第64話 悪意は闇に身を隠すへの応援コメント
んそれはつまり逆に安曇が細谷を破滅するまで追い込めば奥村を落とせるなのでは?
まぁ呪い終わることができるならやる必要はないか
終われないならやらないとこれからもこういうことが起こるだろうし
作者からの返信
そうですね。細谷から辿れば……というかんじですね。
第61話 仮面を剥がす時への応援コメント
他の人はともかく安曇は館に逃げればいいので何とも思わないな
最悪の場合皐月たちも一緒に、気を失うことと少しだけの記憶を対価で安全を買う
それだけで細谷は詰み
正直言うと今回の話どっちもどっちかな
安曇は幹部会終わった時点で白夜に力を借るべきだった
その時点で犯人は細谷じゃなくても、館を守るため細谷は邪魔だとわかってるのに
細谷はいろいろ水面下で動いてもその第一歩現当主の死を確認しないのはな...
そこまで細かく計画したのにそのミスをやる?
作者からの返信
いつもありがとうございます。
作者が作品外でいろいろ言うのは違うと思いますので、貴重なご意見として受け取らせていただきますね……!
編集済
第56話 扱いにくい大人たちへの応援コメント
もうこの際札を使って黒鉄を消して自分で館を守るほうがよくない?w...
こうなったらデメリットはあまり変わらないことに
けどメリットが高い
というか安曇とは別に
館になにがあったら白夜は黙ってないじゃない?
一応遺物たくさん置いてたし
作者からの返信
それぞれ面倒くさい人々なので、大人になったら蹴り出しそうですね。
編集済
第55話 不毛な争いへの応援コメント
>瀬良はいつものように視界を務めるらしい。
司会?
今話の順番時間的には”明け方部屋”ー>黒鉄組ではー>バンッ!!
かな?
作者からの返信
あー!ありがとうございます!!
直しました!!😭
明け方のは回想ですね。
第54話 見えない悪意への応援コメント
というか一番の特異点は安曇なんじゃない?
紫苑の話だと白夜の歴史の中に戻ることが出来た人一人もいないでしょ?
つまり安曇は長い歴史の中で唯一戻ることが出来た
楔もないだし
作者からの返信
白夜から見るとそうですね。いろいろ考察してくださってありがとうございます!
第50話 優しさへの答えへの応援コメント
正直継葉は白夜へ行ったから崩れるだと思った
>塚原圭輔
放置に一票
そのまま永遠に眠ればいい
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ファンタジー世界ならワンチャン放置したかも。
第21話 変わりゆくものへの応援コメント
まだ全貌は掴んでませんが、
叔父と安曇の関係、受け継がれる意思は、
「呪いの継承」であって、
ONE PIECEで例えるとトラファルガーワーテルローの「忌み名」に近いのかな。という印象でした。
生き残ったものがどう生きるかというか。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
ONEPIECEの履修が足りてないのと作者なので見解は避けますが、読み込んでいただけて嬉しく思います。
第8話 涙雨への応援コメント
はじめまして。
XのRT企画から来ました、真柴 石蕗です。
第1章第8話まで拝読しました。
独特な設定とダークな雰囲気に惹き込まれながら読み進めました。
基本はシリアスですが、ラジオ体操やジュリアさんのキャラなど、たまに笑い要素が入ることで重くなりすぎず、絶妙なバランスを保っているなと思います。
主人公にとって叔父さんの存在がどれほど大きかったか……淡々とした描写の中でも、その想いが伝わってきました。
作者からの返信
素敵な感想ありがとうございます。
主人公の心情に軸を置きつつ、それぞれのキャラが生きる世界にしたいと思って書いていますので、気が向いたらまた見に来てくださいませ。
このたびはありがとうございました!
第36話 昔日の断片への応援コメント
いやあ、面白かったです。
息止めて読んでました。
是非続きもよませてください。
作者からの返信
ありがとうございます😭
癖が強い物語ですが、楽しんでいただけたならとても嬉しいです!
第15話 思い出への応援コメント
Xから来ました。
読み進めながら、もうひたすらに心の中で「叔父さん……っ!!」って言い続けていたところ、今に至ります。
とんでもなく感情移入してしまいました。
安曇さんの切実な想いが、あまりにも、あまりにも辛いです。
命を投げ出している、というよりは、叔父さんを助けたい一心で、もう様々な覚悟が決まってしまっている。
強さを感じると同時に、ある種の儚さを感じました。
彼の身内のことを考えれば、叔父さんのために覚悟も決めてしまうよな、と考えてしまいます。せめて、何らかの形で報われて欲しい。そう祈らずにはいられませんでした。
5話+αで読ませていただくつもりだったのですが、気がつけば、ひたすらページを捲っていました。
この物語、一体どんな終わり方をするのでしょうか……後ほど、また捲りにきます。
素敵な作品を教えて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
素敵な感想ありがとうございます……!!
安曇は大切なものへ一直線な子なので、そう感じていただきとても嬉しいです。
必ず主人公自身が納得できるエンディングに向けて進みますので、見守ってあげてください。
第34話 継承者の意志への応援コメント
最後の方の──たが。→おそらく「だが」ではないでしょうか?
マジでカクヨムに誤字報告機能がほしいです。
作者からの返信
あーーーー!!
ありがとうございます!!!
誤字報告技能ほしいです!!🥲
第14話 煙管の継承への応援コメント
火鉢の灰と衣類が一緒に捨てられているところ、
想像したらギュッと苦しくなりました。
されたことがないのに、されたことがあるみたいな痛み。
私も殺意が湧きます!!母許さん!
でも過去に叔父さんと何かあったっぽいですね……。
作者からの返信
この家の両親はそれぞれ難ありな感じに。
素敵な感想ありがとうございます😭
第1話 香りに惑うへの応援コメント
Xからきました!
暴力団の本拠地「黒鉄屋敷」を舞台に、小学生ながらどこか冷めた視点を持つ安曇くんのキャラクターが良いですね。
冒頭のラジオ体操のコミカルな場面と、病弱(呪われている?)な叔父・隆明さんとの会話の静謐さの対比が鮮やかで、屋敷の異質な空気が伝わってきます。
「呪いはあるぞ」と告げられた安曇くん。迷信だと否定しようとする彼が、これからどう「呪い」と向き合い、叔父さんを救おうとするのか。そして放課後の幹部会で何が語られるのか、続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
呪いが迷信なのか、なんなのかはすぐ明かされるので、よろしければ続きも見ていただけると嬉しいです。
最終話 安曇の選択への応援コメント
完結お疲れさまでした。
安曇が立派に成長してる。
感無量です。
作者からの返信
最後までありがとうございました!
見守っていただき、とても嬉しいです😭