応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 強者揃いのラバウル航空隊がガダルカナルに進出か。
    日本側にとっては心強いが、アメリカ側にとっては悪夢だろうな。

  • 第89話 義烈空挺隊への応援コメント

    無理に犠牲を出して追討するより、生きて飢えている方がアメリカ側への傷が深くなりますからね。

    作者からの返信

    生き地獄ですね~

  • 第89話 義烈空挺隊への応援コメント

    いくら精強な海兵隊でも前後から挟撃されてはどうしようもないな。
    ジャングルに逃げた兵士達も食料を持たないまま逃げ出しただろうから、放置してもいずれ飢餓で倒れる運命にある。
    ガダルカナルは事実上陥落したも同然だな。

    作者からの返信

    どれだけ米海軍が本気を出して救援に来るかにかかってるかもですね

  • 第88話 落穂拾いへの応援コメント

    史実とは逆の状況にキルゾーンを造っているのはさすが牟田口。

    作者からの返信

    もはや殲滅戦の鬼です

  • 第88話 落穂拾いへの応援コメント

    やっと来てくれた零戦隊が弱った草食動物に群がる肉食動物が如くと纏わりついた。誰の撃墜にするか難しいため全員で等しく共有する。

    仲がよろしくて笑ってしまった
    零戦ってエリート機ですよね
    プラモ作って釣ってた
    エンタープライスも作って零戦を作って着艦させてました
    当時のモデルだとトムキャットとF4ファントムだ

    作者からの返信

    エリートたちで仲良く共有ですね~

  • 第88話 落穂拾いへの応援コメント

    ↓の方の意見もそうですしBOBのイギリス側みたい

    作者からの返信

    拠点が近いというのは絶大な強みになりますね


  • 編集済

    第88話 落穂拾いへの応援コメント

    いくら機体が長距離の飛行に耐えられてもそれを操る搭乗員は人間だから疲労によるパフォーマンスの低下は免れない。
    しかも、日本側は撃墜されても近場だから搭乗員の回収は可能だが、アメリカ側は遠すぎて回収の見込みは無いしな。

    作者からの返信

    機体の性能以前にですね~

  • 第87話 ガ島上陸開始への応援コメント

    特攻ではなくまともな空挺作戦!

    作者からの返信

    まともにやってこそなんですよね〜

  • 第84話 陣風の配備への応援コメント

    藪蚊…マラリアがやだねぇ…

    作者からの返信

    最悪の伝染病ですね

  • 第87話 ガ島上陸開始への応援コメント

    飛行場の制圧に空挺部隊を使うのは危ない・・・
    そうか、ガ島の米軍補給は壊滅したから航空燃料が残っていない故に、むしろ後方浸透という意味では空挺部隊投下は作戦効果抜群じゃん

    作者からの返信

    効果はバツグン!
    ですね~

  • 第87話 ガ島上陸開始への応援コメント

    空挺隊の強襲はやりそう

    作者からの返信

    ここぞの場面で使いたいですね〜

  • 第86話 南太平洋へへの応援コメント

    天山ではなく白山なのですね。

    作者からの返信

    エンジンなど違いますので名前も変えました


  • 編集済

    第86話 南太平洋へへの応援コメント

    アメリカの新型艦上戦闘機であるF6Fが海軍に配備され始めるのは1943年の1月からでこの時期のアメリカ海軍の艦上戦闘機はF4Fのはずだから零戦でもまだ戦えるが、それでも後継機の開発は急ぎたいところだな。

    史実で零戦の後継機として三菱で開発された烈風は開発が難航し実戦には間に合わなかった。川西の戦闘機は紫電改だと思うがこっちはあくまで局地戦闘機だしな。
    果たしてこの作品では烈風は開発が間に合うかな。

    作者からの返信

    紫電改も艦載化を狙いましたが局地戦闘機と艦上戦闘機は明確に異なるので烈風が欲しいですね~

  • 第85話 飛行場急襲への応援コメント

    ガ島にトクが間に合っているのは大きいなあ。豆でも戦車は戦車。

    作者からの返信

    戦車は戦車ですね~

  • 第85話 飛行場急襲への応援コメント

    ガダルカナルの海兵隊は戦車はおろか碌な重火器も持っていないから、敵が純粋な戦車ではないにしろ対抗するのは困難だろうな。

    作者からの返信

    全ての火器が沈んちゃってますから無理ゲーですね

  • 第84話 陣風の配備への応援コメント

    陸軍のよくわからん奴・・・たぶん局地戦だろうが何だろうか?

    作者からの返信

    あ楽しみにいただけますと幸いです〜


  • 編集済

    第84話 陣風の配備への応援コメント

    史実では実用化されなかった陣風が登場か。どんな活躍を見せるかな。
    ガダルカナルの2万人もの海兵隊を見殺しには出来ないだろうから、米空母は出撃せざるを得ないはず。そこを今度こそ叩けるかがこの作戦の成否を分けるだろう。

    作者からの返信

    南太平洋決戦が待っている

  • 第83話 海を赤く染めよへの応援コメント

    米豪連絡線の遮断にまた一歩!

    史実では予備兵力のない故、決断はしにくかったですが今世には
    牟田口LV100がいるので決断の鈍さが原因で負けることは無さそうかな〜?

    アメリカプロパカンダに「REガダルカナル!」が加わる日も近いか?

    作者からの返信

    チャンスを逃さず兵力の投入ですね〜

  • 第83話 海を赤く染めよへの応援コメント

    逐次投入で戦力をすり減らすくらいなら、一度にドカンとやるべきでしたね史実は。

    作者からの返信

    損害度外視ぐらいが良かったかもですね

  • 第83話 海を赤く染めよへの応援コメント

    海兵隊はガダルカナルをハングリーアイランドと呼ぶ日が来ますね

    作者からの返信

    アイスクリームなんてものは食べれないですね〜

  • 第83話 海を赤く染めよへの応援コメント

    敵輸送船団を殲滅しガダルカナル島への輸送阻止という目的を達成した上、艦砲射撃によりヘンダーソン飛行場も当分の間使用不可能になるだろう。
    ガダルカナルの海兵隊はこの攻撃を生き残っても物資を焼かれ深刻な食糧不足に陥るだろう。史実で日本軍が飢餓地獄に陥った島で逆にアメリカが飢餓地獄を味わうことになるのか。

    作者からの返信

    牟田口の仕掛けた意趣返しですね~

  • 第82話 幸運と不運への応援コメント

    連合軍の南方部隊と北方部隊は第八艦隊によって壊滅状態だから敵輸送船団を守る戦力はなく、敵輸送船団は退避しようにも退路は西村艦隊により塞がれている。このまま突っ込めば輸送船団を撃滅した後、ガダルカナル島への艦砲射撃を行えそうだな。
    そうなってくると問題は夜明け前までに友軍の支援を受けられる場所まで退避できるかという問題になりそうだな。

    作者からの返信

    無事に帰れるかですね~


  • 編集済

    第81話 第八艦隊突入への応援コメント

    ここまでは史実と大体同じだが、後は挺身艦隊が上手くやってくれるかだな。
    それと敵特設空母一隻を撃沈とあるが、輸送船団の護衛かな。

    作者からの返信

    何かいたみたいですね〜

  • 第81話 第八艦隊突入への応援コメント

    もしかしなくても:

    船団護衛全滅からの輸送船団殲滅行けちゃう・・・・?

    作者からの返信

    いけるのか…

  • 第81話 第八艦隊突入への応援コメント

    ああ歴史はそのまま・・・と、思ったら空母を砲撃?

    作者からの返信

    何かがいましたね~

  • ソロモンに西村艦隊か・・・。

    作者からの返信

    息子の仇討ち突入はなるか

  • 敵討か・・・ 史実だと空母は攻撃を恐れて早期に離脱した故に大戦果だっけな・・・? 覚えてねぇや

    作者からの返信

    おっしゃる通りですね~

  • 第79話 緊急輸送作戦への応援コメント

    やはりソロモンは鉄の海域になるか。

    作者からの返信

    アイアイボトムは変わらず

  • 第78話 瓢箪から駒が出るへの応援コメント

    五式戦が末期戦以外で活躍してる・・・感無量。

    作者からの返信

    元々空冷換装案はあったみたいなので早ければですね~

  • 爆弾を吊り下げたまま着艦するわけにもいきません

    その通り!
    落としてこーい

    「焼くな。犯すな。奪うな。違反したものは厳罰に処す」

    手弁当で戦ったのに従軍慰安婦問題!
    現地調達はお咎めなし
    ふざけんなだ
    鬼畜米兵め

    作者からの返信

    戦争の犯罪ですねぇ…

  • 第78話 瓢箪から駒が出るへの応援コメント

    B-24も決して悪い機体ではないが主翼が被弾時に折れやすい等の欠点もあり、安定性はB-17には劣るから搭乗員にとっては帰還率が高いB-17を好むのは当然だな。
    まあ、B-17はエンジンが止まっても主翼に穴が空いても飛行できるほど頑丈だから比べる相手が悪すぎるかもしれないがな。

    作者からの返信

    B-24も決して悪い機体ではありませんがライバルが悪すぎですね~

  • 第77話 長官の前線視察への応援コメント

    この世界の牟田口実績凄すぎてな

    作者からの返信

    普通に大将級ですね~

  • 第77話 長官の前線視察への応援コメント

    陸海の関係が良好なのは何より。

    作者からの返信

    山本長官も牟田口が相手では強く出れないかも?

  • 第76話 前哨戦への応援コメント

    スターリンはアレだが砲兵が戦場の神というのは否定できない。

    作者からの返信

    とりあえず大砲があればどうにかなるますね〜

  • 第77話 長官の前線視察への応援コメント

    オーストラリアについては放置かな。あの広大な土地に上陸して占領するとなると流石に兵力が足りないだろうし。
    やるとするならば重爆撃機による爆撃や機動艦隊による機動空襲くらいかな。

    作者からの返信

    米豪遮断ができれば十分ですね~


  • 編集済

    第76話 前哨戦への応援コメント

    本来ならば太平洋の戦いは海軍が主力のはずなのに今のところ陸軍ばかりが目立っているような気がするな。この作品は牟田口が主人公だからあえて陸軍に焦点を当てているだけで海軍も実際には奮闘しているのかもしれないが。

    それにしてもイギリス東洋艦隊やアメリカ太平洋艦隊の壊滅や珊瑚海海戦といずれも陸軍の助力があってのものだから海軍としては陸軍に借りが貯まる一方だろうな。まあ、その分牟田口としても海軍に口出ししやすくなるかもしれないが。

    作者からの返信

    陸軍に焦点を当ててますので何卒ご了承くださいませ。

  • 第1話 盧溝橋事件への応援コメント

    xから来ました!
    全体的に洗練された文章でとても引き込まれました
    とても面白い作品ですね
    よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第76話 前哨戦への応援コメント

    地獄のガダルカナる…

    作者からの返信

    地獄の門は開かれた

  • 第75話 殴り込み作戦への応援コメント

    海のゲリラ!

    作者からの返信

    ゲリラ戦は陸地だけじゃないですね〜

  • 第74話 ないものねだりへの応援コメント

    エンジンは冶金の結晶 冶金は金と資源と設備を持って時間をかけて積み重ねた国力そのものだからねぇ…短時間に超えることはできんよ。

    だから部品組み合わせただけでできる電気駆動は技術の無い国が金だけかけて一気に先頭に立てたんよね

    作者からの返信

    基礎的なところですね~

  • 第34話 真なる奇襲攻撃への応援コメント

    まぁ運が悪いことだ。グアム島守備隊の海兵隊指揮官が自動車で移動中にカツ車に見つかっている。

    吹いてしまった💦
    悲劇だね~⇦他人事
    一発で廃車に追いやったとか、何だか呼んでてスッキリしてしまうのは何でだろう?
    トランプのせいにしとくか。

     

    作者からの返信

    トランプがだいたい悪い(適当)

  • 第75話 殴り込み作戦への応援コメント

    やっぱり三川提督かあ・・・。大丈夫かな?

    作者からの返信

    Uターンしてほしくないところ…

  • 第75話 殴り込み作戦への応援コメント

    ほうハラスメント攻撃か

    作者からの返信

    少ない兵力で最大の戦果を狙いますね

  • 第75話 殴り込み作戦への応援コメント

    日本海軍の主力部隊(一航戦や二航戦等)は何をやっているんだろうな。

    作者からの返信

    どこで油を売ってるのでしょうか…

  • 第74話 ないものねだりへの応援コメント

    いくら牟田口でも試艦戦の開発は直接介入できないからね。三菱の負担を減らさせるくらいか。

    作者からの返信

    海軍機は流石に無理ですね~

  • 第73話 キルゾーンの設定への応援コメント

    史実の海軍甲事件は暗号が解読されていたことにより経路や時間などをアメリカが完璧に把握していたからこそ起こったのであって、既にその点はだいぶ改善されていると思うが歴史の修正力が働く可能性もあるからな。

    作者からの返信

    歴史は繰り返されるのか…

  • 第73話 キルゾーンの設定への応援コメント

    いよいよソロモンか。ただ、前のめりな海軍にはやはり不安を覚えますね。

    作者からの返信

    勝ちすぎた故の前のめり…

  • 第73話 キルゾーンの設定への応援コメント

    この局面で海軍甲事件なんて起こされちゃたまらんからな

    作者からの返信

    今までの用意がパーになっちゃいますね

  • 第70話 2発の魚雷への応援コメント

    巡洋艦と駆逐艦は対空戦車に忙殺されている。
    対空戦闘…?

    作者からの返信

    失礼いたしました。

  • 第72話 掃討戦に移行したへの応援コメント

    こういう時に惜しみなく弾薬をばらまけるようになったのは、牟田口のお陰だな。

  • 第72話 掃討戦に移行したへの応援コメント

    亜細亜が一致団結して横暴な白人を叩く。これこそが大亜細亜主義か。

    作者からの返信

    全亜細亜ノ民ヨ結束セヨ

  • 上陸作戦ならば戦艦による艦砲射撃の後に上陸するのが鉄則だが、海軍は戦艦を温存しているのかな。
    空母が海戦の主力となった以上、こういう場面で使わなければ意味が無いだろうに。
    連合艦隊は戦艦の損失を恐れているのだろうかそれとも投入できる艦艇が無いのか。

    作者からの返信

    変に消耗を恐れたかもですね~
    こういう時こそ扶桑型や伊勢型を使えばよいものを

  • ラインメタル側はこの世界でもふっかけたのか。

    作者からの返信

    商売が下手ですねぇ

  • 第70話 2発の魚雷への応援コメント

    なんかなぁ

    どんどん特攻味のある兵器が出てくるのは戦況悪化か
    主人公がコスパ重視に目覚めて人間を数字で見るようになったのか・・・・

  • 第70話 2発の魚雷への応援コメント

    牛(ブル)は出荷よー

    作者からの返信

    出荷(皮膚病治療)

  • 第70話 2発の魚雷への応援コメント

    成功しちゃったから史実より開発が加速するかも?

    作者からの返信

    それはそれで複雑ですね〜


  • 編集済

    第70話 2発の魚雷への応援コメント

    回天や震洋といった生存が見込めない特攻兵器よりはマシとはいえな…。
    とはいえ今回の大戦果により量産が加速する可能性もあるかもな。

    作者からの返信

    たった2名の犠牲により数百ひいては千に迫る兵隊を撃滅できるパフォーマンスが…

  • 第70話 2発の魚雷への応援コメント

    ほぼ回天やないか…

    作者からの返信

    まだ帰還できる(かもしれない)点で差別化ですね〜

  • 第70話 2発の魚雷への応援コメント

    特殊潜航艇をおばあちゃんが造っていたので、しみじみ思う。

    作者からの返信

    なんと…

  • 資材があるから色々やれてエエねぇ

    作者からの返信

    資材さえあれば…

  • ガンシップきちゃ 

    でも個人的にはロケット砲verも欲しいな

    せっかく大型輸送機を使うんだったら火力は多い方がいい

    作者からの返信

    火力は多くて困らないですね〜

  • 戦車飛ばしたんか! 

    猛者に敬礼

  • サムライが居ったか

  • 第59話 珊瑚海海戦への応援コメント

    威力偵察にまだ無いはずの徹甲弾を急降下で置いてくるか、たまらんな

  • 第57話 そびえ立つ障壁への応援コメント

    終わるまでは 勝ったなガハハ はやるなよ!囲んで満足してやらかした本物と同じことはしてくれるなよ…

  • 第53話 制空機『火竜』への応援コメント

    死にに来てるようなものやろ


  • 編集済

    レーダー開発が前倒しになるといいね

  • 名将スタンバイ

  • 海上がしっちゃかめっちゃかならソナーは利きませんね。

    作者からの返信

    そのかわり、恐ろしく危険なので、割に合わない賭けですね〜

  • もしや潜水艦による魚雷かな。日本の酸素魚雷はただでさえ航跡が見えないのに空に気を取られていただろうしな。

    作者からの返信

    いったい何が起こったのか…

  • やったか!?←

  • 第43話 YESかNOかへの応援コメント

    ロマン砲で決まるのも面白いよね

    作者からの返信

    難攻不落の城を落とすならロマン砲ですね〜

  • 第42話 太平洋艦隊の終焉への応援コメント

    ムチャすんなぁ…

  • 第41話 時間の問題への応援コメント

    貫通弾この時点であったっけ?スゲーな

    作者からの返信

    転生者の知識による新規開発ですね〜

  • 戦艦は爆撃機に弱いのがまだ知れ渡ってないのよねぇ…真珠湾無かったからか、アメリカはそれがわかると空を埋め尽くすほど爆撃機作るからなあ…

  • 第39話 機動的な火力への応援コメント

    物資鹵獲はでかいな

  • まだこの時期のアメリカは実戦不足か、情報吸い上げてからが本番だからな…

    作者からの返信

    学習して反省して改善してのサイクルが鬼のように早くて優れている。これがアメリカの強さですね~

  • 戦艦だけで動いてたら硬いけど大きい的でしかないわなぁ

  • 不気味やね

  • 第34話 真なる奇襲攻撃への応援コメント

    地理的には確保しとかんとまずいから大事よね

  • 初投入ならそこまで警戒されないかもしれないけれど、一度活躍すると相手の心理に負荷がかかる類いの兵器ですな

  • 第32話 海南島よりへの応援コメント

    飛行機乗りも整備士もすぐには補充できない貴重な戦力

    作者からの返信

    どんなに機体が優秀でも整備できずに動かなければ鉄くずになっちゃいますので重要な要素ですね~

  • 第31話 いざ戦地へへの応援コメント

    これまでの準備が足りているのか不安やなぁ…

  • 通商破壊やられると日本は苦しいよなぁ。どうにかならんもんか

  • 第29話 陸軍特殊船舶への応援コメント

    悪条件で荷物を届けられるから災害時に役立つね

  • 第28話 富士を仰いでへの応援コメント

    地雷を直接戦車に貼り付けて回る職人居るかな?


  • 編集済

    第27話 情報戦への応援コメント

    尾崎勉強会で内閣から直に情報抜かれてた近衛内閣のせいで、ソ連やりたい放題やったからな

  • 第26話 陸海軍連絡制度への応援コメント

    どうなるかねぇ…

  • 第25話 招かるざる将校への応援コメント

    いきなりハードモードやな

  • まさか列車砲持ち込んでるとは!

    作者からの返信

    射程距離は圧倒的のため、大阪城の戦いにおける大筒が如く、震え上がらせましょうぞ。

  • 第68話 殴り込めへの応援コメント

    一式陸攻で急降下爆撃して命中なんて出来るのはこの連中くらいだろう。

    作者からの返信

    野中一家でないとですね~

  • 第16話 キ68と深山への応援コメント

    冶金とかシール材なんかの素材技術の蓄積が足りなさすぎるのよね、急速な発展の弊害だろうけど…

    作者からの返信

    基礎的なあれですねぇ

  • 第68話 殴り込めへの応援コメント

    無茶しやがって

    作者からの返信

    江戸っ子軍団に無茶は日常茶飯事かも?


  • 編集済

    第68話 殴り込めへの応援コメント

    一式陸攻は史実ではワンショットライターと呼ばれることもあるが、実際にはそこまで脆弱でなかったらしい。史実での大損害は護衛の戦闘機がなかったり、あるいは制空権を確保できず丸裸の状態で敵戦闘機の迎撃を受けていたことが大きかったのではないかと言われている。実際、文中にも書かれている通り高高度性能は優秀だったらしいからな。

    800㎏爆弾は戦艦の水平装甲を貫通できる威力があるから、いくらダメージコントロールに優れる米空母でも大破あるいは撃沈できるかもな。

    作者からの返信

    グラマンでさえ高高度を飛ぶ一式陸攻には手を出せんという証言がありますね。

  • 第12話 早期収束へへの応援コメント

    ノモンハンなんて地獄がなくなった上に資材の保護が出来たらもう世界線が変わってどうなっていくか想像もできんな

    作者からの返信

    背後の心配がなくなると色々とやりやすくなりますね。

  • 持碁や千日手を狙うのはとんでもなく難しいってのわかって欲しいね

  • まだパイロット擂り潰されてない時期か

  • ホントに組織ズタズタだよなぁ…

  • 第4話 兵站を重視するへの応援コメント

    自分が未来にやられたことを率先してやるがわになる準備を怠らないのはイイネ!

    作者からの返信

    できるだけ早めに進めます

  • 第3話 共産党を殲滅せよへの応援コメント

    赤は日本国内のが深刻のような気がしますな

    作者からの返信

    日本もよくないですね~