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  • 第3話への応援コメント

    卵投げちゃえ投げちゃえー!全部投げてしまえー!!!という心境になりました笑 彼氏、いくら忙しいといっても腹立ちますね😤こんなんじゃ、結婚してもこの先主人公が我慢に我慢を重ねて体を壊してしまう未来しか見えないので、爆発して良かったと思います!そしてきっともっといい男がいる!
    終わり方が動きがあって、すごく良かったです☺️✨✨

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!

    そうそう、溜め込んじゃダメ!反撃しないと!(笑)
    ラストは、読者様に色々想像してもらえるようにしてみました。主人公が幸せになれるといいですが…

  • 第3話への応援コメント

    月代零様

     一旦割れてしまった物は、もう元には戻せないんですよね。
     心も同じですね。
     とてもリアルでズシリときました。

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!

    そうなんですよね。我慢していた主人公もよくなかったかもしれませんが、何もなかったようには戻れない…。
    この後二人がどうなるのかは、読者様の想像にお任せするラストにしてみました。

  • 第3話への応援コメント

    とうとう爆発してしまいましたね……
    振り上げたのが包丁じゃなくて良かったです……!
    朱里ちゃん、こんな男とはもう別れよう!

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、コメントもありがとうございます!

    作中では包丁は振り上げてないけど、この後、もしかしたら――ということもあるかもしれません…。平和的解決をしているといいですが。
    こんな男とは別れればいいけど、なかなか気づけず、そして行動に移すのが難しい時もありますよね…。恋愛、めんどくさい!()

    レビューもありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    完結おめでとうございます🎉
    静かな日常の積み重ねが、いつの間にか胸の奥に重くのしかかってくるようで、息を呑みました(゚A゚;)ゴクリ
    卵のモチーフを使った感情の押し込み方がとても巧みで、朱里さんの変化がひしひしと伝わってきます!
    ラストの殻が割れる瞬間は衝撃的なのに、どこか必然でもあって…本当に余韻が凄いです!
    このラスト、静かだけど決定的で、とても月代さまらしい切れ味でした✨️

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、コメントもたくさんありがとうございます!

    ラストはまあ、必然だったかと思いますが、そのように受け止めていただけてありがたいです。この二人がどうなるのかは、ご想像にお任せするところですが、はてさて。

    レビューもありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    あ、あわわ、あわわわ……つ、ついに我慢の限界に……!
    でも、こうなってしまうのも分かる気がします。こういうのって、日々の積み重ね、色々な出来事の廻り合わせですよね……不満を解消できないまま、閉じ込めていた心の卵の許容量が限界を超えてしまえば、割れて中身が飛び散ってしまうのも仕方ないこと。

    さりげに「拳」で済ませているだけ、優しいというか温情と思ってしまいました。てっきり「フライパン」でいくと思ってしまった私を、どうか許されよ……★(?)

    『卵』というお題を絶妙かつ巧みに扱い、見事に心情描写に落とし込んでいて、お見事! と思わずにはいられませんでした。
    面白い物語、読ませて頂きありがとうございます……!
    怖くもあり、興味が惹かれて…ン?ฅ(˘ω˘*ฅ)背後に気配が…? 🍳(’-’ )

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

    そうそう、日々の不満がある日爆発してしまう…。そうならないように、気を付けていきたいものです(?)

    彼女が振り上げたのは、本当に拳だけだったのか?あの後フライパンや包丁の追撃があったのでは…と思うとアレですが((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    ま、まあ、怖いことになっていないよう祈りましょう…

  • 第3話への応援コメント

    ここで完結、ですか。色々想像が捗りますね。

    面白い作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!

    読者の想像にお任せするラストにしてみました。二人はこの後どうなるのか…。お楽しみいただけたなら勿怪の幸いです!

  • 第3話への応援コメント

    すごかった。なんというか、呑まれました。無神経な言葉の一つ一つが、ズキズキ刺さるというか。卵で表現するのが秀逸で。

    思わず、一緒に卵を投げてやりたくなりました。
    働かざる者食うべからず。
    その後、彼が反省することを祈りますが――割れてしまった玉子は元に戻せないんですよねぇ(遠い目

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!

    今回は描写を極力削ぎ落して、でもざらっとしたものが残るようなのを目指してみました。成功してたなら嬉しいです!
    果たして二人はどうなるのか…。読者様のご想像にお任せするところですが、おっしゃるように、割れた卵は元に戻らないので…^^;

  • 第2話への応援コメント

    こんな男、一生コンビニ弁当でも食ってろ!( *`ω´)
    …と思ってしまいますが、朱里ちゃん優しすぎる……!
    毎日鍋でもいいのよ、美味しいからね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まったくその通りですね!朱里ちゃんも、ガツンと言ってやればいいのに。でも、こういう女性はどこかで爆発するタイプですね、きっと^^;

  • 第2話への応援コメント

    (๑°ㅁ°) ハッ!?
    (((๑°ㅁ°))か…彼氏の豹変も、何やら……コワイ!?(ヒェー!)

    「卵」という自由度が高くも難しいお題、登場人物の心情を見事に描写しているっ……くっ、主人公・朱里さんが今どれほど限界の精神状態なのか、理解できてしまう……!
    こういう時ってちょっとした出来事に感情投影してしまいますよね……「卵」が割れたであろう描写、これから物語がどう転んでゆくのか、目が離せません……!
    た、楽しみでいて…ฅ((TωT*ฅ)))ドキドキする――!

    作者からの返信

    お越しくださり、コメントまでありがとうございます!過分なお言葉、恐悦至極でございます…!
    彼ピは、おそらく付き合っている間は優しいいい人で、結婚や同棲するとモラハラ気質が顔を出すタイプだったと思われます。
    朱里さんはどうするのか…。あと一話ですが、見守っていただければ幸いです!

  • 第2話への応援コメント

    月代零様

     この気持ち、痛いほどわかります。
     鍋は救世主なんです。時短で栄養満点なんですよね。なのに、続けると『また』と言われる。この言葉も辛いんですよね(;_;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよね。わたしは毎日鍋でもいいんですが(笑)
    現実では「うるせえ、作らねえ奴は黙ってろ(#^ω^)」と言ってますw

  • 第2話への応援コメント

    日常の会話や買い物の描写がとてもリアルで、朱里さんの心の揺れが痛いほど伝わってきました!「卵」に感情を閉じ込める比喩が綺麗で、読むほどに胸が締めつけられます……。
    この先、彼女の気持ちがどうなってしまうのか、続きが気になって仕方ありません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リアルに書けてましたかね?そう言っていただけて嬉しいです。あと1話、どうなってしまうのか、最後までお付き合いいただければ幸いです!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    面白いです! さすが月代さまだと思いました!
    一樹さんが極端に酷い人として描かれていないのが、とてもリアルで。暴言もない、明確な悪意もない。ただ、言わなくなった、片づけなくなった、急いでいる……。
    だからこそ、主人公が自分を責めてしまう構造が自然で、これ、誰の物語でもあり得るな……って感じさせられます。
    「この卵、いつか孵ってしまうのかな……」っていう静かな予感があって、先が読みたくなります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらは、極力描写を削ぎ落してみました。
    特定の誰かがモデルというわけではないですが、なんかこういうのありそう…と思っていただけたなら嬉しいです。
    卵はまあ…うふふ。そんなに長くはないお話ですので、またお時間ある時にお越しいただければ幸いです!