第五話 その記憶、玉ねぎのように刻まれていたへの応援コメント
やっぱり、『美味しいご飯を食べる』事って大切なんですね…!
第一話 その玉ねぎ、魔王の首と同じ切り方ですへの応援コメント
企画から参りました、兎太郎です。
凄くお腹が空きますね…温玉牛丼食べたくなっちゃいました。
第八話 その宰相、ユッケを投げますへの応援コメント
ライエルの声は多分杉田智和
第七話 その魔法、温泉卵にしか使えませんへの応援コメント
食材が踊り出すで草。何かと楽しげですな
第六話 その使命、温かいご飯の中にへの応援コメント
日常、尊いね……
第五話 その記憶、玉ねぎのように刻まれていたへの応援コメント
包丁が一番命と向き合っているというのは、本当に心打たれる名言だと思う。
第四話 その客、魔王の再来を告げるへの応援コメント
温かい牛丼を食べられる日常という言葉が好き。何気ないけど、とても尊い幸せという感じだ。
編集済
第三話 その調査官、涙で牛丼がしょっぱくなりそうへの応援コメント
腹が減っては、戦はできない。そして、自分と向き合う事ができない。なんてね。
第二話 そのトカゲ、伝説級のやつでしたへの応援コメント
何処まで行っても、店が第一って感じが良いんだ
第一話 その玉ねぎ、魔王の首と同じ切り方ですへの応援コメント
「戦いの前には、炭水化物とタンパク質だよ」
↑この台詞が何故か好きだったり
第五話 その記憶、玉ねぎのように刻まれていたへの応援コメント
企画から来ました。
本当の英雄とはこういう人なのだと思います。
名言満載。
いいお話です。
第五話 その記憶、玉ねぎのように刻まれていたへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
第十一話 その上司、もつ煮の前に屈服するへの応援コメント
ダメだ…さっき飯食ったばっかりなのに…
もつ煮が食いたくなっちゃう…