第2話 フェンス越しの命への応援コメント
屋上の静かな空気感が、すごく心に残りました。
「ただ、一人なだけ」
という言葉が切なくて、胸がぎゅっとしました…。
おじさんの不器用だけど優しい言葉も、
少しずつ笑ってくれる女の子との時間も、
とても温かかったです。
だからこそ最後が苦しくて、しばらく余韻が残ります
作者からの返信
ありがとうございます。
これは書いてて苦しかった。。
いじめとは違う孤独も残酷...
「死にたくなったら俺に言え」は
重い描写もある作品です。
無理せずゆっくり読んで下さいね。
第48話 光の先に君がいたへの応援コメント
完結お疲れ様でした😊
胸がぎゅっと締めつけられるような場面もありながら、最後はとても優しく温かい光に包まれるような結末で、静かに涙がこぼれました。
過去の自分からの「ぼくがたすけにいきます」という言葉が、時を越えて今の自分を救いにくる流れが本当に素敵で……。
「ただいま」「おかえり」「わん!」のやりとりには、帰る場所があることの温かさと、そっと待っていてくれる幸せを感じました。
そして最後の
「うん、幸せだ」
この一言に、たくさんの想いが込められていて、深く心に残りました🍀
前回は少しフライングしてしまい、すみませんでした。
最後まで読ませていただけて、本当に良かったです。
素敵な物語をありがとうございました。
次の作品も楽しみにしています😊✨
作者からの返信
伝わって良かった...
本当に嬉しいです。
香月さんに本当、励まされました。
ありがとうございます!
派遣さん読みます!!笑
第47話 そして前夜になるへの応援コメント
何気ないやりとりの温かさにほっとした分、ラストの一言が胸にじんわりと残りました。
当たり前のように流れる日常の尊さを、改めて感じさせてくれるお話でした。
今回で物語が最後だと思うと少し寂しいですが、ここまで本当にお疲れさまでした。
次の作品との出会いも、楽しみにしています🍀
作者からの返信
いや、この次がラストです。
笑笑笑
分かりづらい日本語でした、、
近況ノート更新してます。
ごめんなさい。
第44話 お前は誰だへの応援コメント
深い闇と苦しさがひしひしと伝わり、胸が締めつけられる回でした。
それでも最後の一歩に、この物語の強さを感じました。
続きがとても気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
嬉しい。
毎回励まされてます。
次も頑張れそうです。
第3話 怯えた自殺志願者への応援コメント
男性の抱えていた苦しさや孤独が伝わってきて、胸が締め付けられました。
「死のうと思うぐらい頑張ったんだよ」という言葉がとても温かく、心に残ります。
誰かに弱音を吐くことの大切さを改めて考えさせられるお話でした。