2026年1月21日 12:29
きっと何か間違っているへの応援コメント
自主企画より失礼します主人公の琥珀が必死に片想いの相手に振り向いてもらうよう奮闘する序盤、片想いしているのは琥珀だけではない、しかも同性の青羽、そして3話で琥珀がようやく片想いの少年との距離を詰められたと思った矢先に不穏な事故という展開にえもしれぬ感情になりました。企画の趣旨に沿ってひとつ気になった点を挙げさせていただきます。2話で完全に青羽の視点になるのは意図的な構成でしょうか?あらすじにもいなかった彼女のパートに切り替わったことで、意図を掴む前に視点が移ったように感じ、少し戸惑いを覚えました。
作者からの返信
鋭い見方がさすがだと思いました!実は、遼太郎(男性)の目線だけではなく多角的な表現をしたかったための結果です。こうすることによって、女性ならではの視野の広さ、性格、勘の良さを出し、恋愛の行き違いになっているのは主人公だけじゃない!!というのを伝えたかった面もあります。あらすじには、まだまだ未完成な所もあり、作品を書いている途中で同性愛も良いなっと思って進んでしまったためです。分かりづらくてすみません。まだまだ、未熟ですのでこれからも鋭い質問よろしくお願いします。
きっと何か間違っているへの応援コメント
自主企画より失礼します
主人公の琥珀が必死に片想いの相手に振り向いてもらうよう奮闘する序盤、片想いしているのは琥珀だけではない、しかも同性の青羽、そして3話で琥珀がようやく片想いの少年との距離を詰められたと思った矢先に不穏な事故という展開にえもしれぬ感情になりました。
企画の趣旨に沿ってひとつ気になった点を挙げさせていただきます。2話で完全に青羽の視点になるのは意図的な構成でしょうか?あらすじにもいなかった彼女のパートに切り替わったことで、意図を掴む前に視点が移ったように感じ、少し戸惑いを覚えました。
作者からの返信
鋭い見方がさすがだと思いました!
実は、遼太郎(男性)の目線だけではなく多角的な表現をしたかったための結果です。
こうすることによって、女性ならではの視野の広さ、性格、勘の良さを出し、恋愛の行き違いになっているのは主人公だけじゃない!!というのを伝えたかった面もあります。
あらすじには、まだまだ未完成な所もあり、作品を書いている途中で同性愛も良いなっと思って進んでしまったためです。
分かりづらくてすみません。
まだまだ、未熟ですのでこれからも鋭い質問よろしくお願いします。