あとがきとお知らせへの応援コメント
まず、一言。楽しかったです。
小説って文字だけなので、絵と違って、直接的な描写がしにくいけれども、絵のような鮮明な場面を思い浮かべれました!
私はユーナとルクレツィアの甘々の日常が楽しみです。改稿が終わり、気分が向いた時にでも書いてください(懇願)。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!🙏
映像的な描写、という部分は心がけていた部分だったので、そう言っていただけでとても嬉しく思います!
ユーナとルクレツィアの甘々な日常、私も書きたい気持ちでいっぱいなので、落ち着いたら書こうと思います!
あなたの応援コメントで、私は最後まで書ききってよかったと思えました!
本当にありがとうございます!
あとがきとお知らせへの応援コメント
まずは完結おめでとうございます。
作者様のあとがき等も拝読した上で、感想書いた方がいいかなと思いましたので寄せさせていただきます。
一読者としては、最終話でようやく、喫緊の命を狙われ続ける危機がつかの間ですがひと段落付いて、ユーナとルクレツィアがお互いに向き合えるような余裕、時間を得られたんだなと思いました。
正直二人の本当の関係はここからですよね。
本編中はいつ限界になるかのギリギリの戦況でそれどころじゃない感じだったので、ゆっくりと関係を深めていって欲しいなと
でも完結、外野が見れるのはここまで…。正直名残惜しい気持ちもあります。
キャラクター毎の感想だとやっぱりMVPはユーナですよ。えらい。
巻き込まれて眷属になったけど、味方はほぼいなくて軍勢の数でも血の質でも黄金の眷属に劣ります、事情を知ってる頼みの綱のルクレツィアも危険に晒したくない一心でユーナには深くは教えてくれません…。この初期の状況は私だったら泣いてます。ユーナはそれでも食らいついてすごく成長してくれました。
心の成長度合いでいったらルクレツィアも負けていません。いつも飄々として本音を隠してるかからかっているような物言いをしている彼女も本編中に様々な経験をして最終話に繋がりました。えらい。
麗奈さんは精神的にも戦力的にもいないと詰んでたキーマンでした。激ヤバ武器の八咫烏を託されている彼女はヴァンパイアハンターの中でもきっと只者じゃない。
ここまででも超長いですがこれ以上書くととても書ききれないのでこの辺りで止めておきます
ともかく、投稿中はとても楽しんで拝読させていただきました。これからの執筆活動も陰ながら応援しております。読んでくださりありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!🙏
そうですね、おっしゃる通り、ユーナとルクレツィアの関係はようやくこれから積み重ねることが出来るようになっていきます。私としてはそういう甘い時間や、ささやかな幸せな時間を書きたくてこの作品に着手し始めたので、もしかしたら彼女達のサイドエピソードという形で、日常の1シーンを投稿するかもしれません!
各キャラクターについても、詳しく掘り下げていただき、作者冥利に尽きるというものです!
投稿中、何度も不安になり、楽しんだいただけているか心配になっていました。完結した今でも、不安に思っています。ですが、あなたのこの長い長い、とても嬉しい応援コメントで、本当に書いてよかったと思うことが出来ました!
改めて最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
良ければ、完結記念イラストを近況ノートに追加しましたので、お手隙の際に見てみてください!
第24話 明日を生きるための今日をへの応援コメント
吸血姫の百合は神
視点の移り変わりが分かりにくいかな
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!✨
私の作品は結構視点がぐるぐる変化してしまうので、分かりづらい部分も多いと思います…!🙏
今後はより一層わかりやすく書けるように精進させていただきます!
第9話 あるいはーーへの応援コメント
ダークファンタジーのジャンルではありますが、何卒二人のほっこりとした日常と仲良くしているところをもっと書いていっていただけますか?私個人としては、この点を描写するのが非常に上手だと感じています。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
私自身としても、2人の仲良くしているシーンを1番書きたいなと思っています!
ですが、そういうシーンは2人の関係性が積み重なってこそ味わい深いものになると思いますので、もう少々お待ちいただければと思います…!
編集済
第9話 あるいはーーへの応援コメント
ハードな展開が続きますね。
一気に読んでしまいました。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
ダークファンタジーというジャンル上、どうしてもハードな話が多くなってしまいますね…!
私としては二人が仲良くしているところをもっと書いていきたいのですが…………………………
第45話 同じ位置にへの応援コメント
やっと最終話まで追いつきました……!完結おめでとうございます✨
序盤から追いかけてきて、最後にこの静かな着地を読めたことが本当に嬉しいです。
二人とも本音を隠し続けてきたからこそ、仮面が剥がれた先で「やっと同じ場所に立てたんだな」と思えて……たまらなかったです。
そして一番刺さったのは、「そっか。守れたんだ、僕は。」の一文でした。
「私」がその瞬間だけ「僕」に戻る。その揺れが、張り詰めていたものがほどけて、本心が零れた感じそのもので……この一行に全部詰まっていると思いました。
素敵な物語をありがとうございました!