょうか?
誤字のご指摘、ありがとうございます。
助かりました(^_^;)。
第27話 この間の返事、考えてくれた?への応援コメント
月夜見の由来、素敵ですね…!
3人の恋模様も気になりますが、喫茶〈月夜見〉の存在も物語において大切なポイントだなぁと改めて感じました(*´-`)
作者からの返信
ありがとうございます。
いろんな思いがつまった喫茶〈月夜見〉ですね。
このまま経営を続けていってほしいですが……。
星良さんはもちろん、涼太の頑張りも問われているのかもしれませんね。
第27話 この間の返事、考えてくれた?への応援コメント
有名カフェがチェーン展開をしていることもあり、町の個人経営の喫茶店ってなくなりつつありますよね。
だけどそれでも、月夜見は続いていってほしいです。
涼太くんの決断が、お店の未来を左右するかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます。
喫茶店に限らず、飲食店の経営は大変ですよね。
月夜見もこのままではいずれ経営が成り立たなくなるかも……。
星良さんの頑張りが問われますね。
涼太が力になってあげられるとよいのですが。
第27話 この間の返事、考えてくれた?への応援コメント
麻倉さんは単なるバイトというのを超えて、〈月夜見〉の一部になっているのですよね。
そんな彼女を再び呼び戻せるとしたら、涼太くんだけ。ですがそれは、星良さんを選ばないことにもなりかねないのですよね。
涼太くん。大きな選択を迫られているのかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんにも戻ってきてほしいですし、星良さんの求めにも応じてあげたい。
涼太は二人の間で揺れていますね。
どうすることが正解なのか、涼太は難しい立場にいると感じます。
第26話 アルバイト、辞めることにしましたのでへの応援コメント
> まるで悪い魔女に呪いをかけられた『眠れる森の美女』みたいに、病室で静かに眠る美月の姿が、保健室で小さな寝息を立てる麻倉さんの姿とぴたりと重なる。
ああ、これは切ない。
美月さんと重なってしまった、、
でもすれ違っていた二人の気持ちが、修復されたのかな。(^-^)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は美月さんのことがよほど忘れられないようですね。
二人の距離はまた少し縮まったように感じますね。
第26話 アルバイト、辞めることにしましたのでへの応援コメント
>もう……僕を一人にしないでよっ!
涼太のトラウマが大爆発ですね☆
こんな気持ちを抱えているからこそ、星良さんをほっとけなかったのかも。
>麻倉さんが柔らかく微笑み
麻倉さんにも涼太の気持ちが伝わったみたい。仲直り出来たみたいで、ホッとしました(●´ω`●)
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんを放っておけないという気持ちの背景には、涼太の後悔がありますね。
麻倉さんとの仲も少し回復したようですね。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
天国に行かれてしまいましたが、美月さんの心にはたくさんの物語があって幸せだったんじゃないかなと。きっと病気の日々も涼太くんに支えられていたんだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんも、きっと涼太の存在に救われていたでしょうね。
涼太には後悔がありますが、あまり卑下せずにいてほしいですね。
第17話 『月のお姫様とまどろみの街』前編への応援コメント
素敵な物語だと思いました。
大好きな人のこと思い出しちゃいますよね……
作者からの返信
ありがとうございます。
絵本の中の物語を、涼太のこれまでとをリンクする形で書いてみました。
涼太も美月さんのことを思い出したようです。
第26話 アルバイト、辞めることにしましたのでへの応援コメント
麻倉さん、バイトを辞めたことでいよいよ大丈夫かと思いましたが、倒れてしまうなんて。
麻倉くんにとっては、美月さんの記憶が思い出されたこともあり、気が気ではなかったでしょうね(>_<)
本当に、涼太くんのためにも、絶対に消えたりしないでくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は気が気ではありませんでしたが、二人の仲が元通りになるきっかけになればいいなと願っています。
麻倉さんにも、彼女なりの覚悟があるようですね。
第26話 アルバイト、辞めることにしましたのでへの応援コメント
麻倉さん、本当にバイトを辞めちゃうのでしょうか?
本当はやめたくないって思ってて、悩んでいるのではって思います。
倒れたのも、そんな心労があったからかも?
ただの体調不良だとしても、大切な人を失ってる涼太くんは気が気じゃありませんよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんも思い悩んでいるようですね。
何をするにもまずは体調を整えてからですね。
涼太にとっては、ただ事ではありませんでしたね。
二人の関係を取り戻すきっかけになってくれればと思います。
第26話 アルバイト、辞めることにしましたのでへの応援コメント
涼太くんも自分の気持ちを吐露することができましたね。
美月さんとの出会いは苦しいことも多いかも知れませんが、涼太くんの背中を押してくれる存在でもあるんだなぁと思いました(*´-`)
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんの存在は、涼太に今なお大きな影響を与えていますね。
たしかに涼太の背中を押してくれている部分もありますね。
第12話 運命の赤い糸への応援コメント
あなたの口から直接話してほしいと言われてしまったら、話すしかない! と思いきや、まだそのときではなかったようですね……心の整理ができるまで待ってあげてください、灯さん。
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太の過去、じきに分かると思います。
いったいどんな過去を抱えているのか、次回もお楽しみいただけたら幸いです。
第10話 特別な感情を抱いたりはしないんですか?への応援コメント
過去に何があったのか、少しずつ見えてきた回でしたね。
『好き』と伝えることの重みを改めて感じさせられました。そして置いてけぼりになる主人公が不憫。そして、やはりツンデレ可愛い……
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太の過去にいったい何があったのでしょうね。
灯さんは複雑な胸の内を抱えているようですね。
第9話 嫌ならしていただかなくてもいいんですよへの応援コメント
交換してあげますと言いつつも、内心はめちゃくちゃ喜んでいてほしいです(≧∇≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さん、内心ではすごく喜んでいそうですね。
この先何度も連絡し合うことになりそうですね。
第8話 これ以上、世話を焼かせないでくださいねへの応援コメント
珍しくミルクと砂糖も付けてくれるなんて、好感度が少しは上がったの⁉ と期待してみれば、ちゃっかり二人きりの勉強会を先輩にアピールして、可愛いがすぎますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
好感度、上がっていますよね。
灯さんも星良さんにさりげなくアピールしていますね。
しかし星良さんも涼太を必要としているようです。
第7話 他の女の子には言わないでへの応援コメント
見張りという名目の、二人きりの勉強会。いちゃいちゃしているようにしか見えない魔法でもかかっているのでしょうか(/ω\*)
作者からの返信
ありがとうございます。
ずいぶん仲が良くなったようですね。
二人の距離感がだんだん近づきつつありますね。
第25話 それでもあの子を選ばないならへの応援コメント
>「……もし、涼太くんがあの子とちゃんと向き合って、それでもあの子を選ばないなら……。その時は……どうか、私を選んでほしい……」
こんなこと言われたら、揺らいでしまいますね。
正直な森沢さんですが、一緒にいたことを聞いた麻倉さんは辛いよ、、(><)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は二人の間で大きく揺らいでいますね。
傷ついた麻倉さんは、この後どんな行動に出るでしょうね……。
第25話 それでもあの子を選ばないならへの応援コメント
灯ちゃんと星良さん、2人の感情が爆発した回でしたね。
どちらの気持ちもわかるからこそ、辛い気持ちになってしまいますね(>_<)
涼太くんにとっても大変で、大切な選択になりますね…!
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は難しい立場にいますね。
この先の選択が、かなり大事なのは間違いなさそうです。
第25話 それでもあの子を選ばないならへの応援コメント
>私の声はぜんぜん聞いてもらえない
た、たしかに……一番アプローチしてるのは麻倉さんなのに、麻倉さん以外の二人がかわいそうな境遇だから、どうしても麻倉さんが後回しになっちゃってる。。。
こんなの麻倉さんの頑張りではどうしようもない。『辛い』って気持ち、わかる気がします。。。( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さん、後回しにされていますよね。
この先、どうなってしまうのか……。
私も悩んでいます(^_^;)。
第24話 あの子のこと、本当はどう思っているの?への応援コメント
>「大切な人を失う悲しみは、僕にだって痛いほどよく分かります。一人で抱えていたって、辛いだけだってことも。だから、今は僕に星良さんを見守らせてください」
優しいですね。
精一杯の励まし。星良さんに無理をしてほしくない一心からの言葉だとしても、心が弱っていると、それ以上のことを求めてしまいます。
( ; ; )
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太は優しいのですが、星良さんには効きすぎたようで……。
この先、どうなってしまうのでしょうね。
第24話 あの子のこと、本当はどう思っているの?への応援コメント
ついにこの瞬間が訪れてしまいましたね…!
灯ちゃんと星良さん、それぞれに相性の良さがあると思うので…。ここから一歩踏み出すのは難しい問題だにぁと思います(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
物語もいよいよ終盤ですね。
たしかに、灯さんにも星良さんにもそれぞれ良さがありますね。
でも、一人しか選べないとしたら、涼太はどうするのでしょうね?
難しい問題です。
第24話 あの子のこと、本当はどう思っているの?への応援コメント
>大粒の涙をぼろぼろとこぼすなんて
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
星良さん、かわいそう!!!!
涼太、力になってあげて!!!
って、思ったけど……
>灯ちゃんがいるじゃない……っ!
そ、そうだね。。。
いったい、どうすれば????(;・∀・)
作者からの返信
ありがとうございます。
今は星良さんを支えてあげたい時ですが、
そうすると、今度は麻倉さんが……。
涼太は難しい立場に置かれました。
第24話 あの子のこと、本当はどう思っているの?への応援コメント
星良さん、やはり平気ではありませんね。
〈月夜見〉は再開してほしいですが、星良さんに無理をさせての再開では意味がありません。
涼太くんが、立ち直るための鍵となってくれるでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんには休息が必要なのかもしれません。
涼太は星良さんの力になれるでしょうか。
また、その時、麻倉さんはどんな反応を示すでしょうか。
むずかしい場面になりました。
第24話 あの子のこと、本当はどう思っているの?への応援コメント
本当はまだ全然平気じゃないのに、明るく振る舞おうとする星良さんが切ないです。
このままお店を再開しても、どこかで無理がきそう。
やっぱり星良さんを支えてくれる誰かは、必要ですね。
涼太くんが、その誰かになるでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんは気丈にふるまってはいますが、本音では不安なようです。
涼太は星良さんを支えようとしますが、
そうすると、今度は麻倉さんが……。
むずかしいですね。
第23話 早くいい人を見つけてくれたらいいのにへの応援コメント
>「……ほんと、早くいい人を見つけてくれたらいいのに。そうすれば、私ももっと安心して過ごせるのに」
麻倉さんの本音がポロリと漏れましたね。
(≧∀≦)
星良さん大丈夫かな。
ラスト一文が気になります。
大きな波乱とは!?
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんも人知れず苦労しているようです。
星良さんが大変なことに……。
物語もいよいよ終盤です。
第23話 早くいい人を見つけてくれたらいいのにへの応援コメント
>早くいい人を見つけてくれたらいいのに
麻倉さんてば、涼太と星良さんの中が深まるのを相当警戒してますね!
可愛らしい(●´ω`●)
それにしても……
>おじい様の存在は、心の支えだった
大切な人を亡くしてしまった星良さんが心配ですね。。。( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんにも何かと思うところがあるようですね。
星良さんのメンタルが気になるところですね……。
第23話 早くいい人を見つけてくれたらいいのにへの応援コメント
星良さんのことも気がかりですが、涼太くんの選択の行く末も気になりますね(>_<)
終盤へと向かっていくそわそわ感があって、続きが楽しみです…!
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太くんのとった行動が、この先どんな波乱を巻き起こすのか……。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第23話 早くいい人を見つけてくれたらいいのにへの応援コメント
星良さん、大きな心の支えだったおじいさんが亡くなって、辛いですよね。
寄り添ってくれる彼氏はいませんけど、そんな彼女を放っておけないのが涼太くん。
麻倉さんの忠告はあるものの、やっぱり心配ですよね。
しかし最後の一文。この決断、正しかったのでしょうか(;゚Д゚)?
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんは失意のどん底にいますが、涼太が放っておきません。
麻倉さんはどんな反応を示すでしょう?
ハラハラしますね。
第23話 早くいい人を見つけてくれたらいいのにへの応援コメント
星良さん、やっぱり心への負担が大きいでしょうね。
少しでも元気づけたい。そう思って会いに行きましたが、思った以上に大きな分岐点になりそうですね。
星良さん。それに、じっとしているようにと釘を刺していた麻倉さん。どうなるでしょう?
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんは失意のどん底にいるようですね……。
涼太の気づかいが、後に波乱を巻き起こすことに。
星良さんも心配ですが、麻倉さんの動向も気になりますね。
第13話 人生って、喜劇であるべきだと思うんだへの応援コメント
和希様
涼太君の口からは伝えられなくて、後悔がいっぱいだったと思いますが、美月ちゃんにはちゃんと気持ちが伝わっていたんだと思いました。だから、美月ちゃんは最期に、これからも誰かを好きになって、笑顔で生きていって欲しいと伝えたんでしょうね。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
涼月様
ありがとうございます。
涼太は不器用でしたが、美月ちゃんには想いが伝わっていたようです。
涼太は辛いでしょうが、前を向いて歩いていってほしいですね。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
> やがてラテアートが完成し、僕の前にカップを差し出す麻倉さん。表面には、ちょっといびつなハートの形が浮かんでいた。
麻倉さん、可愛いなあ。
ハートではなくチューリップ。笑
ほのぼのしますね。
星良さんのお祖父さんが、、( ; ; )
これは辛い。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんは今日も健気でしたね。
ホッとするようなひと時でした。
星良さんは大変ですね。メンタルが心配ですね……。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
満月ナポリタンや海月サラダ、素敵なネーミングですね(*´-`)
ラテアートのやりとりにもほっこりしていたら、ラストの1文に胸がちくりとしました(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さん、「月」にまつわるメニューをいろいろ考えてくれたようです。
ラテアートも楽しそうでしたね。
ラストの1文が、まさに波乱の幕開けですね……。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
麻倉さんとの楽しいひとときに、ほっこり(●´ω`●)
とか思ってたら……
>星良さんの祖父が亡くなった
星良さん、だいじょうぶかな???( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます。
高校生組はとても楽しそうでしたね。
しかし、星良さんのほうは大変でした。
メンタルが心配ですね。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
ラテアート。見た目は素敵ですが、やるのは難しそう。麻倉さんが作ったのは、本当にチューリップなのか、それともハートなのか(#^^#)
ほっこりしましたが、その後に悲しい一文が。
星良さん、大丈夫でしょうか(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんに絵心がないのか、それとも元からハートを描く気だったのか。
真相が気になりますね。
星良さんのメンタルが心配ですね……。
第22話 月となんとかは満ちれば欠けるへの応援コメント
ハートなのかチューリップなのか。
麻倉さんのラテアート珈琲、毎日だって飲みたいですよね。
一杯1,500円は高いですけど(^_^;)
このまままったりした時間が続けばよかったのですけど、星良さんのおじいさんが……。
家族を亡くした星良さんは大丈夫でしょうか(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに強気すぎる価格設定ですね。
星良さんのメンタルが心配ですね。
何事もなければよいのですが……。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
自主企画にご参加いただき、ありがとうございました!
文章がとても読みやすく、登場人物の気持ちが素直に伝わってきました。
会話のテンポが良く、やり取りが自然なので、場面が頭に浮かびやすかったです。
優しさと少しのドキドキが心地よく、続きが気になる作品だと感じました。
作者からの返信
みなとあき様
はじめまして。
ご丁寧にコメント下さり、ありがとうございました。
お読みいただけて嬉しかったです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第21話 何か文句でもございます?への応援コメント
>「私がいない隙にこっそり抱き合ったり、ひそかに連絡先を交換したり。あなたは美人に極端に弱いですからね。次はいったい何をしでかすやら」
(≧∀≦)笑
まるで夫婦みたいなやりとり。
可愛いですね。
マスターの容態が悪かったのですね。
心配ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに夫婦みたいなやり取りですね。
尻に敷かれる夫の姿が目に浮かびます。
マスターの様子が気になりますね……。
第21話 何か文句でもございます?への応援コメント
>マスターの容体が思わしくない
危惧していたことが!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
三人の恋模様も気になるけど、マスターがどうなってしまうのかも、すごく気になります!
持ちなおしてくれればいいけど……(;・∀・)
作者からの返信
ありがとうございます。
マスターの容体が気になりますね。
今はただ無事を祈るばかりですね。
第21話 何か文句でもございます?への応援コメント
三角関係的な雰囲気でほっこり…かと思いきや、星良さんが心配ですね。
今まで感情を悟られないようにしていたところが星良さんらしいですね(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
今回は星良さんがだいぶ不安定でしたね。
星良さんのことも支えてあげたいですが、麻倉さんが見張っていますし……。
涼太はどうするのでしょうね?
編集済
第21話 何か文句でもございます?への応援コメント
なにもしないと言っても、やってきた前科が多すぎますね。
もちろん、涼太くんは何一つ悪くないのですけど(^_^;)
星良さんのおじいさん、心配ですね。
こういう時こそ、支えてあげてください。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんのチェックが厳しいですからね。
涼太もたじたじです。
星良さんの情緒が心配ですね。
涼太にできることはあるでしょうか?
第21話 何か文句でもございます?への応援コメント
麻倉さんと仲良くなるのはもちろん良いことですが、その影で星良さんが寂しい思いを。
星良さんとしては、自分がこんな気持ちできることも知られたくはないでしょうし、こんな時にできることってあるのでしょうか。星良さんだって、大切な人だとは思うのですけど(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さん、寂しそうでしたね。
フォローしてあげたいですけど、麻倉さんもいますし……。
涼太はどうするのでしょうね?
第20話 否定したくなかったからへの応援コメント
>「まるで私とあなたが付き合っていると認めさせたいがための質問をシャワーのように浴びせられて、うんざりしていたんです。それをあなたは『楽しそう』と?」
麻倉さん、そんな事情が。
でも否定しないんだ。笑
ツンツン振りはパワーアップしてますね。
(^-^)可愛い。笑
星良さん、何かあったのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんも女子に囲まれて大変だったようですね。
たまに見せるデレの部分が可愛らしいですね。
星良さんの様子が気になりますね。
編集済
第20話 否定したくなかったからへの応援コメント
>私とあなたが付き合っているのではないかと噂に
きゃー!(〃ノωノ)
何もないとはいえ、ドキドキする展開ですね☆
とか、ウキウキしてたら……
>まるで魂を抜かれてしまったかのようで
星良さん、どうしたんでしょう?
気になります(;・∀・)
作者からの返信
ありがとうございます。
女子の間ではけっこう盛り上がっていたみたいですね。
星良さんの様子が……。
いったい何があったのでしょう?
第20話 否定したくなかったからへの応援コメント
涼太くんも灯ちゃんも、良い意味で鈍感な部分がありますよね(´∀`*)
正反対に見えて、似た者同士なところもあるなぁと思いました♪
そして星良さんに対する違和感も気になりますね…!
作者からの返信
ありがとうございます。
二人は案外似た者同士なのかもしれませんね。
星良さん、何かあったのでしょうか……?
第20話 否定したくなかったからへの応援コメント
このくらいの子たちだと恋愛は最大の関心事ですし、噂になるのも納得です。
人の噂も七十五日と言いますが、匂わせ発言をしていると、七十五日経った後なら、付き合っているものとして完全に定着しちゃうかも(#^^#)
星良さん、明らかに様子がおかしいですが、何かあったのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
女子の間で話題になっている二人のようです。
噂になっても仕方がありませんね。
星良さんの様子が気になりますね……。
第20話 否定したくなかったからへの応援コメント
涼くんと麻倉さん、噂になっているのですね。
人の噂も七十五日と言いますけど、その間更なる進展があれば、ますます盛り上がるかも( *´艸`)
星良さん、どうしたのでしょう?
何か悩みでもあるのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
いつも一緒にいましたからね。噂になっても仕方がなさそうです。
星良さんの様子が変ですね。
何かあったのでしょうか……。
第19話 そんなに好きだったんですか?への応援コメント
また読み聞かせに参加するのですね。
良い経験になると思います。
>「つ、付き合うってのは、そういう意味じゃなくて……っ。これまでと変わらず、友達として、あなたを見張り続けるという意味で……っ」
麻倉さん、可愛い〜
ツンツンからの、あわわ、わ、笑
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんも大慌てですね。
少しずつデレてきました。
第19話 そんなに好きだったんですか?への応援コメント
涼太くんにとっても大切な時間でしたか、灯ちゃんもこども会を通じて大きく成長できた感じがしますね…!
不器用ながらも前に進む灯ちゃん、愛おしいですね(*´-`)
作者からの返信
ありがとうございます。
灯さんも成長しましたよね。
すごくいい子なので、愛おしいと感じていただけてよかったです。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
> 「月のお姫様は、けっして地上には降りられず、誰にも触れることはできません。
それでも、誰よりもずっと近くで、地上の人たちを温かい光で包みました」
絵本のストーリーもですが、森沢さんの気持ちが伝わり、心に沁みる素敵な朗読会でした。
( ; ; )
作者からの返信
ありがとうございます。
絵本のストーリーに触れていただけて嬉しかったです。
涼太にとっても成長の機会となりました。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
とても素敵なエピソードでした…!
涼太くんにとって大きな一歩になる、大切なこども会になりましたね。
文乃さんも心優しい素敵なお姉さんだなぁと思いました(*´-`)
作者からの返信
ありがとうございます。
涼太も成長しましたね。
文乃さんは涼太の良きお姉さん的存在として、この先も活躍しそうです。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
とっても感動的なお話でした!
涼太の気持ち、ずいぶん上向きになったんじゃないかなって思いました。
朗読会、引き受けて良かったですね☆
これからは、美月ちゃんとの思い出を悲しい思い出としてではなく、楽しかった思い出として思い出せるんじゃないかな?(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ありがとうございます。
一生懸命書いた回だったので、感動していただけて良かったです。
涼太にとっても転機となるような回でしたね。
美月さんとの思い出は、この先も涼太の中でずっと生き続けるのだと思います。
第6話 明日の約束をしたのなんて、いったいいつ以来だろうへの応援コメント
思わぬ飯テロを浴びて、晩ご飯が完全にオムライスの気分になりました。美味しそうです~!
この幸せ空間の常連になりたい!
作者からの返信
ありがとうございます。
私もお腹が空いてきました(^_^;)。
こんな喫茶店が近くにあったら、通いたくなってしまいそうです。
第5話 焼きもち妬いちゃった?への応援コメント
からかってくる星良さんにドキドキされられ、ますます焼きもちが加速しそうですね(n*´ω`*n)
作者からの返信
ありがとうございます。
先輩・星良さんがわりと積極的なので、灯さんも困惑していそうですね。
この先どうなっていくのでしょうか。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
素敵な朗読会でしたね。
美月ちゃんのことを思い出して切なくなりましたけど、気持ちと向き合いながら前に進んでいってください。
美月ちゃんと一緒に過ごした時間、作った思い出の数々が、新しい笑顔を生んでいきますように。
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんと過ごした日々が、こうして未来へとつながっていくのだと思うと、少しは救われたような気分になれるかもしれませんね。
これからは涼太がたくさんの笑顔を与える番ですね。
第18話 『月のお姫様とまどろみの街』後編への応援コメント
読み聞かせは、美月ちゃんことを思い出しただけでなく、前に進む大きなきっかけになったようですね。
前に進むのは、きっと忘れることとは違うはず。
天国の美月ちゃんがつられて笑顔になるくらい幸せになってください(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんのことを、悲しい思い出に終わらせずに済みました。
美月さんの分まで幸せになってほしいです。
編集済
第16話 以前から優しかったつもりですが?への応援コメント
> 「それとも、私に冷たくされるほうがお好みでした?」
麻倉さんの丸い眼鏡が怪しく光る。
優しくなった麻倉さん。
このセリフ、ツンツンは変わりませんね。笑
面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんの性格は相変わらずのようです。
楽しんでいただけているなら、よかったです。
第16話 以前から優しかったつもりですが?への応援コメント
男性の制服もおしゃれで素敵ですね♪
涼太くんが着ている姿を見てみたいです(´∀`*)
だんだんと優しい雰囲気になってきた灯ちゃんに、積極的な星良さん。これからの恋模様もどうなっていくのか楽しみです…!
作者からの返信
ありがとうございます。
星良さんが見立てた制服、カッコ良さそうですね。
灯さんにも変化の兆しが。星良さんとの関係も気になるところですね。
第16話 以前から優しかったつもりですが?への応援コメント
麻倉さん、ずいぶんと優しくなりましたよね。
最初のツンツンがあったからこそ、今の優しさがすごく暖かく感じます(*´▽`)
将来のために喫茶店の知識や経営、勉強しておいた方がいいかもしれませんね。
けどそれと同じくらい、女心の勉強も大事かも?
将来を決めるのも麻倉さんの機嫌を損ねないのも、簡単じゃありませんね(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
麻倉さんの心も変化していますね。
たしかに、女心の勉強も大事かもしれませんね。
どうやって学ぶのかは難しいですが(^_^;)。何事も経験でしょうか。
第16話 以前から優しかったつもりですが?への応援コメント
将来のこと。高校2年生ともなるとある程度考えておいた方がいいかもしれませんが、特別やりたいことがなければ、決めるのは簡単ではなさそうですね。
人の意見に流されるのは良くないかもしれませんが、参考にするのはありだと思います(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます。
進路の問題は、いつだって難しいですよね。
大人の意見を参考にするのはアリかもしれませんね。
第15話 過去はどうしたって変えられないへの応援コメント
ふり返るのはやめて、何ていわれたって気持ちはそうはならないですよね。
しょぼーんとした気持ちで聞いていました。
素敵な出会いがあってもタイミングの問題もありますから。
作者からの返信
ありがとうございます。
美月さんのことは、涼太の心の中にずっと生き続けるのだと思います。
たしかに、タイミングの問題はあるかもしれませんね。
第34話 僕は新たな恋をはじめるへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます!
心にすっとしみ込んでいくような文体が心地よかったです( *´艸`)
まるで喫茶店に癒されに行くように拝読しました。
二人はご結婚されたのですね、どうかいつまでも仲睦まじくありますように✨
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
楽しんでいただけたならよかったです。
ハッピーエンドにしたいと思っていたので、このような結末とさせていただきました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。