第2話 返事を待つということへの応援コメント
相変わらず
天音ちゃんの小説すてき、さいこー!
ところでテスト何点!すごすぎるてっ
作者からの返信
小説、すてきなんてありがとう!
私が、学年上がってステップ2に入ったときも、よろしくね!
編集済
第1話 好きだと決めなかった日への応援コメント
いや表現うまっ!と思わず声に出そうになりました。確かに『好き』と言う感情は、楽しいドキドキだけではなく、切なく尊い物でもあるんだなと、思ってしまいます。
一番最初(ではなく二番目だけど)の『髪の一房が光に透けて、いつもより柔らかく見える。』を読んで、あ、絶対私がハマるやつだー!と確信しましたww
この作品大好きになっちゃうかもしれません!
作者からの返信
ありがとうございます(*≧∀≦*)
恋愛は切なくもあり、尊い時もある……。
そういうところが、私は好きです( ̄∇ ̄)
レミちゃんさんにハマっていただけるように頑張りたいと思います!
この作品、好きになっちゃってください。
第5話 好きという言葉の重さへの応援コメント
だから気になっちゃうじゃん続き(泣)
作者からの返信
続き書けたら書こうと思う!