第23話への応援コメント
最近流行りの創◯学会の搾取の話を思い出させる凄まじさ
これは継戦不可能間違いなし
第23話への応援コメント
干渉してくるかどうかも不明瞭な神様とやらに許しを請う立場の僧侶のくせして、どうしてそこまで居丈高に他者を見下して偉ぶれるのかがわからない。
最前線の勇者チームの英気と慰労のためだというならまだギリギリ(それでも戦況悪化時にすることじゃない)だけど、まさかの最後方な為政者連中が軍備関係ない横領をぶちかましてる時点で、まあどう考えても言い訳のしようがないよなあ。
第23話への応援コメント
最低でも支援金の6割の即時返納、できればこれまで支払った数十年分の支援金全額返納だな
王国だけで無理なら聖教国と分担して返納させたいね
第23話への応援コメント
金は命より重い…!
国難に対して資金力があるものが国に協力するのが義務なら王侯貴族が率先して協力しろよw
神に選ばれし勇者への奉仕が無償であるべきなら教会関係者が無償労働して勇者へ奉仕しろよw
協力や奉仕は強要するもんじゃ無いんだよなぁ
第23話への応援コメント
>議長席のシグルド皇子が面白くて仕方がないといった表情で、口元の笑みを隠すように手を当てているのが見えた。
皇太子「勝ったな!」
これつけないとダメですよ?(((っ´∀`))っハイッ ⌐■_■
第23話への応援コメント
レーニン「革命起こすか」
トロツキー「ええな、おこそか」
スターリン「とりあえず粛清、粛清☆」
第23話への応援コメント
王国ってもしかして:オワコン?
あんなに擁護派の聖教国もバツが悪そうに…。
そして1人だけ楽しそうにプギャってる黒幕。
うーんカオスカオス
第23話への応援コメント
真面目に戦争のために資金を使用していたならば納得していたでしょうけども、こんな不正とか快楽のために使用していたとか国民は納得しないでしょうな。
これは革命まったなしでしょうし、真面な宗教指導者ならば、このごくつぶし勇者の所業を知ったら破門すべきでしょうな。じゃないと自分まで不正とか腐敗に組していたと国民に考えられて自分まで死ぬ可能性がありますから。
第20話への応援コメント
コールマン商会の手腕もさることながらインフラから物流に至るまで一つの大商会に任せていた王国首脳部の責任の方が重大だろう
コールマン商会がいなくなったせいで、と責任転嫁をするのは容易だが
そもそもそれを認めていたのは国のトップたる王家、危機管理が甘すぎる…
普通は何かあった時の為にカバーに入れるような第二の商会なんかも用意するべきなのになぁ
自分達が贅を貪るのに必死でコールマン商会に全部任せて食い物にしていたツケだわw
食料もなく燃料もなく…ここからどうなるかと言えば王国は多分周辺国に喧嘩を売るんだろうな…勝てるハズもないが勇者がいれば何とかなるとか思ってそうだしw
作者からの返信
どう転ぶかw
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第14話への応援コメント
>はい。ここ数年、王国の主な収入源は『税収』ではありません。『支援金』ですわ
ルート1
支援金がなくなる→贅沢のため税金上げる→反乱起きる→なぜか隠し通路が封鎖されて(現地SECOM)逃げられずに王侯貴族が断頭台へ……詰み
ルート2
支援金がなくなる→支援金の引き出しのための実績作りに魔族領に無理に侵攻→へっぽこ勇者(現地ALSOKに見捨てられ)殉職→王国パニックで詰み
のどっちかな〜?
でも、へっぽこでも勇者だからな。案外、「おお勇者アレクよ!死んでしまうとは情けない!」の無限死に戻りで魔王撃破を目指すのか?
でもな〜、あの王様に毎度毎度情けない呼ばわりされたくないよな〜。
作者からの返信
どっちでもないよ〜
第23話への応援コメント
6割横領は流石に草w
勇者の英気を養うための必要経費?アホみたいに高いワイン10本にエステの貸し切りが?
勇者が王都に戻った時前線の兵士はどうしてましたか?王都に帰って休ませてもらえたんですかね?
ンな訳ねぇよなぁ?もうとっとと勇者パーティをヒノキの棒と布の服装備させて対魔王最前線に放置したほうがいいべw