第33話 牟田口発案移動式火点への応援コメント
マレーの虎に機甲部隊、航空支援、強力な火力が揃った。史実ではシンガポールは約70日で陥落したが、この作品では1ヵ月程度で陥落するかもな。
作者からの返信
フランス並みの速さで陥落しそうです
第31話 いざ戦地へへの応援コメント
蘭印が上手く行ったからって、フィリピン全土を2ヶ月とかそりゃ「馬鹿め」って話ですよね・・・。犠牲も最小限に抑えないといけませんし。
作者からの返信
さすがに無茶ですね~
第31話 いざ戦地へへの応援コメント
史実で日本がアメリカに宣戦布告した後、ドイツとイタリアも日独伊三国同盟に基づいてアメリカに宣戦布告しているが、この作品では日独伊三国同盟は締結されていないからドイツがアメリカに宣戦布告はしなさそうだな。そうなるとアメリカ側から枢軸国に宣戦布告する形となるのかな。
アメリカとしてはイギリスとの関係やユダヤ人の問題からナチス打倒は必須だろうし、日本としてもアメリカに枢軸国と戦ってもらわないと戦力を分散させられないしな。
作者からの返信
二正面戦争を強いたいですね
第3話 共産党を殲滅せよへの応援コメント
面白いです。このifはありそうであまりないですね。南京政府がうまく機能してればこうなったのかな。続き読むの楽しみです。
作者からの返信
お付き合いいただければ幸いです
第30話 三人寄れば文殊の知恵への応援コメント
実際宣戦布告したはずなのに不意打ち扱いの謎が気になって気になって
夜しか寝れない。
黄色いサルにバカにされて腹立てて
何が起きるか知ってたくせに!!! とこの話題が出るとムカつきます。
米の古だぬきめ!
攻撃したの日曜だし被害は少なくて良いのか悪いのか。
後を考えたらこの時、予想以上にやっちまえばよかったのにと思う。
作者からの返信
やるなら徹底的にですね
編集済
第30話 三人寄れば文殊の知恵への応援コメント
山本五十六は長期戦になれば勝ち目は無いため、真珠湾を叩くことでアメリカ国民の厭戦気分を高め講和を狙っていたのかもしれないが見通しが甘いとしか言いようがない。
アメリカ人はプライドが高いため、みすみす自分たちの箱庭を荒らされて黙って引き下がるはずがない。現に史実の真珠湾攻撃は「リメンバー・パールハーバー」のスローガンを生み出し、逆にアメリカ国民の日本に対する敵意を高めてしまったからな。
このハルノートはアメリカが日本を戦争に引き込もうとしたという良い証拠になるかもな。これを公開すればルーズベルトを始めとする現政権は非難を免れないだろう。
特にルーズベルトは国民に「絶対に戦争はしない」と約束していたし。
作者からの返信
短期決着は楽観的以前に短絡的ですね~
編集済
第29話 陸軍特殊船舶への応援コメント
アメリカとの戦いは太平洋に点在する島々の奪い合いになるだろうから、揚陸艦や上陸用舟艇の性能向上は必ず役に立つ。陸軍独自の空母も必要になってくるかもしれないが、流石にそこまでは無理かな。
作者からの返信
陸軍空母は追々ですね~
第28話 富士を仰いでへの応援コメント
中国を味方に引き込んだことの利点が出ているな。資源等を得られるだけでなく、中国はアメリカやドイツから支援を得ていたからそれらの兵器を手に入れられる。
作者からの返信
非合法的ですが新兵器ゲットです~
第27話 情報戦への応援コメント
この関東軍大演習によりソ連は少なからず日本の参戦を疑うだろうな。今の日本は日中戦争が行われなかったことで兵力に余裕があるだろうし。
そうなると史実のバルバロッサ作戦においてドイツ軍の足止めを担っていたシベリア師団等が東部戦線に参戦せず、結果としてモスクワは陥落してしまうかもな。ただ、モスクワが陥落してもそれでドイツの勝利となるとは限らないが。
スターリンが東に逃げれば戦争は終わらない。終わるとすればスターリンを戦死させるか逮捕するか、もしくは失脚させないとな。
方言は同じ日本人でもその地方の人間にしか理解できない物があるから、外国人にとっては尚更理解不能だろうな。まさしく最強の暗号だな。
作者からの返信
方言も最終的には解読されるかもですが、その時にはとっくに行動を終えているため、発想の転換による勝利になりそうですね〜
編集済
第26話 陸海軍連絡制度への応援コメント
史実の日本陸軍と日本海軍の不仲は酷いものだったからな。ある程度は止むを得ないにしても、やはり戦争に勝つためには両者が協力する必要がある。
真珠湾攻撃は賛否両論があるが、少なくとも史実では間違いなく失敗だった。真珠湾基地にある程度の被害を与えた代わりに、空母の破壊力と有用性を証明してしまいアメリカが本格的に航空主兵主義に転じるきっかけを与えてしまった。
そもそもハワイを攻撃するのならば占領しなければあまり意味がないし、それに占領できてもハワイは遠いから補給という面で課題が残る。もちろんハワイ占領によりアメリカが講和に応じれば良いが、そうでない場合はハワイが重荷になりかねないしな。
作者からの返信
ハワイ攻撃が中途半端だったのが悔やまれますね
第25話 招かるざる将校への応援コメント
史実でフィリピンは特に日本軍に対するゲリラ的抵抗が活発だった。そう考えるとむしろ問題は統治面かもな。
いかに現地住民の日本に対する反発を抑え、味方にできるかが重要だな。
作者からの返信
少数民族もいますし懐柔がカギですね~
編集済
第24話 マラッカ海峡封鎖作戦への応援コメント
史実と違い日中戦争が起きていないから兵力に余裕があるし、蘭印も拠点として使えるからマレーやフィリピン、ビルマといったアジアの連合国植民地は早々に陥落しそうだな。それだけでなく場合によってはインド攻略も実現できる可能性はある。
作者からの返信
大アジア主義の完成は決定的かもですね〜
編集済
第23話 シンガポールを射程に収めたへの応援コメント
50kmという超長距離だと狙った場所に命中させるのは難しいだろうが、牟田口の言う通り敵に恐怖を与えるのには十分だな。敵はまず海上からの砲撃を疑うだろうが、そこに姿が無いとなれば何処からいつ砲撃を受けるのか分からずにパニックに陥るだろう。
作者からの返信
心理的な圧力を加えられることがメインですね~
第22話 日蘭交渉妥結への応援コメント
インドネシアを戦わずして手に入れられたのは大きい。これで石油は大丈夫だな。
反発を防ぐためにも仏印も蘭印も独立を約束して現地人による新政府を樹立させなければいけないな。
作者からの返信
仏印は分割、蘭印も独立ですね~
第21話 飛行場の展開を急げへの応援コメント
穴だらけの舗装・・・アメリカ・・・まさかPSPか!?
たしかそんな名前の足跡舗装板があったと聞くが・・・
まぁ、組み合わせ部分以外ただの穴開き板だから作ろうと思えば何処でも作れるのか・・・?
作者からの返信
牟田口の入れ知恵ですね~
編集済
第21話 飛行場の展開を急げへの応援コメント
着々と機械化が進んでいるようで何よりだな。人力だと時間も手間もかかるし、何よりもやはり不確実さが否めないからな。機械ならばそういった誤差も少なくて済む。
作者からの返信
やはりマシンパワー
第21話 飛行場の展開を急げへの応援コメント
史実だと「職人技と言えば聞こえがいいが実際のトコロは公差もちゃんとしてない現物合わせ」にしかすぎんので共食い整備さえ困難wwで「稼働率何それ美味しいの……?」だもんな草も生えんわ
精神論で矢弾が生まれるんならその敢闘精神で生んでみろやこのスットコドッコイ……こういうヤカラは『指揮官先頭』の敢闘精神を以って最前線で兵卒のように磨り潰した上で軍神になって貰った方が互いのためですかね……?
作者からの返信
あまりにも効率が悪くございますね
第19話 挙国一致内閣の組閣への応援コメント
イギリスやオランダだけに宣戦布告してアメリカには宣戦布告しないという方法もある。こちらから手を出さなければアメリカは反戦主義者も多いから宣戦布告してこないだろうし。
石油についてはインドネシアを占領すればどうにかなりそうだしな。満州油田が発掘できれば良いんだがな。
もっともそうなったらアメリカはまた別の手段を使ってくる可能性もあるから、結局アメリカとの戦争は避けられかもしれないが。
作者からの返信
あのルーズベルトなので難しいかもです。
編集済
第17話 土産は後でへの応援コメント
まずは石原や武藤と協力して親独派の人間や愚将を排除しつつ、軍の改革を進めていかなければな。
後一年半程度でどこまでやれるか分からないが、少なくとも史実よりは格段にマシになるだろう。
作者からの返信
時間との勝負です~
第15話 大亜細亜主義への応援コメント
やはり石原莞爾を引っ張り出すか。まあ、これから先特にアメリカと戦うならば東条英機では役不足だし軍の改革等も考えれば石原以外に適任は見当たらないよな。
ドイツと同盟を組んでも距離等の関係から大して意味は無いんだよな。現に史実の大戦でも最期まで連携らしい連携は見られなかったしな。
作者からの返信
ドイツの技術は魅力的ですが、どうやって運ぶか、非現実的ですね
第13話 本土は遠いへの応援コメント
いかに大義を主張しても仏印を日本が占領すれば米英仏の態度は一層硬化しないかな。更にこれに乗じて陸軍の日独同盟支持者が動き出しそうで怖いな。
たとえ仏印を占領して米英仏との関係が悪化してもせめて日独同盟だけは阻止してほしいところだな。ドイツとの同盟が成立すれば特にアメリカはあの手この手で日本を戦争に引きずり込んできそうだからな。幸いなことに日中戦争は起こらず物資等の消耗は少ない上に、中国との関係は良好だから制裁を受けてもある程度は持ちこたえられるだろうしな。
作者からの返信
運命からは避けられないのです…
第12話 早期収束へへの応援コメント
ドイツと日本はこの作品ではドイツが支援していた蒋介石一派を日本が排除したことで関係は悪化している。史実通りに同盟が結ばれるかは微妙だが、英米仏との関係も悪化しているから敵の敵は味方という理論で再び接近する可能性もあるか。
ノモンハンは砲火力の強化の必要性や機甲部隊及び重戦闘機の有用性を証明できたことで無駄にはならなかったな。
作者からの返信
お互い孤独気味なので接近するかもですね
第11話 タムスク爆撃作戦への応援コメント
いくら現場で支持を得ていても独断専行には限界があるから本土に理解者がいるのは助かるな。
後は政治家や陸軍の上層部にも支持者を得たいところだな。
作者からの返信
どれだけ支持を集められるかですね~
石原莞爾のようにはいかず…
第8話 ノモンハンが爆発したへの応援コメント
この頃は、商標としての「いすゞ」はありましたが、会社名はまだ「東京自動車工業」でしたね。
でも、いすゞのトラックが活躍するのは嬉しいです!
作者からの返信
ネタなのでご容赦ください
第1話 盧溝橋事件への応援コメント
È una lettura piacevole
第9話 現地と中央の対立への応援コメント
ソ連軍の強みは何と言っても数だから、まともに戦えば数の差で押し切られる可能性が高い。やはり参謀の言う通り後方の航空基地かシベリア鉄道の攻撃が必要に思えるな。どんな軍隊でも補給が途切れれば戦えないからな。
このノモンハンは火力の強化や重戦闘機の必要性など貴重な戦訓を与えて、牟田口の改革を後押しすることになりそうだな。
作者からの返信
本土組が「待て」と言う、部下は「叩け」と言う
どうする牟田口
第8話 ノモンハンが爆発したへの応援コメント
始まりましたね。ソ連側の資料見ていると、ノモンハンは正しい戦略指導があれば勝てた戦いだと思うので楽しみです。
作者からの返信
勝ちきりたいですね。お楽しみいただれば
第7話 強引な火器改革への応援コメント
結局勝敗は弾薬の投射量に帰結するww『弾をケチって勝てる訳がなかろう』なのだ
モチロン小口径弾等で装甲等に阻まれて届いてない分は投射量に含まれんから弾薬投射量を発射エネルギー量と言い換えても良いかもしれん
なお命中・至近弾でさえない分は当然投射量に含まれないww18吋砲など威嚇効果はあるかもしれんが『なに・当たらなければどうということはない』から対地目標なら兎も角動いている船を狙って大口径砲弾を当てるのはヒジョーに非効率なのだ……
兎に角戦場に(使える)弾丸が無ければ話にならん……仮令神のごときスナイパー『シモ・ヘイヘ』だって弾丸が無ければお手上げなのだ……『デューク東郷なら敵の装備奪ってどうにかするかもしれん』けれどコミックヒーローの様な異常値はサンプルにはならんしそもそもとしてサンプルにしちゃいかんのだ
作者からの返信
ケチケチしてもですね
第5話 応急なれど機甲部隊を整備するへの応援コメント
補給、兵站。パン、米。
戦争のきっかけもいかんj民草を食わせるかからだし、
戦争の帰趨も兵を食わせられるかに係る。
何とかならんかったかと皆思うので架空戦記に惹かれるのでしょうね。
作者からの返信
かもですね~
第4話 兵站を重視するへの応援コメント
今はまだ内戦の復興と反日感情が強いため無理かもしれないが、将来的には満州だけでなく中華民国にも工場を建設する必要があるかもな。
作者からの返信
少しずつ建てていきたいですね
第3話 共産党を殲滅せよへの応援コメント
日中事変の早期終結は良いとして、太平洋での戦いを覚悟するならどうやって史実を覆す手を打つのだろうか。一中将では限界があるから内外の協力者が必要だろうけど。
編集済
第3話 共産党を殲滅せよへの応援コメント
共産党を滅ぼしたがここからどうなるのかな。中国の赤化を意図しているソ連と中国市場から締め出されてしまった英米との関係悪化は史実通りだが、この作品ではドイツとの関係も悪化しているから日独伊三国同盟は結ばれないかもな。
日本としても史実で日独伊三国同盟を結んだのは日中戦争における中国の最大の支援相手であるアメリカを牽制する意図が大きかったから、日中戦争が起こらないこの世界線では結ぶメリットは低い。
たとえアメリカが禁輸措置を行ったところで中国から資源を輸入できるし、満州で油田が発見されれば最大の問題であった石油も困らないだろうしな。
作者からの返信
真なる大東亜共栄圏!!
第33話 牟田口発案移動式火点への応援コメント
一点を狙うより面制圧って感じですかね。
作者からの返信
面の打撃力ですね~
ピンポイントはそうそう上手くいかないみたいでし