第15話 思い出への応援コメント
Xから来ました。
読み進めながら、もうひたすらに心の中で「叔父さん……っ!!」って言い続けていたところ、今に至ります。
とんでもなく感情移入してしまいました。
安曇さんの切実な想いが、あまりにも、あまりにも辛いです。
命を投げ出している、というよりは、叔父さんを助けたい一心で、もう様々な覚悟が決まってしまっている。
強さを感じると同時に、ある種の儚さを感じました。
彼の身内のことを考えれば、叔父さんのために覚悟も決めてしまうよな、と考えてしまいます。せめて、何らかの形で報われて欲しい。そう祈らずにはいられませんでした。
5話+αで読ませていただくつもりだったのですが、気がつけば、ひたすらページを捲っていました。
この物語、一体どんな終わり方をするのでしょうか……後ほど、また捲りにきます。
素敵な作品を教えて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
素敵な感想ありがとうございます……!!
安曇は大切なものへ一直線な子なので、そう感じていただきとても嬉しいです。
必ず主人公自身が納得できるエンディングに向けて進みますので、見守ってあげてください。
第34話 継承者の意志への応援コメント
最後の方の──たが。→おそらく「だが」ではないでしょうか?
マジでカクヨムに誤字報告機能がほしいです。
作者からの返信
あーーーー!!
ありがとうございます!!!
誤字報告技能ほしいです!!🥲
第14話 煙管の継承への応援コメント
火鉢の灰と衣類が一緒に捨てられているところ、
想像したらギュッと苦しくなりました。
されたことがないのに、されたことがあるみたいな痛み。
私も殺意が湧きます!!母許さん!
でも過去に叔父さんと何かあったっぽいですね……。
作者からの返信
この家の両親はそれぞれ難ありな感じに。
素敵な感想ありがとうございます😭
第1話 香りに惑うへの応援コメント
Xからきました!
暴力団の本拠地「黒鉄屋敷」を舞台に、小学生ながらどこか冷めた視点を持つ安曇くんのキャラクターが良いですね。
冒頭のラジオ体操のコミカルな場面と、病弱(呪われている?)な叔父・隆明さんとの会話の静謐さの対比が鮮やかで、屋敷の異質な空気が伝わってきます。
「呪いはあるぞ」と告げられた安曇くん。迷信だと否定しようとする彼が、これからどう「呪い」と向き合い、叔父さんを救おうとするのか。そして放課後の幹部会で何が語られるのか、続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
呪いが迷信なのか、なんなのかはすぐ明かされるので、よろしければ続きも見ていただけると嬉しいです。
第36話 昔日の断片への応援コメント
いやあ、面白かったです。
息止めて読んでました。
是非続きもよませてください。
作者からの返信
ありがとうございます😭
癖が強い物語ですが、楽しんでいただけたならとても嬉しいです!