❼ そのままのあなたでいてへの応援コメント
「死にたい」と「生きたい」は表裏一体と捉えているところが、とても印象的でした。
「そのままのあなたでいい」…
そのリセットは何がなんでも、
決して押してはダメなんだよという
強い否定を出してる最後の優しさになってます。
誰かを励ますというより、そっと隣に寄り添うような優しさを感じる詩ですね。
静かに心に残りました。
作者からの返信
さがはる様 はじめまして😊✨
丁寧に読んでくださって、そしてこんなに深く受け取ってくださって、
本当にありがとうございます。
「死にたい」と「生きたい」が重なっている部分を
取り上げてくださってありがとうございます。
そっと寄り添うような言葉を紡げたらと思いながら
文章を考えていますので、そう感じていただけたことが、
何より嬉しいです。
心に残ると言っていただき、感謝しています。
素敵なコメントをありがとうございます💐
❶ 「人生はカヌーのよう」への応援コメント
コメント失礼します。
「波に任せて漂ってみると」という一説を読んで私は、それを軽んじていた時期があったな〜っと振り返りました。
きっと流れの中でコントロール出来ていれば見えた景色も違うのかも。
最後の追伸は、そんな私への救いの言葉です。
ありがとうございます。
作者からの返信
凛々レ縷々様
コメントをありがとうございます。
「流れの中でコントロール出来ていれば見えた景色も違うのかも―― 」という頂いたお言葉、とても心に残ります。
また、追伸にも触れてくださり嬉しく思います。
最近なかなかカクヨムで活動できていない私にとって、
凛々レ縷々様から素敵な言葉をいただけたことは、
あらためてこの場所の温かさを感じるきっかけになりました。 こちらこそ、ありがとうございます。
❽ 深海が青黒く見えるのはへの応援コメント
松下友香さん、あけましておめでとうございます。今年も素敵な作品楽しみにしております。
透明度が高いから黒っぽく見える。
勉強になります。
人の心についても…妙に納得できるところがありますね。
神秘的でその海のように人の海もとてものぞいてみたくなりますが、人の海は遠まきに眺めるぐらいがちょうど良いのかも知れませんね。
清き川に魚住まずの言葉がありますが、多少濁りのある方が知っている方が、魚も泳ぎやすいのでしょうね。
そこまで達観出来ずでありますが(๑˃̵ᴗ˂̵)
今年も松下さんの作品お待ちしております。よろしくお願い致します。
作者からの返信
@harumaiko 様
あけましておめでとうございます。
お立ち寄り下さいましてありがとうございます。
「透明度が高いから黒っぽく見える」というところに目を留めていただき嬉しく思います。
「人の海は、遠くから眺めるくらいがちょうどいい──」
という言葉印象に残ります。
「多少濁りのある方が知っている方が、魚も泳ぎやすい」とのこと、まさにおっしゃる通りだと思います。
水の透明度が高いことは
汚れていないことではないのと同様に
人も、適度に濁っている方が生きやすいのかもしれません……。
こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
❸ 人生はRPGゲームと似ているへの応援コメント
松下友香さんこんにちは。
コメント失礼致します。
この内容も、またとっても共感できます。
私はもう少し気づく年齢は遅かったかも知れません。松下さん小学生ですごいです。
でも社会人となり、お仕事始めて、いやというぐらいに感じますね。
「プロでいる」最後までその職業の必要とされる立ち位置を意識しながら、タスクに挑む。演じきることがプロなのかなと思ったりします。服装から、話す口調、立ち振る舞いまでプロに徹する。
自分の内なる中の話しですが、ゲームのプロに通じるところありますね。苦戦を乗り越えてクリアー🆑でしょうか。
こういった文章構成、私には思いつかずです。松下さんの柔軟な考え方ですね。
年末になりましたね。素敵な小説、エッセイなどたくさんありがとうございました💐。
また来年も楽しみにしております。
よいお年をお迎えください。
harumaiko
作者からの返信
@harumaiko 様
こんにちは。
温かいコメントありがとうございます。共感していただけて、とても嬉しく拝読しました。
小学生の頃、哀しい日々が続いた折に、眠りにつく間際、岩陰からこちらを見ているもう一人の自分のイメージが頭に浮かび、「あちらが本体なのかな」と、ふと思ったことがありました。
「プロでいること」を意識しながら役割を演じきる感覚、まさにRPGのプレイヤー視点ですね。社会に出てから気づくこと、痛感することも多いですよね。
文章構成についてのお言葉も励みになります。こちらこそ、読んでくださりありがとうございました。どうぞよいお年をお迎えください。来年も、どうぞよろしくお願いします。
❶ 「人生はカヌーのよう」への応援コメント
カヌーに乗りながら、水をわけ進み、ゆっくりとうごく景色、早いスピードで通り過ぎる景色、空を見上げれば、移りゆく雲。
そんな情景を想像しながら、有り難い「なにか」に気が付くと、人生は彩りはじめるのを感じます。
そして、水面にパドルをどのように入れるのか。
そうやって、少しずつ上手になっていく。
こういうことが、生きていくってことだなぁと、しみじみと感じました✨
友香さん✨素敵な詩をありがとうございます🍀*゜
わたしはなにに気付ことができるのか。
考えてみます。
作者からの返信
@kotsukotsu-kojo 様
丁寧に読んでくださり、また、こんなにも豊かな情景として受け取ってくださってありがとうございます。
ゆっくり流れる景色も、早く過ぎていく景色も、空の雲も——
その一つひとつを想像しながら読んでいただけたこと、とても嬉しく思いました。
この詩は、私が初めてカヌーに乗ったときの感動を言葉にしてみたものです。水の上に浮かんでみると、大きな地球の上を漂う一枚の葉になったような感覚があり、頼るべきものは自分しかいない、そんな静かな実感を抱きました。
@kotsukotsu-kojo 様は、すでに多くのことに気づいていらっしゃる方だと感じています。とくに最近の「表裏一体の現実をどう認識し、姿勢や振る舞いに落とし込むのか」という言葉からは、経営者としての確かな理念が伝わってきました。
温かいコメントを、本当にありがとうございました。
❹ 哀しみも孤独も自分で背負うものへの応援コメント
「自分で背負うもの」
確かに他者の気持ちに寄り添うことはできても、
結局最後は本人の覚悟が必要。
誰かに預けることのできない感情だからこそ、人はそれを抱えながら人と出会い、関係を築いていくのかもしれませんね。
人が生きることの深さをそっと見つめ直す時間になります。
この詩を読み終えたあと、
同じ痛みを知る気心知れた仲間との集まり、
全く違う世界で生きる方達との交流の場
どちらとも今より深く大切にしなきゃかなと思いました。
作者からの返信
さがはる様 こんばんは
とても丁寧に受け取ってくださって、
そしてご自身の言葉で深めてくださり、本当にありがとうございます。
「結局最後は本人の覚悟が必要」というお言葉に、
まさにその通りだなと、あらためて感じました。
誰かに寄り添うことはできても、
背負うことまではできない――
だからこそ、人はそれぞれの想いを抱えながら出会い、
関係を築いていくのだと思います。
この詩から、
大切な人との時間や、さまざまな出会いについて
思いを巡らせていただけたこと、
とてもうれしく思います。
あたたかいご感想を、本当にありがとうございます✨