応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第36話 昔日の断片への応援コメント

    いやあ、面白かったです。
    息止めて読んでました。
    是非続きもよませてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    癖が強い物語ですが、楽しんでいただけたならとても嬉しいです!

  • 第27話 遺品への応援コメント

    三途の川を渡らなかったってことかな。

    作者からの返信

    解釈はいろいろできると思います。あとで回収されるものも含めて、想像していただけると嬉しいです。

  • 第11話 蜘蛛への応援コメント

    なんかあの、邪鬼というより姫路城に住んでるあの女神様や屋敷神さまみたい。

    作者からの返信

    本人は本気なんですよ 笑

  • 第10話 対となる館への応援コメント

    おお!おじさんがまるで守ってくれているような感じがしていたら、新たな人物が。
    ワクワクします。

    作者からの返信

    楽しんでいただけて嬉しいです……!!

  • 第7話 その目に焼き付くへの応援コメント

    おじさんの漢がかっこいいです。
    だからなおさら、呪いを受けて逝く人だと思うと切ない。

    作者からの返信

    ありがとうございます。叔父の勇姿を見てやってください。

  • 第4話 命の価値への応援コメント

    身近にこういう呪いを受けた人がいると、呪われるとこうなるんだぞって見せられるようで、後々、同じようになっていくと、思い出されてしんどいだろうな。

    作者からの返信

    そうですね。
    弱っていくのも理解すれば尚更ですよね。

  • 第3話 幻日石への応援コメント

    Xを見つけていただきありがとうございます。
    私の好き、ど真ん中です。
    じっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    わぁ、嬉しいです!
    ありがとうございます!

  • 第15話 思い出への応援コメント

    Xから来ました。
    読み進めながら、もうひたすらに心の中で「叔父さん……っ!!」って言い続けていたところ、今に至ります。

    とんでもなく感情移入してしまいました。
    安曇さんの切実な想いが、あまりにも、あまりにも辛いです。
    命を投げ出している、というよりは、叔父さんを助けたい一心で、もう様々な覚悟が決まってしまっている。
    強さを感じると同時に、ある種の儚さを感じました。
    彼の身内のことを考えれば、叔父さんのために覚悟も決めてしまうよな、と考えてしまいます。せめて、何らかの形で報われて欲しい。そう祈らずにはいられませんでした。

    5話+αで読ませていただくつもりだったのですが、気がつけば、ひたすらページを捲っていました。
    この物語、一体どんな終わり方をするのでしょうか……後ほど、また捲りにきます。
    素敵な作品を教えて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    素敵な感想ありがとうございます……!!
    安曇は大切なものへ一直線な子なので、そう感じていただきとても嬉しいです。
    必ず主人公自身が納得できるエンディングに向けて進みますので、見守ってあげてください。

  • 第2話 黒鉄の呪いへの応援コメント

    Xから来ました。
    呪いの正体がますます気になる展開ですね。
    文字間隔なども読みやすくて良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    呪いに関しては早いうちにわかるのでお時間あればまた見てやってください~!

  • 第2話 黒鉄の呪いへの応援コメント

    やっぱりシリアスとギャグの匙加減が絶妙ない作者様でいらっしゃいますか!!?最高です…!!この空気のバランス大好きです…!!
    安曇くんの逃げ場も選択権もない状況と屋敷の鉄のように重い空気…そして…龍之介…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    バランス好きと言ってもらえて嬉しいです!
    主人公含めちょっと変わった人たちですが、見守ってあげてください~。


  • 編集済

    第1話 香りに惑うへの応援コメント

    コミカルとシリアスのバランスが絶妙でとても好きです…!
    ラジオ体操する三人の男達が好きすぎます…マッチョですか…?強面ですか?マッチョで強面でスルメ持ち歩いてて可愛いですね!気になります!笑
    屋敷を取り巻く空気が重いのもたまらないですね…
    安曇くん不遇な感じですね…でもお兄ちゃんの言うことは的を得ている気もします…ふむ…でもそれだけではない気も…

    作者からの返信

    わぁ、ありがとうございます!
    あの三人はあとあとまでちょこちょこでてきます。笑
    家族関係も含め、じわじわ進みますので見てやってもらえると嬉しいです!

  • 第2話 黒鉄の呪いへの応援コメント

    1話での『呪いはある』というフックから2話で主人公が決意する流れがとても綺麗で読みやすかったです!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    主人公が自分で選んでいく物語なので、見守ってもらえると嬉しいです。

  • 第34話 継承者の意志への応援コメント

    最後の方の──たが。→おそらく「だが」ではないでしょうか?
    マジでカクヨムに誤字報告機能がほしいです。

    作者からの返信

    あーーーー!!
    ありがとうございます!!!
    誤字報告技能ほしいです!!🥲

  • 第14話 煙管の継承への応援コメント

    火鉢の灰と衣類が一緒に捨てられているところ、
    想像したらギュッと苦しくなりました。
    されたことがないのに、されたことがあるみたいな痛み。
    私も殺意が湧きます!!母許さん!
    でも過去に叔父さんと何かあったっぽいですね……。

    作者からの返信

    この家の両親はそれぞれ難ありな感じに。
    素敵な感想ありがとうございます😭

  • 第11話 蜘蛛への応援コメント

    出入口だから、閉めることはできない。
    必要なものは何でもある空間。
    不思議な設定に、心を掴まれました。

    叔父さんの死が、今の安曇の大半を占めていますね。
    謎の女性は一体何者なのか……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    安曇の心も、継葉についても少しずつ進みますので楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 第2話 黒鉄の呪いへの応援コメント

    Xよりきました。
    シリアスなシーンでのジュリアさんのキャラの濃さに全部もっていかれました笑 叔父さんしかり、キャラクターが息づいているようで、とても好きです。ご紹介ありがとうございました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    3話目以降、ファンタジー要素も増えるので、お時間ある時にでも見ていただけたら嬉しいです。
    お読みいただき、ありがとうございました。

  • 第30話 交差への応援コメント

    ここで父くるんかい。

    作者からの返信

    久しぶりの父ですね。

  • 第3話 幻日石への応援コメント

    拝読に参りました。叔父さんの呪いの謎を解こうとするなんて、勇気がありますね。不思議な石……! 石を持って呪いに耐えられるか見られているのか……ここからどうなってしまうのか気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    呪いがどういうものであるのか、少しずつ明かされるのでよろしければまた見に来てください。


  • 編集済

    第5話 昔日の断章への応援コメント

    叔父さん……心配ですね。:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    作者も震えてました……(´・ω・`)

  • 第3話 幻日石への応援コメント

    とても面白いですo(^▽^)o怖いのかと思ったら、組の人たちがお茶目ですね!スルメ……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ちょこちょこ愉快な人が出てきますが暖かく見守ってください!

  • 第12話 縁を辿るへの応援コメント

    傑さん……なかなかに癖が強いですね。
    度々癖強キャラが出てくるの良いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 癖強キャラ好きでついつい入れてしまいます。

  • 第22話 それぞれの思惑への応援コメント

    さぁ新章突入!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    新章行きますー!

  • 第14話 煙管の継承への応援コメント

    やっぱシグレって名前が付くキャラは最高ですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます! いい名前ですよね(*´艸`)

  • 第19話 安曇への応援コメント

    過酷な運命にも関わらず曇は素直な子で魅力的でした。変わったストーリーですが叔父への想いなど惹き付ける部分があり、面白かったです。
    引きもいいですよね。影に叔父がいた…? ってことは…、と振り返りながら気になってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます! ニッチな設定なのですが、楽しんでいただけて嬉しいです。謎はきちんと回収しますので、お時間あればまた見てやってください。

  • 第8話 涙雨への応援コメント

    叔父さんと主人公の関係が尊いです。
    色々な謎や主人公のこれからも気になります。
    二章も楽しみです!

    作者からの返信

    素敵な感想をありがとうございます!
    安曇の行く末をぜひ見守っていただけると嬉しいです!

  • 第1話 香りに惑うへの応援コメント

    難しい話かな…?と思ったら文章がとても読みやすくすらすらとイメージできました!引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけると嬉しいです。
    よろしくお願いいたします!

  • 第11話 蜘蛛への応援コメント

    とても読みやすく、情感のこもった物語で引き込まれました。
    主人公・安曇と叔父・隆明との深い繋がりが印象的で、隆明が安曇と同じ境遇にある者として向き合い、ひとりの人間としてまっすぐ接している姿が心に残りました。

    作者からの返信

    素敵な感想ありがとうございます!
    隆明は安曇の基盤ともいえる存在なので、そう言っていただけるととても嬉しいです。よろしければ彼らの行く末を見てあげてください。

  • 第1話 香りに惑うへの応援コメント

    拝見しました。なんか楽しそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    基本的にシリアス量のが多いので、続きも見ていただけると嬉しいです。

  • 第1話 香りに惑うへの応援コメント

    Xからきました!
    暴力団の本拠地「黒鉄屋敷」を舞台に、小学生ながらどこか冷めた視点を持つ安曇くんのキャラクターが良いですね。
    冒頭のラジオ体操のコミカルな場面と、病弱(呪われている?)な叔父・隆明さんとの会話の静謐さの対比が鮮やかで、屋敷の異質な空気が伝わってきます。
    「呪いはあるぞ」と告げられた安曇くん。迷信だと否定しようとする彼が、これからどう「呪い」と向き合い、叔父さんを救おうとするのか。そして放課後の幹部会で何が語られるのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    呪いが迷信なのか、なんなのかはすぐ明かされるので、よろしければ続きも見ていただけると嬉しいです。

  • 第1話 香りに惑うへの応援コメント

    Xから来ました!

    会話のテンポ感も良く、読みやすかったです。

    呪いについても気になる締め括りでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    呪いの秘密はすぐ明かされるので、よろしければ続きも見てやってください。

  • 第1話 香りに惑うへの応援コメント

    Xから来ました!

    ラジオ体操をする組員たちや、スルメを差し出す場面など、ユーモラスで生活感のある描写があるからこそ、「黒鉄の呪い」や叔父の死の影がより不気味に、重く感じられますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    愉快な組員とシリアスが混在してますが、よろしければ次も見てやってください!

  • 第1話 香りに惑うへの応援コメント

    安曇と叔父の会話が柔らかい分、最後の一言が余計に重く響いて、続きが気になる一話でした…!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    よろしければぜひ続きも見てやってください!

  • 第2話 黒鉄の呪いへの応援コメント

    ちょっと、ジュリアさんのインパクトが…強すぎます笑

    作者からの返信

    あそこでなぜか頭に浮かんだのがジュリアでした 笑