応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 資材があるから色々やれてエエねぇ

    作者からの返信

    資材さえあれば…

  • ガンシップきちゃ 

    でも個人的にはロケット砲verも欲しいな

    せっかく大型輸送機を使うんだったら火力は多い方がいい

    作者からの返信

    火力は多くて困らないですね〜

  • 戦車飛ばしたんか! 

    猛者に敬礼

  • サムライが居ったか

  • 第59話 珊瑚海海戦への応援コメント

    威力偵察にまだ無いはずの徹甲弾を急降下で置いてくるか、たまらんな

  • 第57話 そびえ立つ障壁への応援コメント

    終わるまでは 勝ったなガハハ はやるなよ!囲んで満足してやらかした本物と同じことはしてくれるなよ…

  • 第53話 制空機『火竜』への応援コメント

    死にに来てるようなものやろ


  • 編集済

    レーダー開発が前倒しになるといいね

  • 名将スタンバイ

  • 海上がしっちゃかめっちゃかならソナーは利きませんね。

    作者からの返信

    そのかわり、恐ろしく危険なので、割に合わない賭けですね〜

  • もしや潜水艦による魚雷かな。日本の酸素魚雷はただでさえ航跡が見えないのに空に気を取られていただろうしな。

    作者からの返信

    いったい何が起こったのか…

  • やったか!?←

  • 第43話 YESかNOかへの応援コメント

    ロマン砲で決まるのも面白いよね

    作者からの返信

    難攻不落の城を落とすならロマン砲ですね〜

  • 第42話 太平洋艦隊の終焉への応援コメント

    ムチャすんなぁ…

  • 第41話 時間の問題への応援コメント

    貫通弾この時点であったっけ?スゲーな

    作者からの返信

    転生者の知識による新規開発ですね〜

  • 戦艦は爆撃機に弱いのがまだ知れ渡ってないのよねぇ…真珠湾無かったからか、アメリカはそれがわかると空を埋め尽くすほど爆撃機作るからなあ…

  • 第39話 機動的な火力への応援コメント

    物資鹵獲はでかいな

  • まだこの時期のアメリカは実戦不足か、情報吸い上げてからが本番だからな…

    作者からの返信

    学習して反省して改善してのサイクルが鬼のように早くて優れている。これがアメリカの強さですね~

  • 戦艦だけで動いてたら硬いけど大きい的でしかないわなぁ

  • 不気味やね

  • 第34話 真なる奇襲攻撃への応援コメント

    地理的には確保しとかんとまずいから大事よね

  • 初投入ならそこまで警戒されないかもしれないけれど、一度活躍すると相手の心理に負荷がかかる類いの兵器ですな

  • 第32話 海南島よりへの応援コメント

    飛行機乗りも整備士もすぐには補充できない貴重な戦力

    作者からの返信

    どんなに機体が優秀でも整備できずに動かなければ鉄くずになっちゃいますので重要な要素ですね~

  • 第31話 いざ戦地へへの応援コメント

    これまでの準備が足りているのか不安やなぁ…

  • 通商破壊やられると日本は苦しいよなぁ。どうにかならんもんか

  • 第29話 陸軍特殊船舶への応援コメント

    悪条件で荷物を届けられるから災害時に役立つね

  • 第28話 富士を仰いでへの応援コメント

    地雷を直接戦車に貼り付けて回る職人居るかな?


  • 編集済

    第27話 情報戦への応援コメント

    尾崎勉強会で内閣から直に情報抜かれてた近衛内閣のせいで、ソ連やりたい放題やったからな

  • 第26話 陸海軍連絡制度への応援コメント

    どうなるかねぇ…

  • 第25話 招かるざる将校への応援コメント

    いきなりハードモードやな

  • まさか列車砲持ち込んでるとは!

    作者からの返信

    射程距離は圧倒的のため、大阪城の戦いにおける大筒が如く、震え上がらせましょうぞ。

  • 第68話 殴り込めへの応援コメント

    一式陸攻で急降下爆撃して命中なんて出来るのはこの連中くらいだろう。

    作者からの返信

    野中一家でないとですね~

  • 第16話 キ68と深山への応援コメント

    冶金とかシール材なんかの素材技術の蓄積が足りなさすぎるのよね、急速な発展の弊害だろうけど…

    作者からの返信

    基礎的なあれですねぇ

  • 第68話 殴り込めへの応援コメント

    無茶しやがって

    作者からの返信

    江戸っ子軍団に無茶は日常茶飯事かも?


  • 編集済

    第68話 殴り込めへの応援コメント

    一式陸攻は史実ではワンショットライターと呼ばれることもあるが、実際にはそこまで脆弱でなかったらしい。史実での大損害は護衛の戦闘機がなかったり、あるいは制空権を確保できず丸裸の状態で敵戦闘機の迎撃を受けていたことが大きかったのではないかと言われている。実際、文中にも書かれている通り高高度性能は優秀だったらしいからな。

    800㎏爆弾は戦艦の水平装甲を貫通できる威力があるから、いくらダメージコントロールに優れる米空母でも大破あるいは撃沈できるかもな。

    作者からの返信

    グラマンでさえ高高度を飛ぶ一式陸攻には手を出せんという証言がありますね。

  • 第12話 早期収束へへの応援コメント

    ノモンハンなんて地獄がなくなった上に資材の保護が出来たらもう世界線が変わってどうなっていくか想像もできんな

    作者からの返信

    背後の心配がなくなると色々とやりやすくなりますね。

  • 持碁や千日手を狙うのはとんでもなく難しいってのわかって欲しいね

  • まだパイロット擂り潰されてない時期か

  • ホントに組織ズタズタだよなぁ…

  • 第4話 兵站を重視するへの応援コメント

    自分が未来にやられたことを率先してやるがわになる準備を怠らないのはイイネ!

    作者からの返信

    できるだけ早めに進めます

  • 第3話 共産党を殲滅せよへの応援コメント

    赤は日本国内のが深刻のような気がしますな

    作者からの返信

    日本もよくないですね~

  • 強風は素直な二式水戦に比べると、確かに乗りこなすには腕が要る機体だったようですね。でも、この時期の前線に史実より早く届けば。

    作者からの返信

    本来の性能を発揮できて早期に届けば十分に活躍できますね~

  • 本来水上機はフロートの重量と空気抵抗もあって純粋な戦闘機には劣るが、二式水戦や強風のような戦闘機を撃墜できる水上機を開発出来る辺り日本軍の水上機に対する力の入れ様と技術力の高さが分かるな。
    もっとも日本の水上機技術の高さは他の列強と比べて機械化が進んでおらず飛行場設営能力が弱かったため、海面を滑走路として使える水上機に力を入れていたという悲しい事情があるらしいが。

    作者からの返信

    苦肉の策ですね〜

  • 第66話 大砲よ空を飛べへの応援コメント

    深山改はどの程度装甲板張ったのだろう。流石に対艦だと丸腰では厳しいような。

    作者からの返信

    丸腰じゃですから魔改造でふ〜

  • 第66話 大砲よ空を飛べへの応援コメント

    今作品における牟田口の働きをみれば史実の山本五十六のように連合国が彼の暗殺を試みても不思議ではない。
    後方にいるならまだしも前線に出ている分狙われやすいだろうしな。

    作者からの返信

    自衛ですね~


  • 編集済

    第66話 大砲よ空を飛べへの応援コメント

    ガンシップAC-130……(´;ω;`)ウッ…頭が

    二人のパイロット救出の為に、HC−130とか100機以上の航空兵力が……いや完全に制空権とれてないのにAC-130とか正気か?結果はもうオーバーキルすぎて、イランの半分を焦土にする気かよ?

    作者からの返信

    アメリカ軍の強さってやつですね

  • 第65話 黛大佐意気揚々への応援コメント

    そう言えば黛艦長といえば秋津洲回避法ありましたねえ。さて、第2ラウンドはどうなる。

    作者からの返信

    なかなか面白い回避法です


  • 編集済

    第65話 黛大佐意気揚々への応援コメント

    正規空母の数ではアメリカが勝っているが、日本側は基地航空隊の支援を受けることができる。だが、練度の問題もあるから撃退してポートモレスビーへの輸送船団に手を出させなければ上等と思うしかないか。

    しかし、一航戦と二航戦は不慮の事故による修理というが何をやらかしたのかな。彼らがいれば敵艦隊の撃滅も夢では無かったろうに。

    作者からの返信

    撃退できれば戦略的勝利ですね〜

  • ホ401かあ。

    作者からの返信

    御名答でございやす

  • 制空権を取ったA-10の如く(笑)

    作者からの返信

    和製A-10ですね~

  • 特三号みたいなものか。

    作者からの返信

    ですです〜

  • マジックというか無茶振りな件

    作者からの返信

    こうでもしなけれは勝てぬのです〜

  • 軽量化の徹底により装甲が薄い等完璧とは言えないが、敵に与える奇襲効果は絶大だな。戦車が空を飛ぶなど常識では考えられないからな。

    作者からの返信

    常識外の奇襲こそ勝機ありですね~

  • 第62話 不完全燃焼への応援コメント

    空母3隻かあ。どうやって敵を減らすか。

    作者からの返信

    撃退できれば御の字というところ……


  • 編集済

    第62話 不完全燃焼への応援コメント

    陸軍は牟田口の改革により大分改善されたが、海軍は畑違いということもありあまり手を出せないからな。アメリカとの戦いは太平洋が主戦場であり、つまり海での戦いが戦争の命運を分けるから海軍には奮闘してほしいところだな。

    作者からの返信

    さすがの牟田口も海軍には手を出せないですね

  • 赤松さんもいるのか。錚々たる精鋭

    作者からの返信

    最前線のためまさに精鋭が集まってます〜

  • 珊瑚海に展開していた米空母はヨークタウン級空母2隻だったはず。
    1隻は陸軍の艦上襲撃機によって沈められたが、残り1隻は取り逃がしたのかな。

    作者からの返信

    アメリカさんも簡単にはやられないみたいです

  • 第60話 まさかの逆転劇への応援コメント

    海軍の変人というとあの参謀か?

  • 第60話 まさかの逆転劇への応援コメント

    日本陸軍の艦上襲撃機がアメリカ海軍の正規空母を撃沈させた。
    紛れもない大戦果だが、日本海軍からしてみれば自分たちの尻ぬぐいを陸軍にしてもらったようなものだから面子が丸潰れだな。

    作者からの返信

    メンツを優先せず正しく反省できるかですね…

  • 第60話 まさかの逆転劇への応援コメント

    陸軍機に沈められたとは思うまい

    作者からの返信

    日本陸軍空母が海軍正規空母を沈めるとは…

  • 第59話 珊瑚海海戦への応援コメント

    米海軍からすれば悪夢のような混沌だな。

    作者からの返信

    一方の日本軍は混沌に勝機を見出せるか…

  • 第59話 珊瑚海海戦への応援コメント

    おいおいしっかりしてくれよ海軍さんよ~

    作者からの返信

    海軍らしいといえば海軍らしいですね

  • 第59話 珊瑚海海戦への応援コメント

    相変わらず日本海軍の索敵体制は貧弱だな。前回の海戦でも課題に挙がっていたと思われたが、これからの改善に期待したいところだな。

    作者からの返信

    課題に挙げても直ぐに改善できないのが惜しまれますね〜


  • 編集済

    第58話 増援続々と到着への応援コメント

    史実の日本における液冷エンジンは技術面での課題、日本の基礎工業力の低さによる生産の問題、精密でデリケートな構造による整備面での苦労等様々な問題があった。
    しかし、これらの問題を解決できれば迎撃機として液冷エンジン搭載機は優秀だからな。

    作者からの返信

    性能は間違いないですね~

  • 第58話 増援続々と到着への応援コメント

    そう言えばこの時期の黛大佐は秋津洲艦長でしたね。ハ40の生産はどうなんだろうか。

    作者からの返信

    川崎は戦前から液冷の経験がありますので、しっかりとしたマニュアルなど体制さえ構築できれば

  • 第57話 そびえ立つ障壁への応援コメント

    辻~ん、どこに置いておくのが一番マシですかねえ。横須賀や呉だと余計な事するから、舞鶴辺りにでも幽閉?

    作者からの返信

    ブーゲンビル島へ視察へ行かせましょうかね……

  • 第57話 そびえ立つ障壁への応援コメント

    でたぞ作戦の神サマが

    作者からの返信

    神様〜

  • 第57話 そびえ立つ障壁への応援コメント

    マラリアや食糧対策、陸軍の車両化、陸海軍の協調など史実の日本軍の弱点が順当に改善されていると思ったが、ここで辻󠄀が出てきたか。
    今の日本軍は実力主義になっているはずだから予備役か中央から左遷されていると思ったが。

    作者からの返信

    下手すれば連合国よりも辻のほうが手強いかも…

  • 第56話 これが地上戦への応援コメント

    九五式軽戦車とか九七式軽装甲車は間に合ってない感じですかね。

    作者からの返信

    装甲が薄いのでM2ブローニングに貫徹されることや敵兵に与える精神的なショックがM3に勝るのでって感じです〜


  • 編集済

    第56話 これが地上戦への応援コメント

    史実でも少なくない数のM3軽戦車が第一線で使用されたらしいが、この世界線でも変わらないか。

    作者からの返信

    あれば非常に便利ですね~

  • BV 141ですか。いつ見ても不思議ですよね。

    作者からの返信

    あの見た目で性能が良いってのがバケモノでゲテモノですね

  • 肉眼での発見には限界があるからいずれレーダー装備の対潜哨戒機も必要になってくるかもな。

    作者からの返信

    磁気探知機や電探が急がれますね〜

  • 第54話 連絡の重要性への応援コメント

    今のままだと、史実と大差ない珊瑚海海戦になりそうだが大丈夫かな海軍。

    作者からの返信

    慢心が広がってしまってますね

    編集済
  • 第54話 連絡の重要性への応援コメント

    ただでさえアメリカという超大国を相手にしているのに身内でいがみ合っていたら勝てないからな。特に太平洋の島々での戦いは陸海軍の連携が重要になるしな。

    作者からの返信

    お互いに個々に動いては勝てる戦も勝てませんね…

  • 第53話 制空機『火竜』への応援コメント

    キ58の採用版かな火龍。

    作者からの返信

    御名答でございやす〜

  • 第53話 制空機『火竜』への応援コメント

    このドゥーリットル空襲ではB-25は航続距離を稼ぐための軽量化により機銃は取り外されてハリボテが設置され、更には機体内部には燃料がギッシリと詰まっていたらしい。
    彼らは奇襲を前提としているから迎撃手段が無い。悲惨な結末を迎えることになりそうだな。

    作者からの返信

    迎撃された一巻の終わりですね……

  • 第52話 本土の空は安泰かへの応援コメント

    この世界では雷電は難産にはならないようですね。堀越技師の手が早く空きそう。

    作者からの返信

    雷電は早期に用意したいですね〜

  • 第52話 本土の空は安泰かへの応援コメント

    この世界線でもドゥーリットル空襲は行われるのかな。
    史実と異なり中華民国が同盟国でなく日本に付いているし、ソ連も独ソ戦の最中に日本を刺激するのは避けたいだろうから搭乗員の回収は絶望的だが。まあ、仮に行われたとしても日本本土に辿り着く前に撃墜されるだろうが。

    作者からの返信

    本土の空は神聖不可侵ですね〜

    編集済
  • 相手が悪かったとは言え、M3リーの評判は史実よりもっと下がりそうだな。「日本の戦車にも負けた」と。

    作者からの返信

    棺桶の蔑称が加速しそうです

  • アメリカはポートモレスビーを失うと米豪間が遮断されオーストラリアが孤立するのみならず、オーストラリア本土が直接爆撃を受けかねない。
    だからこそ何としてもポートモレスビーを守るために太平洋艦隊を再度派遣してくるかもな。史実の珊瑚海海戦がここでも起こるか。

    作者からの返信

    珊瑚海海戦どうなるか…

  • 第50話 第六通信隊の警告への応援コメント

    本格反攻でもハラスメントでもマーシャルは狙われますね。

    作者からの返信

    真っ先に狙われますね

  • 第50話 第六通信隊の警告への応援コメント

    結局国力じゃなくて、インテリジェンスに欠けたから敗戦したんじゃないの?

    作者からの返信

    もう少しどうにかしたかったですね〜

  • 第50話 第六通信隊の警告への応援コメント

    諜報は戦場はおろか戦争の勝敗に直結するからな。これを怠った軍隊が敗北するということは歴史が証明している。

    作者からの返信

    とにかく情報ですね。些細なことでも

  • ペリリュー島近くかな?

    作者からの返信

    ビスマルク諸島の下めですね~

  • ニューギニアとソロモン海ですか。史実の蹉跌を避けるには、海軍との協力が大事ですね。

    作者からの返信

    連携さえしていれば勝てたかもしれないですね。しっかりと連絡制度を活用していきたいところ


  • 編集済

    太平洋の戦いは補給との戦いでもあるからな。
    史実の日本軍は兵站を軽視して輸送船に十分な護衛を付けていなかったことで多くが潜水艦に沈められていた。これに加えてアメリカ軍の「飛び石作戦」もあり太平洋諸島の日本軍は補給不足で地獄を味わっていた。戦死する人間よりも餓死する人間の方が多かったぐらいだからな。

    作者からの返信

    生きて帰れぬ地獄ですね…

  • 南雲ではなく山口と角田を据えたのは正解だな。やはり餅は餅屋と言うからな。

    作者からの返信

    南雲さんは気の毒な人事ですね。猛将にこそ空母は預けなければ

  • 山本長官はやはり軍政に戻るつもりなのかな?
    今回は敵空母ゼロだったから思うように進みましたけど、相手に空母がいたら一方的にやるのは難しいですよね。

    作者からの返信

    今回限りですから次はないですね〜

  • 情報戦以前に水上戦隊だけでフィリピンに向かうという戦略の段階で、蜂の巣になるだろうにキンメル。
    まあ、ニミッツや彼が引き上げる提督たちはそんな事は無いだろうが。

    作者からの返信

    当時の米海軍の持った常識では勝てる戦だったかもしれないですね~


  • 編集済

    というより、アメリカ海軍は人員が大丈夫なのか?

    いくらチート米帝とはいえ、軍人は簡単には増やせんし、下士官ならなおさら

    流石に育成が追いつかんレベルで死んでそうだが

    作者からの返信

    それを何とかするのがアメリカなのかもしれませんね〜

  • 太平洋艦隊は予想通り一方的に大損害を被ったようだな。
    戦力的には失ったのは旧式戦艦のみでサウスダコスタ級やノースカロライナ級といった快速戦艦や正規空母も健在だが、フィリピンの陥落と太平洋艦隊の壊滅は将兵や国民の士気に影響するだろう。

    作者からの返信

    少なからず、軍隊への突き上げがありそうです

  • 整備のマニュアル化が進んでいて素晴らしいです。

    作者からの返信

    何よりも効率的にマニュアルも徹底的にですね~

  • フィリピン、ビルマ、シンガポールの制圧によりとりあえず南方作戦は一段落かな。しかし、今までの敵は植民地の治安維持が主任務の練度の低い部隊だったが、これからはアメリカやイギリスも本腰を入れてくるだろうから油断は出来ないな。
    とはいえアメリカはともかくイギリスは北アフリカや地中海等でドイツを始めとする枢軸国とも対峙しているからそう簡単には大規模な部隊を派遣できないだろう。

    作者からの返信

    二正面作戦を強いて有利に進めたいですね~

  • 第45話 バターン行進への応援コメント

    これだけやって捕虜虐待とは言わせない。

    作者からの返信

    希望の行進ですね~

  • 第45話 バターン行進への応援コメント

    アメリカ太平洋艦隊は壊滅したと言うが、どの程度の損害を被ったのだろう。空母を配備しておらず空の守りが無かったから、大損害を負ったのは間違いないが。

    作者からの返信

    もう少しお待ちくださいませ〜

  • マッカーサーがいなくなったら、中部太平洋ルートでの反攻が主攻になるのかな。

    作者からの返信

    海軍主体の反攻になるかもですね

  • これでマッカーサーは死んだかな。
    彼の死がアメリカにどんな影響を与えるかな。アメリカ政府はおそらく彼の死を悲劇と報道して日本に対する敵意を高めようとするだろうがな。

    作者からの返信

    アメリカの報道力は今もですね…

  • 第26話 陸海軍連絡制度への応援コメント

    輸送路を保護する為にも敵の艦隊は潰す必要が有るけど、そこはどうするんだろ?
    真珠湾を奇襲しなければ艦隊決戦が早期に起きてしまい、その場合は条件が機動中の艦隊同士で五分になってしまう。

  • 第42話 太平洋艦隊の終焉への応援コメント

    史実では同じ国の軍隊でありながらそれぞれが各個に戦っていた陸海軍がこうも協調できるとは。

    作者からの返信

    むしろ、各個に戦う方がおかしい…史実があまりに…です

  • 第43話 YESかNOかへの応援コメント

    やはり砲兵は陸戦の神か。

    作者からの返信

    火力がすべてを解決してくれます