応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ①自然豊かな故郷への応援コメント

    なんでもあるが普通の今、なんにも無いに対して少し憧れを持ちますね〜

    作者からの返信

    なんにもない田舎には、シンプルゆえのノンビリした雰囲気がありますね。

  • ⑤孵化への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    子供らしい微笑ましいエピソードですね。
    ほっこりできて良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    当時は祖父から大目玉食らってほっこりどころではなかったのですが、大人になってからは思い出すと「馬鹿だなぁ」と笑える過去になりました。

  • ④水田で見つけたものへの応援コメント

     何か巨大なフラグが見えるのですが……

    作者からの返信

    結果は⑤に……

  • ⑤孵化への応援コメント

    これはお祖父さんの言う通り。
    自然のモノは自然に。
    例えオタマジャクシと言えど、過ごし易い環境で生きることの大切さを学んだんですね。

    このままでは「井の中の蛙」だらけに成りかねませんでしたね。

    少年もやがて大海に歩み出すのでしょう。

    作者からの返信

    ちなみにオタマジャクシはその後、蛙になって自力で水瓶から飛び出していきました(笑)

  • ④水田で見つけたものへの応援コメント

    やはり、幼い頃に生き物を飼うことは情操教育的に重要で、命の大切さを学ぶ教材となると思うのです。

    作者からの返信

    命と触れ合って育ったから今の保護活動があると思ってます。

  • ③やりすぎトンボ狩りへの応援コメント

    確かトンボは蚊を食べるから、益虫じゃ無かったかな?

    自然との共生を目指す主人公の姿勢は大人のエゴによって潰されてしまうんですね。

    作者からの返信

    蚊や蠅を退治してくれる益虫ですね。
    しかし応接間で群舞されるのは嫌だったみたいです(笑)

  • ②畑で捕まえた食用ガエルへの応援コメント

    食用ガエルだから「ショックン?」
    きっと大物だから、ウシガエルですよね。
    栗を炒る感覚で、焼いて食べるのかと思いきや捨てられちゃうのね。

    作者からの返信

    なんか黒くてデカイ蛙で、地元の子供らは「ショックン」と呼んでましたよ。
    父方の叔父などは沼から掴み上げて鍋に放り込んで食べてたそうです。
    母方の叔父はそのワイルドさについていけず青ざめていたとのことでした。

  • ①自然豊かな故郷への応援コメント

    両親の離婚は残念ですが、引き取られた先は自然豊かな日本の原風景里山を思わせます。

    作者からの返信

    田畑が広がる中にポツンポツンと民家があるような場所でした。
    夏になれば蛍も飛んでいましたよ。