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  • 第22話 日蘭交渉妥結への応援コメント

    南方作戦がフィリピンマレーだけで済むのは戦線がかなり整理されて良いですね。

    作者からの返信

    日中戦線もないですから戦いやすくなりましたね〜

  • 第22話 日蘭交渉妥結への応援コメント

    インドネシアを戦わずして手に入れられたのは大きい。これで石油は大丈夫だな。
    反発を防ぐためにも仏印も蘭印も独立を約束して現地人による新政府を樹立させなければいけないな。

    作者からの返信

    仏印は分割、蘭印も独立ですね~

  • 穴だらけの舗装・・・アメリカ・・・まさかPSPか!?
    たしかそんな名前の足跡舗装板があったと聞くが・・・
    まぁ、組み合わせ部分以外ただの穴開き板だから作ろうと思えば何処でも作れるのか・・・?

    作者からの返信

    牟田口の入れ知恵ですね~


  • 編集済

    着々と機械化が進んでいるようで何よりだな。人力だと時間も手間もかかるし、何よりもやはり不確実さが否めないからな。機械ならばそういった誤差も少なくて済む。

    作者からの返信

    やはりマシンパワー

  • 南方だけでなく太平洋でも重要になりそうですからね展開能力。

    作者からの返信

    どれだけ短時間に揃えられるかの勝負ですね

  • 史実だと「職人技と言えば聞こえがいいが実際のトコロは公差もちゃんとしてない現物合わせ」にしかすぎんので共食い整備さえ困難wwで「稼働率何それ美味しいの……?」だもんな草も生えんわ

    精神論で矢弾が生まれるんならその敢闘精神で生んでみろやこのスットコドッコイ……こういうヤカラは『指揮官先頭』の敢闘精神を以って最前線で兵卒のように磨り潰した上で軍神になって貰った方が互いのためですかね……?

    作者からの返信

    あまりにも効率が悪くございますね

  • 第20話 容赦なき徴用への応援コメント

    海軍の魚雷艇方針は史実で酷かったですからねえ・・・。

    作者からの返信

    南方でこそ活躍できるのですがねぇ〜

  • イギリスやオランダだけに宣戦布告してアメリカには宣戦布告しないという方法もある。こちらから手を出さなければアメリカは反戦主義者も多いから宣戦布告してこないだろうし。
    石油についてはインドネシアを占領すればどうにかなりそうだしな。満州油田が発掘できれば良いんだがな。
    もっともそうなったらアメリカはまた別の手段を使ってくる可能性もあるから、結局アメリカとの戦争は避けられかもしれないが。

    作者からの返信

    あのルーズベルトなので難しいかもです。

  • ここで東久邇宮稔彦王内閣が繋ぎか。戦時は誰になるのだろう。

    作者からの返信

    もしかしたら続投かもです〜

  • 第18話 人事異動の影響への応援コメント

    史実と比べると物凄い火力強化だ。

    作者からの返信

    足りぬは足りぬ火力が足りぬですので


  • 編集済

    第18話 人事異動の影響への応援コメント

    アメリカと違い日本は貧乏だから旧式の余剰品だろうと使えるものは使わなければな。

    作者からの返信

    如何ともし難い貧乏なので余り物には福があるを実践ですね

  • 第17話 土産は後でへの応援コメント

    まずは石原や武藤と協力して親独派の人間や愚将を排除しつつ、軍の改革を進めていかなければな。
    後一年半程度でどこまでやれるか分からないが、少なくとも史実よりは格段にマシになるだろう。

    作者からの返信

    時間との勝負です~

  • 第17話 土産は後でへの応援コメント

    大将になったらなったで、こう前線に度々赴く事は出来なくなりそうですからね。

    作者からの返信

    内地で書類仕事は御免ですね

  • 第16話 キ68と深山への応援コメント

    戦時内閣はどういう布陣になるのだろうか。近衛東条はあり得ないとして。

    作者からの返信

    こう言ってはよくないですが愚将は外さないとです

  • 第16話 キ68と深山への応援コメント

    >戦闘機を一日でも早く収めるよう鋭意努力します
    →戦闘機を一日でも早く【納める】よう鋭意努力します

    作者からの返信

    失礼しました〜

  • 第15話 大亜細亜主義への応援コメント

    米英と戦うには、やはりこれくらいの劇薬で内地を統制する必要がありそうですね。身体は1つですし

    作者からの返信

    良薬と毒薬は紙一重ですしやむを得ない改革かと

  • 第15話 大亜細亜主義への応援コメント

    やはり石原莞爾を引っ張り出すか。まあ、これから先特にアメリカと戦うならば東条英機では役不足だし軍の改革等も考えれば石原以外に適任は見当たらないよな。

    ドイツと同盟を組んでも距離等の関係から大して意味は無いんだよな。現に史実の大戦でも最期まで連携らしい連携は見られなかったしな。

    作者からの返信

    ドイツの技術は魅力的ですが、どうやって運ぶか、非現実的ですね

  • 第14話 仏印電撃戦への応援コメント

    仏印に進駐し英領に進むが、ドイツとは組まないと。流石にアメリカも参戦して来ると思いますが。

    作者からの返信

    ドイツと組んで百害あって一利なしと考えているかもですね

  • 第14話 仏印電撃戦への応援コメント

    仏印の制圧は時間の問題だが問題はこの後だな。
    アメリカとイギリスは間違いなく日本のこの行動を非難し、制裁等を行ってきそうだな。

    作者からの返信

    歴史は繰り返されるのか…

  • 第13話 本土は遠いへの応援コメント

    あえて仏印の事を大きくするか。何を狙っているんだろうか。

    作者からの返信

    なんでしょうか

  • 第13話 本土は遠いへの応援コメント

    いかに大義を主張しても仏印を日本が占領すれば米英仏の態度は一層硬化しないかな。更にこれに乗じて陸軍の日独同盟支持者が動き出しそうで怖いな。

    たとえ仏印を占領して米英仏との関係が悪化してもせめて日独同盟だけは阻止してほしいところだな。ドイツとの同盟が成立すれば特にアメリカはあの手この手で日本を戦争に引きずり込んできそうだからな。幸いなことに日中戦争は起こらず物資等の消耗は少ない上に、中国との関係は良好だから制裁を受けてもある程度は持ちこたえられるだろうしな。

    作者からの返信

    運命からは避けられないのです…

  • 第12話 早期収束へへの応援コメント

    まあ、砲兵はソ連と正面から撃ち合うには色々と足りませんね。量はしばらくどうしようもないので機械化による質でカバーと。

    作者からの返信

    機械砲兵に活路ありですね~

  • 第12話 早期収束へへの応援コメント

    ドイツと日本はこの作品ではドイツが支援していた蒋介石一派を日本が排除したことで関係は悪化している。史実通りに同盟が結ばれるかは微妙だが、英米仏との関係も悪化しているから敵の敵は味方という理論で再び接近する可能性もあるか。

    ノモンハンは砲火力の強化の必要性や機甲部隊及び重戦闘機の有用性を証明できたことで無駄にはならなかったな。

    作者からの返信

    お互い孤独気味なので接近するかもですね

  • 第11話 タムスク爆撃作戦への応援コメント

    この世界では河辺将軍と決裂せずに行きたいですね。

    作者からの返信

    仲良くしたいです〜

  • 第11話 タムスク爆撃作戦への応援コメント

    いくら現場で支持を得ていても独断専行には限界があるから本土に理解者がいるのは助かるな。
    後は政治家や陸軍の上層部にも支持者を得たいところだな。

    作者からの返信

    どれだけ支持を集められるかですね~
    石原莞爾のようにはいかず…

  • いす~ずのトラック~ってやつですね。

    作者からの返信

    はしーれ
    はしーれ

    ですね~

  • この頃は、商標としての「いすゞ」はありましたが、会社名はまだ「東京自動車工業」でしたね。
    でも、いすゞのトラックが活躍するのは嬉しいです!

    作者からの返信

    ネタなのでご容赦ください

  • 第1話 盧溝橋事件への応援コメント

    È una lettura piacevole

  • 第9話 現地と中央の対立への応援コメント

    この時期に鍾馗はかなり力強いですね。

    作者からの返信

    鐘馗が健在な限りは制空権は渡しません

  • 第9話 現地と中央の対立への応援コメント

    ソ連軍の強みは何と言っても数だから、まともに戦えば数の差で押し切られる可能性が高い。やはり参謀の言う通り後方の航空基地かシベリア鉄道の攻撃が必要に思えるな。どんな軍隊でも補給が途切れれば戦えないからな。

    このノモンハンは火力の強化や重戦闘機の必要性など貴重な戦訓を与えて、牟田口の改革を後押しすることになりそうだな。

    作者からの返信

    本土組が「待て」と言う、部下は「叩け」と言う

    どうする牟田口

  • 始まりましたね。ソ連側の資料見ていると、ノモンハンは正しい戦略指導があれば勝てた戦いだと思うので楽しみです。

    作者からの返信

    勝ちきりたいですね。お楽しみいただれば

  • 第7話 強引な火器改革への応援コメント

    結局勝敗は弾薬の投射量に帰結するww『弾をケチって勝てる訳がなかろう』なのだ
    モチロン小口径弾等で装甲等に阻まれて届いてない分は投射量に含まれんから弾薬投射量を発射エネルギー量と言い換えても良いかもしれん
    なお命中・至近弾でさえない分は当然投射量に含まれないww18吋砲など威嚇効果はあるかもしれんが『なに・当たらなければどうということはない』から対地目標なら兎も角動いている船を狙って大口径砲弾を当てるのはヒジョーに非効率なのだ……

    兎に角戦場に(使える)弾丸が無ければ話にならん……仮令神のごときスナイパー『シモ・ヘイヘ』だって弾丸が無ければお手上げなのだ……『デューク東郷なら敵の装備奪ってどうにかするかもしれん』けれどコミックヒーローの様な異常値はサンプルにはならんしそもそもとしてサンプルにしちゃいかんのだ

    作者からの返信

    ケチケチしてもですね

  • 第7話 強引な火器改革への応援コメント

    散弾銃も機関砲も受ける相手からすれば大して変わらない気が

    作者からの返信

    使う側の問題ですね〜
    狭隘な地形で機動力を保てるか

  • これくらいやっても歴史に対しては応急処置でしかないという。

    作者からの返信

    史実がアレなので…

    編集済
  • 補給、兵站。パン、米。
    戦争のきっかけもいかんj民草を食わせるかからだし、
    戦争の帰趨も兵を食わせられるかに係る。
    何とかならんかったかと皆思うので架空戦記に惹かれるのでしょうね。

    作者からの返信

    かもですね~

  • 第4話 兵站を重視するへの応援コメント

    今はまだ内戦の復興と反日感情が強いため無理かもしれないが、将来的には満州だけでなく中華民国にも工場を建設する必要があるかもな。

    作者からの返信

    少しずつ建てていきたいですね

  • 第3話 共産党を殲滅せよへの応援コメント

    牟田口転生とはまた珍妙な…このシリーズも期待して続きをお待ちしております!

    作者からの返信

    お楽しみいただれば幸いです

  • 第3話 共産党を殲滅せよへの応援コメント

    日中事変の早期終結は良いとして、太平洋での戦いを覚悟するならどうやって史実を覆す手を打つのだろうか。一中将では限界があるから内外の協力者が必要だろうけど。


  • 編集済

    第3話 共産党を殲滅せよへの応援コメント

    共産党を滅ぼしたがここからどうなるのかな。中国の赤化を意図しているソ連と中国市場から締め出されてしまった英米との関係悪化は史実通りだが、この作品ではドイツとの関係も悪化しているから日独伊三国同盟は結ばれないかもな。
    日本としても史実で日独伊三国同盟を結んだのは日中戦争における中国の最大の支援相手であるアメリカを牽制する意図が大きかったから、日中戦争が起こらないこの世界線では結ぶメリットは低い。
    たとえアメリカが禁輸措置を行ったところで中国から資源を輸入できるし、満州で油田が発見されれば最大の問題であった石油も困らないだろうしな。

    作者からの返信

    真なる大東亜共栄圏!!

  • 第2話 牟田口工作への応援コメント

    続編ありがとうございます。これからも続いてくれることを願っています。

    作者からの返信

    気長にお待ちいただければ