第13話 番外編 ~皆藤 裕~への応援コメント
又吉の「火花」よりも面白い。
有名人が書くと何でも受賞。無名だと相手にされない。この世の不条理よ。
私は断然こっちの方が良いと思います。直木賞は間近だ。
第1話 プロローグ 楽園への応援コメント
別に暴力された訳でもないのに、こうも残酷だとは…失望の感じをここまで表現出来るの凄いです
第10話 猶予への応援コメント
10話まで読ませていただきました。
輝幸の苦しさが本当にリアルで胸が痛くなりましたよ。父親の期待に押しつぶされて、やっと見つけた居場所でまた挫折して…その流れがすごく切ないです。
綾子っていうキャラがすごくいいですね~。天才肌で輝いてるんだけど、輝幸のことちゃんと見てるところが。「負けてもやめないでね」って言葉とか、彼女なりに気にかけてるのが伝わってきます。でも二人の距離がどんどん開いていくのが辛かったです。
輝幸が合コン三昧になっちゃうところは「あ~」って思ってしまったけれど、仕方ないです。逃げたくなりますよよね。でも最後に父親にぶち切れて「お笑いやる!」って宣言するシーン、すごいスカッとしました!
文章も読みやすいですし、心理描写がうまくて引き込まれました!
第13話 番外編 ~皆藤 裕~への応援コメント
この話数まで、イッキ読みしました。文学的ありながら、読みやすい文章です!
去年のM-1グランプリ。「たくろう」の吹き替え版コメディのネタは、ニュース番組の中で観ましたが、的確に笑いのツボを押さえていて、クスクス笑いが漏れましたね。
作中の二人も、M-1グランプリに挑戦するのだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今、絶賛M1っぽい大会にチャレンジ中です!
大会の運用は変えてますけどね。
応援お願いします!
第1話 プロローグ 楽園への応援コメント
怒る価値がなくなったのは、
心にきますね=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人はどうでもいい存在には、怒ったりしないのかもしれません。
残酷ですが。
第1話 プロローグ 楽園への応援コメント
主人公が育む豊かな価値観への祈り、そして対比される他者の正解の描写への祈りに深く打たれます。
出会えて光栄です。
作者からの返信
私の作品より誌的なコメント、ありがとうございます。
彼が呪縛を乗り越える姿にお付き合いくださいませ!
第1話 プロローグ 楽園への応援コメント
父の怒りよりも失望の方が恐ろしい、という視点が印象的でした。
主人公の姿もリアルですね。
作者からの返信
逆説的に言えば、
どうでもいい存在に対して、人は怒ったりはしないということでしょうか。
さて、輝幸はどのように乗り越えていくか
お付き合いよろしくお願いします。
第34話 勝負への応援コメント
ここまで一気に読ませていただきました。
止められませんでした。
私がもし関係者なら、テレビドラマ化を企画します。
テレビの中のシーンもありましたから、
親和性が良いはずです。
ぜひ見てみたい。
て言うか、私の頭の中では、もう始まっています。
大学時代の人脈でビジネスを起こす。
遊びの延長になりかねない。
でも、頭がいいメンツは先を見越して着実にことを進める。
外野も含め皆がお互いをリスペクトし合っている気持ちのいい関係性。
いいお話。
この後のマンザイのネタ、エッジの効いたツッコミにも期待!
足跡いただいておりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドラマ化・・・面白そうですね 笑
お笑い描写難しいですが、チャレンジしております。
ムーゴットさんのように、素敵な心理描写ができるよう
頑張ります。
これからもお互い頑張りましょう。
第1話 プロローグ 楽園への応援コメント
物語に想いを馳せる……わかりますねぇ。
カクヨムで書くことをするようになってからは、『読む』以外に、書いていて、勝手に涙腺が緩くなっていたり……恥ずかしい限りです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
涙腺・・・感情が動くというのは、書き手には重要なことですよ。
お互いに頑張りましょう
第13話 番外編 ~皆藤 裕~への応援コメント
コメント失礼いたします。この度は企画にご参加いただきありがとうございます!
設定からとても面白いですね……!情景が目の前に浮かぶようで、面白いです!
引き続き読ませていただきます✨
執筆応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雨宮さんの作品も読ませていただいております。
お互いに頑張りましょう
第45話 未来への応援コメント
面白い、面白かったです!
短期間で最後まで読み進めたのは、久しぶりです。
ネタも練り込まれていて、文字で読んで笑えるのだと感心しました。また、設定がM1なため、非常の映像として想像しやすく、物語がスッと頭に入り込んできました。
まぁ、個人的には前半の鬱屈とした主人公が、逃げたり足掻いたりする場面が好きでしたが……もちろん最後のカタルシスを期待して!