Holographic Moon and Girlへの応援コメント
なんて上品な文章を書く方なんだろう…と思いました。いい世界感ですね^^
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます(*^^*)
お礼に、たい焼きをおひとつ……どうぞ。
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
企画から来ました(ご参加ありがとうこざいました!)
『紅玉林檎の月』という表現、
『人は、別れを経験して強くなる。AIも同じです。』というリルのモノローグに、キュンとなりました。
詩のような唄のような、素敵なお話をありがとうございます。
私の作品も、のぞいて頂けると嬉しいです♪
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
たい焼きはハカセに通じる大切な食べ物だったんですね。
最後まで読んだ後にもう一回読み返したら、なんかハカセに向けて元気でやってるよ、って報告しているようにも読めて来ちゃいました。
> ハカセが、最後に命を賭して……ワタシを守ってくれたこと。
ここの書かれていない余白が気になるです。
素敵なお話でした。
作者からの返信
読み返しありがとうございます。
そこらへんは、
ちょっぴりダークな話になってくるので、
短編だと難しいんですよね。
続きを書くことがあれば、
補足くらいはするかもしれません。
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
たい焼きが崇高に思えてくる、可愛くて面白い作品でした。
作者からの返信
レビューありがとうございます!
お礼に、たい焼きをおひとつ……
どうぞ(*´꒳`*)
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
冒頭の"花より団子"な彼女が健気で可愛らしいです。
締め括りの余韻も素敵ですね。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
皆様から様々な感想を頂けて、感謝してます。
お礼に、たい焼きをおひとつ……
どうぞ(*´꒳`*)
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
リルちゃんが可愛くてほっこり(*´ω`*)
けれども全体的に切なさが溶け込んでいて、とても心に響きました。
ハカセとの別れ、マスターとの出会い、『愛の味』のたい焼き。AIというと冷たくて無機質なイメージがあったのですが、リルちゃんには血の通ったようなあったかい心が感じられました。
どうか彼女が世界一幸せなレディになれますように!
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます!
そう言っていただけるととても嬉しいです。
この作品では、AIなのに不器用で、懸命に生きてるリルを書いてます。
有線いやほんさんも、たい焼きをおひとつ――
どうぞ( *´艸`)
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
拝読いたしました。
リルの世界観、本当に素敵ですね。廃材の丘でたい焼きを夢見る姿が、ちょっぴり切なくて、でも温かい気持ちになります。現実をしっかり見つめながらも、食べ物や誰かの帰りを待つ気持ちが、リルの“生きている”証のように感じられました。
たい焼きがただの食べ物じゃなくて、“癒しの魔法”になっているのも素敵です。物語のラストで、名前のない未来へと進むリルの希望がしっかり伝わってきました。どこか懐かしく、そして今を大切に生きようと思わせてくれる物語ですね。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは私の初短編を先日改稿したモノです。駆け出し時代に好き勝手に
書いたものなので、世界観や温度を褒めていただけるのは
本当に嬉しいです。
コメントやレビューを、いつも参考にさせていただいてます🙇 。
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
コメント失礼します。
優しさと切なさが混ざり合うような感情を受けました。
イラストを思い浮かべて拝読しました。
これ短編なのもったいない気がします…!
とても素敵なお話でした。
読ませていただきありがとうございました…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは1年前に私が初めて書いた短編です。
当時はほとんど読まれませんでしたが、この数日で改稿を重ねました。
皆様から温かいコメントをいただき、とても感激しています。
駆け出しの頃の私が、ようやく報われた気持ちです。
深山心春さんの作品も素敵で、おかげで満足のいくレビューが書けました。本当にありがとうございました。
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
世界観が詩的でとても印象的でした。
ジャンク、紅玉林檎の月、人工の海、レモンの木──
幻想と人工が溶け合うノスタルジックな風景の中で、消えていくものと消せないものが同時に存在し、不完全さの中に確かな希望が息づいている。
リルが告げる「さよなら」は、手放すための言葉ではなく、永遠のログになる魔法のようで、切なくも愛おしく胸を締め付けられます。
美しくて残酷な世界で、それでも前を向いて歩き出すリルの未来を、そっと祝福するような祈りの讃歌だと感じました。
心に静かに深く響く、とても素敵なたい焼きSFでした。
以前、似たテーマで書かれたとおっしゃっていた作品でしょうか。
このテーマは個人的にとても心に刺さり、どうしようもなく惹かれてしまうものなので、今回こうして読めて本当に嬉しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!これなんですよね。
深く読んで頂いて感謝です。
「永遠のログになる魔法」って素敵ですね。
私もこの作品は、不完全な存在への祈りとして、自分の最も好む形が
出たと思います。
駆け出しのころの自分が勝手に作った世界観なので、
褒めていただけるのは凄く嬉しいです!
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
コメント失礼します。
先にイラストの方を拝見したので
イメージそのままに読ませていただきました。
どのような物語が始まるのかな?と思ったのですが
一話完結なのですね、残念・・涙
リルちゃんと側に座る猫ちゃん、
二人のこの後の物語も
読んでみたいと思いました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです。
昔書いたものを改稿したものなので、意外と想い入れが深いんですよね。
たしか短編2話も書いたことあるんですが、たい焼き食べてるだけ
だった気がします!(笑) 今なら構成変えますね😹w
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
AIロボットのリルちゃんと人間のハカセとの別れ、切ないですね〜😿
ペットを飼っていると、ペットを看取るまで自分は死ねないって思いますけど、将来的にペットがAIロボットとなると、バッテリーが切れるまでは死ねないっていう風になるんでしょうね🧐
野良猫🐈ちゃんが、お腹いっぱいゴハンをもらえますようにと、祈らずにいられません🍽️
作者からの返信
猫好きさんと繋がりすぎて、どうしても猫作品が置きたくなりました。
でも、あんまり猫作品ではない気もします(笑)
そうなんですよね~。私もこれ読んでて、さっき思い出しました。
人間の方が先に死ぬんだな~。と、しみじみ。
まぁハカセは〇されちゃった設定ではありますが😹。
コメントありがとうございます!
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
やあ、レモンさん。
まるでポエムのような、とても穏やかで印象的な作品ですね。
なぜ、AIがたい焼きを食べるのか、とか、マスターがいるのに何で瓦礫の山に住んでるのか、とか、細かく言えばいろいろ疑問もあるのですが、それをひっくるめて、全体が幻想の世界の中で調和していました。
お腹一杯たい焼き食べて、猫さんにお土産持ってきてあげられるといいなあ、と祈らずにはいられませんでした。
短いけれど心に響く良作だと思います。
お星さまをパラパラしておきますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそうですね。
初短編だったので、書きたい事だけ書いてる感じはあります(笑)
出来れば補足していきたいと思います。
お星さま、ありがとうございます🐈!
Holographic Moon and Girlへの応援コメント
はじめまして。
コメント失礼致します。
繊細で美しく、どこか荒廃した世界観が素敵でした。
リルさんの淡々とした語り口と、でも少しずつ前を、希望を見ていく姿に心が震えるような。
心が温かくなる作品でした。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界観や語り口に目を留めていただけて、とても嬉しいです。
素敵な言葉をありがとうございました。