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第28話 エッセイ 認知行動療法をやっているぜへの応援コメント
私の娘も、病院にはかかりませんでしたが、鬱っぽいとき同じようなことを言っていました。
そして、今はそこまで酷くないものの「だから私は人とは関わらない」という結論を出しています。(そう言いながら、友達と喋ったり、相手は居ないけれど結婚したら、などと話ししているので、彼女の中で希望は捨ててないのだなと感じていますが。)
立方体恐怖症さんは、そんな状態でも人と関わって談笑しているというのが凄いことなのでは?と思います。
人に気を遣わせて嫌だと感じる、そういう風になると劣等感、憂鬱を感じるのは自然なので、それを反省する必要も無いのでは?その認知に歪みは無いと思います。
鬱状態が良くなった分だけ、自然に顔色も良くなり、相手に心配されることが減ると思うので、それで解決することです。
立方体恐怖症さんは、病院にかかって先生や看護師さんなどとお話したり、今の自分の状態を改善するために行動して居られるのだから、立方体恐怖症さんが出来る努力はされているので、これ以上反省すべき点はありません。
だから、私が思うに、嫌だとか劣等感とか憂鬱を感じるのは自然なこと。それは誰でも思うと思います。立方体恐怖症さんに、必要なのは、その感情を「そりゃそうだよな」と受け止めること、そして「自分のこの状態でも人を拒絶せずに談笑してる自分、めちゃくちゃ頑張ってるよな」という考えはいかがでしょうか?
立方体恐怖症さんは否定されるかもしれませんが、私はそう思いますよ。私の娘がそういう状態だった時に、どんなに苦しい思いしながら周りに合わせてたんだろうと思うと、今でも涙が出そうになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「そりゃそうだよな」と受け止める、という考え方は、自分にはなかったので驚きました。ひとりだと思いつかないことって多いですよね。だから、やっぱりひとりになりたくとも、ひとりになれないところはありますね。思考がひとりだと変わらないままなので……。
割とそれなりに頑張ってる気はするので、ポジティブに行こうと思います。
思考が飛躍するのも持ち味ではあるので、これもポジティブな方向に生かせたらなあと思ってるんですよね。
暖かいお言葉、ありがとうございます。
編集済
第29話 実話 護身用スプレーへの応援コメント
うちの姉を思い出しました。
うちの姉も心配症と言いますか、常に自分が今襲われたら、を考えてました。
子供が生まれて小さい赤ちゃんだったとき、彼女の住んでいるマンションの入り口が細い道だったのですが、ここで前から来た人が例えばナイフ持ってたり、襲ってきたら?ということを考えて、赤ちゃんを上に投げて、襲ってきた輩の急所を一発で攻撃し通り過ぎ、赤ちゃんをキャッチしてそのまま外に逃げる、などという想像をしていたり、道路で車が突っ込んできたら、ジャンプしてボンネットの上に乗れるか?などを考えている人でした。
彼女真剣なのか、それをするしかない、などと思っていて、でもそんな身体能力ないやろ、と言うと、いや、火事場の馬鹿力ってあるから、人間その気になったら普段出来んことでも、いざとなった時には出来るんちゃうか。などと言ってました。
私は笑いながら話していて、姉のそういう発想を聞くのが好きでした。本人も真剣だけど、悩んでいるというよりは、そういうことを考えて安心している風で、話して笑いの種にしている節もありました。
立方体恐怖症さんは、知り合いに襲われると思って居られるのでしょうか?
私は全然違うと思いますが、小学生の頃、暗がりを歩く時に、隣で手を繋いでいるこの大人が宇宙人だったり、顔見たら、狼男みたいに変貌したらどうしよう、などとホラー的な発想で怖かったことがあります。それとは全然違うか。笑
ちなみにサングラスをしていても、スプレーは出るのが粉なら、直射ほどのダメージは与えられないかもしれないけど、全く意味ないことないのでは?あと、サングラスの下から斜め上に向かって噴射するようにするとか。
底辺の話は興味深いものでした。
しかし、1個すごく疑問があります。面と向かって「お前は底辺の人間やな!」と言われる環境にいるのでしょうか?その人は、カナリヤバい人ですね。
それなら、護身用スプレー持って、襲われる夢見ちゃうのも仕方ない気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大丈夫です、土台関連の話は全て私の頭の中の話なので、私にそんなこと言う人は私しかいません。
知り合いに襲われるというか、誰であっても急に人が変わることはあるだろう、急に泣きはじめるとかだったら慰めればいいけど、襲われたらスプレー使おう、というのが頭の中にある感じです。
サングラスにもある程度はスプレー効きますよね! ですよね、なんか安心。眼鏡の人も多いですもんね!(なんか違う)
お姉さんのお話、「それは難しいでしょ!」と思って笑いながら読みましたが、なんか、危機回避に特化した性質ぽくて良いですね。
私も危機回避に超特化してる、という意味では良いのかも。マフィアのドンとかはこれくらい疑心暗鬼でも良いと思うし。
読んで頂きありがとうございます!
第29話 実話 護身用スプレーへの応援コメント
素敵な発想の転換ですね! 私も今日から土台を名乗って自己肯定感つよつよになろうと思います!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
自己卑下に入る前に、状況認識をポジティブにさせることができるので、最近の発見の中で一番有用かつポジティブな発見だと思ってます。
一緒に自己肯定上げていきましょう!
編集済
第5話 エッセイ 嫉妬したい、外向的になりたいへの応援コメント
本当に面白い。一個一個にコメントを書いてしまうwww
コメ返も大変でしょうから、あまり一気に読み進めないようにしよう。笑
私の認識では、嫉妬=怒りではないと思っていて。嫉妬は、羨んで、妬みとか憎いとかいう感情までだと思うので、嫉妬して落ち込む、というのもあると思っています。
直近で私が嫉妬した時のことを思い出せば、「嫌だ!」以上の感情が出ませんでした。
「私が嫌だからそんなことしないで」、と相手に懇願するだけで、自分がその負の感情をエネルギーに何かを起こしはしませんでした。
立方体恐怖症さんのおっしゃっる外にエネルギーを向かわせる『嫉妬』は、負けず嫌いとか、負けん気とか、そっちの言葉の方が近いのかなと思います。
いじめにしても、エネルギーを対象者に向け続けるだけの気力がいる、というのは本当にその通りだと思います。
自分を責めて落ち込むのか、周りに向かって戦うのか、それは、嫉妬の次の一歩をどちらを選択するかによると思います。
そこには、やはり『自分は出来る』という自己肯定感の高さが、どちらにエネルギーを向けるかを左右するのでは、と思います。
立方体恐怖症さんがどうかはわかりませんが
私が自分を責めて落ち込む時は、自省ではなく、出来ない理由を探しているだけな気がします。つまり、言い訳。そして自分を卑下することで、仕方ないと思おうとする。
前向きになったり、外にエネルギーが向かう時は、やっぱり『自分は出来る』と思うから、その自信で外にエネルギーを出す気力があるのでは、と思います。
私も執筆をすることで、エネルギーを放出していると自分で感じています。
執筆するにあたって、『全く思ってることを言葉に表現できない』『いくら書いても、自分が思ってることの10分の1も伝わらないものしか書けない』という状態なら、そちらでエネルギーを出すことも不可能だと思います。
だからやはり、立方体恐怖症さんの思う『嫉妬』という欲しているエネルギーは、厳密に言うと『嫉妬』ではなく、自己肯定感から得られるものでは、と思います。
立方体恐怖症さんが、『嫉妬』がエネルギーに変わらないというのは、聡明で穏やかな性格だからなだけだと思いますよ。
よし、今日はここまでにしときます。笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
コメントいただけるとうれしくなり過ぎるくらいうれしいので、とにかく、コメントありがとうございます。一気読みしてくれても、いいんですよ。
確かに、私の自己肯定感は地の底なので、「自己肯定感を発射できる」という状態に憧れてるのかも。
ひとりではそういうことを思いつかない、思考がぐるぐる回るので、本当にコメントありがとうございます。
嫉妬って、日本語だとちょっと変ですよね。英語だとenvy(7つの大罪のほうの嫉妬)とjealousy(カタカナ語のジェラシー)2種類あって、envyは羨望であり、善性の羨望と悪性の羨望がある、らしいので、私が目指すのは善性の羨望である可能性が高いですね。
じゃあ、英語だと、嫉妬が日本語より詳しく分割されているのか、と言えば、そうでもないらしく。
green-eyed monsterという英語の表現は、嫉妬深い人、という意味らしいんですが、green with envyという表現にもなるらしいです。
しかし、green-eyed monsterの初出は「オセロ」で、文脈的にはjealousyなんですよ!
いや、外国でも使い分けきっちりされてるわけじゃないんかい! というお話でした。
褒められたのでついうれしくて長文になりました。お褒め頂きありがとうございます。
第4話 実話 立方体恐怖症についてへの応援コメント
こういう話をしていて動悸などはありませんか?なければいいのですが、想像するだけでもし体調不良になるなら、最後まで読まないでください。コメ返もしないでください。
気になさらなくて結構です。
大丈夫なら、私の感想を読んでみてください。
すごい⋯。
立方体恐怖症さんは理系ですか?
私の友人の理系女も鉱物とか石が好きで集めています。
黄鉄鉱とは初めて聞くもので、文章を読んでも理解が追いつかず、ネットで検索して画像を見ました。
物凄く美しい立方体を自然の結晶から作られてるんですね。
蛍石も名前を聞いたことがあるけれど、そんな形とは知りませんでした。
自然で生成されるのに完璧な美しさというものが、悪夢の影響から恐怖心を感じさせるのでしょうか。
サイコロもダメですか?
日常生活で完璧な立方体ってあまり見ない気がします。
日常生活でコレが直視出来ないってものは、ありますか?
凄く興味深いお話ありがとうございます。
立方体恐怖症さんのエッセイは、マジで面白い!!
作者からの返信
感想ありがとうございます! 普段見ようとしない物を想像しても具体性がないので、こういう話をしても体調悪くはならないです、お気遣いありがとうございます。
理系選択しました! 私の周りでも石を集める人がいるから理系あるあるなのかもしれないですね。
画像まで見てくださってうれしいです。黄鉄鉱、本当にきれいですよね。
おっしゃる通り、日常生活でなかなか完璧な立方体は見ないです。サイコロも、私が持ってるものはかどが取れてるので大丈夫です。ただ、オブジェの立方体が無理だったので、人工物でも自然物でも、もはやそこまで完璧でなくとも、「綺麗な立方体のかど」ができちゃうと直視しづらいです。
このエッセイを書いたとき、授業で黄鉄鉱を見てしまう機会があって、怖くなっちゃったんですよね。そういうレアな時にしか不都合を感じてないので、普通に日常生活送れてます!
面白く書けてたらいいなあと思っているので、面白いと言ってもらえてめちゃうれしいです。
第3話 エッセイ 直感を信用するなへの応援コメント
めっちゃわかります!!
特にここ。
▶本心からそう思っていないのに、会話を円滑にするために言っている」状態は、私の感覚では嘘の範疇に入る。
わかりみが深い!!多少ならわかる。でも、このお愛想とか他者の意見に合わせるばっかりの人には「ほんまか?そんなわけ無いやろ。何か思うことあるやろ」と思って、あまり仲良くしたいとは思わない。
だから、私は学生の時から、マイペースで自分の意見をはっきり言うような、ちょっと皆から嫌がられてるような子が好きで、友達でした。
私は単純なので、全てを疑ってはかからないし、結構人のいいところを見ようとするタイプだと思うので、それで良いと思っている。
直感を意味するのが何になるかはわからないが
第一印象と、その後話しているとイメージ変わる人も居る。
話していくうちに、より一層相手のことをわかって、自分の中で相手への感情が芽生えていくものは、もはや直感ではない⋯?
直感という言葉を意識して考えたことがないけど、私の肌感覚は間違えてはない、と思ってはいる。
爬虫類顔の人は苦手だけれど、顔と中身の関連性はわからないと思ってるし、私は、可愛い・美人・カッコイイが普通に好きなので(誰しもそうかもしれないけれど)、顔と雰囲気がいいだけで、最初、良い印象は受ける。それは自分が面食いだから、ただの好き嫌いだと、自分で認識している。しかもその美的感覚は、人によって違うことも認識している。そして、どんな顔であろうが、その人の言動などから、「あぁ、人を見下す考え方だな」とか、「自分の保身ばっかりなんだな」とかネガティブな人間性を感じると、その人とは距離を置きたくなる。
人に限らず、物事でも第一印象に引っ張られるときもあると思う。
でも、それも自分でそう最初に思ったからかもしれないな、と思いながらする。うーん、何が言いたいか分からなくなってきたぞ。
つまりのところ言いたいのは、自分の直感は正しいと思ってしまうけれど間違っているかもしれないという考えを認識していたら、それはそれで良いのでは?と思うのです。
長っ!!!長文失礼しました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
話していくうちに芽生える印象は確かに直感じゃないのかも? 知れないですね。
定義が良く分からないんですけど、印象って感じがしますよね。
どこかの本で読んだんですけど、嘘なのか、嘘じゃないのか、二択を当てる確率って、約54%らしいんですよね。
しかも、心理学を学んだ学生でも、平均と、そう嘘を見抜く確率は変わらないのだそう。あんまり覚えてないけど……。
なんで覚えてない話を持ち出したかと言うと、二択を当てる確率って50%じゃないですか、嘘を見分ける能力は平均して4%くらいあてずっぽうより上乗せされるんです。
この4%にあぐらをかいて、直感当たる人、という驕りがないようにしないとな、と思って書きました。でも、自認は、相変わらず「直感の人」なんですよね。
第1話 実話 ターニングポイントと消しゴム切断事件への応援コメント
一人の読者として、消しゴムを盗んで切り刻んだ子よりも、いじめをみて見ぬふりするどころか被害者に圧力をかけて抑え込もうとする先生に、めちゃくちゃ腹が立ちます。
壊されて困るものは持ってこないでねと言うなら、教科書も鉛筆もランドセルも何もかも持って行けないですね。
何だこの先生。この人を主人公に持ってきたら、クソ主人公の方でイケますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
私も、同級生の気持ちは深く考えようと思えたけど、先生の気持ちはもはや考えたくなくて、そのまま事実を書きました。
むしろ、アレすぎる主人公は、行動を詳しく考えられなくて、私には作れないのかもしれないですね。
第23話 エッセイ 恋愛って階層分けありすぎ……への応援コメント
やっぱりピンク、と申します。
自主企画への参加ありがとうございました!
立方体恐怖症さん(お名前間違ってたらすいません!)がよろしければ、私のエッセイでこの作品を紹介させていただきたいです。
素敵な作品ありがとうございました。
これからの執筆活動も応援しでおります。
作者からの返信
やっぱりピンクさん
エッセイ読んで頂きありがとうございます!
作品を紹介して頂けるとのことで、とても嬉しいです。ぜひお願いします。
これからもぽつぽつ頑張ります!
自分を知ってもらおう大企画!参加への応援コメント
どんな夢だったか気になります。押し潰され系かしら…
作者からの返信
うわあそうです!押し潰され系です!
それ以来立方体に圧迫感を感じて嫌いになりました
コメントありかとうございます!
自分を知ってもらおう大企画!参加への応援コメント
まずは自主企画参加、ありがとうございます!
関わりのなかった方と関われて、本当に企画作ってよかったなと思い中です💭
めちゃ頭いいということで、すごい質問したいんですけど、
私と一緒で文系、なんですねぇ。
いやほんとに数学とかワケワカメですよね!
訳わからなすぎて涙出てくるんですけど(嘘です)
よかったら寝てくださいね(笑)
作者からの返信
企画参加させてもらえて嬉しいです!こちらこそ関われて良かったです!
いや実は私、思考は完全に文系なのに理系選択してるんですよ…数学、公式覚えても応用きかせられないタイプで、大学で選択後悔してます
あと自己紹介で頭良いって書いたんですけど、あれたぶん嘘です。自認してるだけで実績ないので、多分ただの自意識過剰です…!
寝る件は善処します、と言いつつ多分今夜も何か考えちゃう気がします、性です!
第8話 エッセイ AIに負けたよへの応援コメント
AIについて出てきたので。
小説の場合、どれだけ素材がよくてもAIに任せると順通りのつまらない「物語のマニュアル」がパッケージされます。こういう説明ならわかるだろう? こういう心情書けばみんな画一的にわかるだろう? と。
論文やマニュアルならいいんですよね、でも小説は違うと思っています。
自分の印象ですが、AIに書かせた文章はキャラクターの輪郭すらぼやけて見えてしまうので。
(なので自主企画立ち上げした、ってのもある)
作者からの返信
AIにそんな苦手があったんですね!
コメントありがとうございます。
第4話 実話 立方体恐怖症についてへの応援コメント
読んでいて、プラトンのイデア論を連想しました。
定規で書いた三角形は、厳密には三角形ではない。
なぜなら、手書きの線は多少なりとも歪んでいるから。
プリントアウトされた三角形も同じで、
拡大していけばどこかに綻びが見つかってしまう。
なのに三角形を見て三角形だと分かるのは、
人間が「三角形のイデア」を覚えているからなのだそうです。
天然の立方体も人工の立方体も、顕微鏡で原子まで見ればスカスカになります。
だけど、夢の中ではどうでしょう?
本物の立方体。
人間が直視するには、ちょっと美しすぎたのかも知れません。
面白がっていいのか分かりませんが、興味深いお話でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
興味深い視点、感想ありがとうございます。
あの日夢で見た立方体は本物だったのかもしれないですね。
第1話 実話 ターニングポイントと消しゴム切断事件への応援コメント
教師からすれば、いじめの問題なんて、なるべく関わりたくないし、放っておいて解決されるならそれが一番という考えは、『3月のライオン』や「家族ゲーム」でも描かれていましたね (。-`ω´-)ンー
私はアニメ版と、連続ドラマ版しか知りませんけど……。
本当に全員がやる気ないのかは知りませんが、やる気があっても、それに対応できるだけの環境にない的な話を、どこかで読んで気がします。曰く、「余計な事務作業が多くて、生徒個人に向き合うだけの時間がない。教師間で連携できない」みたいな感じだったような……。
以前、作品の題材として「いじめ」を使おうかと迷っていた時期に読んだ本なので、たしか『いじめ問題をどう克服するか』(岩波)だったと思いますが……。よく覚えてませんね(無能) (*゚0゚*) 話半分でお願いします。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
『3月のライオン』読みました。いじめ描写がリアルで怖かったです。
小学校の先生は常に仕事で物凄く忙しいイメージがありますね。新任の先生だったので、どうすればいいのか分からなかったのかもしれないです。
第1話 実話 ターニングポイントと消しゴム切断事件への応援コメント
企画から来て拝見しましたが、ものすごく面白い作品でした。
消しゴムを盗んだ犯人を捕まえてスッキリ終わらせるだけでなく、時が経った今でも「彼女は何を考えていたのか」「本当は仲良くしたかったのか」といった複雑な感情や恐怖を丁寧に描いている点が文学的で素晴らしいです。
これはまだ一話ですよね?続きがとても楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
各話雰囲気の違う話ですが読んでくださると幸いです。
第27話 エッセイ 最近恋愛してないなぁへの応援コメント
これは、いつ書かれたものでしょうか?
その後、その男性とはどうなったのか気になります。
一番いいのは相手から嫌われることでしょうね⋯。
どんな相手なのか性格がわからないので、具体的なアドバイスなどは出来ませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実在する人物なので、なんとも詳しくいえないのですが、別れたいという話をしたら、性根を入れ替えるからあと1カ月は待ってほしいという話になりました。絶対性根の問題じゃないんですけど、彼氏は自分のせいで男性不信になったのだと落ち込んだみたいです。
会話してるのに、私の意見が通らなくて、「自分のせいだ」という思い込みが進んでいるのが余計に怖くてそれきり連絡取ってないんですよね。
嵐の前の静けさ?
現在進行系の話なんですけど、別れ話が嫌だとしても、時間をかけるほど拗れそうなので、近々決着つけます。