第89話 義烈空挺隊への応援コメント
いくら精強な海兵隊でも前後から挟撃されてはどうしようもないな。
ジャングルに逃げた兵士達も食料を持たないまま逃げ出しただろうから、放置してもいずれ飢餓で倒れる運命にある。
ガダルカナルは事実上陥落したも同然だな。
作者からの返信
どれだけ米海軍が本気を出して救援に来るかにかかってるかもですね
第87話 ガ島上陸開始への応援コメント
飛行場の制圧に空挺部隊を使うのは危ない・・・
そうか、ガ島の米軍補給は壊滅したから航空燃料が残っていない故に、むしろ後方浸透という意味では空挺部隊投下は作戦効果抜群じゃん
作者からの返信
効果はバツグン!
ですね~
編集済
第86話 南太平洋へへの応援コメント
アメリカの新型艦上戦闘機であるF6Fが海軍に配備され始めるのは1943年の1月からでこの時期のアメリカ海軍の艦上戦闘機はF4Fのはずだから零戦でもまだ戦えるが、それでも後継機の開発は急ぎたいところだな。
史実で零戦の後継機として三菱で開発された烈風は開発が難航し実戦には間に合わなかった。川西の戦闘機は紫電改だと思うがこっちはあくまで局地戦闘機だしな。
果たしてこの作品では烈風は開発が間に合うかな。
作者からの返信
紫電改も艦載化を狙いましたが局地戦闘機と艦上戦闘機は明確に異なるので烈風が欲しいですね~
第85話 飛行場急襲への応援コメント
ガダルカナルの海兵隊は戦車はおろか碌な重火器も持っていないから、敵が純粋な戦車ではないにしろ対抗するのは困難だろうな。
作者からの返信
全ての火器が沈んちゃってますから無理ゲーですね
編集済
第84話 陣風の配備への応援コメント
史実では実用化されなかった陣風が登場か。どんな活躍を見せるかな。
ガダルカナルの2万人もの海兵隊を見殺しには出来ないだろうから、米空母は出撃せざるを得ないはず。そこを今度こそ叩けるかがこの作戦の成否を分けるだろう。
作者からの返信
南太平洋決戦が待っている
第83話 海を赤く染めよへの応援コメント
米豪連絡線の遮断にまた一歩!
史実では予備兵力のない故、決断はしにくかったですが今世には
牟田口LV100がいるので決断の鈍さが原因で負けることは無さそうかな〜?
アメリカプロパカンダに「REガダルカナル!」が加わる日も近いか?
作者からの返信
チャンスを逃さず兵力の投入ですね〜
第83話 海を赤く染めよへの応援コメント
敵輸送船団を殲滅しガダルカナル島への輸送阻止という目的を達成した上、艦砲射撃によりヘンダーソン飛行場も当分の間使用不可能になるだろう。
ガダルカナルの海兵隊はこの攻撃を生き残っても物資を焼かれ深刻な食糧不足に陥るだろう。史実で日本軍が飢餓地獄に陥った島で逆にアメリカが飢餓地獄を味わうことになるのか。
作者からの返信
牟田口の仕掛けた意趣返しですね~
第82話 幸運と不運への応援コメント
連合軍の南方部隊と北方部隊は第八艦隊によって壊滅状態だから敵輸送船団を守る戦力はなく、敵輸送船団は退避しようにも退路は西村艦隊により塞がれている。このまま突っ込めば輸送船団を撃滅した後、ガダルカナル島への艦砲射撃を行えそうだな。
そうなってくると問題は夜明け前までに友軍の支援を受けられる場所まで退避できるかという問題になりそうだな。
作者からの返信
無事に帰れるかですね~
編集済
第81話 第八艦隊突入への応援コメント
ここまでは史実と大体同じだが、後は挺身艦隊が上手くやってくれるかだな。
それと敵特設空母一隻を撃沈とあるが、輸送船団の護衛かな。
作者からの返信
何かいたみたいですね〜
第35話 迅速なる橋頭堡の確保への応援コメント
爆弾を吊り下げたまま着艦するわけにもいきません
その通り!
落としてこーい
「焼くな。犯すな。奪うな。違反したものは厳罰に処す」
手弁当で戦ったのに従軍慰安婦問題!
現地調達はお咎めなし
ふざけんなだ
鬼畜米兵め
作者からの返信
戦争の犯罪ですねぇ…
第78話 瓢箪から駒が出るへの応援コメント
B-24も決して悪い機体ではないが主翼が被弾時に折れやすい等の欠点もあり、安定性はB-17には劣るから搭乗員にとっては帰還率が高いB-17を好むのは当然だな。
まあ、B-17はエンジンが止まっても主翼に穴が空いても飛行できるほど頑丈だから比べる相手が悪すぎるかもしれないがな。
作者からの返信
B-24も決して悪い機体ではありませんがライバルが悪すぎですね~
第77話 長官の前線視察への応援コメント
オーストラリアについては放置かな。あの広大な土地に上陸して占領するとなると流石に兵力が足りないだろうし。
やるとするならば重爆撃機による爆撃や機動艦隊による機動空襲くらいかな。
作者からの返信
米豪遮断ができれば十分ですね~
第74話 ないものねだりへの応援コメント
エンジンは冶金の結晶 冶金は金と資源と設備を持って時間をかけて積み重ねた国力そのものだからねぇ…短時間に超えることはできんよ。
だから部品組み合わせただけでできる電気駆動は技術の無い国が金だけかけて一気に先頭に立てたんよね
作者からの返信
基礎的なところですね~
第34話 真なる奇襲攻撃への応援コメント
まぁ運が悪いことだ。グアム島守備隊の海兵隊指揮官が自動車で移動中にカツ車に見つかっている。
吹いてしまった💦
悲劇だね~⇦他人事
一発で廃車に追いやったとか、何だか呼んでてスッキリしてしまうのは何でだろう?
トランプのせいにしとくか。
作者からの返信
トランプがだいたい悪い(適当)
第73話 キルゾーンの設定への応援コメント
史実の海軍甲事件は暗号が解読されていたことにより経路や時間などをアメリカが完璧に把握していたからこそ起こったのであって、既にその点はだいぶ改善されていると思うが歴史の修正力が働く可能性もあるからな。
作者からの返信
歴史は繰り返されるのか…
第72話 掃討戦に移行したへの応援コメント
こういう時に惜しみなく弾薬をばらまけるようになったのは、牟田口のお陰だな。
第71話 ポートモレスビーの落日への応援コメント
上陸作戦ならば戦艦による艦砲射撃の後に上陸するのが鉄則だが、海軍は戦艦を温存しているのかな。
空母が海戦の主力となった以上、こういう場面で使わなければ意味が無いだろうに。
連合艦隊は戦艦の損失を恐れているのだろうかそれとも投入できる艦艇が無いのか。
作者からの返信
変に消耗を恐れたかもですね~
こういう時こそ扶桑型や伊勢型を使えばよいものを
第70話 2発の魚雷への応援コメント
なんかなぁ
どんどん特攻味のある兵器が出てくるのは戦況悪化か
主人公がコスパ重視に目覚めて人間を数字で見るようになったのか・・・・
編集済
第70話 2発の魚雷への応援コメント
回天や震洋といった生存が見込めない特攻兵器よりはマシとはいえな…。
とはいえ今回の大戦果により量産が加速する可能性もあるかもな。
作者からの返信
たった2名の犠牲により数百ひいては千に迫る兵隊を撃滅できるパフォーマンスが…
第63話 牟田口マジック炸裂!への応援コメント
戦車飛ばしたんか!
猛者に敬礼
第61話 空の要塞無敵に非ずへの応援コメント
サムライが居ったか
第59話 珊瑚海海戦への応援コメント
威力偵察にまだ無いはずの徹甲弾を急降下で置いてくるか、たまらんな
第57話 そびえ立つ障壁への応援コメント
終わるまでは 勝ったなガハハ はやるなよ!囲んで満足してやらかした本物と同じことはしてくれるなよ…
第53話 制空機『火竜』への応援コメント
死にに来てるようなものやろ
編集済
第48話 勝てども反省会は開かれるへの応援コメント
レーダー開発が前倒しになるといいね
第47話 キンメル名誉ある戦死への応援コメント
名将スタンバイ
第44話 マッカーサーを乗せたB-17への応援コメント
やったか!?←
第42話 太平洋艦隊の終焉への応援コメント
ムチャすんなぁ…
第40話 ハズバンド・E・キンメルへの応援コメント
戦艦は爆撃機に弱いのがまだ知れ渡ってないのよねぇ…真珠湾無かったからか、アメリカはそれがわかると空を埋め尽くすほど爆撃機作るからなあ…
第39話 機動的な火力への応援コメント
物資鹵獲はでかいな
第37話 フィリピン電撃戦?への応援コメント
まだこの時期のアメリカは実戦不足か、情報吸い上げてからが本番だからな…
作者からの返信
学習して反省して改善してのサイクルが鬼のように早くて優れている。これがアメリカの強さですね~
第36話 マレー沖に日の丸をへの応援コメント
戦艦だけで動いてたら硬いけど大きい的でしかないわなぁ
第35話 迅速なる橋頭堡の確保への応援コメント
不気味やね
第34話 真なる奇襲攻撃への応援コメント
地理的には確保しとかんとまずいから大事よね
第33話 牟田口発案移動式火点への応援コメント
初投入ならそこまで警戒されないかもしれないけれど、一度活躍すると相手の心理に負荷がかかる類いの兵器ですな
第31話 いざ戦地へへの応援コメント
これまでの準備が足りているのか不安やなぁ…
第30話 三人寄れば文殊の知恵への応援コメント
通商破壊やられると日本は苦しいよなぁ。どうにかならんもんか
第29話 陸軍特殊船舶への応援コメント
悪条件で荷物を届けられるから災害時に役立つね
第28話 富士を仰いでへの応援コメント
地雷を直接戦車に貼り付けて回る職人居るかな?
第26話 陸海軍連絡制度への応援コメント
どうなるかねぇ…
第25話 招かるざる将校への応援コメント
いきなりハードモードやな
第12話 早期収束へへの応援コメント
ノモンハンなんて地獄がなくなった上に資材の保護が出来たらもう世界線が変わってどうなっていくか想像もできんな
作者からの返信
背後の心配がなくなると色々とやりやすくなりますね。
第10話 いすゞのトラック中隊への応援コメント
持碁や千日手を狙うのはとんでもなく難しいってのわかって欲しいね
第6話 夜間攻撃に勝機ありへの応援コメント
まだパイロット擂り潰されてない時期か
第5話 応急なれど機甲部隊を整備するへの応援コメント
ホントに組織ズタズタだよなぁ…
第90話 不沈空母『ガダルカナル』への応援コメント
強者揃いのラバウル航空隊がガダルカナルに進出か。
日本側にとっては心強いが、アメリカ側にとっては悪夢だろうな。