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おふとんは、卵への応援コメント
読んでいるうちに、心がふわりと包まれて、まるで自分自身が「おふとん」の中にいるような気持ちになりました。
「おふとんは、卵」――この言葉が、深く、あたたかく響きました。
『最期の抱卵』と呼ぶ一節で、胸を打たれました。
うまく言えないのですが、失う悲しみだけでなく、そこに確かにあった愛と、命を慈しむ温度が伝わってきました。
優しい言葉をありがとうございます。
作者からの返信
柊野亜@ひいらぎさま
拙い散文をお読みいただき、あたたかいコメントと、素晴らしいレビューまで、ありがとうございました🙏🥲
こちらこそ!
柊さまの優しさしかないお言葉に、救われた気持ちがいたします🙏✨
『最期の抱卵』という、私が、犬へできた唯一のことに、目を止めてくださり……
私が、書きたかった以上の思いを汲み取ってくださりましたことに、感謝の気持ちしかありません🙏✨
本当に、本当にありがとうございました🙏✨
(近況ノートでも書きましたが……
年度末の仕事の忙しさと、公募に応募するために、少しカクヨムをお休みしていて……柊さまの作品の続きを拝読させていただけてなくてすみません🙇♀️💦
続きを拝読させていただくことを、心より楽しみにしております🙏✨)
おふとんは、卵への応援コメント
なるほど……
死と再生の繰り返しを、
布団という殻の中で体験しているわけですね。
何だか深いものを感じました。
この時季毎朝抜け出せなくなるのも納得……これは違うか w
作者からの返信
Ashさま
大変ご無沙汰しております🙏
拙い散文をお読みいただき、コメントまでありがとうございました🙏✨
『死と再生の繰り返し……深いものを感じた』
こんなにも、私が伝えたかった真意を汲み取ってくださり、とても嬉しく思いました。
この季節、おふとんから抜け出せなくなるのも、長い冬を乗り越えるために、『冬眠モード』に入るからかも⁈しれませんね😂
Ashさまの『卵』を拝読させていただき、とても感動いたしました✨
ご拝読させていただく、ご縁を賜り、本当に本当ありがとうございました🙏✨
おふとんは、卵への応援コメント
なるほど……。
だからお布団のなかは、幸せなんですね。
寒いので、お布団のなかで丸まっていますから、ますます卵な感じです。
そうか、明日の私はまた生まれるのか。
だったらもう、古い痛みを呼び起こすのはやめて、新しい私を夢見ましょうか(*^^*)
作者からの返信
矢芝フルカさま
抽象的過ぎて、訳がわからない(自分で書いておきながら😂)お話をお読みいただき、
「なるほど」「そうか」と、
あたたかい共感の思いを届けてくださり、ありがとうございます🙏✨
私も、寒い今は、とくに『おふとん星人』になって、丸まっています(笑)
でも、
毎晩、おふとんで、生まれ直せるならば……こんなにお手軽で幸せなことはないなあとも思いながら書きました🥚
なので、
『古い痛みを呼び起こすのはやめて、新しい私を夢見る』
そう仰っていただき、書いて良かったと救われる思いがいたしました🙏✨
不束者の私に……
あたたかくやさしい応援を、本当に本当にありがとうございました🙏🥲
フツーにお仕事しながらも🤝
良いお年をお迎えくださいね🎍
心からの感謝を込めて✨
おふとんは、卵への応援コメント
死が故郷という独特な死生観ですが、どこか納得できるものがあります。
だから生まれときとその場所に帰るときに包まれているおふとんを卵であると。
おふとんに包まれて安心するのは、擬似的に故郷へ里帰りしているからかもしれませんね。
そしてしばしの休息の後、殻を破ってまた外の世界へ羽ばたいていくのでしょう。
面白い考え方でした。読んで良かったです!
作者からの返信
片月いちさま
広いことばの海の中から、拙文を見つけてくださり、貴重なお時間を割いてお読みいただき、コメントまでありがとうございました🙏✨
独特な死生観だと、跳ね飛ばさず。
私の伝えたかった真意を、丁寧に汲み取ってくださったことに、感激いたしました🥲
私より、このエッセイを理解してくださった、そんな気持ちもして、大変嬉しく思っております✨
そして、少しでも、読んで良かったと思っていただけたなら、光栄です!
方月いちさまの、素敵な作品を拝読させていただくご縁も賜り、本当に本当にありがとうございました🙏✨
おふとんは、卵への応援コメント
命の始まりと終わり、そして毎日の小さな再生を「おふとん」と「卵」に重ねる発想が、とても温かくて優しいですね。身近な眠りが、どれほど自分を守り、新しい一日を生み出す力になっているか気づかされました。深見さんのこういう感性、素敵です。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
誰にも理解されないだろうなあと……思いながら書いた「抽象エッセイ」ですのに……
貴重なお時間を割き、お読みいただき、私が伝えたかった、深いところを、汲み取ってくださり、ありがとうございます😭
『身近な眠りが、自分を守る』
悠鬼よう子さまの、表現力の美しさ・心の柔らかさ……そして、「優しさ」。
私の方が感銘を受け、悠鬼よう子さまの紡がれることばに、魅了され続けております✨
いつも、本当に、あたたかい思いを届けてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです🙏
本当に本当にありがとうございました🙏
編集済
おふとんは、卵への応援コメント
おふとんは、卵ーとても素敵なエッセイでした。
ちょっと理屈っぽいのに何だかとても温かかった。
夜寝て朝起きることを、死と再生と考えるのも何か新しいけど懐かしい考え方だと感じました。
いいエッセイをありがとうございました。
作者からの返信
レネさま
拙い散文をお読みいただき、あたたかいコメントまで、ありがとうございました🙏🥲
レネさまほどの筆力のおありになる方に、ご拝読賜るだけでも光栄なことですのに、やさしい視線で、伝えたかったことを汲み取っていただき、救われる思いがいたしました🙏✨
「理屈っぽいのに温かかった」
というお言葉が、とくに嬉しかったです✨
まだまだ、書きたいことと、書けることの間には、深い溝がありますが……
レネさまのおかげで、また頑張ろうと思えました✨
本当に本当に、ありがとうございました🙏✨
(今お休みをいただいておりますが、お休み明けに、レネさまの作品を、拝読させていただきますことを楽しみにしております🙏)