第44話 嫁入りの宣告と、迫りくる“親への報告” への応援コメント
今どき定年まで勤めあげる人は珍しくなりつつあるんだけどねw
作者からの返信
たしかに今どきはレアですよねw
でも“そう教えられてきた人たち”の正論って、意外と今も強いなと感じて書きました。
このズレがどう着地するか、引き続きお楽しみください。
編集済
第43話 ついに現れた岩城社長。俺の人生、完全に別ルートへ突入すへの応援コメント
「わざわざ社長が訪ねてくるということは、私たちが戦う相手は相当に手強いということですよ」って、新米社長には不穏すぎる予告ですねw
作者からの返信
ありがとうございます。そろそろ強くて悪いやつ出てきます
編集済
第42話 職人軍団、参戦。ビルが“本当に会社”になっていく日への応援コメント
元親会社の社長と対面ですか。まだ名刺は作ってませんよねw
もしかしたら元親会社のグループ子会社が1、2階に入居してくれるかもw
作者からの返信
ありがとうございます!
名刺はまだですが、立場だけ先に重くなってきましたw
この先、田中も逃げられなくなります。
編集済
こんなに面白いのに★10しかないのはなぜなのかな??コンテストに応募したら知名度が上がるかもしれませんね。
ところで私は「【改訂版】戦国時代の忍者に転生」が作者様の作品との出会いですが、きちんとした完結ではないのが残念なので、たとえば主人公が今度は異世界に転生させられて、異世界で冒険や国盗りをゼロから始める続編を書いてほしいなと希望しておりますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて、とても励みになります。
★については私も不思議に思うことはありますが(笑)、
こうして応援してくださる方がいることが何より嬉しいです。
コンテストについても、タイミングを見て前向きに考えてみますね。
また「戦国時代の忍者に転生」を覚えていてくださっているのも嬉しいです。
今はこの作品に全力ですが、あの世界を書く機会がまた来るかもしれません(笑)
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります!
第38話 マンションを買った男と、幽霊が喜んだ理由への応援コメント
会社の資産として購入すれば、税金をかなり節約できてお得ですねw
作者からの返信
気づく人は気づきますよね(笑)
ただし「お得」なだけで済まないのが、この物語の世界でして……。
第36話 幽霊マンションの“住人ゼロ”と、俺の人生が急加速する日への応援コメント
マンション丸ごと買収すれば、将来は事務所&社員寮のビルになりますねw
作者からの返信
応援ありがとうございます!
発想がさすがですね(笑)
物語の中でも「どう転ぶか」は、もう少し先で描いていく予定です。
第32話 真面目な俺たちの“大勝負”前夜への応援コメント
インサイダーを疑われるったって調査する会社と関連する業種の株には手出ししなければいいだけだし、外国株式や国債、FXとかなら全然問題ないと思いますよw
作者からの返信
応援ありがとうございます
編集済
第31話 企業調査と資産運用――二つの武器を持つ会社へへの応援コメント
幽霊にはどんなボーナスが役に立つのかなw 新しい服とか着れないよね?
作者からの返信
新しい服は無理ですねw
でもあの幽霊は「役に立っている実感」が一番のボーナスかもしれません。
第30話 NSGの懐刀が告げた“予想外の誘い”への応援コメント
てっきり投資コンサル会社をやるのかなと思ってましたがw
作者からの返信
確かにそう見えますよね(笑)
でも今回は、もっと泥臭いほうを選びました。
続きを楽しみにしてもらえたら嬉しいです!
第1話 ブラック企業で働く俺の部屋に、過労死幽霊がいたへの応援コメント
A volte quando entro in una casa ho l'impressione che ci sia ancora la presenza di chi ha abitato in passato quella casa.
作者からの返信
Yes, that kind of thing happens sometimes.
第47話 両家が勝手に結婚モードに入り、俺だけ置いていかれたへの応援コメント
スピード出し過ぎて事故らないようにねw
作者からの返信
ありがとうございますw
本人も周りも加速中なので、どこでブレーキを踏むのか……
見守っていただけると嬉しいです。