零:マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
未来の横浜を舞台にした不思議な夜の空気感が、とても印象的でした。マンホールや都市の地下がこんな風につながっているという発想にワクワクします。淡々としたサイキとタカシの会話の中にも緊張感や謎があって、続きがすごく気になりましたので続きを追いたいと思います。
作者からの返信
悠鬼よう子さま、おはようございます。
横浜のマンホールの絵柄がかわいくて、夜に光っていたら、と想像して書きました。
サイキとタカシの謎もいつか解けるそのときまで、ゆっくりと物語が進んでいく予定です。
楽しんでいただけると嬉しいです。
近況ノートにも書かせていただきましたが、ギフトをありがとうございました🙇
これからも精進します...!
零:マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
なかなか、SF的で面白いです。身体とネットワークにより漏れ出る幻想としてのなにそれという比較的王道なSFチックな雰囲気はよく描けており掴みがとてもイイですね。
作者からの返信
おはようございます!
SF的で面白いとのお言葉をありがとうございます。
とても励みになります。
土地ごとに違うマンホールの絵柄を見ていてできた物語です。
楽しんでいただけますと幸いです。
肆:地上へ戻る前夜への応援コメント
落ちた地下で出会った犬たち、とても和気あいあいとしていて可愛かったです!
(ふと、忍者タートルズの仲のよい感じを思い浮かべてしまいました汗)
火を囲んでのスタンド・バイ・ミーも雰囲気最高です(*^^*)
タカシの謎、そして地上で待ち受けるものとは……!?
気になります!
ワクワクするSFをありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガさま、
こちらの作品に、あたたかいコメントをありがとうございます!
地下の犬たちのチーム感に忍者タートルズの雰囲気を感じていただけて、最高の褒め言葉です!
殺伐としたSF世界だからこそ、スタンド・バイ・ミーのような、泥臭くも温かい情景を描きたかったので、雰囲気を気に入っていただけて感無量です。
タカシの謎、そして地上で彼を待ち受ける運命……。
最後まで期待を裏切らない展開をお届けしますので、引き続き地上への道のりを一緒に歩んでいただけたら嬉しいです。こちらこそ、ありがとうございました🌟