ふたりの足跡への応援コメント
まさかのオチ……。
おじさんすごすぎですね(`・ω・´)
カップ麺食べたくなっちゃいました……!
SF感満載の短篇、楽しませて頂きました✨
平葉さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋さん、コメントありがとうございます!
おじさんは来たばかりのころに地球が恋しくなって、記憶を頼りにカップ麺を作ったのかもしれません(もうひとりの天才です笑)
ただ、おじさんのすごさを知るとともに、真船のわずかな希望が散るという。。。
もしかしたら、カップ麺を作るための材料から再度ヒントがもらえるかもしれませんが、真船がそれに気づくかどうか、そもそもヒントがもらえるのか、それは自分にもわかりません(笑)
ですが、天才であるふたりならシックでもうまくやっていけると思います(希望的観測です笑)
ふたりの足跡への応援コメント
平葉与雨様
ブラックホールや特異点といった壮大な設定とラストのカップ麺に、極限の状態でも、人間は日常を求めるものなんだなと、気付かされました。
宇宙の広さと、カップ麺、とてもユーモアのある美しい着地を楽しませて頂きました。
ありがとうございます。
作者からの返信
松下さん、コメントありがとうございます!
>極限の状態でも、人間は日常を求める
最後の晩餐はと訊かれると意外に日常的な料理を選ぶことが多いというのをどこかで耳にしたのと、宇宙にあっても違和感がないだろうなということで、カップ麺を取り入れました!
自分は最後にこれを食べたいというのはまだ決まってませんが、おそらく身近なものになるかなと思います( ´ ▽ ` )
>ユーモアのある美しい着地
そう言っていただけてとても嬉しいです!
ありがとうございます!